タイトル:【エ】 とにかく実装石でエロを書きたかった後悔はしていない
ファイル:【エ】それは世界を侵す恋1.txt
作者:ジックス派 総投稿数:4 総ダウンロード数:787 レス数:22
初投稿日時:2017/01/15-06:08:31修正日時:2017/01/15-06:08:31
←戻る↓レスへ飛ぶ

----------------------------------------------------------------------------------------
【注意】
この作品は主人公の独白という視点で作成していますが主人公は私の分身ではありません。
主人公の趣味・趣向や表現の一切は物語を演出するためのものです。
決して真似をしようとしたり共感しようとしないでください。
----------------------------------------------------------------------------------------

第零章 特殊性癖のモノローグ

----------------------------------------------------------------------------------------

この手記は私のただの独白である。
特定の趣味・思想や宗教を啓蒙しているわけではない。

流されやすい人には悪影響である。
正義感の強い人には不快感を与えるだけであろう。

あるがままを受け入れて頂ける人のみ私の独白を聞いてほしい。
その事をご理解頂けたであろうか?

まずは気を楽にして聞いてほしい。
私はペドフィリアである。

小さく脆く儚い存在が好きなのだ。
庇護者に依存しなければ生きる事も叶わぬ弱い存在が好きなのだ。

軽く握るだけで用意に手折れてしまいそうな華奢な四肢
幼児特有のややふっくらとしたくびれのない寸胴な胴体

わずかにふくらんだ乳房
肉付きよい柔らかな臀部

押し倒してしまえば身動きひとつとれぬ脆弱さ
全てを自分の思い通りにできる圧倒的な力の差

女とは呼べぬその容貌に無垢な魅力を感じる
明らかにサイズの違うモノをねじ込む背徳感

ああもうたまらない
冒涜的な快楽に身を沈めたい

ここまで読んで何かを連想しないだろうか?
そう実装石の特徴と同様なのだ。

我らは幸運である。
我らの趣向を満足させるには彼女達がいれば事足りる。

彼女達のいない世界はとても不幸である。
でなければ我らは犯罪者になっただろう。

願わくば我らの欲望のためにも
人という種族の繁栄のためにも

彼女達がこの世から根絶しない事を祈りつつ
私の体験を手記としてしたためたい。

----------------------------------------------------------------------------------------

第壱章 二律背反のスワッピング

----------------------------------------------------------------------------------------

私はある同好会に所属している。
その同好会は会員制ではあるが特別な資格はいらない。

たった一つのルールを守ることができるならば誰でも入る事ができる。
そのルールとはそれぞれの実装石を大切に大切に娘のように育てることだ。

決して甘やかしすぎてはいけない。
もちろん厳しすぎてもいけない。

ただし絶対に手をつけてはいけない。
それ以外には育成上のルールはない。

なので従順に育ててもいいし多少小生意気に育てても
淑女でも小悪魔系でも元気溌剌でもアホっ娘でもいい

いろんなタイプを貪れるのが実に画期的で良い。
私はこの仲間たちに巡り合えた奇跡に感謝する。

私も自分の実装石をそれはそれは大切に育てた。
彼女はどこに出しても恥ずかしくない立派な淑女に育ってくれた。

彼女には自慰すら許していない。
そもそも性というモノについて一切の知識も与えていない。

そのためだけに親の代から胎教に至るまで徹底して
淑女としての礼儀作法だけを刷り込んでいった。

私のことはお父様と呼ばせている。
彼女の夢はお父様のお嫁さんになること。

情操教育のために読み聞かせてあげた絵本に書いてあったものを自分に投影しているだけの台詞だ。
お嫁さんの真の意味などもちろん知らないし教えない。ただずっと一緒に暮らしていくことだよとだけ伝えた。

もちろん外見にだって気を使っている。彼女の血統は見事な黒髪を生むのだ。
そこに実装フサリを使い丹念にブラッシングすることで艶やかなロングヘアに整える。

ああたまらない。実にたまらない。彼女の絶望と喘ぎ声がすでに頭の中で再生されている。
今夜彼女は無垢な花と夢を散らせるのだ。想像するだけで私の胸もナニも張り裂けそうだ。

