『 たとえ明日世界が滅亡しようとも、今日私は糞蟲を打ち据える。 』 ※この作品は、実装と、実装以外と、私自身と、画面の前の貴方を虐待する作品です。 人間が絶対的強者でなければ納得のいかない方には、不快な描写が含まれています。 ジャンル内には、コズミック・ホラー、SF、作者の厨二病炸裂といった要素を多く含みます。 それらを苦手な方が閲覧された場合の、肉体的・精神的・社会的な苦痛・損害の一切を私は補償しません。 また、特定の思想や宗教を啓蒙しているわけでもありません。 流されやすい方には、悪影響です。 反骨心の強い方には、不快感を与えるだけになります。 ただ有象無象がひしめく実装界の中のひとつの物語と納得して、 あるがままを受け入れて頂ける方のみご閲覧ください。 ※上記の中で、一つでも納得されない箇所があれば、このまま即座に「戻る」ボタンを押して、ご退室をお願いします。 読者の皆様には、スクリプトを自由に閲覧する権利があります。 作者である私にはスクリプトで自由に表現する権利があります。 読者間であれ、作者に対してであれ、お互いを尊重するご配慮ができない方は、コメントを差し控え願います。 他者を尊重するご配慮ができない方は、 コメントで表現するのではなくカウンター作品の執筆による表現を推奨します。 本作品に登場する名称・人名・実装石をモデルに執筆されても一向に構いません。 ぜひ、お互いの作品を以て、存分にお互いの矜持を語り合いましょう。 ご納得された方のみ「旧支配者のキャロル」をBGMに、スクリプトをお楽しみください。 ※なお、このスクリプトは無貌の神 Nyarlathotep の監視対象となっています。 にゃる・しゅたん! にゃる・がしゃんな! にゃる・しゅたん! にゃる・がしゃんな! 「 Nyarlathotep との接触 」が自動発動しますのでご注意ください。 【 第一章: それは、きっと、この世の不条理への憤怒の鉄槌。 】 人が何かを成そうとする時、他者は必ず根拠を求める。 人が何かに成ろうとした時、他者は必ず理由を求める。 あなたが成りたかったモノは、なんですか? あなたが成そうとしたコトは、なんですか? もし、あなたが、この問いに自信を以て答えらえるのなら、それはあなたが恵まれていたからだという事を理解してください。 あなたが己の望むモノになれたのは、あなた自身のたゆまぬ努力と、あなたを正しく支えてくれた他者のおかげであることを。 …彼にだって夢がありました。成りたいモノがありました。努力も惜しみませんでした。 …ですが、彼は恵まれていませんでした。努力だけではどうにもならない事もあります。 彼が、そう成ってしまったのには理由があるのです…。 どうか、そのことだけでも理解してあげてください…。 暗転 それは、ある麗らかな春の日のことだった。 男はその日、全ての就活に失敗して、意気消沈していた。 男は最初の面接に赴いた日、道端に倒れていた小さな仔実装を助けてあげた。 だが、仔の言う通りに公園の中にある自宅に連れ帰ってあげてみれば、 親実装石から投糞を喰らってしまう。どうやら間引きで置き去りにしたらしいのだ。 余計な親切心なぞ出すものではないな、と男は実装石に辟易しつつ、 関わる時間も惜しくて、服にこびりついた糞をウェットティッシュで拭いながら面接会場へ急いだ。 だが、面接会場に赴いてみれば、不衛生であるという理由だけで面接すら受けさせてもらえなかったのだ。 男の転落の物語はそこからである。 それ以降、何かにつけてケチがついてまわった。 男の鬱屈した思いは、次第に恩を仇で返された実装石という種全体に及ぶ。 仇で返された恩の清算を、今日も種全体に支払ってもらう事にする。 屈折した憎悪をぶつけるには、実装石は非常に手ごろな相手なのだ。 