今となってはこの家は広すぎる。 もともとは祖父母もいた二世帯住宅。両親もいなくなった今となってはひたすらに広い。 古い住宅なので大きな手すりのある階段は一直線でなかなかの急角度。それなのに横幅だけはある。 よく父が蔵書を平積みに置いて母に叱られていたな、と思い出したりもする。 思わずしんみりしてしまったが、過去にとらわれることはよくないな。 ここを実装飼育場所にリフォームしよう。 ********************************* 階段で君を飼う ********************************* 俺の通行に支障がない広さを残し、階段の各段に透明プラスチックの壁で飼育槽を設置する。 隣り合った段の飼育槽は透明なので見渡せるが、2段離れるとぼんやりとしか見えなくなる。 そして、各飼育槽……エリアと名付けるか……を貫通するように、レールを敷く。 レールには弁をつけ、指定のトロッコ以外は通過できないようにしておく。 合計で13エリアができた。 ってかうちの階段13階段かよ。気づいたらろくでもねえな。 あとはトロッコを作り、最下層エリアにある機械を置き仕掛けをつける。 トロッコはある一定の速度で最上層エリアから最下層エリアまでゆっくりと降りていく仕掛けだ。 これを3時間おきに走らせる。 準備が整ったら、近所のコンビニにパ〇コを買いに行く。 * * * パピ〇をかじりながら、上から7段目……7番エリアをのぞき込む。 託児されたてほやほやの仔実装が5匹テェェンテェェン泣きながらイゴイゴしている。 馬鹿め。〇ピコの包装を仔実装でどうにかできるわけあるまい。 ひと時の涼気を味わえただけありがたいと思え。 俺は仔実装を持ち上げて、順に服の背中にマジックで1から5の番号を振った。 そしてリンガルで話しかける。 「餌はみんなで分けろ。糞はトイレでしろ」 それだけ伝えると俺はリンガルを切った。 この世界にはあるルールがある。 それに仔実装たちはいつ気付くだろうか。 さあ観察を開始しよう。 * * * 1日目 12:00 ?//////12345////// * * * 「テチィ……?」 飯にもありつけず、ただ放置されて泣いてた5匹だったが、3号が近づいてくる音に気付いた。 コトコトコトコト 「テェェ……!」 上層階から、ゆっくりと進んでくるトロッコ。 これには通常の一食よりは少なめに5匹分餌を盛ったケースと、簡易トイレが据え付けられている。 このトロッコは仔実装がいるエリアでのみ蓋が外れて中身が利用できる。 トロッコに乗ってのエリア間の移動はできない。 仔実装たちはトロッコがエリアを通過する間しか餌を食えず、トイレが使えないのだ。 「テチィィィィ♪」 「テチャテチャァァァ!!」 5匹とも餌に喜び、一斉に群がる。まあえさの量は十分にある。 と思っていたのだが、どうやら他の個体をおしのけて餌を貪る奴がいる。 4号だ。 「テチャチャチャ!テジャアアア!」 「テェェ……」 かわいそうに、最初に気づいたのは3号なのに、割を食らって押しのけられている。 OKOK、初手はそういう感じね。 * * * 1日目 15:00 /?/////1235/4///// * * * 次のトロッコを走らせる前に、俺は4号をひとつ下のエリアに移した。 フロア移動の際に各エリアの掃除もついでに行う。 ほっとくと家全体が臭くなるからな。 「テェェ!? テジャアアア!?」 怒りの声でぺスぺスと隔壁を叩く4号。 上のエリアからは見下ろせる位置だ。残った4匹が4号を見てチププと笑う。 次のトロッコが上層から降りてきた。 「テチィィィィィ♪」 餌に群がる7番エリアの4匹。 「ジャァァァァァ!」 それを下のエリアから見上げて怒り狂う4号。 いや餌に群がってるのは……3匹か。3号は一緒に流れてきたトイレ使って糞をし始めた。 そして糞をした後、残った餌に手を付け始めた。