この同好会では3か月に一度開かれる宴に愛娘を持ち寄る。
ここまで読んで頂けた君には私達がナニをする気なのか察しているだろう。

そう互いに手塩にして育てた愛娘を持ち寄り
スワッピングの大乱交パーティを始めるのだ

「お父様?きょうはどこに連れていってくれるんテチ?」

彼女は無垢な瞳を輝かせて全幅の信頼を込めた視線を投げかけてくれる。
私はそんな彼女の手を引きながら同好会の会場のドアを静かに押し開けた。

「ああ。とっても楽しいところだよ。」

私達にとってはね。と言いたいのを必死に堪えて私は彼女に心の底からの笑顔を与えた。
ああ本当は引き返したい。彼女を自分の手で散らせたい。彼女を心の底から自分でむちゃくちゃにしたい。

だがこの感覚が良い。
ご相伴に預かる相手もそう思ってるのだ。

「ほひひ!やあ敏明さん!今月も可愛い仔ばかりで実に楽しみですなあ!」

恰幅の良い男が私に話しかけてきた。
彼の育てる娘は実に素晴らしい。想像するだけで今にもナニがカウパー液で濡れそぼってしまいそうだ。

「お元気そうで何よりです双葉さん。私もこの宴が楽しみでなりませんよ。フフフ。」

「は、はじめましてテチ。わたちはお父様の娘のリカと申しますテチ。
 おじ様はお父様のお友達テチ?」

私の愛娘は見に包んだピンク色の綺麗なフリルドレスの裾を丁寧につまみ上げて挨拶をする。
その姿はまさに深窓の令嬢然とした佇まいだ。私の努力の賜物である。相手もそう思ってくれれば良いが。

「ほひい!リカちゃん!かわいいのお!
 そうだよお!敏明さんの友達だよ!気軽に双葉おじさんって呼んでねえ。ほひひ!」

双葉さんの受けは良いようだ。一安心だな。ぜひ楽しんでいってほしい。
相手が楽しめれば楽しめるほど。彼女が絶望すればするほど。私も冒涜感に酔いしれることができるのだから。

「敏明のおじサマ!
 はじめましてテス。私はサトコっていうテス!」

双葉さんの愛娘が挨拶をしてくれる。ピンクのポロシャツに青のホットパンツのコーディネイト。如何にも活発そうな仔だ。
ご丁寧に実装フサリで伸ばした髪を金髪に染めてショートボブに整えている。パッと見は本当に幼女にしか見えない。実にすばらしい。

サトコと私は初めて会うのだが彼女のことを私は知っている。
この同好会では育成途中の愛娘たちの隠し撮りをサイトを通じて公開することもできるのだ。

双葉さんの育てる実装石はいつも元気いっぱいだ。しかもちょっぴりエッチで性について興味深々。
夜中にこっそりとひとりエッチすることもある。声を殺して自慰をする姿はたまらなくエロい。

絶頂後のほどよい疲労に身を任せて罪悪感に浸りながらさめざめと泣く姿もたまらない。
どうすればあんな元気でほどよくエロい仔ばかり育てられるのか不思議でならない。

双葉さんの愛娘はレイプというシチュエーションにおいて最適な性格の仔で同好会でもかなりの人気を誇る。
レイプから快楽に目覚めてロリビッチに堕ちる艶姿。まるでエロゲのような展開を繰り広げることができるので当然だろう。