男は、最後の就活に失敗したその足で、公園に向かうのだった…。 …… ……… 公園の噴水広場の前で、その実装石の親子は暖かい日差しと 冷たい水を使って、体を清潔に保つため、裸になってお互いを洗い合っていた。 お互いがお互いに気遣いをして、体の隅々まで洗体している姿は、本当に微笑ましい。 そこには、幸せな家族の姿があった。 「さあ、私の可愛い仔どもたち。体も綺麗になったデス。 風邪をひく前に、お服に着替えるですぅ。 その後は、今日は久々に芝生の上で、ボール遊びをするですぅ。 おべんとうは、なんと!丸ごとのたまごサンドですぅ! コンビニの深夜廃棄に張り込んで手に入れた秘蔵っ子ですぅ♪」 親実装が、末娘の親指実装の体を新聞紙の切れ端で拭いながら嬉しそうに仔たちに語り掛けた。 6匹の仔ども達は、各々に服を着ながら、目をキラキラさせて満面の笑みを浮かべる。 「てちゃぁぁぁぁ!!??本当テチ!?本当テチ!? ふわふわうまうまのたまごサンドさんテッチュン♪おべんとう、たのしみてちゅぅ〜ん♪」 「チュワ〜ン♪ボール遊びでいっぱいおなかを減らしておくてちゅ♪」 「てちゅ〜ん♪てちゅ〜ん♪」 絵に描いたような幸せな家族の光景である。 植木の影に潜んで様子を伺っていた男は、リンガルに表示されるログを見ていた。 そんな反吐が出るような、甘ったるい会話ログを読みながら男は唾を吐き出し、立ち上がった。 「ヒャッハァー!!!! 糞蟲ちゃんは無様に死のうねぇっ!!!!!!!!!!」 そんな事を叫びながら、 男は、あの日、投糞されて実装臭が染みついてしまった一張羅のスーツが汚れる事も厭わずに。 近場にいた新聞紙で体を拭っていた大きめの仔実装を、男はストンピングで盛大に踏みつぶす。 ダンッ!ダンッ!ダンダンダンッ!! メギィッ!グシャッ!グジュッ! 「テジャ!?テヂッ!?ジュッ…ぐぷっ……」 執拗に、何度も何度も。 足を振り上げて、地面を踏み固める様に仔を圧潰させていく。 最初、体を潰された痛みで短い悲鳴を上げていた仔は、 短い間隔で圧潰を繰り返され、肉を潰す音しか出さなくなった。 「デジャアアアアア!!?ぎゃ、虐待派ですぅっ!!? お、お前たち!私の後ろに隠れるですぅっ!!!」 親実装は、潰された仔の不幸に涙しつつ、それでも残っている己が仔を脅威から守ろうと、 男の3分の1程度しかない小さな体で、必死に仔の楯になろうと、精一杯両手を広げて仁王立ちした。 「何、家族ごっこしてんだよ!? えぇ!? どうせ糞蟲は間引くんだろうが、糞どもがぁぁっ!!! 俺が間引きを手伝ってやってんだよ!!感謝しろよ!糞蟲がぁああああ!!!!!」 男が怒りに任せて、仔を庇う親に向かって走り出した時…。 ブォンブォンブォンッ!! ボグォッ!!グチュ…ドサッ… 「「「「「テジャアアアアア!!!??」」」」」 男の遥か後ろから何かの塊が親実装に向かって投げつけられた。 その塊は親実装の頭蓋に正確にめり込む。 崩れ落ちた親実装の砕かれた頭から、脳漿と大脳の肉片が周囲に飛び散った。 実装石の頭にめり込んでいた塊に目をやると、それは工具用の金槌のようだ。 親の凄惨な死に様を目撃した仔らは、一様にパニックに陥っている。 当然、男も…である。 予期せぬ介入に、男は緊張した面持ちで、金槌が飛んできた後方に視線を向けた。 …そこには、見るからに不審者然とした彼の姿があった。 彼は、フルフェイスを被り、革製のライダースーツで全身を覆っていた。 フルフェイスのシールド部分はミラーコートなのか、彼の顔貌はその一切を窺えない。 ライダースーツのあちこちには、ショルダーバッグが増設されており、 そこからズッシリとした重量感を放つ金槌が見え隠れしている。 そんな風貌の不審者が、両手に金槌を握り締めて、仁王立ちしているのだ。 