『欲情』 翡翠色に光り輝く絹のように滑らかでしっとりと濡れた艶やかな心地よい弾力あるボディに、 優しくかつ激しく夜にも役立つ電動マッサージ器の振動が伝わっていく。 「レェ レ レフ〜 もっと・・・ぷ プニ・・・プニ ぅゅ してレフ〜」 赤ちゃんのまだ誰にも許したことがないキレイなタテスジがほんの少し蜜をおびてきた。 「なにこれっ?なにぃ〜?! レッ レ レ レ レ レ レ」 赤ちゃんは初めて味わうえもいわれぬ快感に痙攣していて、尻尾をビクビクと震わせている。 それを見ていたら母親(若い祖母)も少なからず興奮してきた。 「赤ちゃんだけ気持ち良い思いをするなんてズルいわ。わたしにもお願い。」 赤ちゃんの股間から溢れ出た淫夢効果があるフェロモンに導かれて服を脱ぎだした。 「お風呂で一緒に遊びましょうよ、裸でじゃれあってても変じゃない場所だし」 赤ちゃんの肌はとてもデリケートで美しい、丸々としたお腹がキュートでおいしそうだ。 緑の全身服を脱がしてあげながら恍惚感に浸る。 「そういえば私の娘はおっぱいでないから吸ったことなかったわよね?」 ふくよかな張りのある上向きの柔らかいオッパイは赤ちゃんに負けていない魅力があった。 「わたしのでよかったら思う存分吸っていいわよ」 湯船に浮かんだオッパイを美味しそうに吸いはじめる赤ちゃん。 「大きいママさんミルクはでないレフ?」 「ミルクはでないけど違う液体なら出るわよ、うふふ。」 そういうと下半身を浮かせてふしだらなポーズをとって自らの指を挿入してみせた。 「赤ちゃん、じっくり丁寧に舐めてみてくれる?」 いわれるままに舌でチロチロと舐め上げると、腰をがくがくと振るわせる少女の母親。 しばらくすると赤ちゃんの尻尾を挿入するように要求してきた。 風呂場での濡れ場描写が続く(省略) 湯上りの二人は上気した頬を赤らめながら仲良く揃って少女の部屋に来た。 「大きいママさん、ブログ更新するから待っててレフ」 そういうとピョンと机の上のPCの前に飛び移り、電源を入れて立ち上げると器用に尻尾や舌で操作している。 考えてみれば産まれて間もないのに教わってもない日本語を話したりと理解の限度を超えているのだが、 家族には感覚が麻痺してしまったのか全てを受け入れる覚悟が出来ているのか動揺などはなかった。 うじょたん☆ぶろぐ [オッパイに吸い付く赤ちゃんの写真] 今日はうじょたんはママタスのママとお風呂入ったお!(^д^) ババタスのおっぱいギザカワユスw 「何これ?何? えっいつの間に写真撮ったの?」 レププと笑いながら更新ボタンを押す赤ちゃん。 「念写レフ、大きいママの顔は写らないようにトリミングしといたレフ」 更新率の高いブログでアクセス数は日本でも一、二を競うという伝説の蛆っ娘《うじょたん》 ママタス(少女)に齧り付いたりしてる写真などで大人気のネットアイドルである。 ひたすらに存在を隠していたのにブログで全世界に発信しているなんて・・・・・絶句する母親(祖母)。 _______ ネットカフェ _______ 約束を破った糞餓鬼のマラ実装に犯される裸体写真は遠慮なく晒させて貰うぜ。 鬼畜あきはネットカフェの一室で歓喜の雄叫びを押し殺しながら笑っている。 とりあえず惨事裏の実装石スレにでも貼っておけば勝手に馬鹿な奴らが転載してくれるだろ、ざまぁみろ。 おっ、さっそくレスがついたぞ。何だかママタスに似ている娘だ〜!? ぁ!? つづく予定
