タイトル:【虐】 虐待派のグルメ 第一話
ファイル:【虐】虐待派のグルメ 第一話.txt
作者:ジグソウ石 総投稿数:42 総ダウンロード数:1764 レス数:3
初投稿日時:2016/09/03-21:52:08修正日時:2016/09/03-21:52:08
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 ※人間と実装石の会話は全てリンガル使用済みとしてお読みください。

俺の名は井之頭としあき。
自分でもちょっとイカれすぎなんじゃないかと思うほど実装石の虐待が大好きだ。
今日も公園を訪れて、虐待するための獲物を物色している。

実装石の虐待というものはいい。
人間の都合や行為に合わせて泣いたり笑ったり、苦しんだり楽しんだり、絶望したりしてくれる。
こんなに哀れで惨めな存在が、そしてそれをダイレクトに伝えてくれる存在が他にいるだろうか?
その右往左往する様こそが、そして血涙を流して『なぜ自分がこんな目に』と絶望する顔こそが、虐待派の心に愉悦をもたらしてくれるのだ。

右往左往し、自分の境遇を嘆くという点においては善良な良蟲も悪辣な糞蟲も同じなのだが、人間から見て虐待されることが『自業自得』に見えるかどうかという点で大きく違う。
糞蟲たちは自分を糞蟲などとは微塵も思ってはいないだろうが(それこそが糞蟲性の一つともいえるのだが)、どう考えても『そういう目に遭って当然』と思える相手を虐待することにはこちらも遠慮がないし、
糞蟲の糞蟲っぷりにイラついて虐待するというのは、どうしても糞蟲的行為への仕返し的な意味合いを帯びてしまうというか、「ざまぁwww」というスッキリ感こそあるものの、
それ自体人間が糞蟲にコケにされたということを認めるようなものに感じて、別のイラ立ちが生まれてしまう。

その点、何の落ち度もない良蟲を虐待することには『背徳感』があり、そこに『趣味性』が生まれる。
本当の愉悦を感じたいなら、怒りの解放によるカタルシスから生まれるものよりも、何の脈絡もない衝動的な残虐性から生まれたもののほうが純度が高いというのが俺の持論である。
無論、その辺のヒャッ派ーのようにただ無差別に殺しまくるのなら残虐性のみを解放するのだからそれでもいい。
だが、いちいち反応を見て愉悦に浸りたいなら、やはり糞蟲よりも良蟲に限る。

そういうわけで、俺が獲物に求める第一の要素は『善良さ』であり、上げ落としにおける『上げ』が天然で済んでいる『幸せそうな実装石』こそが俺にとって最高の素材だ。
さてさて……今日はそんないい素材にめぐり逢えるかな?


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 第一話 T京都T東区双葉公園の実装親仔



……とにかく虐待がしたかった。

この虹浦公園は愛護派の餌やりと虐待派による虐殺のバランスが絶妙の均衡を保っており、実装石たちは増えすぎることも減りすぎることもなく、また人間に依存しすぎることも人間を恐れすぎることもなく、
境遇や性格のバリエーションも幸せそうな家族からズタボロになった禿裸まで、実に多様な実装石が揃っていて選り取り見取りという、虐待派にとっては素晴らしい環境だと聞きつけてやってきたのだが、
予想を上回る糞蟲率の高さだった。

しかも愛護派に媚びることを覚えたせいで糞蟲性を巧妙に隠す癖のついた隠れ糞蟲が多く、良蟲との区別をつけるのが面倒極まりない。
まったくの無駄足だった。
しかも……追い討ちをかけるように雨が降り出す。

俺は虹浦公園を出て、小雨の降る中雨宿りができる場所を探して走った。
土地勘がない場所なので、当てはまったくない。
まいったな……いったいどこに迷い込んでしまったんだ。

焦るんじゃない。
俺は実装石を虐待したいだけなんだ。
虐待したくて死にそうなんだ。

「バカヤロー! 二度とこの店に来るんじゃねえぞ!」

怒号が聞こえたので振り返ってみると、実装石の親仔がめし屋のおっさんに蹴り飛ばされていた。
どうやら店の生ゴミを漁ろうとして、ゴミ箱をひっくり返したところを見つかったらしい。

