『少女無情』 いつものように公園で野良実装を虐待している鬼畜あきがいた。 「ヒャッハァァァァァァァ〜 タマンねぇぇぜぇぇ!!!!!おらおらおらあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」 ブンブンとバールを振り回して野良実装をボコっていく。 「苦しみ悶えて死にやがれってぇの!!! この糞蟲共がウゼぇんだよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」 お気に入りのバールが赤緑に染まっていき自然とボルテージも上がってくる。 「オジサン あのぉ止めたほうがいいですよ」 長めのツインテールの可愛いらしい女の子が少しビクつきながらも鬼畜あきに話しかける。 「あ?」思わずバールを振り下ろそうとして鬼畜あきは踏みとどまった。 (なんだ人間の子供かよ・・・・・殺しちまうとこだったぜw) 「糞蟲は危痴害蟲〈ガイチュウ〉なんだから虐殺すんのは正義なんだよぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!」 「何にも知らない子供はさっさと家に帰れっ!」 虐待正義を信条とする鬼畜あきは不機嫌そうに言い放った。 「学校の先生は生命は大切にしなさいって言ってましたですよ」 優等生で正義感があるのだろう、少女は震えながらも勇気を振り絞って言った。 「あ?てめぇは実装石の恐ろしさが解ってねぇ甘ちゃんなんだよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」 少女の側の地面におもいっきりバールを叩きつけ大声を出して威嚇する。 そのあまりの勢いに少女は思わずヘタヘタと腰を抜かしてしまいしゃがみ込んだ。 尻餅をついたスカートからスラリと伸びる長くて細い脚にチラりと見える純白の綿のパンツ・・・。 ちょっとチビったのかパンツに染みができている、そんな姿態に少なからず興奮を覚える鬼畜あき。 (クソッ!こんな小娘に興奮するなんて!!!しかし俺自身のモノは人間相手では全く使い物にならない) 「あ!?てめぇには糞蟲がどんなに危険な人類の敵か理解できてねぇだけだろうがぁぁぁぁぁ」 誤魔化すかのように怒鳴りちらしてみたものの興奮は冷めやらずにさらに高まっていく。 「実装石は人の心を映す鏡のような存在なんですよ?」 こんな状況でも少女は必死に涙目になりながら訴えかけていた。 立ち上がろうとしている少女の脚が身の危険を察知したかのようにプルプルと痙攣し震えている。 「煩せぇぇぇぇぇ黙れ!!!!!糞餓鬼がぁぁぁ絶対正義の俺様に意見するなぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」 なにやら憤りを感じた鬼畜あきは切れてしまって少女に襲い掛かった。 後ずさりしながら可愛いくてキレイな顔が恐怖に慄いた表情に変わっていく少女。 涙で濡れている顔をグイと掴んで捻じ曲げれられ驚きで声を出すことも出来ないでいる。 「いいか!てめぇには今日たっぷりと糞蟲の恐ろしさを身体に叩き込んでやるぜ!!!」 いうが早いか乱暴に少女の衣服を剥がしていく鬼畜あきの荒い息と少女の悲鳴にならない呻き声。 実装石を禿裸にする行為で慣れているのか鬼畜あきは思いのほか手際良く服を脱がしていく。 「嫌ぁっオジサン許してくださぁぃっ ぅっぇ ぅっ ぅぅ」 裸にされ恥ずかしさと恐怖でうずくまる少女を見下ろしてニヤリと嘲笑う。 「絶対に許さないよぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!」 そう言うと公園を信じられない程に素早く移動し隠れていたマラ実装を捕獲して戻って来る。 その間に少女は逃げたり大声を出そうとしたのだが身体が萎縮してしまい思うように動けなかった。 それでも何とか這って遠ざかろうと懸命にもがく裸の少女に立ちふさがる血走った目をした鬼畜あき。 「ハァハァ これから課外授業でたっぷり糞蟲の危険性を教えてあげるよぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!」 後ろから羽交い絞めにして押さえつけて強引に股を開かせるとマラ実装に命じた。 「おい!