ああもう今から悲鳴と嬌声を聞きたくてたまらない。
今日の一発目は双葉さんところのサトコちゃんで決まりかな。

「お集まりの皆様。今月も当同好会にご出席いただきありがとうございます。
 そろそろ本日のパートナーはお決まりになりましたか?」

私と双葉さんは互いに頷く。これでスワップ成立だ。
会場内をみれば、互いに1回目のスワッピングの相手が決まったようで熱気が渦巻いている。

実装石達を見れば普段はあまり接点のない同族に興味津々なようで
主人の横で料理に舌鼓を打ちながら無邪気に会話に花を咲かせている。

さあ狂宴のはじまりだ。
君たちも存分に楽しんでいってほしい。

「では皆様。今宵も存分にお楽しみください。」

進行役の合図が降りた。
スワッピングのルールは単純。

進行の合図と共に互いのパートナーを交換して好きに犯してよい。主人も決して手出し無用。合意があれば宴が終わった後に取り換えもしてよい。
ただし殺す事だけは御法度だ。最後に持ち帰るのも絞めて死姦して良いのも育て上げた主人だけの特権である。

乱暴に扱いすぎて相手を殺してしまった場合は今回のスワッピング大会を途中退場しなければならない。
もちろん愛娘は交換相手に譲渡されたまま。寝取られる姿すら拝ませてもらえないのでは泣くに泣けない。

中にはそれを覚悟で主人の前で凄惨に嬲り殺して死姦に及ぶ輩もいるにはいる。どうやら今日は彼は不参加のようだ。
あれはあれで実に見ごたえと背徳感がある。彼の育てる愛娘も綾波系とでもいうべきか独特の味があるので一定の人気もあり出禁にはなっていない。

私はリカと談笑していたサトコちゃんを後ろから抱き上げた。
突然の事に驚いたサトコちゃんは頬を染めながら私を見上げる。

「えっと。おじサマ。どうしたんテス?
 てへへ。抱っこはうれしいけど。いきなりはちょっと恥ずかしいテス。」

リカが嫉妬からか私とサトコちゃんを見据えている。
スカートの裾を握り締めているが声を荒げたりはしない。

「ふふ、サトコちゃん。俺と楽しいことをしようよ。」

ビリイイイ!!

私はそういうとリカに見せつけるようにサトコちゃんのポロシャツを引き千切った。

「きゃあああ!?やっやめテスゥ!
 お洋服やぶっちゃダメなんテス!はずかしいテスッ!」

「テチ!?お父様!!サトコちゃんをいじめちゃダメテチュッ!」

サトコは悲鳴をあげながら身をよじる。突然の私の凶行にリカもウロウロしながら抗議の声をあげた。
私はそんな彼女達の声を無視してサトコの首筋を舐めまわしながら微かにふくらんでいる薄い乳房へ左手を這わせて丁寧に揉みしだく。

「テ…ス…あ…あん…。ダメ…テス…。
 こんなの…ダメ…テスゥ…。パパぁ…パパぁ…たすけてぇ…!」

「ふふふ嘘をついてもダメだよ。さっきからサトコちゃんのここからエッチな匂いがしてるんだから。
 おじさんはサトコちゃんのせいでエッチなことしたくなっちゃったんだよ?」

私はサトコのホットパンツを脱がさないまま裾をずらして右手を陰部に滑り込ませる。
実装石の総排泄口は実にすばらしい。小指程度の穴しかないのに拳1つ分を丸呑みできるほど伸縮自在なのだ。

しかも排泄口から差し込まれた異物を排出するのではなく嚥下するかのように奥へ奥へ誘うように蠢くのだ。
性を貪るためにあるといっても過言ではない構造である。

さらに溢れるほど分泌液を出すのだが差し込まれた異物を決して滑り出させない膣圧も誇る。
私はサトコの膣に中指を突き立てて優しくかき混ぜる。さっそくグジュグジュと湿った音を立て始めた。

「ふぅんっ!あぁぁんっ!!
 ちっちがうんテス!ダメなんテス!パパぁ!パパぁ!!」

サトコは膣を乱暴に荒らされて頬を紅潮させながらも双葉さんに救いを求めるように手を伸ばす。
背筋がゾクリとする。ああこの感覚がたまらない。いじらしい彼女をめちゃめちゃにしたい。

