タイトル:【虐】 キョセイ
ファイル:キョセー胃.txt
作者:匿名 総投稿数:非公開 総ダウンロード数:6506 レス数:0
初投稿日時:2007/06/09-17:21:37修正日時:2007/06/09-17:21:37
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ニンゲン止めろデシッいまなら寛容なワタチが
許してやらんでもないデッシィ
「ったく、いつのまにか孕みやがって!」
俺は仕事道具のバーナーを飼い実装の口にぶち込んだ
「しかもおまえの飼い主は引き取りに来るって言って雲隠れ
おれは実装が大嫌いなのによ」
もしゅぅ、もごごもしゅぅ、もぢゅぅぅ
(ウソをつくなデシィご主人はアタチの下僕でシ)
リンガルにはしっかりとこいつの意思が示される
「ご主人が下僕・・めでたい脳みそだな」
俺はバーナーを作動体制にする
「これで虚勢兼食欲低下で飯代削減だな」
もじじゅぅ、もごひゅぅぅ
(止めろデシ、蛆ちゃん早く出て行くデシ!)
「おせぇよ」ゴヒュゥゥゥ
モデュデギュウゥゥメジュゥゥ!
バーナーの炎が灼熱のナイフと化して妊娠実装の胃袋
そしてそこに蠢く蛆実装を焼き舐めていく
レヴュゥゥピュゥゥゥ
悲しい悲鳴が体を振動として伝わり親実装の脳に響く
火を入れてすぐに飼い実装の股から糞と一緒に
赤と緑の体液に肉片が出てきだした
火を止めてすぐは体液が垂れ流しになっていた
少し焼き過ぎたらしい胃が破れたか
て・・ぴゅぅぅ・て・・・ぴゅっ・・ぅぅぅ
実装石は足元の我が子の成れの果てをあつめて
なんども無駄な呼びかけをする
俺はその肉汁を蹴り散らした
げっ・・れっ・ぴぃぃぃ
じっそうは糸の切れかけた人形のような
動きで俺を抗議の目でもって見上げた
「なんだよ」
おれは軽くバーナーを振り、頭巾ごと前髪を焼いた
ゲッシュゥゥ、ゲッシュゥゥ
火を消そうとろくに動けない体でもがく実装を
俺はほくそ笑みながら見下ろした

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