---------------------------------------------------------------------------------------- 【注意】 この作品はジックス推奨作品です。そのため一部過激な性的描写や発言を含みます。 ですが登場人物の趣味・趣向や作中表現の一切は物語を演出するためのものです。 決して現実で真似をしようとしたり共感しようとしないでください。 迸るリビドーのすべては実装石にぶつけてください。2017年ジックス推奨委員会。 ---------------------------------------------------------------------------------------- 【今回登場するキャラクターの紹介】 敏明さん:リカちゃまのお父様。双葉さんと愛娘をスワッピングする。愛娘は淑女か小悪魔系に育てる傾向がある。 手塩にかけた愛娘を他人に寝取られたり他人の愛娘を心身ともに寝取る背徳感に酔いしれる真正のNTR中毒。 現在サトコちゃんに種付けプレス中。ボテ腹幼女も守備範囲というかなりヤバい鬼威惨である。 リカちゃま:仔実装。身長30cm。夢はお父様のお嫁さんになること。お嫁さんの意味はわかっていない。 お父様大好きっ娘。自慢は艶やかな天然の黒髪ロングヘア。ひとりエッチの知識すら一切ない。 現在会場内で繰り広げられている乱交パーティをおじさん達が私達をいじめているとしか認識していない。 双葉さん:サトコちゃんのパパ。元気いっぱいでちょっぴりエッチな仔を育てる天才。現在リカちゃんを手籠めにしようとしている。 既婚者だったが妻を真皿町の聡と名乗るマラ実装にゲットだぜ!されて寝取られた過去をもつ。 現在は理沙という名の愛実装とたくさんの愛娘たちと共に離婚された妻からの慰謝料を食いつぶす自堕落な生活をしている。 決して鉄平という名前ではないが仲間内でのあだ名はなぜか鉄平ちゃん。決め台詞は「こんダラズが!」「わしを信じて」。 サトコたん:中実装。身長45cm。元気いっぱいでエッチには興味津々だけどイケナイことだと自覚しているおませさん。 金髪に染めたショートボブはたくさんの実装石がひしめく会場内でもかなり目立つ。 現在は敏明さんにレイプされてるところ。2度目の連続中出しにて受胎。でもサトコたんは妊娠に気付いてない。 サヤたん:テケリ・リ? ふんぐるい むぐるうなふ くとぅるう るるいえ うがふなぐる ふたぐん いあ いあ しょごす はい。特に意味はありません。虚淵のキャッチコピー詐欺なアレなノベルゲームのヒロインじゃありません。 ただの初期型?カオス?な実装石です。 ---------------------------------------------------------------------------------------- 【あらすじ】 ジックス同好会主催のイベント会場に愛娘リカちゃまと共にやってきた敏明さん。 今回のイベント内容はスワッピング大会。仲間と愛娘を交換してジックスを楽しむイベントだ。 実装石たちにはスワッピングが始まる前に御馳走と共に実装ペサリというものが振る舞われる。 実装ペサリは性行為による興奮が続いている間のみ偽石の崩壊を確実に抑制する薬効があるジックス派御用達の薬だ。 副次作用として妊娠もしにくくなるという利点もある。 ただし濃縮精液を大量注入したり短期間の連続膣内射精によって受精する可能性があるので避妊薬としては不完全だ。 また実装ペサリの効果は偽石の崩壊を抑制するだけで偽石へのストレスを軽減するわけではないのも注意。 これは強姦・輪姦後のパキン死を楽しむために意図されてデザインされた薬効なのだ。製薬会社は実にいい仕事をする。 さてスワッピング大会のルールを説明しよう。ルールは簡単。メンバー同士の愛娘をスワッピングしてジックスするだけ。 ただしスワッピング大会中の殺しは御法度。大会が終わった後はご自由に。 愛娘を連れて帰り大切にケアするもよし。メンバーの誰かと愛娘を交換して愛実装にするもよし。 メンバー複数人で協力して偽石が崩壊するまで輪姦を楽しむもよし。