「ほひひ!リカちゃん!敏明さんもうちのサトコと遊んでいるようだし暇だろう?
 おじさんといーっぱい遊ぼうねぇ!ほひひ!」

双葉さんはリカの頬を舌でねっとりと舐めて艶やかな黒髪をしゃぶる。
リカは私とサトコが戯れる姿を見つめつつ双葉さんの行為に目を白黒とさせて体を硬直させていた。

「パパぁ…あ…あぅぅんっ!
 ふぅ…ぅんっ!」

膣内を優しく激しく緩急をつけてかき回すとサトコの口から救いを求める声よりも喘ぎ声の方が多くなってきた。
そのタイミングで私はサトコだけに聞こえるように耳元で囁く。

「サトコたーん? キミひとりでエッチなことしてたね?」

「テッ!?」

サトコは驚きの表情で私を見上げる。

「サトコたんのここ。いりぐちのところだけゆるゆるになっちゃってるよお?
 毎晩ひとりエッチしてたね?あーあ。ダメだなあ。こんなことじゃパパがっかりするだろうなあ。」

手淫により紅潮していたサトコの顔面から一気に血の気が引いていく。
本当はそんなことはない。いつまでも突っ込んでいたくなるような名器なんだけどね。

「てぇぇぇぇ…。ちがうんテスちがうんテス!
 本当はダメなんテス。でもでも!テェェェン!ないしょにしてほしいテスぅ!」

サトコは涙目になりながら膣内に差し込まれた私の手を追い出そうと必死になって手首を不器用に引っ張っていた。
だがその意思に反して膣壁は私の指を奥へ奥へと誘っている。

「ふふ。黙っててあげていいよ?
 それどころか私がサトコたんをエッチな仔にしちゃったってことにしていいんだよ?」

私は膣に突き立てていた指を引き抜いた。
愛液で糸を引く指先をサトコに見せつけるようにしゃぶってからサトコの口にディープキスのように押し込む。

「チュパ…はふぅ…ほ……ほんとテス?」

サトコは急に表情を明るくして私を見つめる。

「ふふ。サトコたんかわいいから特別だお。でも条件があるんだお。」

「テス!サトコなんでもするテス!」

「ふふふ。なんでもかあ。じゃあ私とジックスするお。」

私はサトコのホットパンツのフックを外してシュルリと脱がせる。
サトコが反応する前に押し倒して総排泄口にむしゃぶりついた。

「テェエエ!そんなとこ舐めちゃダメテス!ばっちいテス!ふぁあんっ!」

「サトコたんに汚いところなんてないお!おいしいお!おいしいお!このままたべちゃいたいくらいだお!」

「はぅんっ!た!たべちゃダメテスぅ!ふあぁぁあんっ!」

私はサトコの膣内に舌を差し込んで吸い込むように愛撫をした。
サトコは私の愛撫を口では否定しながらも秘部に顔を埋める私の頭を愛しそうに抱きしめる。

「じゃあサトコたんの下のおくちで私のコレをたべてもらうお!」

私はいきり立った陰茎を股間から引きずり出してサトコの膣穴へ押し当てる。

「テェェ…ふぅぅん…。」

サトコは潤んだ瞳で私を見上げた。これからの行為を理解している目だ。
そんなサトコを見つめながら私は再度耳元で囁く。

「サトコたんは本当にエッチだねえ。ジックスの意味もわかってるんだあ?
 ふふふ。サトコたん大人になるんだお?ふふふ。パパじゃない知らない人がサトコたんを女にするんだお?」

私はサトコの膣口に亀頭を擦りつけながら執拗な言葉責めをする。

「テェェン…テェェン…こわいテスゥ…」

サトコは顔を覆いながらも腰から湧き上がる快楽に涎を垂らしている。
泣きマネをしているが本当は雄が欲しくてたまらなくなっているのだ。

「私には無知な振りはしなくていいんだお。
 サトコたんの淫乱な姿みたいなあ。全て受け入れてあげるお?しっかり喘いでほしいお!」

「テェェェ…わかったテスゥ…優しく…お…お願いします…テスゥ…」

私はサトコの膣内に深く深く男根をねじ込んだ。彼女の膣は明らかにサイズの違う男根すら全て飲み込む。
膣壁を押し広げていく感覚。きつく締めあげつつもねっとりと絡みつき蠢く感触。

グチュッ!ヌチュッ!
ジュプッ!ジュプッ!

