タイトル:【ジックス・厨・18禁】 とりあえずお試しってことで…
ファイル:『アリスの小部屋』.txt
作者:匿名 総投稿数:非公開 総ダウンロード数:3060 レス数:0
初投稿日時:2007/03/18-12:15:29修正日時:2007/03/18-12:15:29
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【18禁】 〜このスクは性描写があります。18歳未満の方はご遠慮下さい〜
【ジックス】 〜このスクはジックスがあります。ジックス不可の方はご遠慮下さい〜
【厨 房】 〜このスクは厨スクです。『 厨 は 絶 対 許 さ な い よ。 』という方はご遠慮下さい〜

尚、上の注意書は、該当する方々が、このスクを読んで不快に成らないようにする為の注意書きです。
「ぐわぁあ、スク読んじまった、不快になったぜぇ!!」という分に対してクレームなり罵詈雑言なりを寄せ
ることは全然おkです。ただし、筆者にはクレームに応えるつもりは無いです。

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『アリスの小部屋』



ここは実装シリーズとのSEX、つまり『ジックス』を楽しむ趣味を持つ者達が集まるインターネット掲示板、
『アリスの小部屋』。この掲示板を訪れる人々の大半は、イラストやスクリプトなど、あくまでも想像の中で、
ジックスを楽しんでいる者達だが、希に実際にジックスに没頭している者も居る。
掲示板の管理人は実蒼石(一説には人化実蒼)を恋人にしているという話があるし、実際にジックスを行って
いる者だけが参加できる、無修正の裏ページが有るという都市伝説っぽい話もある。

さて、そんな『アリスの小部屋』を訪れる者の中に、『こより』という名前で時々投稿を行う人物がいる。
本人の談を信じるなら、『学校や家族など、周囲の人達にはおとなしくて真面目と思われている女子高生』で、
しかし『去年の秋にこの掲示板の管理人と出会い、ジックスの道に引き込まれ』てからは、周囲に気づかれな
いように注意しつつも、『実装石に嬲られるのが好きな変態女』になってしまったという。

それだけならネタ扱いされるだけの事なのだが、実際に『こより』は『自分がジックスしている処』を撮影し、
レポート風にまとめて何度も投稿していた。やはり本人の談によれば、管理人が彼女に協力して撮影や画像編
集をしているらしい(希に『こより』と同年代とおぼしき他の女性が写っていることもあり、管理人には少な
くとも3人、彼の前で全裸になる女性が居る、というのが『アリスの小部屋』住人の認識である)。

本人を特定できるような顔の部分や、法に触れそうな部分は画像ソフトを使ってモザイク処理されていたから、
『こより』が誰なのかは特定できない。
それでも、『こより』名の投稿が行われるときは、体つき等から同じ人物と思われる若い女性 …おそらく二
十歳前、実際に女子高生に見える… が、マラ実装に手コキしたり、フェラチオしたり、実装石相手にオナニ
ーする様を見せつけて喜ぶ姿等を写した写真と、写真の状況を説明するレポートが添えられていたし、『アリ
スの小部屋』は無料の掲示板で、変な演出をする必要も無いと思われるから、多くの住人達は『こより』は実
在する人物だと思っていた。

以下は、4月半ばに投下された『こより』の投稿である。


   *            *            *            *


…こんにちは、皆さんお久しぶりです。『こより』です。この春から3年生になって、受験とかで忙しくなる
ので、此処に顔を出す頻度が少し減りそうです。でもその分、頑張って中身を充実させていこうと思いますの
で、皆さん、私のこと忘れないで下さい。

さて、今回投稿するのは、『蛆ちゃんおなにー』のレポートです。

ええと、バターを利用して犬に『ぺろぺろ』して貰うおなにー(って、よく考えたら自分でしないからおなに
ーじゃないのかな?)があるそうですが、これはその『蛆ちゃん』版です。犬の方を試したことが無いのでど
っちが気持ちいいか判らないですけど、私は、その、『蛆ちゃん』に身体を『ぺろぺろ』して貰って、凄く気
持ちよくなってしまいました。 

今回も場所の準備とか、蛆ちゃんの手配とか、撮影とか、管理人さんに協力して貰いました。
管理人さん、有り難うございました。

では早速紹介して行きますね。まず1枚目の写真。
ベッドの上で横になっている裸の女が私です。実は服を脱ぐとき、ストリップみたいにちょっと雰囲気を出し
ながら脱いでいったつもりなんですが、後で見ると全然ダメダメでした。 う〜ん、格好悪い。 

それで、写真で乳首になにか塗ってるのが判ると思いますが、これ、なんだと思います?