単純に肉体的に暴行しながら強姦・死姦を楽しむもよし。 敏明さんは双葉さんとスワッピングすることになった。 双葉さんの愛娘のおませなサトコたんに敏明さんはメロメロ。必ず孕ませ寝取ることを誓う。 リカちゃまはお父様がサトコたんいじめに夢中になっているので不安でいっぱい。 お父様に無視をされるのも初めて。恐怖で動けない。知らないおじ様に頬と髪を舐められパニック中。 ---------------------------------------------------------------------------------------- 第弐章 性的倒錯のニンフォマニア ---------------------------------------------------------------------------------------- スワッピング大会が開始されて30分が経っていた。 会場内はすっかり阿鼻叫喚の地獄絵図。 逃げ惑う幼仔たちを抑えつけて性を貪る男たちの姿は悪鬼羅刹のごとし。 泣き叫ぶ仔らの救いを求める手を払いのけて秘部を貫くその姿たるや正に仔を喰らう鬼の様相だ。 敏明さんもサトコを押し倒して楽しい楽しい種付けプレスの真っ最中だ。 もう何度目の射精なのかすら判別できないほどサトコの幼い膣から溢れんばかりの精液を注ぎ込んでいる。 サトコも最初こそ膣内射精を泣きながら嫌がっていたが今は顔を紅潮させて蕩けるような表情で喘いでいた。 今ではもはや敏明さんの中出しを膣に受け入れる度に嬌声をあげて悦ぶほどになっている。 サトコの右目は完全な緑色に染まっていた。わずかながら下腹部も膨らみつつある。 サトコ自体はまだ妊娠の事実に気付いていない。だが敏明さんのサトコへ向ける邪悪な微笑みから彼の狙いが薄々わかる。 ワシはこの瞬間が堪らなく好きだ。ワシの愛娘が他所の男に傷物にされていく瞬間を眺めるのが好きだ。 堕ちていく様を堪能して下半身を滾らせた後にワシも他所の男が手塩にかけて育てた娘を頂く。実にたまらん。 リカちゃまは大好きなはずのお父様である敏明さんの凶行を呆然と立ち尽くして眺めている。 ワシはそんなリカちゃまの反応も楽しみながら頭と乳房をいやらしく撫でつつ艶やかな長い黒髪に顔を埋めて深呼吸していた。 「くんかくんか!ほひひリカちゃんのシャンプーはヴィダルデスーンか!ほひひ!見た目に反して小悪魔ちゃんかの? ほひひ!しかし敏明さんは流石じゃのお!うちのサトコを30分で堕とすとは。ほひひ。次の仔はもっと鈍感に育てないとなあ! さあさあリカちゃん!そろそろリカちゃんも双葉おじちゃんと楽しもうのお!」 ワシはリカちゃまの綺麗なピンク色のフリルのドレスを丁寧に丁寧に脱がせる。 ドレスに隠されていた小さな乳房とぴっちりと閉じた陰唇が露になるとワシは堪らずねっとりと指を這わせるように愛撫を始めた。 「テチィッ!?やめテチ!お風呂じゃないのにお服を脱ぐのはダメなんテチィ!」 リカちゃまは何をされているのかまったく理解できていない様子。 きょとんとした表情でワシに抗議の声をあげてくる。実にたまらん。無垢な仔の純潔を手折る背徳感に首筋が騒めく。 「リカちゃんよお。敏明さんがサトコと遊んでるところ見てたじゃろうが。 ワシも同じことするだけじゃけえ。おとなしくせえ。そしたら痛い事せんし気持ちよくなるぞお。 それとも痛い方がええんか?その綺麗なおべべを破られて敏明さんに怒られてもいいんか?」 ワシはリカちゃまの顎をくいっと片手であげながら正面から睨みつける。 かわいそうにリカちゃまはブルブル震えてしまっているではないか。 「ひぃぃ!ごめんなさいテチごめんなさいテチ! イタイイタイいやテチ!お服破らないでほしいテチ!」 リカちゃまは涙目になりながらワシに懇願する。 ワシはほくそ笑みながらリカちゃまの全身を愛撫していた両手を薄い乳房と小さな割れ目に滑らせる。 「ガハハハ!そうそう!ワシはやさしいけえの。 リカちゃんがお利巧さんにしてたらちゃーんとリカちゃんも楽しませてやるけんのお!」 ワシはゴツゴツした指をゆっくりとリカちゃまの小さな膣口に沈めていった。 