「この! このっ! 糞蟲どもが! ブッ殺してやる!」

「デェェーン! ゴメンなさいデスゥゥ! もうしないデス! 許してデスゥゥーッ!」

すでに仔実装は地面のシミにされ、親実装のほうも手足が取れかかって満身創痍といった感じだ。
それを横目にさらに歩くと、電柱の看板に書かれている町名が変わる。

「あ……しまった。この町内はここで終わりか」

ああ……情けない。
一匹も殺せずに何をやっているんだ。
引き返すか……いやいや、バールのようなものを持った男がずっとウロウロしてたら警察に通報される。

くそっ、それにしても虐待したいなあ。
公園は……どこでもいい、公園ははないのか。

そんなことを考えながら小走りで走っていると、街中にもかかわらずそこそこ大きな森があるのが見えてきた。
どうやら神社の森を開放して公園にした場所らしく、かなりの樹齢を経たであろう大きな木もたくさん見える。
これぐらい大きな木があれば雨宿りができるかもしれない。
公園の入口には、楷書体のレタリングで『双葉公園』と掘られた看板がかかっていた。

(ええい! ここだ、入っちまえ)

公園の中に入って木の下に退避すると、そこには俺と同じように雨宿りをしている実装石たちがたくさんいた。
虐待派か同属に仔を殺されすぎてイカれてしまったのか、糞の塊を抱いて「ボェ〜……ボェ〜……」と子守唄らしきものを歌う禿裸。
北海道の妖精コロポックルのように、大きな葉っぱを傘にして仔らが濡れないようにしてやっている親実装。
ずぶ濡れで泥だらけになった、おそらく家族であろう個体に近寄るなと蹴りを入れる糞蟲。
実に多様な顔ぶれだ。
こういう神聖な場所に住む実装石ってのは、穢れを嫌うとかで駆除されずにいるんだろうなあ。
ま、俺は無神論者だからどこでも遠慮なく殺すけど。

ふと神社の社殿のあるほうに目をやると、同属の足をぐっちゃぐっちゃと咀嚼しながら歩く、いかにも糞蟲といった感じの肥え太った個体が我が物顔で歩いていた。
だが次の瞬間—————そいつの目の前をピンク色の影が一瞬横切ったかと思うと、糞蟲の首から赤と緑の鮮血が噴水のように上がり、その頭部がごろりと地面に転がる。

影の着地した場所を見てみると、そこには全身をピンク色の体毛で覆われ、モグラのような長さと猫科猛獣の鋭さを兼ね備えた爪を持った生物が一匹。
実装石と同じ色の目を持つそいつはとても珍しく、人間の目に触れることはめったにないといわれる獣装石だった。
群れのボスが同属喰いの糞蟲を処刑したのか、それともただ自分も同属を喰うために狩りをしただけか。
いずれにせよ、他の実装石を攻撃できる凶暴性を持った獣装石というのは、自分の強さを自覚した覚醒個体と呼ばれるレア中のレア物だ。

(覚醒獣装石! そういうのもいるのか)

噂には聞いていたが、実物を見るのは初めてだ。
珍しい個体なので虐待してみたいという衝動も湧き上がるが、こいつの爪は下手をすると人間でもやられかねないほど強力だと聞いている。
武器はともかく、爪対策の防具をしていない今の状況で勝負を挑むのはリスクの高さを考えると得策ではない。
仕方なく、俺はその辺にいる普通の実装石を虐待することにした。
尤も、戦ったとしても私は実装さんにも負けんがね。

木の下で雨宿りしている実装石たちの中で、仔実装たちが濡れないように葉っぱで傘を差してやっている親実装の前に立つ。
俺は実装石が良蟲か糞蟲か判別するのが面倒なとき、とりあえず仔を大事にしていそうな親実装を狙うようにしている。
自分の命惜しさに仔を差し出すような糞蟲だと興醒めだ。

「やあ、こんにちは。君たち、実装石の親仔だね?」

「そ、そうデスが……ニンゲンさん、いったいなんのご用デス?」

「僕は愛護派でね。君たち、よかったらうちの飼い実装にならないかい?」

俺は唐突に、実装石にとっては喉から手が出るほど欲しいであろう飼い実装という境遇への誘いを口にした。
……肩にバールのようなものを担いだまま。

三匹いる仔実装と蛆実装は揃って「テチュ〜ン♪(レフ〜ン♪)」という嬌声を上げて目を輝かせるが、親実装だけはガタガタと震えだす。
どうやらアホではないようだ。

「みんなダマされては駄目デスッ! このニンゲンはギャクタイハデス! ニゲルデス! ニゲルデスーッ!」

親実装は慌てて仔らを逃がそうとするが、実装石の歩みで人間から逃げられる道理などない。
しかも母親の言うことを理解できない、もしくは幸せ回路が作動してしまったせいで信じられない仔実装たちは、頭の上に『?』マークを浮かべて突っ立ったままだ。

俺は仔実装三匹の頭を押さえつけ、地面にうつ伏せに寝かせると、それぞれの左腕を後ろ手に捻り上げるようにして、肩関節と肘関節をボキボキとへし折った。

「「「テヂャァァァァッ!?」」」

うーん……仔実装三匹で同じ悲鳴が被ってしまった。
なるほど……この公園にいる実装家族は親実装と仔実装一匹ずつで十分なんだな。

さらに俺は実装石虐待用のタバコに火をつけると、姉たちの悲鳴を聞いてビビったのか、総排泄孔から水のような軟便を垂れ流している蛆実装の目玉にタバコの火を押し付けた。

「レビャァァァァァァァ!!!!!」(パキン!)