「テスゥゥゥン!ふぁああああっんっ!!」

サトコの膣が与える快楽に私が夢中になって陰茎を激しく出し入れする度に彼女は愛らしい嬌声をあげた。
腰を打ち付けると彼女のしっとりと柔らかな尻が私の下腹部にあたるのもとても心地よい。

彼女もぷっくりとしたお腹と寸胴な腰をいやらしくくねらせて私に合わせて尻を振る。
無理やり開脚させて幼い蕾に陰茎をねじ込み強引に花開かせるこの優越感といったら。

サトコも涎を垂らしながら頬を紅潮させて喘いでいる。
全神経を陰部に集中しているような様子で蕩けた表情を浮かべていた。

やはり実装石は幼さとエロスの凝縮した存在だと思う。実にエロい。
私は開始早々に奥底から込み上げてくる射精の前兆に酔いしれていた。

「サトコたんかわいすぎるお!たーっぷり中に出してあげるからねえ!
 私の仔を孕むお!私がサトコたんの赤ちゃんのパパになるんだお!」

私は更に激しく腰を打ち据えながらサトコの耳を甘噛みして囁く。
その瞬間。サトコの膣は更に私の陰茎を締め上げて痙攣をはじめた。

「テェェェ!?や、やめテチ!!サトコまだ中実装テチ!
 まだママになれないんテチィ!!!ママになるのイヤテチィ!!!ママになったらパパに捨てられるテチィ!!!」

サトコは喘ぎ声を悲痛な叫び声に変えて涙を流して私を押し出そうとポフポフと叩く。恐怖から声も幼児退行しているようだ。
彼女の膣も雄に孕まされるという緊張から私の陰茎をキツクキツク締め上げてくれる。

「何言ってるんだよ淫乱サトコ。お前の秘密を黙っててやるからジックスさせてくれるって約束だろう?
 ジックスを何のためにするか知らねーのかよ?あ?孕ませるためにやるんだよ!私の仔を孕めサトコ!!!」

ジュポッ!ジュポッ!
グッポン!グッポン!

私は激しいディープストロークと冷たい声色の言葉責めでサトコを責め続ける。
彼女の小さな肢体が私の激しい責めに翻弄されて上下に震える。

ドピュッ!ドピュッ!
ビュルッ!ビュルッ!

「ふぁぁぁぁっ!でてるっ!
 何か熱いのが中にでてるテスゥ!!テェェェェン!!」

私は絶頂と共にサトコの膣奥へ突き刺すように陰茎を押し込んで膣内射精した。
延々と脈動する陰茎から逃れるようにサトコは覆いかぶさっている私から弱々しく這いずり逃れようと動く。

だが私はそれを許さない。床を這いずるサトコを上から押さえつけ逃れる腰に合わせて陰茎をさらに深く深く突き刺す。
尿道に残る精液の一滴すら全てをサトコに注ぎ込んだ。

「テェ…ェ…」

サトコは放心したように空気が抜けるような鳴き声をあげて動かなくなった。
だがまだサトコの瞳は赤と緑のオッドアイのままだ。どうやら一発目では妊娠しなかったらしい。

「サトコたん。だいじょうぶだお。ママになったら私が責任もって世話してあげるお?
 だからいっぱいいっぱいサトコたんに私の仔を孕んでほしいお?」

放心しているサトコに優しくピロートークを語り掛けて私は未だに彼女の膣に納まっている陰茎を上下にしごき始める。
射精の快感が醒めない状態のまま幼い体を征服した優越感で腰を振るのもまた良いものだ。

ジュポッ!ジュポッ!
グッポン!グッポン!

