タイトル:【虐】 一家皆殺しデスゥ
ファイル:虐待メドレー.txt
作者:匿名 総投稿数:非公開 総ダウンロード数:10513 レス数:0
初投稿日時:2006/09/28-06:41:11修正日時:2006/09/28-06:41:11
←戻る↓レスへ飛ぶ

   
   
   「俺は今からお前にとってとてもショッキングなことを話そうと思う」
   
   「そんなこと聞きたくないデス」
   
   「お前等ってのは見た目よりずっと繊細に出来ているからな
    きっと俺の話が終わった頃には、偽石が壊れてしまうだろう
    ……ところで、一体どこを押さえてるんだ?」
   
   「耳デス」
   
   「しっかり聞こえてるじゃないか
    そもそも、お前等の耳は頭上にあるその突起物じゃないのか」
   
   「そう言えばそうデス
    でも、手が届かないからニンゲンの真似をしてみたデス」
   
   「聞かザルはできないという訳か
    それじゃあ、見ザルはどうかな?」
   
   「デス……、ギリギリデス」
   
   「言わザルは?」
   
   「デス……、…………」
   
   「そうか、ヨユーらしいな
    ところで、今からお前にとってショックな話をしようと思う
    前もって言っておくが、ご静聴ありがとう」
   
   
      *
   
   
   「レフレフ、おなかプニプニしてほしいレフ」
   
   「してあげてもいいけど、代わりに何かしてくれるのかい?」
   
   「コンペイトウをもらってやるレフ」
   
   「コンペイトウをあげたら何かしてくれるのかい?」
   
   「おなかプニプニさせてやるレフ」
   
   「堂々めぐりだ
    それじゃああまりに損じゃないか」
   
   「レフレフ、よくわかんないけど、とにかくプニプニするレフ」
   
   「しかたがないなぁ」
   
   プニプニ、プニプニ。
   
   「レフレファ、ニンゲン、もっとレフ」
   
   プニプニプニプニ。
   
   「レフェファー、たまらないレフ、ウンチ出ちゃうレフ」
   
   「ウンチ漏らしたら殺すからな」
   
   プチプチブリョリョ。
   
   「もう出ちゃったレフ
    ワタチがニンゲンなんかに殺されるわけないレフ
    ニンゲンは下等生物だってママがいってたレフ」
   
   「まったく、酷い言い草だ
    あっさり殺してしまうには惜しいくらいだ」
   
   「レフレフ、やっぱり殺せないレフ
    下等生物はワタチのいうことを聞いてればいいレフ
    プニプニのあとはコンペイトウレフ
    はやくよこすレフ」
   
   「しかたがないなぁ」
   
   「モグモグレフレフ、何レフかこれ?」
   
   「コンペイトウだよ」
   
   「なんだかウンチ臭いレフ」
   
   「コンペイトウだからね」
   
   「ママはコンペイトウは甘くておいしいって言ってたレフ
    でも、あんまりおいしくないレフ」
   
   「コンペイトウには違いないさ」
   
   「コンペイトウはもういいレフ
    もっとプニプニするレフ」
   
   「それじゃあ、もっとプニプニしてやろう」
   
   プニプニプニプニプニプニプニプニプニプニ。
   ブリュブリュグッポォン。
   
   「レフ、レフフレ、たまらぬキモチよさレフ
    ウンチもっとでちゃうレフ」
   
   ブリョリョ、ブチュ、ビチャビチャ。
   
   「まだ出るのかよ
    まあいいや、コンペイトウをあげよう」
   
   「コンペイトウはもうあんまり欲しくないレフ
    それより、ステーキにするレフ」
   
   「ほら、ステーキだよ」
   
   「レフレフモグモグ……
    これ、コンペイトウみたいな味がするレフ」
   
   「ステーキだからね」
   
   「ママはステーキはホカホカジューシーでとってもおいしいって言ってたレフ
    ホカホカジューシーだけど、これはおいしくないレフ」
   
   「正真正銘ステーキだよ
    言っちゃあなんだけど、君のママは少し味覚がおかしいね」
   
   「その通りレフ
    ママはごちそうだって言っていつもマズイものをよこすレフ
    ママはウンチくちゃくてマズイコンペイトウやステーキをおいしいって思い込んでるレフ
    すごくバカレフ
    レプププププププ」
   
