タイトル:【虐】 初スクです
ファイル:虐殺.txt
作者:匿名 総投稿数:非公開 総ダウンロード数:4790 レス数:0
初投稿日時:2006/10/04-09:24:08修正日時:2006/10/04-09:24:08
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家の前に実装石の親子がいた。
親は子供を両手で抱き上げ俺にアピールする。
俺は仔実装を受け取った。
「テッチューン」
仔実装が俺に媚びる。
グシャ
「ヂ!」
潰した。
「デェェェェ!?」
親が驚きパンコンしている。
俺は親の脇で震えている仔実装を掴んだ。
「テェェェェン!テェェェェン!」
今度は媚びずに泣き喚く。
グシャ
「チュブ!」
潰した。
仔実装だった肉片を親に返す。
「オロローーーン!オロローーーン!」
血涙を流し鳴く。
「デッスウウウウン!デギャアアア!」
子供の仇とばかりに俺の足をポフポフ叩く。
そんな親の頭を掴む。
「デギャア!デシャアアアア!」
うるさく鳴く。
親実装の後ろ髪を掴みそのまま引き抜いた。
「デェェェェェ!?」
親が驚く。
今度は前髪も抜く。
「デッギャアアアアアアアアア!」
一層うるさく泣く。
最後に服を引き裂き禿裸にした。
「デ…ェェェ…!!」
あまりのショックで硬直した。
その姿があまりにみすぼらしく哀れだったので踏み潰し殺した。

もっと殺したくなってきたので公園に行った。
いっぱい居た、なんだか嬉しくなった。
殺した。
とにかく殺した。
媚を売るもの。
パンコンするもの。
逃げるもの。
糞を投げつけてくるもの。
全て殺した。
もっと居ないか探した。
居た。
茂みに隠れるようにダンボールがありその中からデスデステチュテチュと声がする。
俺はダンボールを掴むと中身が入ったままジャイアントスイングのように振り回した。
中からデェェェ!ヂェェェェ!と声がする。
その勢いのまま木に叩き付けた。
バン!
「デェ!」「テヂャ!」
実装石の親子がダンボールから放り出され地面に落ちる。
「デシャアアアアア!」
親は子供を抱きかかえ俺を威嚇する。
構わずに仔実装を奪った。
「デッスゥゥゥ!」
親が子供を返せとばかりに叫んでいる。
「テッチャアアアアア!テェェェェェ!」
仔実装もうるさく鳴く。
だから
「チュボォ!」
潰した。
「デッギャアアアア!!!」
親が叫ぶ。
仔実装をもう1匹掴む。
「テヂャアアアアアア!」
うるさいから手足をもぎ取った。
「ヂャアアアアアアア!!!」
うるさいから髪と服も剥ぎ取った。
「…ェェ!」
全てを失った仔実装は痙攣しだした。
とりあえず親に返す。
「デェェェ」
「テェェェェ」
再会を喜ぶ親子。
「デスデース」
「テチュウ、テッチュ…ボァ!?」
親子の会話中、仔実装は地面の染みになった。
俺が踏み潰したのだ。
「デッギャアアアアアアア!!!」
全ての子供を失い大絶叫を上げる親。
うるさいの親を掴み上げ木に押し付け、そしてただひたすらに殴った。
「デボォ!デゲォ!デガァ!」
潰れていく顔、そして体。
「デ…デェェェ…ェェ…」
瀕死の親。
グシャ
「デ!」
潰した。
下半身だけ。
「デァァァ…」
まだ生きている。
なら生かしておいてやろう、そう思い潰れた下半身を切り離し切断面をライターで焼き潰した。
「デ…ゲ…」
まだ生きてる、よかった。
最後に禿裸にして「君は殺さないであげる」と言い別れようとした。
別れ際にリンガルを持ってることに気づき感想を求めた。
その親は「ワタシ達が何をしたっていうんデスゥ、ただ静かに暮らしてただけデスゥ」と言った。
愚かなその親にこう言った。
「理由は無い、ただ殺したかった、それだけ」
その親は絶句していたがやがて「お前は悪魔デスゥ」と叫びだした。
俺はこう返した。
「1つ言い忘れてたことあるんだ」
「デ?」
グシャ
「俺は約束をよく破る」
上半身だけの親を踏み潰しその場をあとにした。



俺は虐殺派。
実装石をひたすら殺すもの。


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