これ、蜂蜜なんです。

『蛆ちゃんおなにー』ですが、もちろん蛆ちゃん達は『おなかプニプニするレフ〜ン』って言ったり、その場で
寝てしまうかで、そのままでは『蛆ちゃんおなにー』に協力してくれません。
なので、私のおっぱいとか、乳首とか、内股のくすぐったいところとか、おへそとか、…あと『お姫さま』と
か、何カ所かに蜂蜜を塗ります。この蜂蜜を塗ったところを、蛆ちゃんに『ぺろぺろ』して貰おうという算段
です。
自分じゃやりにくい処とか、上半身を起こして塗ると蜂蜜が垂れてしまう処なんかは、横になってから管理人
さんに塗ってもらいました。実装インカム(リンガルのインカム版。リアルタイムで実装石と音声の会話がで
きるアイテム)を被って準備OKです。



2枚目の写真。
横になった後、蛆ちゃん達を何匹か、私の身体に載せたところです。こうして身体に蛆ちゃん達を載せたら、
もう腕くらいしか身体を動かせません。へたに動いたら蛆ちゃん達が落ちてしまいますから。
で、蛆ちゃん達が『ぺろぺろ』してくれるかな、と思ったんですが…。



3枚目。
『zzz…』って聞こえてきそうですね。このとき身体の上に載せた蛆ちゃんは合計10匹。
内訳は左右のおっぱいに2匹ずつ計4匹、お腹の上に3匹、それから、 …その、下半身のもじゃもじゃとい
うか、『お姫さま』のそばというか、の辺りに3匹でした。

で、写真の蛆ちゃんは右のおっぱいの近くに置いた一匹だったんですが、おっぱいのそばに載せてすぐに寝ち
ゃいました。『暖かくて柔らかいレフ… ネムネムレフ…』って言われると、私もどうにも返しようが無くて(笑)。
そんなにおっきなおっぱいじゃないですけど、褒められた感じがしました。 でも、他の蛆ちゃんも同じよう
な感じでその場でレフレフするだけだったので、最初はこの『蛆ちゃんおなにー』は失敗だったかな、と思ったり
しました。 けれど…。



4枚目。
下半身の方に置いた蛆ちゃんの一匹が、いきなり『金平糖レフ!! 金平糖レフ!!』って声を上げたかと思うと、そ
の、いきなり、私の、『お姫さま』を『ぺろぺろ』し始めたんです。どうやら、小さくて丸いから、『金平糖』
と間違えたらしくて… 

それで、ちゃんと『お姫さま』にも蜂蜜を塗っておいたので、
『甘いレフ!! 美味しいレフ!! 金平糖うまうまレフ~ン!!』
ってその蛆ちゃんは大喜び。そのまま一気に舐め回します。
一方、不意を突かれた私は、「ひゃん、ひゃん、ひゃああ!!」って、情けない声を上げてしまいました。

…だって、気持ちよかったもん…。

写真は声を上げた暫く後で撮ったもの。モザイクで修正してあるので、ものすごく判りにくいと思いますけど、
一応、この写真、私の女の証明(つまりその、私の股間がまるごと全部…)が写ってます。管理人さんに、『股
を大きく開いて、よく見えるようにして』って言われて、言われるままに開いたら、しっかり撮られてしまい
ました。 …恥ずかしいよぅ。



5枚目〜7枚目の写真は私が蛆ちゃん達に『陵辱(笑)』されているところ。
私の『お姫さま』を舐めだした蛆ちゃんの台詞を聴いて、三枚目の蛆ちゃんも含めて、全部の蛆ちゃんが一斉
に動き出しました。

『金平糖? 金平糖レフ?』
『何処レフ? 何処に有るレフ!?』
『蛆ちゃん、金平糖食べたいレフ!!』
『蛆ちゃんにも寄越すレフ!』
『全く意地汚いヤツらレフ! 金平糖は全部蛆ちゃんのものレフ!!』
『見つけたレフ!! 本当に金平糖レフ!!』
『こっちも有ったレフ!!』
『(ぺろぺろ)美味しいレフ!! 甘いレフ!!』
『……!!』
『…!!』