リカちゃまの顔が苦痛で歪む。だが愛液は出ない。まあこれはこれで膣壁が張り付く感触が気持ちいいので良いのだが。 ズブッ!グリュッ! グニュッ!グチッ! 「ひっ!?ひぅっ!!ぅっ!」 ワシは何度もリカちゃまの膣内を指でこね回すが一向に愛液がでない。リカちゃまが痛みから呻き声をあげる。 これはいい。実にたまらん。濡れない仔ではないか。濡れない仔は本物の幼子を犯しているような感触を味わえるので大人気なのだ。 「ほひひひひ!!!おーい!!敏明さん!!! リカちゃん大当たりだよ!!!この仔は濡れない仔だぞ!!!!」 ワシは嬉しくなって声高に叫ぶ。近場にいた男たちが色目気だってワシとリカちゃまに視線を向けた。 ああ。やっちまったなあ。すまんなリカちゃま。きっとスワップ希望の嵐になるぞおwきっと陰唇までグズグズに爛れちまうな可哀そうにw 本当は報告する義務はない。だが敏明さん相手に大当たりの仔をそのまま頂戴するのは気が引けたのだ。 やはり大当たりの仔への一番槍は功労者のお父様が良かろうて。 「ふぁぁぁんっ!敏明おじさまぁ!はぅんっ! もうやめてぇっ!もう赤ちゃんできちゃってるテスゥ!赤ちゃん死んじゃうテスゥ!」 パンッ!パンッ! グジュッ!ジュボッ! 「何言ってるんだよサトコ!膣壁をこんなにグジュグジュに愛液で濡らしてるくせに! もっと欲しいんだろ!?オラッ!仔なんて何度でも孕ませてやるから今は女を楽しめよ!淫乱サトコ!」 敏明さんはサトコを言葉責めしながら未だに種付けプレスを続けている。腰を痛めないか心配なほど激しいグラインドだ。 サトコの陰唇は泡立つ白濁した液体でべっとりと濡れそぼっていた。もはや精液なのか混濁した愛液なのか分からないほどべっとりだ。 「テェェェェン!敏明おじさまぁぁんっ!サトコっ!サトコなんかきちゃうテスゥゥ!」 サトコも満更でもない様子。涎を垂らしながら敏明さんを見つめる瞳は完全に女の目だ。 敏明さんの激しいストロークで仔袋の中の蛆たちがミンチになって全滅したのか瞳の色がまた赤緑のオッドアイに戻っているが気にしてる様子もない。 ドピュッ!ビュルッ!ビュルルッ! ズルリ…ゴポォ…!ドロォ…! 「ふふふ。淫乱サトコの大好きな私の精液をたーっぷり膣内に吐き出してマーキングしてやったぞ。 でもまだまだ中に出すからな。私だけのオナホールにしてやるからな。なあサトコ。うれしいだろ?なあ? かわいいなあサトコ。なあオナニー好きのエッチなサトコよお。お前は私の何だ?うん?」 敏明さんがはじめてサトコの膣内から陰茎を抜くとゴポリと音を立てて精液と赤緑の肉塊が排出された。 溢れ出た精液のみ膣内へ強引に膣内に押し戻しながら敏明さんがサトコにピロートークを語っている。 「ふぁぁあんっ…。サトコ…マーキングされちゃったテスゥ…。サトコの膣内はおじ様の縄張りテスゥン…。 はぅんっ!サトコは敏明おじさまだけのオナホールなんテスゥンっ!」 サトコは完全に恋する乙女の瞳で敏明さんを見つめていた。ワシの声は聞こえているだろうが全く見ようともしない。 実にいい。寝取られた瞬間のこの寂しさが実に鬱屈した性欲を湧きたてる。 「おーい?敏明さーん?リカちゃんの1番槍もらっていいんかの?」 敏明さんはリカちゃまへは目もくれずサトコに優しく語り掛けて再度の膣内挿入と優しいピストン運動に移行した。 だがワシに見えるように親指を立てた握りこぶしを掲げる。遠慮なくみんなで輪姦しちゃってくれという意味のサインだ。 「ほひひひ!さっすが敏明さんは気前がいいのお! リカちゃんかわいそうになあ?みてごらん。お父様はサトコに夢中だ。ワシならリカちゃんを大切にしてやるのになあ!」 ワシはリカちゃまの頭を撫でつついやらしく語り掛ける。 リカちゃまは悔しさから俯いて涙を零していた。 「リカちゃあん?一緒にお父さんに仕返ししよう?」 「テッ!?」 「ほひひ。リカちゃんは淑女だもんなあ。 だからさ。とんでもないビッチになってお父さんを驚かせてやろう。 おじさんがビッチになる特訓をつけてあげるよ。ほひひ!」 ワシは下卑た笑みを浮かべてリカちゃまを押し倒す。 リカちゃまの乾いたままの膣口にサイズ違いの亀頭をあてがった。 