   「さあ、まだまだプニプニしてあげよう」
   
   プニプニプニプニ。
   グルグルグル、ベチャ。
   プニプニプニプニ。
   ブチュ、バチャバチャ、ブリュリョリョリョリョリョリョ。
   
   「レッフゥン、プニプニブリブリキモチよすぎレフゥ」
   
   「次は何がいいかな?」
   
   「スシにするレフ」
   
   「さあ、おスシだよ」
   
   
      *
   
   
   「……という訳で、蛆ちゃんとママとのご対面だ」
   
   「あ、ママレフ
    ママの言うとおり、ニンゲンのおウチではコンペイトウとステーキ三昧だったレフ
    でも、どっちも全然おいしくなかったレフ
    食べても食べてもウンチばっかり出ちゃうレフ
    でも、ウンチキモチイイレフからまんざらでもないレフ」
   
   「……蛆ちゃん?
    ワタシの蛆ちゃんはこんな変な色じゃないデス
    この蛆ちゃんはウンチ臭いデス
    ワタシの蛆ちゃんはミルクの匂いがしたデス
    こんな蛆ちゃんは知らないデス」
   
   「やっぱりママはバカレフ
    こんなにカワイイワタチを忘れてしまってるレフ
    コンペイトウやステーキをおいしいなんて言ってるママだから仕方ないレフ」
   
   「ニンゲン、コンペイトウやステーキをこの蛆ちゃんにずっと食わせてたデスか?」
   
   「そうだよ」
   
   「ワタシにはくれないデスか?」
   
   「そんなことないよ」
   
   「とっととよこすデス!」
   
   「レプププププ
    あんなもの欲しがるなんて、やっぱりママはとんでもなくバカレフ」
   
   「それじゃあ蛆ちゃん、プニプニしようね」
   
   「わぁい、プニプニレフゥ」
   
   プニプニプニプニプニプニ。
   プス、ブス、ブチ、ブチュチュチュチュチュチュ。
   
   「ほら、コンペイトウだよ」
   
   「それ、蛆ちゃんのウンチデス」
   
   「そうレフ、ワタチのウンチレフ」
   
   「そうだよ、蛆ちゃんのウンチだね」
   
   「コンペイトウじゃないデス」
   
   「ウンチレフ、ウンチは食べるものじゃないレフ
    ニンゲンはママよりもずっとバカレフ」
   
   「そうか、俺はずっと勘違いしていたな」
   
   「まったく、バカなニンゲンにも困ったものデスゥ
    期待して損したデスゥ」
   
   「まったくレフ、ニンゲンは下等生物だから仕方がな……レフェェ!?
   
