「レフレフ、ウンチでたレフ」 蛆実装糞をする。 「ウンチをすることはいいことデス」 親実装、糞をしながら蛆実装を褒める。 「ママー、ウンチいっぱいでたテチ!」 仔実装糞をする。 「ウンチをいっぱいすることはいいことデス」 親実装、山盛りに糞をしながら仔実装を褒める。 糞の頭は親実装の尻を舐めた。 拭きもしないまま親実装はパンツを上げる。 糞の色がじわりと白いパンツの表面に浮かび上がる。 「レフー、ママのウンチはいつもいっぱいレフ」 「テチー、ママの山盛りウンチは世界一テチ!」 「デププ、オマエたちも大きくなったら、ママみたいにできるデス」 「がんばるレフー」 「蛆ちゃんには負けないテチ!」 「ふたりともはやく大きくなるために、いっぱい食べていっぱいウンチするデスよ」 「はいテチ! でも、今日は奴隷がゴハンを持ってくるのが遅いテチ」 「おなかペコペコレフ、ウンチしおしおレフ」 「まったく、奴隷のヤツは何をやっているデスか……」 「レフレフ、ウンチくちゃいレフ」 「ママー、はやく奴隷にウンチの掃除をさせてほしいテチ」 「そうデス、まったく高貴なワタシの部屋をウンチ塗れで放っておくなんて奴隷失格デス」 「レフレフ、おへやせまいレフ」 「蛆ちゃんの言う通りテチ、なんだか暗いテチ」 「言われてみればそうデスね、立つと頭がつっかえちゃうデス 窓もすごく小さいデスね、ワタシたちはいつの間にこんなところに来たデスか?」 「レフレフ、おきたらここだったレフ」 「そうテチ、ぎゅうぎゅう詰めテチ」 「ただでさえ狭苦しい部屋だったデスが…… こんなところにワタシたちを押し込めて、奴隷は一体何を考えてるデスか」 「ニンゲンは馬鹿だから、きっと大きいのと小さいのをまちがえたんテチ」 「……子供でもわかることがニンゲンにはわからないんデスかね ニンゲンのド低脳ぶりには頭が痛くなるデス」 「レフー、ウンチまたでるレフ」 「蛆ちゃん、もうちょっと我慢するデスよ ドンクサイ奴隷が掃除にくるまでの辛抱デス」 「そうテチ、ウンチで部屋が一杯になっちゃうテチ」 「ダメレフー、ウンチレフー」 「ダメデスよ、ほら、お腹プニプニしてあげるデス」 「レフェー、プニプニキモチイイレフー」 「テチィ……、ママ、ワタチもウンチしたくなってきたテチ」 「我慢デス、ママも我慢してるデス…… あ、蛆ちゃんウンチしちゃダメデスよ!」 蛆実装、尻尾を振りながら糞をする。 糞は飛び散り、親実装と仔実装に降りかかる。 「レピャー、プニプニブリブリキモチイイレフー」 「蛆ちゃんばっかりズルイテチ! ワタチもウンチしたいテチ!」 「お姉ちゃんなら我慢するデス!」 「イヤテチ、ウンチ我慢できないテチ!!」 仔実装、尻を剥くと糞をはじめる。 「やっちゃったデスか…… それなら、ママばっかり我慢するのも損デス」 「ママがウンチしたら部屋がウンチで一杯になっちゃうテチ! 止めるテチ!」 親実装、子の制止を顧みずに糞をはじめる。 壁に糞を吹き付け、足元に糞が雪崩のように押し寄せる。 「レフー、ママのウンチはスゴイレフー」 「テチャァ!? ウンチがこっちに流れてくるテチ!!」 「レヒャー」 蛆実装、糞の流れに溺れる。 「蛆ちゃんウンチに溺れちゃダメテチ!」 仔実装、危うく仔実装が蛆実装を掬い上げる。 「デップーン、我慢してたからいつもより余計に出ちゃったデス」 親実装、糞がまだ出ているにも関わらずパンツをあげる。 股座一面糞に染まり、盛り上がる。 「ママ、酷いテチ! 床中ウンチだらけテチ! 