「はぁはぁ……テェェ…
 まだ…するんテス…?」

陰茎が再度硬くなり動きが激しさを増していくと
サトコも放心状態から目覚めて肩で息をしながら私に話しかけてくる。

「言ったろ!私は君を孕ませたいんだ!
 サトコたんが!孕むまで!膣内射精を止めない!」

ドピュッ!ドピュッ!
ビュルルッ!

「テ…テッスゥゥゥゥウウン…!」

サトコは恍惚とした表情で私の精を受け入れた。
薄っすらとサトコの右目も緑に色づき始めている。

これもまた実装石の良いところだ。妊娠ボテ腹幼女とのセックスなんてエロゲだけの世界の話だが。
実装石相手だとそれができる。実にたまらん。

サトコの愛液で濡れ照かる幼い陰部から私の精液が滴り落ちた。
その様のなんと美しいことだろう…。

だが私はサトコから片時も肉棒を膣から引き抜くつもりはなかった。
さあ孕め孕め。サトコを女にする。孕ませる。何度でも膣内に出す。だがママにはしないよ?

孕んでは犯す。堕胎させながら犯す。そしてまた犯して孕ませる。
サトコがジックス狂いになるまで私もキミとのジックスのことだけを考えよう…。


■感想(またはスクの続き)を投稿する
名前:
コメント:
画像ファイル:
削除キー:スクの続きを追加
スパムチェック:スパム防止のため3528を入力してください
1 Re: Name:匿名石 2017/01/15-11:34:50 No:00003818[申告]
日曜の朝っぱらからとんでもないもんをwww
官能小説を読んでいるようではないかwww
うっ・・・ティッシュティッシュ・・・ちょっとトイレに行ってきます
2 Re: Name:匿名石 2017/01/15-16:21:20 No:00003820[申告]
鉄平しね
3 Re: Name:匿名石 2017/01/15-17:01:46 No:00003822[申告]
No:00003820
しねって何だよと思ったが、作中の実装石の名前でわかった
これは鉄平しねだな
4 Re: Name:匿名石 2017/01/15-18:02:37 No:00003825[申告]
相手が実装という前提がなければすごく性的な意味で使えるスクだが
相手が実装でイメージした途端にチンコが萎える不思議!
5 Re: Name:匿名石 2017/01/15-18:34:30 No:00003827[申告]
どんだけ性格を仕込んだの整髪料やら何やら使い込んで仕立てたの言って台詞もリンガルで人語訳されてても
結局、ビー玉目に穴だけ鼻に三ツ口、髪だって頭巾剥がせば前髪後ろ髪だけかそれを無理矢理伸ばしてそれっぽくしてテステステチテチの実装石だもんな
6 Re: Name:匿名石 2017/01/15-19:37:42 No:00003829[申告]
そうそう所詮は実装石
なのに悔しい愚息がテントを張っちゃうビクンビクン

フサリ使ってるなら全周囲に髪生えてるはず
前髪を目元まで隠せば割りとイけるかも
7 Re: Name:匿名石 2017/01/15-20:34:50 No:00003831[申告]
目元近くまで隠してもあの目って白目がないわけだし
それだけで十分キモい気もする
漫画とかで設定上は美人扱いでも不人気になるキャラとかも黒目しかないのがキモいとか言われることあるし
8 Re: Name:匿名石 2017/01/15-20:56:26 No:00003832[申告]
ジックス派さんには悪いけどエロさよりもこのジックスサークルの闇が怖い
実装石だからどうでもいいといえばどうでもいいが殺クス野郎を出禁にしないで娘のように育てた実装石が死ぬなら死ぬでいいやってサイコ対応が浸透してたり
その娘のように育てた実装石たちが○○さんのところの子はいつもとか言われてるけど、いつもってことは殺クスにやり殺されたの以外でも代替わりしてるわけで
アホみたいな愛誤贅沢飼いはしていないであろうとはいえ複数を同時に飼おうとすれば「娘」ごとに個室を与えるのは必定
それが厳しいとすれば、かわいい(俺は思わないがジックス派&仔実装好きにはそうなんだろう)仔の時代を終えて成体になってしまった個体のその後は…

