タイトル:初スク2/2
ファイル:2.txt
作者:匿名 総投稿数:非公開 総ダウンロード数:2863 レス数:0
初投稿日時:2006/07/08-22:11:55修正日時:2006/07/08-22:11:55
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※実装石との会話は実装リンガルを通してやっています

家に帰ってきて早速虐待開始。
風呂場に行き筆入れから赤の油性マジックを取り出し仔実装の左目を塗る。
次々と子供が生まれる
仔4「デチイイイイイ、苦しいデチイイイイイイ」
親実装「止めるデス馬鹿ニンゲン、子供が苦しがっているデス」
私「なら助けてみろ」と言って仔実装のところへ置く
親実装「今すぐ助けるデス、少し我慢しているデス」
仔4「ママァァァ助けてデチ」
必死になってマジックを落とそうとするが油性だからそう簡単には落ちない。
段々仔実装の体力もなくなってきたようだ
仔4「デチィ・・・・マ・・マ・・・・・・もっと・・・いっしょに・・・遊び・・・・たかっ」
ピキッ
どうやら仔実装が死んだようだ
親実装「オロローーーン。ごめんなさいデス。お前を助けてあげられなかったです」
死んだ子供に謝る。
しばらくして私に対し怒りだした
親実装「何でこんなことするデスか、お前にこの仔を殺す権利はないデス。それなのに・・・・、
この仔の人生返すデス」
私「朝言ったはずだ。“ここに食べ物はない、諦めて帰れ。これ以上怒らせたら全員殺す”なのにお前らはそれを無視した。
だから殺した。次はお前だ」
と言って小型のカッターを取り出し親実装の頭を切って偽石を取り出す。栄養剤はないが、まあいいどうせすぐ終わる。
まず一つ試したいことがあったのでメタノールを飲ませる。
メタノールはニンゲンに対しては有毒なのでどうなるだろうと試しに飲ませてみたが、案の定苦しんでいる。
次に偽石をいろんな洗剤を混ぜた液体に浸す。
親実装の死体を仔実装から生まれた蛆に食べさせる。
さてこの蛆実装の処分だが、半分は熱湯で殺して残りは500mlのペットボトルに入れる。
それを外に置き観察する。


1日目
朝見ると全員寒さでガタガタ震えていた。
私を見るなり「ニンゲンご飯よこすレフ。それと温かくてふかふかのベットを用意しろレフ」と言ってきた
無視して学校へ行く。
夕方帰ってきたら発煙硫酸を中に入れる
やけどで半数が死んだ。

2日目
朝見たら凍死で二匹死んでいた。今生きているのは残り10匹のようだ。中に9粒金平糖を入れ、一粒ゲロリを入れる。
帰ってきたら案の定ペットボトルの中は糞だらけになっていた。
糞を中から出し、代わりにドライアイスを入れる。

3日目
ドライアイスの低温火傷で5匹死んだ。
今日は学校が休みなので、ペットボトルから出して虐待する。
まず一匹にドドンパを食わせる。
回転しながら飛んでいった。
二匹は近くの線路にテープで貼り付ける。列車が通ったら蛆はぐちゃぐちゃになっていた。
一匹には頭と尻尾に針を刺し、そこに電流を流す。
レレレレレレレレレレレレレレと声を上げる。
暫くしたら針を片方抜き、電圧を上げてから針を近づける。アーク放電を起こし、蛆は爆発した。
一匹には金属と塩酸を飲ませ水素を発生させる。
腹が膨らんだところで腹の部分を押して口のところに日のついたマッチを近づける
爆発した。

外は少し汚れているが明日雨が降るから面倒なのでそのままにする

最近イライラしたことが多かったからこれでやっとすっきりした










初めてのスク、思いつきで書いたから一部変なところがあるかと思いますが最後まで読んでいただき有難うございました

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