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ダーンダーンダーンダンダンダーンダーンダーンダンダーン
チャーチャーチャチャチャーチャチャッチャッチャーチャーチャーチャチャーチャチャッチャッチャー
へたれ 「最終防衛ラインが破られます!もう持ちません!」
こやす 「馬鹿な・・・後発の愛蒼スクがこんなに早く迫ってくるなんて予定外だ・・・追い越されるのは時間の問題です!」
行き遅れ「なんとかして持ちこたえるのよ。白のスクアップローダーゼロページで最下位ダウンロード数なんていい恥さらしだわ。」
けっぺき「しかし最近は新しいスクがよくうpられています。もっともレイテストなスクはまだ500いってませんし
そう悲観的になることはないのでは?」
行き遅れ「甘いわねマ○。長い雨は期待の長編、毎回約1300という数字を叩き出してるのよ。
前回なんて1500を越えているわ。この怪物スクに追い越されるのはあっという間なのよ。
それよりも目下のところ愛蒼スクに焦点を絞った方が利口ってものよ。」
きょうじゅ「だがその差も今や13しかない(2006年10月7日15時47分現在)。そろそろ心の準備をしていた方が賢明ではないかな?」
へたれ 「心の準備ですか?愛蒼スクが初スクのようですから対抗して自分の初スクのダウンロード数を眺めて心の平静を保つとかいう・・・
しかしそれでは余りにも惨めです。
ほかにスクのダウンロード数の統計を取って最下位ではないことを視認するとか・・・余りに手間と時間がかかりすぎます。」
こやす 「最近のデータによるとスク感想板で評判のいいスクはダウンロード数が多い傾向があります。
自演で適当に感想を書けばなんとか・・・」
きょうじゅ「しかし自演はしないと常々奴は公言している。そんな自分に酔って満足している節もある。
最近スクあげた直後のダウンロード数が表示されるところにerrorが出るのを楽しみにしている、
初めにスクを落とすのは作者の特権だとかほざいておったわ。」
へたれ 「ではどうすれば・・・」
髭 「まだ手はある。」
「「「司令!」」」
髭 「新しいスクをうpるのだ。なんでもいい。
テンプレを軸にして初スクっぽい書き方なら手加減される。感想もつく。誰か適当に書くんだ。」
「ワタチが書くテチ!」
髭 「ミドリ・・・お前はウンコスク2号のせいでウンコスク1号のカウンターが回ったために、
精神が不安定になって逃げ出したはずだ。なぜ戻ってきた。」
「ワタチが一番うまくウンコスクを書けるテチ!ワタチに書かしてくださいテチ!」
髭 「ネタはあるのか?」
「最近mayスレに神を名乗るキ○ガイが出たテチ!他にもネタなら沢山あるテチ!」
髭 「キ○ガイはおまえ・・・いや、なら書くがいい。どうなっても知らんぞ。」
「わかってるテチィ!」
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「翠スレに実装画像が貼られるのを阻止できなかったとはデス。」
「スルララーがいなくなった時のあの苦しみ、存分に思い出せ!」
「情けない奴デス。」
「何が!貴様こそ、週末の時間を無駄に消耗していると、なんで気がつかん?」
「おまえに言われたくないデス!なぜ実装スレを荒らすデス!
これではスレが寒くなって人が住めなくなるデス。冬がくるぞデッスー!。」
「実装スレ住民は自分達の事しか考えていない。
だから、荒らすと宣言した!」
「としあきがとしあきに罰をあたえるなどとデスゥ。」
「私、アンチ実装石が粛清しようというのだ、ミドリ!」
「エゴだよ、それはデス」
「may住民の堪忍袋の緒が持たん時が来ているのだ」
「そんなものデス。」
ssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssssss
「sばっかり貼って荒らしてるつもりデスゥ?ちゃんちゃらおかしいデス。」
「sばっかり貼って荒らしてるつもりデスゥ?ちゃんちゃらおかしいデス。」
「よわりましたねえ、実に・・・人の発言コピペしたってなんとも思わないデス!