ハッキリ言って恐怖しか感じない。常人ならば即座に逃げるか通報するだろう。 だが、事この場においては、男は、彼を自分と同類と思った。 きっと、彼も、自分と同じ境遇なのだろう、分かり合える友になれるのでは……と。 「ひゃっ…ヒャッハァ〜!! あ、あんたも俺と同じ!?ふへへ、実装石潰してるとスッキリするよなぁ!!! あ、あ、俺、トシアキっていうんだ、ふへへ、そ、その、よ、よろしくな!!」 男は、彼に好意を以て近づく。 男からすれば、同好の士を見つけたのだ。ぜひとも仲良くなりたい。 そうすれば、この鬱屈した日々も少しはまともになるのではないか…。 そう、思って好意的に近づいたのだ。 だが…。 ボグゥッ!!メギョッ!! ブヂュッ… 「ぶべっ!?」 最初は、男の右目に、虫か何かが飛び込んできたのだと思った。 だが、次の瞬間、右目どころか頬骨に至るまで顔の右半分に激痛が走った。 男は、見えない右目と顔を押さえて蹲る。 「痛でぇ…いでぇよぉぉ!!!ひぃいいああああああ!!??」 彼が男に金槌を投擲してきたのだ。 男は突然の激痛に慄き転げまわる。 彼は転げまわる男を踏みつけて、何度も何度も金槌を振り下ろした。 ドガッ!ドゴッ! 腕が、鎖骨が、胸骨が、肩甲骨が、背骨が、骨盤が、大腿骨が、頭蓋が…すべての骨が執拗に砕かれていく。 ボギッ!グジュッ!グシャッ! ボグゥンッ!グジョ…ドロッ… 「ぎゃあああああああ!!!!!???ぎひぃいいいああああああ!!!!???……あひょ…?」 何故、自分がこんな目に合わなければならないのか? 男はただ糞蟲を駆除していただけではないか? そもそも目の前にいる彼も親実装を殺したではないか? 何故?なぜなぜなぜなぜ??? 男は全身を襲う激痛と疑問に意識を狩り取られながら、 頭蓋をかち割られ、脳漿と脳髄と肉片をまき散らし、 ビクビクと痙攣しながら間の抜けた声を一言発して最後の時を迎えた…。 だが、それでも彼の釣瓶打ちは収まらない。 丁寧に、丁寧に、 骨も内臓も筋肉も、胃の中の内容物も糞も脳みそも、 何もかもが判別がつかなくなるほど挽肉になるまで、 鉄槌を振り下ろし続けた。 そうして、瞬く間に成人男性一人分の挽肉が出来上がった。 親の死体の影に隠れていた仔ども達が、 何を勘違いしたのか彼に擦り寄る。 「てっち〜〜♪セイギのミカタさんてちゅ〜ん♪」 「ちゅ〜ん♪せーぎのみかたさん、ありがとうてちゅん♪」 「てぇぇ〜んてぇぇ〜ん!ママがないないしちゃってちゅ〜…。 わたちたちこれからどうすればいいんてちゅ〜?(チラッチラッと彼を見つめる)」 「ちゅうぅ〜ん、とっちぇもつお〜いごしゅじんたまにならぁ〜、 わたちの〜、すべてをささげるてちゅ〜んっ♪きゃっ///(パンツをずらして総排泄口を彼に見せる)」 「チプププ!ギャクタイハの悪者おにくに、うんちつけちゃえレチゅん♪れちゃ!おにくうまうまっちゅっ♪」 どうやら彼の投げた金槌が、己が母の命を絶ったと理解していないようだ。 それぞれが彼に対して、あらゆる媚を売ってきたり、男の挽肉を貪り始めた。 彼がゆらりと仔らに向かって歩を進めると、それに引きずられるかのように、 男がまき散らしていた体液が糸を引きながら周囲を蠢いた…。 だが、か弱い自分たちの味方が登場したと興奮している仔らに、その異常性は理解できない。 男は仔らの前に屈みこむと、金槌を地面に向かって打ち据える。 カンカンッ! その洗練された動きは、さながら判決を下す裁判官の木槌のようだった…。 木槌が打ち鳴らされた瞬間。 周囲に飛び散っていた男の肉片が、仔らを囲い込むように円を描いて蠢く。 「「「「「てっ!?」」」」」 彼に群がっていた仔らが、ようやく、その異常性を理解した。 だがもう時は遅い。 