「ビッチってなんテチ?ビッチになったらお父様戻ってくるテチ? お父様が私に振り向いてくれるならなんでもするテチ! 私はお父様のお嫁さんになるんテチ!」 リカちゃまは悔し涙を流しながらも気丈に声を張り上げる。恐らく敏明さんに聞こえるように声をあげたのだろう。 なんといじらしいことか。これは是非とも立派なビッチにして差し上げなくてはならないなw グリュッ!グチッ! メリィッ!!! リカちゃまの言質をとったのでワシは遠慮なく幼い膣穴へ男根をねじ込んだ。 膣壁に陰茎が張り付いて突っ張る感覚。肉を引き裂いていくような感触。幼子を手籠めにするような背徳感と爽快感が腰を突き抜ける。 「テッヂィィィィィィ!!?」 「リカちゃん!もう特訓は始まってるよ!!叫んでないで喘ぎなさい! 男におちんちんを突っ込まれたら喘ぐ!ほら。サトコを見習って喘いでみなさいっ!」 乾いたまま膣を引っ掻き回されるのだ。苦痛しか感じていないだろう。だがワシはピストン運動を一切止めない。 潤滑油代わりの一発目が出るまではワシも少々痛いが我慢する。リカちゃんに付き合ってやるワシはやさしいなあw ギチッ!グチッ! 「ふぅあん!ヂイィィィィ!はぁぁんっ!ヂュゥゥゥ!!!はふぅんっ!!」 リカちゃまは必死に喘ぎ声のマネをしている。気持ちよくなんてないだろうに。苦痛しか感じていないだろうに。 必死になって痛みを堪えて嬌声をあげようとしている。なんて健気な仔だろう。淑女の鑑だ。ああ。実にたまらん。 「リカちゃん。お勉強の時間だよ。男の人のおちんちんはわかるね? おちんちんを突っ込まれているリカちゃんの穴はなんていうか知ってる?」 グチッ!グチッ! 「ヂュゥゥ…はぁぁんっ…テェェェ…う…うんうんのでるとこ…テチィ…」 「違う違う!!おまんこだよ!ほら言いなさい!リカちゃんがおちんちん突っ込まれてるのは何の穴!?」 ギチッ!ギチッ! 「ヂィィィ…ふぅぅんっ……お…おまんこ…テチィ…はぅぅ……」 リカちゃまは歯を食いしばりながら私の言葉を繰り返す。 ああ。健気すぎるよリカちゃま。 「よしよし!おまんこに男の人がおちんちんを突っ込んでくれたら必ず男の人の目を見なさい。 そして目を見ながら。私のおまんこでいっぱい気持ちよくなってね。というんだ!」 「ヂュウ…ふぅんっ…私のおまんこでいっぱい気持ちよくなってね…テチィ…」 グチッ!グチッ! 「そうそう!いいぞ!さあ次だ! 男が出る!とか出そう!とか言った時。それかおまんこに入ってるチンコがビクビク始めたり腰を引いたりしたら すかさず赤ちゃんできてもいいから中に出して!というんだぞ!!そら!やってみろ!!」 ワシの陰茎が脈打ちながら射精の瞬間を待っていた。 さてリカちゃまは教えたとおりにできるかな? 「ヂィィィ…あ…赤ちゃんできても…いいから…中に出しテチィ!!」 ドプッ!ドプッ! ビュルルッ!! 「リカちゃんよくできた!さあビッチの訓練は始まったばかりだ休憩している暇はないぞ!」 ワシはリカちゃまの乾いたままの膣内に精液を大量に注ぎ込む。 精液が潤滑油代わりになるとやっとスムーズにピストン運動ができるようになった。 さあ。ここから本格的にジックスを仕込んでいかなければな。 リカちゃまにも覚悟してもらおうか。 「テッチュゥゥゥ……」 暗転 それから2時間後。リカちゃまは見事なビッチな淑女に仕上がった。 濡れないのは変わらないが男がチンコを突っ込めば条件反射で媚びてくれる。 痛いだけのピストン運動にも笑顔で腰を振って付き合ってくれる。忘れずに艶やかな嬌声もあげて男を楽しませてくれた。 相手の射精のタイミングを覚えると積極的に動きを合わせてくれるようにもなった。 手コキやフェラを教え込むとスポンジが水を吸い込むように覚えていく。 それどころか男が射精をより楽しむための工夫もしてくれるようになったのだ。 手淫も覚えさせた。だが自分でやることの楽しさは見いだせないらしく続かない。 まあ濡れないのだから気持ちよくないだろうし当然か。 仕込みが終わった後。リカちゃまは色んな男を知れ。数をこなせ。という名目で今回の大会参加者のほぼ全員に輪姦された。 