   「すまないことをしたな
    蛆ちゃんにはコンペイトウやステーキじゃなくてずっとウンチをあげてたみたいだ」
   
   
      *
   
   
   「蛆ちゃん死んじゃったテチか?」
   
   「そうだね、自分のしたウンチしか食べなかったからね」
   
   「どうしてそんなことになったんテチか?」
   
   「さあ、きっと病気か何かだろう」
   
   「そうテチか
    蛆ちゃんは体と頭の弱い子だったテチ、仕方がないテチ
    ママはどこに行ったテチか?」
   
   「蛆ちゃんが死んでしまったからね
    また新しい蛆ちゃんを産みに出かけたんだろう」
   
   「そうテチか
    でも、またあんなに頭の悪い蛆ちゃんだと困ってしまうテチ」
   
   「それはそうだね、ハハハハハ」
   
   「テププププ」
   
   「何か可笑しいことでもあったかい?」
   
   「つられて笑っただけテチ」
   
   「妹の蛆ちゃんが死んで悲しくないのかい?」
   
   「あんなバカの顔を見ないで済むと思うと清々するテチ
    ついでにママも居なくなってくれると助かるテチ」
   
   「それじゃあ、キミはひとりぼっちになってしまうじゃないか」
   
   「そんなことないテチ
    ずっとニンゲンさんと一緒テチ」
   
   「うーん、それは困ったな」
   
   「照れることないテチ
    こんなにカワイイワタチとずっと一緒に居られるなんて幸せものテチ」
   
   「いや、それがね、キミとは今日でお別れなんだ」
   
   「テチャァ!?
    どういうことテチ!
    ずっと一緒だって言ったテチ!!
    ワタチを愛してるって言ったのは嘘テチか!!!!」
   
   「どうもこうも、キミは今日で死ぬんだ」
   
   「テチィ……?
    何言ってるテチか、ワタチはピンピンしてるテチ
    今日もゴハンも一杯食べたし、ウンチも一杯出たテチ」
   
   「そりゃまあ、まだ何もしていなんだからな
    元気だろうよ」
   
   「意味不明テチ
    冗談ばっかり言ってると怒るテチよ?」
   
   「わからないかな、今から俺がキミを殺すんだ」
   
   「……ワタチを?
    ニンゲンさんが?
    そんなこと出来る訳ないテチ」
   
   「どうしてそう言いきれるのかな?」
   
   「ニンゲンさんはワタチを愛してるテチ
    ワタチはこんなに愛くるしいテチ
    やさしくしてくれならわかるテチが、酷いことなんてできっこないテチ」
   
   「そうでもないよ、殺すよ
    いいかい、人間が実装石を愛するっていうのはこういうことなんだ」
   
   「訳がわからないテチ……
    ち、近づいたら嫌テチ、痛いのは嫌テチ!」
   
   「そんなに怯えなくてもいいんだよ
    これが終わったらウンと優しくしてあげるからね」
   
   「死んだら何もわかんなくなっちゃうテチ!」
   
   「でも、俺はキミを愛してるんだ
    俺の愛を受け入れてはくれないのかい?」
   
   「嫌テチ! 死ぬのは嫌テチ!!」
   
   「……そうか、それなら止めにしよう」
   
   「え……、止めてくれるテチか?
    ニンゲンさんはやっぱり優しいテチィ♪」
   
   「それじゃ、出て行ってくれるかな」
   
   「テチャァ!?
    どうしてそうなるテチ!」
   
   「そりゃそうだろ、俺の愛を拒んだんだから」
   
   「ワタチは愛してるテチ! ニンゲンさんとずっと一緒テチ!」
   
   「口先だけで愛なんて信じられないな
    俺はね、キミの為なら死ぬことだってできるんだ
    だけど、キミは俺の為に死ぬことを拒んだ
    これじゃあ愛の一方通行だよ
    とても一緒には居られないね」
   
   「テェ……、ワタチはどうすれば良いんテチか
    ニンゲンさんが好きテチ、でも、死ぬのは嫌テチ」
   
   「そうかい
    それじゃあサヨナラだ
    もう顔も見たくないよ」
   
   「……テェェェェェン」
   
   「泣いたって何も変わらないよ
    さあ、出てった出てった」
   
   「テェグ、テェ、テェ、テチュン! ……ジュルジュルジュル
    わかったテチ
    ワタチ、死ぬテチ
    それでニンゲンさんが愛してくれるっていうならそうするテチ
    痛いことも死ぬことも嫌テチけど、ワタチの愛の深さを証明して見せるテチ」
   
   「なんてカワイイ子だろう!
    俺はキミのその言葉が聞きたかったんだ!!」
   
   「テチューン、恥ずかしいテチィ
    抱きしめられるとお股がキュンとしちゃうテチィ」
   
   「それじゃあ、早速殺しにかかるとしよう
    なるべく長く痛みが続くようにしなくちゃね
    ……そうだ! 素晴らしいアイディアがひらめいたぞ」
   
   「テチィ?
    この尖ったモノをどうするテチか?」
   
   「その尖ったもので、キミの腕を刺してごらん」
   
   「テチ……テ……テギャツ!?
    無理テチ、痛いテチ、ウンチ漏れちゃったテチ」
   
   「そうだ、痛いほど良いんだ
    それを乗り越えたとき、きっと俺たちの愛は一層深まるんだ」
   
   「テチ、がんばるテチ
    嫌、やぁ、テギ、テキャ、テギギギギギギギギギ」
   
   「すごいぞ! もっとだ、もっと深く刺すんだ!」
   
   「愛してるテチ、アナタを愛してるテチ、だから、だから……
    テギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!」
   