蠢く肉片から、細長い指の骨のような触手が出てきて、仔たちの肢体を絡めとり、 次々と無数の枝となり仔たちの体内へ浸食していく。 「てがっ!?てひぃっ!?あ…ががががが…!?」 体内を蠢く触手に満たされた仔らは、皮膚の下で這い回るモノへの恐怖で言葉を紡げない。 そんな凄惨で怪異な光景が繰り広げられる…。 1秒とも永遠ともつかない時間。 仔の体内を蠢いていた枝が仔実装の皮膚から新緑が芽吹くように先端を覗かせた…。 それはそれは、まるで花咲くように…。 仔達は肉片となり、赤と緑の8の玉が八芒星の頂点を描くように地面に転がる。 いや、ふと気づくと、いつの間にか、男と実装石の肉片によって八芒陣が描かれていたのだ。 彼は陣の中心に徐に立ち、天を仰ぎみた。 何かを讃えるように…。 いや、何かを蔑むように。 両手を広げて金槌を地面に放り、奇妙な歌を口遊む。 「 Look to the sky, way up on high There in the night stars are now right. Eons have passed, now then at last Prison walls break, Old Ones awake! They will return, mankind will learn New kinds of fear when they are here. They will reclaim all in their name. Hopes turn to black when they come back. Ignorant fools, mankind now rules Where they ruled then, it's theirs again Stars brightly burning, boiling and churning Bode a returning season of doom Scary scary scary scary solstice〜♪ Very very very scary solstice〜♪ 」 その時、彼が仰ぎ見る天いっぱいに。 巨大な、いや、巨大という言葉だけで表現して良いのかどうか…。 とにかく、だ。 彼の仰ぎ見る天は、いや世界が…まるで油をぶちまけたような鈍い虹色に染まり…。 大きな大きな…巨大な…ひぃ…紅と翠の無数の瞳達が…彼のことを見下ろしていた。 それは、もはや常軌を逸した光景だった。 だというのに、彼は肩を震わせながら嗤う。 「……。」 彼が何かを呟くと、空に浮かぶ鈍い虹色の、無数の巨大な紅と翠の瞳を持つ何者から、 まるで涙のように黒い黒い液体が世界に降り注いだのだ…。 …… ……… それは、ある麗らかな春の日のことだった。 男はその日、全ての就活に成功して、意気揚々だった。 思えば、最初の面接に赴いたあの日、道端に倒れていた小さな仔実装を助けようとした時…。 「おい、お前。大丈夫か…?」 ザッ、ザッ、ザッ! グジュッ!! 男が倒れている仔に手を差し伸べようと近づこうとした瞬間。 後ろから早歩きで男を追い抜かしていったフルフェイスを被り全身をライダースーツで身を包んだ不審者に、 仔が踏みつぶされていったのだ。 「ちょっ!?おまっ!!!??」 男がその不審者の不道徳な行動を一喝しようとした時、 仔を踏み抜いていったはずの彼の姿は、既にどこにも存在しなかった。 男はやり場のない怒りを堪えつつ、 義憤と、生き物の死に初めて触れる恐怖から震える手で、 優しく仔の遺骸を包み、公園の片隅に埋葬してやった。 その姿が“偶然にも彼が望む就活先の面接官の方々全員に”見られていたようで、 男はあれよあれよという間に、いくつもの会社から内定をもらえたのだ。 「ふふふ。