蛆ちゃん達は大騒ぎ。でも私の方はもっと大騒ぎになってしまいました。
鎖骨の弱いところ。乳首。乳首。おっぱい。おへそ。おへそ。脚の付け根。お姫さま。お姫さま。お姫さま…

蜂蜜に気が付いた10匹の蛆ちゃん全員が、いきなり私を責めて来ました。いや、蛆ちゃん達は『ぺろぺろ』
してるだけだったんですが、私の方は急所を的確に責められてる感じでした。 だって、そう言うところに蜂
蜜塗ったし…。


「にゃん、にゃん、にゃん、にゃん、にゃん、にゃぁああああ〜〜〜ん!!!」
いきなり昂ぶってくる私の身体。

じわじわ、じわじわ。『女』の部分から、『私を可愛がって』という意味のぬめり液が溢れてきます。

『うるさいレフ!!』
『静かにするレフ、バカニンゲンレフ!!』
『もっと金平糖寄こせレフ!!』

蛆ちゃん達が私を罵倒します。 指で少し押したら潰れてしまう、弱い弱いハズの『蛆ちゃん』に、裸を見ら
れて、陵辱(きゃ〜♪)されて、罵倒される…。 そう思うと、身体が一気に熱くなって来ました。
罵倒されて熱くなってしまうって…  …私、やっぱり『まぞ』かもしれないですね。



8枚目。
堪らなくなって、思わず自分の指で乳首をくりくりしちゃいました。 今更だけど、管理人さんの前なのに、
こんな恥ずかしいこと平気でしちゃう。 …すっかり変態さんになっちゃったな…

って、話を戻すと、『レピャァ!!』『レピィ!?』って蛆ちゃんの悲鳴。
気が付いたら私の乳首を『ぺろぺろ』していた蛆ちゃん2匹が、このとき私の指で緑の染みに…。
…蛆ちゃん、ゴメンナサイ。



9枚目〜10枚目。
はい。見ての通りです。私、高校生にもなって、『おしっこお漏らし』してしまいました。

事の起こりは、9枚目の写真のように、私の『お姫さま』を責めていた蛆ちゃん2匹が、垂れていった蜂蜜を
求めてそのまま下の方に進んでいったことにあります。蛆ちゃん達は蜂蜜を期待していたみたいですが…

『何レフ!? じめじめして気持ち悪いレフ!!』
『甘くないレフ!? 生暖かくてしょっぱいレフ!!』

私の淫乱ぶりを(本人達は気が付いていなかったでしょうが)指摘しながら辺りを『ぺろぺろ』。
そのまま、一匹が私のおしっこの穴を、もう一匹が膣穴の周りを、それぞれ『ぺろぺろ』し始めました。

身体も心も昂ぶっていたところに、更に予想外の処まで責められた私の身体はとうとう耐えきれず…

「みぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!」

子猫みたいな絶叫を上げて達してしまいました。
その時、おしっこの穴も『ぺろぺろ』されていたせいで、思わずお漏らししてしまったのが10枚目です。

ちなみにそこを『ぺろぺろ』していた蛆ちゃんは、そのまま『レピャァア!!』って叫びながら吹き飛んでしまいま
した。 …あとで見たら、床の上でおしっこまみれになって死んでました。
膣穴を責めていた蛆ちゃんも、達した時に私の中から溢れてきたぬめり液に押し流されて、『レピャァア!? 流さ
れるレフ!? ぬめぬめするレフ!? 気持ち悪いレフ〜!!』とかいいながら下流に押し流されて、 …その、窒息死し
てしまいました。たくさん出た私のぬめり液が、顔を覆って息をできなくしてしまったみたいで…。

…合掌です…


11枚目は余韻に浸っているところ。
私が達してしまったのに、おへそや脚の付け根にいた蛆ちゃん達は、ずっと私の身体をぺろぺろしていて、く
すぐったくなって堪らなくなってしまい、つい、『ぷちゅ』ってしてしまいました。

『レピュィ!?』
『レピ!!』
『ピャァアア!!』

蛆ちゃん達の絶叫。命の弾ける感触。緑のヌルヌルした体液。潤滑油みたいにお腹の周りにそれを薄く広げる
と、変な興奮を覚えたのと、また少しくすぐったく、気持ちよくなってしまい、管理人さんに撮影されている
のに、そのまま今度は普通に自分の指で『おなにー』してしまいました。 