だいぶ少なくなっているが、まだ餌は残っている。 そして餌を食べおらったうち1号と2号はトロッコがエリアを完全通過する前にトイレを利用した。 5号は満腹になってそのまま寝てしまった。 そしてトロッコは8番エリアに至ったとき、餌箱に餌はなかった。 「テジャアア! テジャアア!」 更に怒り狂う4号。その場で脱糞し、糞を上層に向かって投げつけるも、仔実装の投力ではもちろん届かず。 「チププププ♪」 それを見て指さし笑う7番エリアの1号。 * * * 1日目 18:00 //?///23/1/5//4/// * * * 言うことを聞いた2号と3号を6番エリアに昇格し、トイレを使わず結果粗相をした5番を降格。 投糞した4号を二階級特降させた。 1号は言うことを聞いていたが糞虫態度が目立ったので残留である。 「テチィ……」 「テチャチャチャ!」 6番エリアに到着したトロッコから2匹が餌を食らう。 3号は相変わらず控えめな態度で餌を食らっているが、2号はライバルが減ったのか大はじゃぎで餌を貪っていた。 「テジィィィィィィ!」 それを見上げて悔しそうに涙する1号。まだ餌箱には十分餌があるのに先に誰かが餌を食っているのが気に食わないらしい。 2号と3号はトロッコ通過前にトイレも済ませた。 「ヂィィィ!!」 トロッコが回ってきた7番エリアの1号は怒りの声をあげながらも、憤然と餌を貪り始めた。 そして満腹になると、何を思ったか、残った餌に思いっきり糞をした。 「テチャチャチャ♪」 「テジャアアアアアア!!」 それを見て絶叫する8番エリアの5号。それを眺めて留飲を下げたかのように笑う1号。 「ヂィィィ!」 8番エリアに到達したトロッコには、トイレの糞と糞まみれで汚染された餌しか載っていない。 「ヂィィィィィィィィィ!!」 目の前で糞を盛られた餌に手を付けることは5号のプライドが許さなかったらしい。 飢えゆえに糞もしないで血涙を流しながらトロッコを見送った。 そんなわなわなと震える5号を見てまた笑う1号。 うーんお前は自分の運命をわかってないらしいね。 トロッコが10番エリアに至ったとき、4号はのろのろと汚染された餌を口にした。 まあ一食抜きだからな。それにエリアが離れているから上の層から見られていないのも大きかったらしい。 それでも汚染された餌はやはりプライドを傷つけるものだったらしい。 悔し紛れに外壁に向かって……いやこれは観察してる俺に向かってだな……糞を投げ始めた。 懲りないねお前。 * * * 1日目 21:00 ///?/23///15////4/ * * * 「デッスッスッスゥ!デッスッスッスゥ!」 「テチャアアアアア?!」 「テジャアアア! 5番エリアに昇格になった2号と3号は4番エリアにいるマラ実装を見て絶叫をあげた。 実は1番エリアにも仔実装と同じ条件で廃棄予定の中型飼いマラ実装を入れておいたのだ。 言うこと聞いていれば昇格、糞蟲態度をとったら降格。 このルールはマラ実装にももちろん適応される。餌だけは全部食いつくしやがるので仔実装のものとは別にしてあるが。 まあマラ実装が糞蟲じゃないわけもなく。順調に最上階……飼い実装の資格エリアから降格してきたわけだが。 久々の「肉」に透明アクリル板越しに異常興奮するマラ実装。 「チャアアアアアア!」 恐怖で絶叫する2号。ガタガタと震える2号。 コトコトコトコト それでもトロッコはやってくる。 さて……と見守る中、3号はトイレを利用した。さすがにこの状況で餌を食う気にはならないらしい。 そして餌を食う気にならないのは2号も同様だが…… 「チャァァァ! テジャアアア!」 こいつは上の階に向かって泣きながら届かぬ投糞をしている。 この世界のルールを正しく把握できていたのは3号だけだったか…… トロッコは満載の餌と少々の糞を乗せて8番エリアにまで降りて行った。 