武蔵連貼り、ヌヌ連貼り、サッカー画像連貼り・・・どれもこれもとっくに慣れてしまったデスゥ。」
「スルーのできない実装住民といわれた頃から少しは成長したようだな。
しかし見ろ、私が荒らさずとも対立煽り、保管庫叩き、絵師叩き、スク師叩き、常に何かを叩いているではないか。
こいつらに擁護する価値があるのかよ。」
「貴様ほど急ぎすぎもしなければ、住民に絶望もしちゃいないデス。
数は少ないが良スレも確実に存在しているデスゥ。それに貴様自身も実装に慣れていっているデス。」
「なに、これは・・・?実装グロ画像連貼りだらけなのに不快感を感じなくなっている。
むしろ心地良さを感じる。」
「荒らしを取り込んできたのが実装スレデス。
実装グロ画像に抵抗を感じずにすんなり住民になれた奴なんてほとんどいないデス。
実装スレ荒らしは住民になるための通過儀礼なんデスゥ!」
「そうか、しかしこのあたたかさを持ったスレがmayの空気を破壊するんだ。それをわかるんだよ、ミドリ!」
「わかってるデス。だから、may住民に実装石のネタの面白さを見せなけりゃならないんデス。」
「ふん、そういう男にしてはおまえのスクはつまらんな、え?」
「ワタシは上級スク師じゃないデス。面白いスクなんて書けないデス。
だからかデス。おまえは何もできないから荒らしとしてスレに参加して・・・」
「ふん、時間だ。前スレが消える。
ここで実装スレを乱立させて本スレが決まらずに住民を分散させる。これで二時間は奴らはまともなスレ進行ができまい。」
「やめるデス!そんなことをしたら。」
「もう遅い!乱立だ!」
「ああ、スレが・・・実装スレが大量に落ちていく・・・」
「ははは、見ろ。住民が混乱しているわ。
後は奴らがささやかな抵抗にネタが出したスレに連貼りするだけだ。」
「貴様・・・実装スレが死んだんデス。いっぱい・・・いっぱい死んだんデス!」
「貴様もスレごとその仲間に入れてくれる!」
「遊びでやってるんじゃないんデス!
実装スレは・・・
実装スレは力デス
実装スレは・・・
この虹裏を支えるものなんデス
それを・・・
それをこうも簡単に失っていくのは・・・
それは・・・
それは酷い事なんデス!何が楽しくて実装スレを荒らすんデズ!!」
「な、何だ?このパゥワーは?乱立したスレが普通に進行している!?奴が没ネタを放出しているのか?」
「貴様の様な奴は屑デス!生きてちゃいけない、荒らしなんデス!!」
「実装スレからいなくなれデッスー!」
「くっ・・・ミドリー!」
「はっ・・・デス。」
「なんだ・・・ミドリの動きが急に止まった。」
(ワタシは今何て言ったデス?遊びでやってるんじゃない・・・これは・・・これはパステル的な何かデス。
遊びの範囲で・・・こんなときに奴の言葉が。頭のおかしいのに対抗するためには遊びの範囲をこえるしかないデス。)
「はっはっは、貴様はそうやって這いつくばっているのがお似合いだ。
私が実装スレを荒らすのをそこで見ているがいい!」
「や、やめるデス・・・ああ、スレがホカホカウンコのAAだらけになっていくデス。
ワタシには分かるデス。書き込んだスレ住民が発言を押し流されて、自分以外誰もいないんじゃないかと孤独感を募らせていくのが・・・
すっかりウンコだらけデスゥ。ん?ウンコのなかに何かあるデス。
これは・・・これは貧乏姉妹の新作デッス!
こっちはFlash新作デッスー!
ウンコ!ウンコ!ウンコ!・・・このウンコおいしいデッスー!
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「どうテチ?徹夜のノリで書いて一回寝てから推敲したテチ。
前回の徹夜のノリで書いて徹夜の頭で推敲したものとは違うテッチー。
ワタチは常々人の目に晒すからには批評に耐えうるものを書きたいと思っているテッチ。
職人は謙虚に、ギャラリーも謙虚に、これが実装スレを繁栄させる鍵だと・・・」
「・・・んねえよ。」
「え?今何か言ったテチ?」
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〉 _,,,二二,,_ 〈
/./ ノ))ノ ヽヽ
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'l 'l, A ,ノ ,ハ つまんねえよこれ
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\ ..::/:::::〈 え、マジで?
それでもワタチにとって実装スレは・・・

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