で、最後の12枚目。
本当にモザイクだらけで判らないですけど、これ、私の… その… あそこの拡大写真です。再び管理人さん
に言われて脚を全開に開いたところを、10cmの処からマクロで撮られちゃいました。 全面モザイクだけ
ど、何となく判るでしょ? 加工前の画像には、『お姫さま』も、おしっこの穴も、膣穴も、おしりの穴もは
っきり写ってます。 …お尻の穴なんて襞までしっかり写ってました。 ぷにゅ〜〜ぅ。

それでなんでこんな写真撮ったかというと、その、上の方。『お姫さま』の辺りに緑色のものがあるの、判る
と思います。

これ、最後まで私の『お姫さま』をぺろぺろしていた蛆ちゃん。最後に自分で『おなにー』したとき、完全に
けだものになっていた私は、蛆ちゃんの事をすっかり忘れていました。

最後の最後になって、ふと『お姫さま』をぺろぺろしていたもう一匹の蛆ちゃんの事を思い出し、おそるおそ
る見てみたら、こうなってました。虐待派の人が実装石を潰すと、『赤緑の染みになる』っていうけれど、こ
のときは蛆ちゃんの残骸と、私の汗にぬめり液が混ざって、『薄い赤緑のなま暖かいねばねば液』になってい
ました。もう、元が蛆ちゃんだったなんて完全に判らなくなってました。加工前の写真ならよく分かるんです
けど、さすがにそれを此処でアップしたら捕まっちゃう。

 本当に、ごめんね、蛆ちゃん。



それで、蛆ちゃんがこんな風になったことはショックだったけど、管理人さんに『おもしろいじゃないか、記
念に何枚か撮っておこうよ。』って言われると逆らえなくて、言われるままに脚を開いてもう一回、股間を全
開にした処を撮られた内の一枚が12枚目です。 …恥ずかしかったけど、気持ちよかったよぅ…。


結局、私の『蛆ちゃんおなにー』に参加した10匹の蛆ちゃんのうち、私の魔の手(?)から生き残ることが
できたのは、私の胸元をうろうろしていた2匹だけでした。


以上で『蛆ちゃんおなにー』レポートを終わります。


   *            *            *            *


…とと、ちょっと追伸。いろんな人から次の質問をよくされるので、ここで簡単にお答えしておきます。

1つ目。
『”こよりちゃん”は管理人さんとつきあってるの? 管理人さんとセックスとかしてるの?』って言う質問
が来ますが、そんなこと有りません。管理人さんにはちゃんとした恋人(私のクラスメイトで、私をこの道に
引き込んだ張本人)が居ますし、私も処女じゃないですけど、人間の男の人とは一度もそう言う体験をしたこ
とが有りません。

2つ目。
『”こよりちゃん”とジックスした実装石を譲って下さい』っていう依頼が時々来ますが、基本的に私とジッ
クスしちゃった実装ちゃんは、秘密保持のため、管理人さんに『悲しいこと』をされてしまいます。
実際、『蛆ちゃんおなにー』で生き残った蛆ちゃん2匹も、結局この後、管理人さんに『ぷちゅ』されてしま
ったのでもうこの世には居ません。なので、『譲って下さい』にも応じることはできません。
ご了承下さい。



それでは、最後まで私の駄文にお付き合い下さって有り難うございました。
また、次のレポートも見てくださいね♪

こよりでした。





                — 『アリスの小部屋』 ・ 終 −


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前作、『ひとりぼっちの彼女』から早1ヶ月。
全然『ジックスもの』の筆が進まないッス。気晴らしに、『ジックスもの』の設定から一部を切り出して短編
にまとめたけど、なんか、オチも無くなってしまったッス。なんかもう、ぐだぐだッス。

…とまぁ、一度方向性が有ってるのか皆さんの意見を聞きたいのでパイロット版みたいなつもりで上げました。
罵詈雑言でもいいので、意見がいただけたら幸いです。

−馬鹿者 ◆WvafCTnJ0o/馬鹿者の作者より−


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追記:本文中に出てくる、『お姫さま』っていうのは、要するに『ク○ト○ス』の事です。ハイ。

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