きっと、あの仔実装が、あの世で神様に俺への御礼をしてくれって頼んでくれたのかな?」 男は、無事に就活を終えたお祝いと、これから一人暮らしになる寂しさを紛らわせるために…と、 ペットショップに赴いて、可愛らしい仔実装石を購入していくのだった…。 …… ……… そんな男の姿を見て、彼は歯軋りをする。 フルフェイスとミラーコートによって、彼の容貌を窺い知る事はできないが、 それでも拳を震わせて、怒りを顕わにしている姿を見れば、 彼が苦悶と憤怒の表情を浮かべている事は想像に難くない。 せっかく実装石との関わりを絶ったのに!!! せっかく門まで開いて世界を変えたのに!!! 彼は心の中で絶叫した。 そして、虚空を睨みつける。 「またお前が干渉したのか!? ウルム・アト=タウィル!?」 グパアァ……ッ 彼が睨みつけた虚空が、半月状に切り裂かれた。 まるで空間そのものが、彼を捕食しようと口を広げたかのような禍々しい光景だった。 「デプププ!!! デヒャヒャヒャヒャ!!!!」 その空間の裂け目の奥から、 まるで手を打ち鳴らし嘲笑するような下品な笑い声が木霊してくる。 その先には、666の、無数の獣の数字が刻まれた深い深い緑色の頭巾を被った、 人間の半分ほどの大きさの奇怪な生物の姿が見て取れた。 血走った赤緑の瞳と、プロビデンスの目のような不気味な口元…。 それを生物と捉えて良いのかどうか…。 だが、その生き物は、デヒャヒャヒャという嗤い声を響かせながら、 再び空間の裂け目を閉じて消えていく。 そうして、まるで最初から何もなかったかのような静寂に周囲が満たされていった。 「…チッ。今回は私の負けだよ…今は嗤ってるがいいさ…。 だがな、たとえ幾重の時を遡る事になろうとも、たとえ明日世界が滅亡しようとも…。 貴様だけは…糞蟲だけは赦さない!!!貴様の半身は全て、私が叩き潰すッ!!!」 …彼は、天に向かって慟哭した。 > To be continued… {後書き} 実装とクトゥルフを混ぜた伝奇物を書きたいと思った。そこに特に意味はない。 カオス実装は間違いなくウルム・アト=タウィル。反論は認めません。ナイアーラトテップなら可( ´艸`) シリーズ物にするつもりではありますが、気ままに書くつもりなので、 たぶん他に構成を考えているシリーズやら短編が先になるかも。 やはり日が経つと、女性店員さん主人公の愛情物語も書きたくなってきました(;^ω^)

| 1 Re: Name:インスマス石 2017/01/24-04:17:32 No:00003985[申告] |
| 新作キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
相変わらずの筆力!!! いあ!いあ!じゃけっと! |
| 2 Re: Name:匿名石 2017/01/24-20:03:54 No:00003991[申告] |
| 実装石とは関わるもんでねえな |
| 3 Re: Name:匿名石 2017/01/25-19:56:45 No:00004012[申告] |
| 今回の世界観は壮絶な物があるなw
カオス実装も久しぶりに見た気がする |
| 4 Re: Name:匿名石 2017/01/26-12:52:36 No:00004024[申告] |
| フルフェイスの過去に何があってこうなったのか。
カオス実装との対決はどうなるのか。 このシリーズも楽しそう。続きを楽しみに待ってます。 |
| 5 Re: Name:匿名石 2017/01/31-23:30:35 No:00004110[申告] |
| クトウルー神話とかと組み合わせると大概厨二臭くなるからか
かえってあまり開拓されなかった分野かもしれない このスクはなんだかスタイリッシュにまとまってていいね |