濡れないリカちゃまを堪能しようと群がってきた今回の参加メンバーたち全員を相手にしたのだ。最後のメンバーを相手にする頃には5時間も経過していた。 さすがのリカちゃまも終盤になれば壊れた人形のようになってきていたが。それでも男を悦ばせるビッチを演じきった。 間違いなく今回の大会のMVPだろう。そんなことを考えながら人形のように反応が単調になってきたリカちゃまを使って射精する。 さてリカちゃまに膣内射精したのは何回くらいだったか。10桁までは数えていたが途中で忘れてしまった。リカちゃまも心なしか満足気な表情してるなw リカちゃまの主人代理という名目で今大会に参加している愛娘たち全員を犯すことができたのでワシも大満足だ。 改めてリカちゃまの容貌をみると悲惨の一言に尽きる。 ジックスされすぎて真っ赤に爛れきってしまった幼い陰唇と裂傷だらけの狭い膣内。 ジックスの度に噛まれたりつねられたりして痣や噛み痕だらけになった小さな体。 消耗を回復するために無理やり栄養剤を打たれて注射針の刺し傷だらけになった細い腕。 こんな凄惨な有様を見ていると…また勃起してきて困るなあw リカちゃまは性奴隷として最適だなwきっと今回参加のメンバー全員が1日1回は犯りたいと思っているに違いないw ああ。そういえば今回まだリカちゃまを使ってないメンバーは主人の敏明さんくらいか。 というか敏明さん延々とうちのサトコとだけやり続けているんだが良く飽きないな。 「敏明さーん。そろそろ大会終わりますよー。 サトコとリカちゃんを交換ってことでリカちゃんもらってもいいかの?」 ワシはリカちゃまに聞こえないように配慮しつつサトコの上に覆いかぶさって腰を振り続けている敏明さんに耳打ちをした。 「ふぅ!もちろんですよ双葉さん! リカ。まだまだビッチになれてないぞ!双葉さんのところに泊まり込んで花嫁修業をしてきなさい! ちゃんと双葉さんの言う事を聞いて誠心誠意エッチなお世話をするんだぞ!それが淑女の務めだ! 立派なビッチになれたらお父さんの所に戻っておいで!リカがビッチになって戻ってくるのを楽しみに待っているぞ!」 敏明さんはサトコと何度目になるのか不明の妊娠ボテ腹ジックスをしながら満面の笑みでワシの股間に突き刺さっているリカちゃまを撫でた。 おそらく今日はじめて優しい言葉をかけられたのだろう。人形のようだったリカちゃまは途端に生気を取り戻した。 「テッチュゥゥゥ〜〜〜〜ン!お父様!わかりましたテチ! 双葉おじさま!花嫁修業よろしくおねがいしますテチ!」 敏明さんは絶対虐待派だと思う。なんという落とし上げの手腕。 恐らくリカちゃまは実装ペサリを使わなかったとしても今回の偶然の輪姦祭りを偽石崩壊せずに乗り切ったことだろう。 こんな感じで今回のスワッピング大会は終了した。 いやー。今月もすっきりした。 今月のイベントは後は29日にある輪姦大会だけだなあ。 今月の輪姦姫はどこの実装石の予定だったかなあ。今から楽しみだ。 ---------------------------------------------------------------------------------------- 第終章 円環連理のエピローグ ---------------------------------------------------------------------------------------- こうなってしまったのは何故だったのだろうか。 我々は確かに同様の趣味を持つ同志だった。 親の借金の肩代わりに身を売る少女を善意で買い取ったことがあった。 発展途上国への売春旅行で年端も行かぬ娘と幼女の親子の生活費を工面する代金として代わる代わる輪姦したこともあった。 気付いたら未成年者の売春斡旋や麻薬の取引をはじめていた。 年端も行かぬ可憐な少女たちを自分の思うがままにできる快感といったら。実にたまらん。 いつものように我々が宴を開いていると宴の席に無粋にも潜入捜査官が単独で乗り込んできた。最初は鼻で笑ったものだ。 すぐに本体が押し寄せてくるだろうが武装させた部下たちに応戦させている間に逃げ切れば良いだけのこと。 