   「ハァ、ハァ、素晴らしいよ
    ウンチまみれなのに、何てキミは美しいんだ
    感じる、感じるよ、キミに対する愛がこんなにも膨らんでる
    たまらなく愛しいよ、キミ」
   
   「テェ、テェ、テェ、テェェン
    がんばったテチィ、痛かったけどアナタの為にがんばったテチィ
    ワタチも感じるテチ、アナタがたまらなく愛しいテチィ」
   
   「もう駄目だ、たまらないよ、ぼくに触れさせてくれ
    キミに根元まで刺さった釘をいじらせておくれ」
   
   「テギ、テギャ、テグゥ
    や、あ、やめるテチ、感じ過ぎちゃうテチ、ウンチがバカみたいに漏れちゃうテチ
    痛いのかキモチイイのかわかんなくなっちゃうテチ」
   
   「もっとキモチよくさせてあげるよ、ほら、出たり入ったりしてるだろう?
    見てごらん、キミの体液がこんなにも溢れてる……」
   
   「やあ、恥ずかしいテチィ、見ないでほしいテチィ
    もうグチョグチョテチィ、アホになっちゃうテチ、イっちゃうテチィ」
   
   「……気分出してんじゃねぇぞ糞蟲!」
   
   「テギャ!?
    う、腕が、ワタチの腕が、千切れちゃったテチィ!」
   
   「おっとごめんよ、つい興奮しすぎてしまったみたいだ
    でも、右腕と両足、それに体と頭、まだまだ一緒に楽しもうね」
   
   「テチューン、あんまり激しくされたら、ワタチ壊れちゃうテチィ……」
   
   
      *
   
   
   「まあ、そういった次第で、お前のガキは二匹とも死んだって訳だ
    ……何だ、あんまり反応ないな」
   
   「子が死ぬなんて日常茶飯事デスゥ
    いちいち悲しむのは時間の無駄デスゥ
    親さえ生きてれば、子供なんてまたいくらでも産めるデスゥ」
   
   「なんとも合理的だな
    どこかの慈善家にでも聞かせてやりたい……
    しかし、早速種を仕込んでくるとは恐れいったよ」
   
   「お庭のお花でオナってきたデス」
   
   「まったく、感傷なんて暇はないみたいだな
    時々そういう生き方が羨ましくなる」
   
   「下等生物に実装石の華麗な生き様が真似できるなんて思えないデス
    せいぜい、ワタシの為に尽くすが良いデス」
   
   「……あまり調子に乗るなよ」
   
   「デギャ!
    い、痛いデスゥ
    何をするデスかニンゲン!!
    ワタシの子供が欲しくないんデスか?
    オマエみたいなロリコン虐待派は子や蛆ちゃんなしでは生きていけないデスよ!」
   
   「なかなか痛いところをつくヤツだな
    その通り、俺みたいな虐待派はもう実装石なしの生活なんて考えられないよ
    だけどな、別にお前じゃなきゃいけないってことはない
    お前の言いじゃないけど、代わりはいくらだっているんだ」
   
   「デ……、そんなこと無いデス!
    ワタシの子くらい虐待のしがいのあるのはそうは居ないデス!
    オマエみたいな虐待派はワタシの子でしか満足できないデス!
    だからワタシの代わりなんて居ないデス!
    ずっとワタシを飼うデス!
    もっと美味しい餌をよこすデス!
    もっと綺麗な服を着せるデス!
    お布団はもっと柔らかいのが良いデス!
    ウンチ漏らしても怒ったら嫌デス!
    ワタシの為に尽くすデスゥゥゥゥゥゥ!!」
   