蛆ちゃんなんか体中ウンチまみれテチ!」 「オマエたちがママの言うことを聞かないからデス まあ、どうせすぐに奴隷がやってくるデス それまでの我慢デスよ」 「レフー、クチャイレフー」 「暴れちゃダメテチ、下に落ちたらまた溺れちゃうテチ」 「デププ、蛆ちゃんったら体中ウンチまみれで、動くウンチみたいデス」 「笑ってる場合じゃないテチ! 蛆ちゃんママのウンチに溺れて死にかけたテチよ!」 「レフー、ウンチもういいレフー、オナカペコペコレフー」 「わたしもテチ、ママ、何かゴハンは無いんテチか?」 「あったらもう食べてるデス、馬鹿なこと聞くんじゃないデス」 「レフー、レフェラ、レフェラ」 蛆実装、糞を舐める。 「蛆ちゃん! ウンチ食べたらダメテチ!」 「何をやってるデスか蛆ちゃんは…… まったく、姉妹揃って馬鹿デス」 「蛆ちゃん、ウンチ食べたら臭くなっちゃうテチ! すぐにペッペするテチ!」 「イヤレフー、ウンチオイシイレフー」 蛆実装、糞を食う。 「すぐに奴隷がごちそうをもってくるデス ウンチなんかで満腹するなんてモッタイナイデス」 「蛆ちゃん、止めるテチ ……そんなにおいしいテチか?」 仔実装、口の端についた糞を舐める。 「テチ……、ちょっと苦くて臭いテチ でも、食べられなくもないテチ」 仔実装、糞を食う。 「子が糞を食うなんて、親として恥ずかしいデス どうしてもう少し我慢できないデスかね すぐに奴隷がやって来るに決まっているデス 今日は遅れた分だけ豪華なゴハンに決まっているデス コンペイトウにステーキ、スシもきっと一緒デス…… ……ちょっと、そんなにがっつくとワタシの分が無くなるデス!」 親実装、糞を食う。 一家揃って部屋中の糞を食い尽くす。 「デェップ、味はイマイチデスが、腹は一杯になったデス」 「オナカキューキューなおったレフ」 「おなかいっぱいになるとウンチが出るテチ」 一家揃って糞をはじめる。 「スッキリペコペコレフ」 「オマエたち、ママの一杯出したウンチをありがたく食べるがいいデス」 「ママが一番沢山食べたんだから、ウンチ一杯なのもあたりまえテチ」 一家揃って糞を食う。 「さっきのウンチより味が薄いテチ」 「レフー、ウンチユルユルレフー」 「もっと気合を入れてウンチするデス! ママのウンチが一番美味しかったデス!!」 糞をして糞を食う、繰り返す。 頭上から物音、仔実装が驚いて飛び上がる。 「テチャア!? お部屋が揺れてるテチ!」 「地震デスか!? 大変デス、奴隷、ニンゲン、はやく助けるデス!!」 「レヒャー、グルグルするレフー」 天井が開く。 人間の顔が覗く。 「ど……、奴隷! やっと来たデスか!? 何してたデスか!? はやくゴハンもってくるデス!! コンペイトウとステーキとスシじゃなきゃこの怒り静まらんデス!!!」 「ママ、このニンゲンは奴隷じゃないテチ、知らないニンゲンテチ」 「この際誰だっていいデス! ニンゲン、ワタシの奴隷になりたかったら早くごちそうを持ってくるデス!」 「レフー、おなかプニプニしてほしいレフー」 人間、顔をしかめると立ち去る。 親実装、天井の縁から身を乗り出す。 部屋、親実装の重みでひっくり返る。 一家揃って投げ出される。 親実装、振り返ることなく人間の後を追って走る。 人間、親実装の顔面に蹴り。 親実装、衝撃と痛みで糞を漏らす。 転がりながら再びダンボールまで戻る。 尻もちをつく、パンツから糞が弾け出してブレーキ。 「レフー、やっぱりママのウンチはサイコーレフー」
