タイトル:【塩】 実装のフィギュアスケート (初めて書いてみました)
ファイル:フィギュアスケート.txt
作者:匿名 総投稿数:非公開 総ダウンロード数:131 レス数:1
初投稿日時:2006/02/24-17:28:17修正日時:2006/02/24-17:28:17
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フィギュアスケートの荒川選手が金メダルを取った。 この瞬間に俺は感動がこみあげて来た。 「すごい!かっこいい!」 荒川選手の表彰式では思わず大声で叫んでしまった。 「デス〜…」 俺の隣で一緒に観ていた実装が不満そうな声を出したのでリンガルをセットしてみた。 「デスッデス?」(あんな不細工な踊りのどこが面白いデス?) 「デスデスッ!」(私の方が綺麗に踊ってニンゲンをメロメロにするデス、あの美味しそうなドーナツよこすデス!) こいつは、あいかわらずアホだ。しかもメダルをドーナツだと勘違いしてやがる。 「お前のその短い手足で何ができるんだよ」 冷たい視線で実装に言い放つ。 「デッ!」 生意気にも手足の短さを気にしていたのか、顔を真っ赤にするとテレビを消してしまった。 ちょうど荒川選手のインタビュー中だったのに。 「この野郎…そんなに言うなら、お前もやってみろ!」 そういうとカッターを手に取る。 刃だけを取り出し、さらに刃を真ん中から割って半分にする。 「デスッ!?」 本能的に刃物を見た実装は怯えた声を出す。 「そんなに警戒するなよ、お前のためにスケート靴を作ってやるだけだ」 そう言うとパンツを残して服を剥ぎ取り、カッターの刃をスケート靴の刃に見立てて 実装の豚足に直接突き刺した。 「デギャッ!」 足を刺された痛みで転げまわる実装を抱きかかえると俺は近くの公園に向かう。 早朝の公園はヒンヤリと寒く、誰も居ない。 公園内の池に向かう。池には寒さで表面に氷が張っていた。 氷の上に抱えた実装を投げ込む。 「デスッ!?チュベッ!」(なんてことするデス!?すごく冷たいデス!) 「デスデスッ」(このバカニンゲンめ、早く助ければドーナツ食い放題で許すかもしれないデス) 怒りだし俺に罵詈雑言を吐く実装。 「おい、いつまでも寝っころがっていると危ないぞ」 「デス?…!」 アイスキャンディーを食べようとして唇にアイスがくっついた感じで 実装の体が氷に貼りついた。 奴は氷から体を離そうとするが身動きがとれない。 「しょうがない、助けてやるよ」 実装の体を無理やり氷から剥がし、そのまま氷の上に立たせた。 「デギャギャぎゃッ!」 実装はところどころ皮膚を剥がされた痛みと、立たされたことによる カッター刃の足に食い込む痛みで悲痛の声をあげる。 「ほら演技開始だ」 しかし、あたり前だが実装石なんかにフィギュアスケートなんて出来る訳が無い。 うるさく痛みと寒さを抗議の声で叫んでいるだけだ。 「チッ ほらドーピングだ」 そう言って金平糖を一個差し出す。 実装は俺の手からもぎ取ると、素早く口の中に入れる。 その瞬間に糞を噴射させて、キリモミ回転しながら空高く舞い上がる。 金平糖では無く威力を弱めたドドンパだ。 「おっすごいぞ、4回転どころか40回転じゃないか」 「よし着地はどうだ」 糞を全て放出した実装が、下に向かって落ちてきた。 「デッ!」 頭からの落下は避けようと足を下に体勢を変えて無事に両足で着地! …のはずが、着地した瞬間に全ての威力が足に刺さったカッター刃にかかる。 そのままトコロテンのようにベロンと実装の体が脳天まで切り裂かれ 実装4枚おろしが出来上がった。 「いくら回転が出来ても、着地を決めないと無意味だよ」 俺は冷たく言い放つ。 END フィギュアスケートの荒川選手が金メダルを取った。 この瞬間に俺は感動がこみあげて来た。 「すごい!かっこいい!」 荒川選手の表彰式では思わず大声で叫んでしまった。 「デス〜…」 俺の隣で一緒に観ていた実装が不満そうな声を出したのでリンガルをセットしてみた。 「デスッデス?」(あんな不細工な踊りのどこが面白いデス?) 「デスデスッ!」(私の方が綺麗に踊ってニンゲンをメロメロにするデス、あの美味しそうなドーナツよこすデス!) こいつは、あいかわらずアホだ。しかもメダルをドーナツだと勘違いしてやがる。 「お前のその短い手足で何ができるんだよ」 冷たい視線で実装に言い放つ。 「デッ!」 生意気にも手足の短さを気にしていたのか、顔を真っ赤にするとテレビを消してしまった。 ちょうど荒川選手のインタビュー中だったのに。 「この野郎…そんなに言うなら、お前もやってみろ!」 そういうとカッターを手に取る。 刃だけを取り出し、さらに刃を真ん中から割って半分にする。 「デスッ!?」 本能的に刃物を見た実装は怯えた声を出す。 「そんなに警戒するなよ、お前のためにスケート靴を作ってやるだけだ」 そう言うとパンツを残して服を剥ぎ取り、カッターの刃をスケート靴の刃に見立てて 実装の豚足に直接突き刺した。 「デギャッ!」 足を刺された痛みで転げまわる実装を抱きかかえると俺は近くの公園に向かう。 早朝の公園はヒンヤリと寒く、誰も居ない。 公園内の池に向かう。池には寒さで表面に氷が張っていた。 氷の上に抱えた実装を投げ込む。 「デスッ!?チュベッ!」(なんてことするデス!?すごく冷たいデス!) 「デスデスッ」(このバカニンゲンめ、早く助ければドーナツ食い放題で許すかもしれないデス) 怒りだし俺に罵詈雑言を吐く実装。 「おい、いつまでも寝っころがっていると危ないぞ」 「デス?…!」 アイスキャンディーを食べようとして唇にアイスがくっついた感じで 実装の体が氷に貼りついた。 奴は氷から体を離そうとするが身動きがとれない。 「しょうがない、助けてやるよ」 実装の体を無理やり氷から剥がし、そのまま氷の上に立たせた。 「デギャギャぎゃッ!」 実装はところどころ皮膚を剥がされた痛みと、立たされたことによる カッター刃の足に食い込む痛みで悲痛の声をあげる。 「ほら演技開始だ」 しかし、あたり前だが実装石なんかにフィギュアスケートなんて出来る訳が無い。 うるさく痛みと寒さを抗議の声で叫んでいるだけだ。 「チッ ほらドーピングだ」 そう言って金平糖を一個差し出す。 実装は俺の手からもぎ取ると、素早く口の中に入れる。 その瞬間に糞を噴射させて、キリモミ回転しながら空高く舞い上がる。 金平糖では無く威力を弱めたドドンパだ。 「おっすごいぞ、4回転どころか40回転じゃないか」 「よし着地はどうだ」 糞を全て放出した実装が、下に向かって落ちてきた。 「デッ!」 頭からの落下は避けようと足を下に体勢を変えて無事に両足で着地! …のはずが、着地した瞬間に全ての威力が足に刺さったカッター刃にかかる。 そのままトコロテンのようにベロンと実装の体が脳天まで切り裂かれ 実装4枚おろしが出来上がった。 「いくら回転が出来ても、着地を決めないと無意味だよ」 俺は冷たく言い放つ。 END

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1 Re: Name:匿名石 2025/11/05-12:11:57 No:00009827[申告]
モー◯ルコンバットみたいな死に方だ…
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