だがあいつの拳が簡単に防火扉をぶち破った。 それはまさしく徹甲弾のごとし。アレがうわさの鉄平弾か。 奴の拳が私の頭蓋を正確に捉える。顔面を拳でぶち抜かれそうになった瞬間。走馬灯が駆け巡る。 ああ。そうだ。私はただ小さく儚い存在をいたぶりたかっただけなのだ。 それがなぜここまで屈折してしまったのか。ああ。死ぬのはいやだ。 やり直したい。だがやり直しても小さく儚い彼女らを汚せないならば私の性に意味はないか。 「デー」 その瞬間。何かが哭いた気がした。だが私の目の前は完全に暗闇で何もない。 頭蓋を割られて死んでしまったのだろうか。 「デープスス。この世界にもサヤの眷属がいればお前たちは同族を食い物にすることもなかったです。 死ぬこともなかったデス。デプププ。かわいそうデス。かわいそうデス。デプププ。」 暗闇で一切が見えない。だが彼女だけはハッキリと見えた。 唐草模様と微妙に違う。6の字が無数に刻まれた頭巾を被った少女だ。 しまりのない開きっぱなしのミツクチとギラギラと血走った赤緑のオッドアイ。 自分をサヤと呼ぶ幼く拙い言葉遣い。だがどこか蠱惑的な魅力を秘めた少女だ。 実にたまらん。私が息をのむ。同時に周囲からも無数の息をのむ音が聞こえた。 どうやらこの暗闇にいるのは私だけではないようだ。同志や部下たちもいるのだろうか。 「デププ。サヤが欲しいデスか?なら犯るといいデス。そうすれば世界が変わるデス。 サヤの眷属たちが世界を満たすのデス。デププププ。」 我々は蜜に群がるアリのように彼女に群がり輪姦した。 そうせねばならぬ使命感のようなものが沸き起こっていた。 我々が精根尽き果てた時。 彼女の背中から緑色の綺麗な結晶体が翼のように突き出した。 「テケリ・リ」 彼女はそう呟くとにやりと笑い闇に溶けた。翼のような結晶も砕け散り破片が宙に舞う。 いや違う。世界に舞った。まるで花舞うように。我らの空に。そうして命が息吹き我々が安らぎの闇に解ける。 『そんな風に。実装の種が心を決めるとしたら。どんなときだと思う?』 暗転 今日は29日。一ヶ月に一度の輪姦大会の日だ。この日はたった一石の選ばれた輪姦姫を相手に参加メンバー全員が休まず輪姦を続ける。 輪姦姫が解放されるのは彼女の偽石が粉々に砕けて肉人形になった瞬間。輪姦姫が解放されるまで我らも解放されず延々と輪姦を繰り返す。 「デスゥゥゥ!デギャアアア!?デェェェェン!デェェェェエン!!」 こうなってしまったのは必然だ。 我々は同様の趣味を持つ同志だ。 彼女を貪り尽くすことで我々は同族に優しくできる。 ああ。実にたまらない。小さく儚く脆い彼女達が実に愛おしい。 彼女達がいない世界は不幸である。 どうか彼女達が永遠に我らの慰み者として存在してくれることを祈ろう。 「デプププ。かわいそうデス。かわいそうデス。デプププ。 お前の世界も実装石がいないです?かわいそうデス。デプププ。今度お前の世界にも行ってやるデス。 サヤのすべてをあげるデス。ワタシの愛が世界に満ちていくのデス。デプププ。」 虚空で6の字が刻まれた頭巾を被った少女が笑う。いや嗤う。 今日もどこかで実装石のいる世界が生まれるのだろう。 『それはね。その砂漠に。たった一人だけでも。実装を愛してくれる人がいるって知ったとき。』

| 1 Re: Name:ジックス派 2017/01/17-12:19:04 No:00003882[申告] |
■この画像に関連するリンク[お絵かき板 ]■ |
| 2 Re: Name:ジックス派 2017/01/17-12:19:23 No:00003883[申告] |
■この画像に関連するリンク[お絵かき板 ]■ |
| 3 Re: Name:ジックス派 2017/01/17-12:21:44 No:00003886[申告] |
| 4 Re: Name:ジックス派 2017/01/17-12:22:09 No:00003887[申告] |
むしゃくしゃして犯った。後悔はしていない。 |
| 5 Re: Name:匿名石 2017/01/17-12:55:21 No:00003888[申告] |
| おお、素晴らしい挿絵まで!!