とんでもない闇しか見えないんだぜ
9 Re: Name:匿名石 2017/01/15-21:24:33 No:00003833[申告]
深読みすればするほど味が出るスルメのようなスク
10 Re: Name:匿名石 2017/01/15-21:33:50 No:00003835[申告]
>小さく脆く儚い存在が好き
これでペド→実装も対象という発想に持っていけるのが凄いというか…
仔実装の名前でガチの闇を感じるw
リカのほうもどうなったか見たかったかな
11 Re: Name:匿名石 2017/01/16-01:45:44 No:00003839[申告]
同意
梨花のその後も読みたいズボン降ろして続き待ってます
12 Re: Name:匿名石 2017/01/16-03:05:47 No:00003842[申告]
作者さんがやつらの名前をカタカナにしてるのは元ネタファンへの最低限の配慮だろうに漢字で書いたらまずいてw
ジックス会場が元ネタ穢してんじゃねえ!ってオタに襲撃されて飼い主ごと皆殺しにされてしまう
実装石のなく頃に 皆殺し編や
13 Re: Name:匿名石 2017/01/16-03:15:01 No:00003843[申告]
ジソミソな症候群を発症してしまう
L5発症は実装が可憐な幼女に見えるようになる
14 Re: Name:匿名石 2017/01/16-09:22:57 No:00003846[申告]
単純にエロい
実装ということに意識しなければ普通に抜ける
15 Re: Name:匿名石 2017/01/16-12:13:32 No:00003848[申告]
3842
前にA○Bでそんな展開になるスクがあったな
流石に愛誤派までは殺してなかったが
16 Re: Name:ジックス派 2017/01/16-22:04:51 No:00003861[申告]
皆さん。コメントありがとうございます。
ぜひ闇の深い我らのジックス同好会に参加ください。お待ちしてます。

お近づきの印にどうぞうちのサトコを可愛がっていってください。
性的な意味でも虐待的な意味でも愛護的な意味でもご自由にどうぞwww
やめて!皆殺しにしないでえ!!www

ところで鉄平は滅ぼすべきである。
■この画像に関連するリンク[お絵かき板 ]■
17 Re: Name:匿名石 2017/01/16-22:13:19 No:00003864[申告]
普通にサ○コ(元ネタのほう)っぽくてワロタwww
自分は実装というだけでブレーキかかっちゃうけど、これはジックス派ならたまらんでしょうなあ・・・
18 Re: Name:ジックス派 2017/01/16-22:18:14 No:00003865[申告]
〇トコ(元ネタのほう)っぽいと評価頂きありがとうございます!
趣向は人それぞれですので残念ですが仕方ないです。

放置プレイされるサトコもエロいので個人的には楽しいw
新しい扉を開きたくなったらいつでも遠慮なくお使いくだされw
19 Re: Name:匿名石 2017/01/17-00:28:41 No:00003870[申告]
エロい
20 Re: Name:匿名石 2017/01/17-03:05:39 No:00003877[申告]
サトコたんのにーにーになりたい!
リカちゃまのエロ画像おなしゃす!
21 Re: Name:ジックス派 2017/01/17-03:17:01 No:00003878[申告]
悪い子の皆さん。こんばんは。
寝る前に先ほど描いたばかりのリカたんとジックスしていってくだされ。
1発抜いたらちゃんと手とナニを洗って寝ましょうねwおやすみなさい。
22 Re: Name:匿名石 2017/01/17-07:04:48 No:00003879[申告]
くそ!
通勤中でゆっくり見れないじゃねぇかよw
股の腫れ具合がリアルで引くんだがw
虐待だ!けしからん!リカたんはうちで保護させてもらうぞ!w
戻る