   「いやぁ、俺は嬉しいよ
    お前等実装石がみんなそんな風でいてくれて
    自然から人間への贈り物、かけがえのない宝物だ
    それが、打ち出の小槌みたいにポロポロ増えてくれてさ……
    こいつらを人間の役立つように改良したり教育したりなんて、自然に対する犯罪だよ……
    俺はありのままの実装石というのが大好きだ
    お前みたいな素直な実装石というのが一番好きだよ」
   
   「何だかよくわかんないデスけど、そんなに褒められると照れちゃうデスね」
   
   「もっと自分に自信をもって欲しいな
    ほら、今日はプレゼントを用意したよ
    いつも子供を俺にくれているからな、ささやかなお礼ってヤツさ」
   
   「デッスゥーン、案外気の効く奴隷デスゥ
    キラキラしてて綺麗デス
    きっと宝石デスね
    高貴なワタシに相応しい献上品デス」
   
   「綺麗な耳飾だろ?
    さ、飾ってあげよう
    鏡を見てごらん、とても似合っているよ」
   
   「ニ、ニンゲンの割には良い趣味してるデス
    なかなか気に入ったデス!
    褒美にお前のマラをキモチよくさせてやるデスよ
    ワタシの気が変わらないウチにさっさと出すデス!」
   
   「ありがたいけど、遠慮させてもらうよ
    ……いいって言ってるだろ、パンツ穿け
    ところで、まだこの耳飾には仕掛けがあるんだ」
   
   「デェ?
    何デスか?
    もったいぶってないでとっとと言うデス」
   
   「宝石の台座に小さなネジがあるだろ?
    ゼンマイ仕掛けになっていてね、これを回してやると……」
   
   「何にも起こらないじゃないデスか」
   
   「時計で言えば時針だからね、目に見えては何も起こらないよ
    でも、こいつはとても手の込んだ仕掛けになっているんだ
    ゆっくりと少しずつ、楽しんで貰えると思うよ……」
   
   「デ、デェェェェェェェ!?
    い、痛いデス、体中が痛いデス、何デスかこれ、外すデス、ワタシはどうなってるんデスか!?」
   
   「おいおい、今からそんなんじゃもたないぞ
    気付かなかったかな、その耳飾、お前の偽石だよ」
   
   「デ、ワタシの……デェ、ヤメ、止めるデス、外すデス」
   
   「そんなこと俺がする訳ないだろ、見ろよ、鏡
    笑ってるだろ俺
    ハハハハ、なんてブッサイクな顔してんだ
    外したけりゃ自分でやりゃいいだろ」
   
   「デギャ、デギギギギギギギ、外すデス、今なら許してやるデス、はやくするデス……」
   
   「聞いてなかったのかよ
    聞かザルなんてしてなくても、聞こえもしない耳なんて無駄に付けててよ
    おっと、そういやお前の短い腕じゃ耳まで届かないんだったな
    届いたところで不器用な手じゃ自分で偽石を壊しちまうのがオチだ
    せいぜい残りの命を楽しんでくれ」
   
   「ワ、ワダジの代わりなんて居ないデズ、後悔するデズ、ワタジをこんな目に合わせて
    嫌デズ、死ぬのは嫌デズ、手が、手が届かないデズ、助けるデズ」
   
   「まあまあ、落ち着けよ
    ゆっくり楽しもうじゃないか
    おっと、実装語録を用意しないとな
    これかい? お前達の断末魔を書いておくものだ、ちょっとした俺の趣味だ
    ……しかし、まったく酷い筆跡だな、いつも興奮で手が震えていけない
    さあ、お前たちの語彙がどれくらい豊かになったか残しておいてやるぞ
    さて、今回はどれくらい持つかな? 新記録の樹立を期待しているよ
    お前が主張している自分の価値ってヤツは、しっかり記帳しておいてやるからな……」
   
   
   
   

■感想(またはスクの続き)を投稿する
名前:
コメント:
画像ファイル:
削除キー:スクの続きを追加
スパムチェック:スパム防止のため8086を入力してください
戻る