最高 ありがとうございます というか想像以上に闇が濃くて めちゃくちゃエキサイティングしました |
| 6 Re: Name:ジックス派 2017/01/17-13:09:33 No:00003889[申告] |
| 3888さん。さっそくのコメントありがとうございます!
ぜひうちの仔たちを持ち帰り頂いて楽しんでください。 29日の輪姦大会の際。輪姦姫役の実装石をご持参の上ご参加お待ちしております(笑) 実装とエロとクトゥルフネタの親和性は秀逸です!! |
| 7 Re: Name:匿名石 2017/01/17-13:57:21 No:00003890[申告] |
| いやはや、なんとも……
これはまたクレイジーな作者さまが現れなさったことで…… |
| 8 Re: Name:匿名石 2017/01/17-14:21:02 No:00003892[申告] |
| これならジックスも悪くないな
むしろ可愛い飼いたい |
| 9 Re: Name:匿名石 2017/01/17-14:30:52 No:00003893[申告] |
| 読み応えあった!
元ネタの方も逆に見たくなった(よく知らなかったけどこのスク楽しめたので!) |
| 10 Re: Name:匿名石 2017/01/17-21:08:30 No:00003895[申告] |
| クレイジー(褒め言葉)
自分は虐待派ですが、ほんとこれは可愛いわ 実装石が可愛いと思うかどうかって、髪の有無(ハゲ部分の有無)によるのかな? |
| 11 Re: Name:匿名石 2017/01/17-21:10:47 No:00003896[申告] |
| タイトルwwww
そして沙耶まで混ぜんなwwww 腹抱えて笑わせてもらいました |
| 12 Re: Name:匿名石 2017/01/17-23:21:29 No:00003897[申告] |
| 可愛いと言えば可愛いかもしれないけど
ビー玉目に穴だけ鼻に三つ口はやっぱりないと思う俺もいる ところで、それグロにk |
| 13 Re: Name:匿名石 2017/01/18-00:49:18 No:00003898[申告] |
| そういや人化実装や実装人でのエロはあったが実装石単品でエロに昇華されたのは何気に初?俺が知らないだけ?
悲哀とかなら犯られてる実装も何度か見たがエロ絵というより笑いを取りにくる絵が多くてエロいと感じることはなかった。実装フサリの効果は抜群だな。 保存。 |
| 14 Re: Name:匿名石 2017/01/18-01:35:46 No:00003899[申告] |
| その昔セク保というのがあって
そこには少しだけど実装石 そのもののエロを扱った絵や 作品もあったそうな |
| 15 Re: Name:ジックス派 2017/01/18-02:28:34 No:00003900[申告] |
| 皆さん。コメントありがとうございます!
お褒めのクレイジーありがたく頂戴します。 ぜひうちの愛娘たちをお持ち帰り頂きジックスを堪能なさってください。 ジックス同好会は皆さんの性活をジックスで支えます! 3893さん。ひぐらしのなく頃にはとても素晴らしい作品ですので是非原作をプレイしてみてください。沙耶の唄もいい話です。 タイトルはPS2版ひぐらしのOP曲をもじらせて頂きました。 グロにkryサヤたんについては本体がショゴスのイメージです(笑) セク保。名前だけで抜ける甘美な響き。 実装という文字だけでも抜けるほどジックス狂いなのです。 |
| 16 Re: Name:匿名石 2017/01/18-11:53:52 No:00003901[申告] |
| ※10
禿でも例の髪型でも愛嬌のある絵もあるし 絵柄や描いた人の演出次第じゃないかなあ |