そこでは配置換えを行った直後から大乱闘が行われていた。 「ジャアアアアアア!!」 「デジィィィィィィ!!」 5号が1号の髪をむしる。1号が5号を殴り返す。その腕を5号が噛む。5号の前髪を掴んで1号が引き離そうとする。 糞虫行動をした1号は無事降格。残留した5号のいるエリアに無事合流したのだった。 1号の腕が変な方向に曲がり、5号の髪と頭巾がぼろクズになって床に落ちる。 それを見てさらに絶叫する5号。抜けかけの1号の髪を手当たり次第にむしりまくる。 「ジィィィィ!」 「ジャアアアア!」 もはや互いを破壊することのみに全ての気をとられている2匹。 餌にもトイレにも目もくれず、死闘にあけ狂っている。 もっとも非力な仔実装同士、なかなか致命打にはならないようだが…… それでも空腹だった5号がやや不利か。 「テジャア!!」 完全に5号を禿裸にした1号は勝ち名乗りらしきものをあげている。 部屋の隅で禿裸になりガタガタと震える5号…… だけど乱闘の最中、空腹だった5号は糞を漏らさず、1号はブリバリ糞を漏らしていた。 はい勝った1号降格決定。悲しいね、これがルールだ。 ちなみにケンカ自体はこの世界のルールに反してない。 12番エリアに降りてきたトロッコは依然として餌満載だった。 「テチャァァァァ♪」 久しぶりのまっとうな餌に大興奮の4号。 だがそれゆえにトロッコの残留時間いっぱいまで餌に夢中でとうとう最後までトイレを使用しなかった。 残念。ゲームオーバーだ。それが最期の晩餐になったな。 * * * 1日目 24:00 ///3/?//2/5/1////4 * * * 「チャギャァァァァァァァ!!」 配置換え直後から4号の悲鳴が階段全域に響き渡った。 深夜のご近所に配慮して低速稼働の粉砕機にゆっくりと飲まれていく4号を冷ややかに見下ろす。 そう、最下層13番エリアは処刑エリアだ。これより下はない。 遺言くらいは拾ってやろうとリンガルを起動する。 「なんでテチィィィィィ!! なんでこんな目にあうテチィィィ!!」 「だってお前最初から最後までルールを守らなかっただろ」 「ルールってなんテチィィィィ!!!そんなの知らないテチィィィィ!!!」 「お前が聞いてなかっただけだよ」 腰まで粉砕機に飲まれた4号が血の泡を吹きながら叫ぶ。 「こんなのおかしいテジィィィィィ!!ワタチは悪くないテジィィィィ!!」 「いや託児仔の末路なんてこんなもんだって。気を落とすなよ」 危険を承知で仔実装の頭をポンポンと撫でてやる。 「ジャアアアアアア! ギィィィィィィ!!」 粉砕機に押し込まれるような形になった4号は最後までこちらを恨みがましそうな目で見ながらヂィヂィ喚いていたが、 俺はもうリンガルをとっくに切っていた。 「テェェ……」 「デギィィィィィ! ジャアアアアア! デスゥゥゥゥ!」 4号の断末魔に震えながらも、不思議そうに眼下のマラ実装を見つめる3号。 それを見て悔しそうにわめくマラ実装。 リンガルを起動しないでもわかる。降りてこい仔蟲、メチャクチャに犯してやる、そんなとこだろう。 3号、5番エリアから4番エリアに昇格、マラ実装、4番エリアから5番エリアに降格。 2号、5番エリアから糞投げの罪で二階級特降、7番エリアへ。 3号、ニアミスで入れ替わり奇跡の生存ルート選択成功である。 この段になって2号もこの世界のルールを把握したようだ。 「チャァァァ……」 近くに聞こえるマラ実装の声にびくつきながら、悔しそうにトロッコを利用している。 お利口にしてれば上に行ける。 下に行けばひどい目が待っている。 そう、それは正解なのだ。 だが、一歩遅かったな。というか「その位置じゃダメ」なんだ。 ボロボロにされた5号は8番エリアに来たトロッコの餌を食らうと、残った餌に糞をかけた。 いつかのお返しというばかりなのだろう。 「ジャギャアアアアアア!!」 激昂して喚く1号。