※実装石との会話は実装リンガルを通してしています 今日は学校の授業で機械の実習がある日だ。 機械科棟の教室に行くと実装石親子が侵入していた(親1匹、仔4匹、蛆2匹、マラ仔実装1匹)。 食べ物を奪っていく気だろうがここにはない。私に気づき、デスデスと文句を言う。 親実装「ニンゲン食べ物よこすデス」 私「ここにはない、諦めろ」 仔1「ふざけるなデチ、ニンゲンのくせに生意気デチ」 仔2「昨日から何も食べていないデチ、カワイイ私たちに食べ物よこすデチ」 私「生憎、お前らは醜い糞蟲だ。ついでに言っておくが私は虐待派だ、殺される前にさっさと消えろ」 仔3「そんな脅しには騙されないデチ、私たちを虐めたらママがお前をやっつけてやるデチ」 私「ならやれるものならやってみろ」と言って蛆実装をつまみあげる 蛆1「何する馬鹿ニンゲン、離すレフ」 無視して教室にあった万力に蛆をセットする。そして万力を動かす。 蛆1「痛いレフー止めるレフー」 残りの仔実装「可愛い妹に何するデス馬鹿ニンゲン。さっさと止めるデス」 ポフポフと私の足を足を叩いている。糞を投げられたら困るので全員の手を縛っておく 蛆1「レフーーーーーー痛いレフーーーーーーー」 ピチャ・・・ 蛆をつぶした。 今度はマラがいつの間にか縄を解き「よくも妹を・・・、覚悟するデチ、俺の精子攻撃受けてみろデチ」 と言って突進してきたが攻撃される前にマラをカッターで切り落とす デヂイイイイイイイイイイイイと声をあげて叫ぶ。ついでに手足も切断してストーブの中に放り投げる。 私「最後の警告だ、ここには食べ物はない、諦めて帰れ。それに最近イライラしたことが多いからむしゃくしゃしている。 これ以上私を怒らせたら全員殺す」 親「黙れデス、さっさと食い物よこすデス」 仔実装も同じようなことを言っている。学習能力のないやつだ。警告を無視したため容赦なく殺す まず、仔実装を一匹つまみ上げ潤滑油を飲ませ体にもかける。 仔1「こんな不味いもののませるなデチ、それより金平糖持って来いデチ」 ストーブに入れる。体が勢いよく燃える。 仔1「デチイイイイイイイイイイイイイイーーーー」 ボンと音がした。体の中に入っていた潤滑油に引火したようだ。 次はもう一匹の蛆をつまみあげる。 蛆2「何するレフーーー」 今度はシンプルに金槌でつぶす。 蛆2「レピャ」 次に仔実装をつまみ上げ穿孔機で頭に穴をあける。 仔1「デチイイイイイイイ」いい声を上げて叫ぶ。 ピキッ。偽石が割れたのか、そのまま動かなくなった もう一匹仔実装を取り出す。服を剥ぎ取る 仔2「何するデチ馬鹿ニンゲン服を返すデチ」 服をストーブの中に入れる。次に髪の毛を毟り取る 仔2「ティエエエエエエエエエン。何で髪まで奪うデチか糞ニンゲン」 私「お前らに学習能力がないからだ」と言ってストーブの煙突に顔を押し付ける 仔2「デチイイイイイイイイイイイイ」 10秒間押し付けたらストレスで偽石が崩壊したようだ。 また仔実装を取り出す。持参していた鉄の棒をストーブの中に入れる。棒を熱している間に仔実装の下着を取る 仔3「デププ、殺すとか言ってどうせ私の体が目的デチ。」 私「勘違いするなこれから股の間に鉄の棒を入れる」と言って熱した鉄の棒を股に入れ腹の中をかき回す。 仔3「デチイイイイイイイ、熱いデチイイイイ」 棒を抜く そして一階の外のコンクリートのところに投げ落とす。勢いよく落ちた仔実装はコンクリートの染みになっていた。 残りの仔実装と親実装は家に帰ってから虐待することにした。 続く