まずは舐めまくってグチョグチョにするんだ!!!!!」 マラ実装はあまり人間の女性には興味がなかったが逆らったら殺されると思い素直に従った。 未開発の処女スジはマラ実装の大きく発達した硬いイチモツといえどもいきなり挿入することは無理なので、 丹念に舐め上げることにより刺激して少しでも緩めてほぐしていくしかないのだ。 「どうだ?てめぇは今これからマラ糞蟲に犯されるんだよぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!」 きれいなピンク色のタテスジがマラ実装の舌で何度も往復されて舐め上げられていく。 「オジサンごめん ごめんな さぃ ヒック ぅっ」 少女は泣きながら抵抗していたが疲れてきたのか手足の力がだんだんと抜けていった。 (急がないと人目につくし初めてだから濡れるまで前戯とか悠長なこといってられないな) 強引に両手で割れ目を開いてパックリさせるとマラ実装に命じた。 「よしマラ糞蟲早く挿入しろ!!!!!そしてブチ撒けるんだぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」 マラ実装は垂直に近くにそそり立ったイチモツをパックリ開かれたきつめの処女穴に挿入した。 未開発ゾーンは性的興奮度も達していないので受け入れ態勢が整っては無いが何とか入れる事に成功。 全身を使ってグラインドして頑張るマラ実装、ビクビクと身体が痙攣しはじめた。 「きつきつデチュ!もう限界デチュ!出るデチュ!ドバドバ出るデチュゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!」 大量の白い精液を泡立てて放出しながらペットボトルロケットのように少女の股ぐらから飛んでいった。 赤くこすれたワレメからドクドクと白い液体を垂れ流している少女は放心状態で横たわっている。 鬼畜あきはいつのまにか携帯カメラでその様子を無言で頷きながら撮影をしていた。 「ざまぁねぇな!てめぇはマラ糞蟲に犯された中古の汚いゴミ便器女になったんだ!!!」 蔑むような冷ややかな視線を向けている鬼畜あき。 「警察や学校の先生や親とか友達にこのこと相談したりしたら裸の写真をNETでばら撒くからな!!!!!」 得意げに液晶画面に写った悲惨な少女の裸体写真を見せつけて喜んでいる。 「仮に俺様が万が一にも捕まったとして実装石虐待で正義を貫いているからすぐに釈放されて出てきて、 そんときはわかってるだろうけど二度とてめぇはお天道様拝めなくなるかも知れないからな!!!!!」 「わかったらさっさと服着て家に帰れ糞餓鬼め!言っとくけど悪いのはてめぇを犯した糞蟲だからwwwwww」 責任転嫁で実装石が悪いことにしてしまっている鬼畜あきは本気でそう思い込んでいる様子。 「やっぱり人間の女の子を襲うような人類の敵である糞蟲は完全駆除しなけりゃいけないぜ!!!!!」 「ヒャッハァァァァァァァァァァ〜〜〜〜〜!!!!!今日も俺様正義のバールで糞蟲退治wwwww ィェィ」 暢気に鼻歌交じりのご機嫌な感じで公園を去っていく鬼畜あき。 しかもこの悪事は目撃者ゼロで少女が訴えるまでは公に裁かれることは無いのだ・・・・・。 心的にも肉体的にもショックを受け鬼畜あきの脅し文句に打ちのめされて空ろな表情のまま服を着る少女。 家に帰って母親に何か声をかけられたらどうしよう、友達にこのこと知られたらどうしよう。 不安と暗い気持ちで目の前が真っ暗になりながら重い足取りで家に向かってトボトボと歩き出したのだった。 _______ 1ヶ月後 _______ 「いったい何なのこれ どういうこと説明してちょうだい」 泣いていたのか目を充血させた母親に問い詰められる少女、目の前には妊娠検査薬の箱があった。 「お母さんひどい 勝手に私の机をのぞくなんて!」 ワッと泣き伏してしまった少女を見つめる母親も困惑している。 「酷いじゃないでしょ、いったいどういうことなのかちゃんと説明しなさい」 「言わなくても見たらわかるでしょ 妊娠したのよ」 少女は薬局で万引きしてきた妊娠検査薬で陽性がでていたのだ。 「嘘 嘘よ嘘でしょ?あなた妊娠って言ってる意味わかってるの?1人ではできないのよ・・・」 コクリと頷くとまた泣き出してしまった。 つづく予定