もうここは最後までこれの繰り返しだろう。 そろそろ深夜である。今日はここまでにしよう。 * * * 2日目 6;00 //3///?2///51//// * * * 夜間を挟み、実験と観察を再開したさわやかな朝に汚い声が響く。 「ゲブゥエボォ!? ゲブェボジャアアア!?」 「デップップーデッスーン」 5番エリアから順調に降格したマラ実装。 7番エリアで世界のルールに気づき、いい仔を再開した2号。 無事に6番エリアでご対面である。 完全にマラ実装の暴虐でひとつの筒として破壊し尽くされた2号。 遺言は聞いてやろう。 「おがじいデボォ! わだジェいいごに、じてだデボォ!!」 「してたよ。ルール通り。間違ってない。君はいい仔だった」 「ぢあわぜになるべぎわだジェゲボォ、なんでごんなヴぇに、あうデブォ!? おがぢいでブゲボォ」 「デッスーン♪ 喚けば喚くほどいい孔デッスーン♪」 マラの不快な声まで入ったので早々にリンガルを切る。 精液の内圧で目玉がとっくにはじけ飛んだ2号はそのあとも延々とマラにもてあそばれた。 結局2号は薄皮になるまでなぶり尽くされ、最期はマラのおやつになって消えていった。 * * * 2日目 9:00 /3/////?//1/5/// * * * 2日目 12:00 3///////?//15/// * * * 2日目 15:00 3////////?/5/1// * * * 「テジャアアア!?テチャアアア!?」 「チププププ!!」 隣りのマラを見て絶叫する5号。マラはぼんやりとしか見えず泣きわめく5号を見て笑う1号。 「ヂギィィィィィ!? ギィィィィ!?」 怒りと恐怖の間で脱糞しながら5号は吼える。 「デプップデッスゥ♪ デップップ♪」 最近手に入れたお気に入りのティッシュ替わり……2号の遺服をまとわりつかせたマラを透明隔壁に押し付けるマラ実装。 * * * 2日目 18;00 3/////////?/15// * * * 「チャジャアアアア!!」 「チャギャアアアア!!」 粗相のおかげで降格し、マラとの遭遇を免れた5号。 そしてとうとうマラを視認してしまった1号。 禿裸二匹そろって恐慌状態である。 盛大に粗相をし、あれだけいがみ合っていたのに第11フロアの隅で抱き合って震えている。 「オオンデップゥ オオンデップゥ」 それを見てますます吐き気を催す動きで腰を振るマラ実装。 * * * 2日目 21:00 3//////////?/15/ * * * 「テェェ……」 1号が階下を見下ろす。 そこにはきしんだ音を立てて稼働する粉砕機。 「テス……」 5号が上を見上げる。 そこには爛々とした目でプラ板に張り付くマラ実装。 絶体絶命である。 よし、最後のチャンスをくれてやろう。 俺はリンガルを起動して2匹に告げた。 「ようお前ら絶体絶命だな」 「なにしてるテチニンゲン! はやくワタチを助けるテチ!」 「こんなとこにいられないテチ!」 「よし、助かるチャンスをやろう」 「「テ!?」」 「俺が最初に言ったことをもう一回よく思い出してみろ。それで助かる」 「なんテチィ!?」 「おぼえてないテチィ!」 「よく考えろ。その位置、このタイミング、これが最後のチャンスだ」 リンガルを切った。 惨めな禿裸の恰好で必死に悩み始める仔実装2匹。 「……テチィ!」 気付いたのは5号。エリアを見渡せば、今まさに通り過ぎようとするトロッコの姿。 「テッチィィィィィ!!」 滑り込むようにトイレに駆け込み、この世の終わりのような絶叫で体の中身を絞り出す5号。 「テッボォォォォォォォォォ!!」 ブバババババババ 「テチャアア!?」 意味がわからない1号。 「チィィィィィ……」 力尽きたようにへたり込む5号。 ……よし、これはセーフということにしてやろうか。 明暗が分かれたな。 * * * 2日目 24:00 3//////////5/?1/ * * * 「デスブゥーン♪ デッスボブゥゥン♪」 「ボェ ボゲボ ボゴェ」 1号をマラに填め、なぜかくるくると回るマラ実装。 そのたびに嗚咽の声を上げながら、びくんびくん痙攣する1号。 近所迷惑だなこいつら。 まあご近所には野良実装の声だと思ってもらうしかないが。 「テェェェェ……」 それを昇格した11番エリアから見下ろす5号は完全に腰を抜かしていた。 あまりの光景に完全に顔から血の気が引いている。 それでもエリアの上から見下ろす俺の視線に気づくと、おずおずとこちらを向いた。 正解だ。無事生き残ったな。 俺が心の中で褒めてやると、禿裸の5号はだんだんと生を実感してきたらしい。 「……テエ……テヘヘヘヘェ……テチャチャチャア……」 立ち上がり、小躍りし、全身で喜びを体現し始めた。 「テッチャッチャア! テッチャッチャアアア!」 歌い、踊り、餌を貪り…… 「チププププ……テッス!」 無事回避したマラ実装のいる12番エリアに向かって糞を投げた。 あっ(笑) * * * 3日目 6:00 3////////////?5 * * * 「よく生き残ったな。約束を守ったお前は今後も飼ってやろう」 マラをねじ込まれたまま粉砕機に消える5号の悲鳴を遠くに聞きながら、俺はリンガルで3号に話しかけた。 「それにしても、よくルールを守ったな?」 俺が感心して問いかけると、3号はおずおずと語り始めた。 「ママが言ってたテチ……ニンゲンサンの言うことを聞いても生き残れるとは限らないテチ…… でもいうことを聞かなかった場合は確実に死ぬテチ……」 「ほう……」 なかなかにいい教育をされてきた個体のようだ。 いいだろう。これなら分をわきまえた実装石として育つはずだ。 「隠れ採点システムだった糞投げ2段降格も回避したしな。名前はパピ子でいいか」 「適当テチィ……でも飼いにしてくれるならここから出してくれるテチ?」 「何言ってるんだ。これからもお前の棲家はこの階段だ。降格システムも健在だぞ」 「テェ!?」 「せいぜいい仔で暮らすことだな。デカくなって飼育槽に入らなくなったらまた考えてやるよ」 「テェェェ……」 まあパピ子なら地雷を踏むこともあるまい。 これからも緊張感をもってここで生活してもらおうじゃないか。 「ちなみに隠し採点システムってどんなんだったテチィ?」 「糞投げー2段、夜泣きー5段、勝手に仔を産むー7段、 あと媚びを打ったらー10段だ」 「仔実装なら絶対殺す気だったやつテチィィィ」 「そりゃそうだ。託児死すべし慈悲はない」 完 ********************************* 中将◆.YWn66GaPQ カースト飼いのヒントをもらったので一本。 親指もぼちぼち書いてます。 リンガルをどう導入しようか検討中。 *********************************

| 1 Re: Name:匿名石 2023/07/26-10:34:58 No:00007626[申告] |
| 中将さんの作品大好きデスゥ
これからもお願いデス! |
| 2 Re: Name:匿名石 2023/07/27-00:35:25 No:00007636[申告] |
| 回避手段がある処刑台なんて随分と慈悲深い
これだけ託児仔ごときに手間暇掛けられるのはむしろ愛 |
| 3 Re: Name:匿名石 2023/08/03-03:26:14 No:00007687[申告] |
| 託児死すべしいい言葉だなあ |
| 4 Re: Name:匿名石 2023/10/12-20:46:23 No:00008109[申告] |
| 24時間うんこ漏らしが1日1回のトロッコでトイレするとかありえねえ |
| 5 Re: Name:匿名石 2024/01/17-23:43:16 No:00008620[申告] |
| プラットフォームって映画みたいだった |