蛆実装がいる家族を選んだのは正解だった。
仔実装づくしの中で、すっごく爽やかな存在だ。

「や、やめるデスゥゥーッ!!!」

親実装が殴りかかってくるが、気にせず仔実装たちの手足をあらぬ方向へ、ボキボキと音を立てながら曲げ続け、さらに体のあちこちをタバコの火で焦がす。
仔実装たちが雨に濡れないよう、親実装が庇ってやっていたのがここにきて徒となったようだ。

「テヂャッ!? ゲギャア! ヂィィ〜ッ!!!」

「チュワァァッ!!! イタイテチ! オテテが! アンヨがイタイテチ! ママァーッ!」

「あ、アツイテチ! たすけテチ! チぬのイヤテチャァァァ!!!!!」

ほー、なかなかいい悲鳴を上げるじゃないか。
こういうのでいいんだよ、こういうので。

数分後、仔実装たちは全身を妙な角度にひん曲げられ、解けないまま放置された知恵の輪かキャストパズルのようになっていた。
このまま放っておけば、仮に生き延びても骨が歪んだまま再生してまともな体には戻れまい。

(トドメを刺してやるのが慈悲というものか……)

そう考え、ひと思いに仔実装たちの体を踏み潰してやろうと立ち上がったそのとき—————頬に鋭い痛みを感じた。

「うっ!」

思わず頬に手を当てると、そこには幾筋かの血がついていた。
頬を何か鋭いもので切られたのだ。

顔を上げてみると、目の前に先ほどの覚醒獣装石がいた。

「ニンゲン……なにをしているデス……この公園にいるジッソウはみなワタシのナカマたちデス……ギャクタイは許さんデスゥゥ!」

「デェッ! ボ、ボス! 来てくれたデスゥ?」

覚醒獣装石はやはりこの公園のボスであり、さっき見た光景は同属喰いの粛清だったらしい。
だが、虐待を邪魔された俺の怒りはお前の比ではないことを理解しているのか?

「……その目はなんデスゥ? ギャクタイハのブンザイで、何か文句あるデスゥ!?」

「ある! 見ろ、この仔実装たちを。今日はものすごく虐待がしたかったはずなのに、蛆実装しか殺せなかった」

「今ならイノチだけは助けてやるデス……とっととこの公園から去りやがれデスゥ……!」

「お前は虐待派というものを全然、まるでわかっていない。実装石を虐待するときというのはね、誰にも邪魔されず、自由で、なんというか、救われてなきゃあダメなんだ。楽しくて、面白くて、スッキリして……」

「何をわけのわからんことを言ってやがるデス。出て行くデス……ここはワタシたちの公園デスゥ! 出て行けデスゥゥ!!!!!」

獣装石がもの凄いスピードで飛び掛かってくる。
速い。
噂に聞くとおり、確かに速い。
だが、武道をやっていた俺の目から見れば、捉えられない速さではない。

「むん!」

俺は空中にいる獣装石の体を、素早く左手でわし掴みにした。
獣装石は手の中で暴れるが、こうなってしまえば腋の部分がしっかりと押さえられているので爪を自由に振り回すことができないし、長すぎる爪は自分の体のほうを引っ掻くにはむしろ取り回しが悪すぎて、
肘を曲げても捕えている俺の手を傷つけることができない。
俺はそのまま右手で獣装石の腕を掴み、先ほど仔実装たちにしたように背中側に捻り上げて両肩の関節をゴキリと外した。

「デギャァァーッ!?」

これでもはやその爪を振るうことはできまい。
逃げられないよう、足も膝関節を逆に曲げてへし折っておく。

「デギャッ!? デギャァァッ!!! 痛ィデスゥゥ〜! お、折れるデスゥゥ〜ッ!」

いや、もうすでに四肢全部折れてるし。

俺は獣装石をうつ伏せに押さえつけて、さらに全身を覆うピンクの毛を毟ってやろうとした。

「ま、待つデスゥ!」

顔を上げると、先ほどの親実装が両目から血の涙を流し、まるで「やめて! 私のために争わないで!」とでも言いたげな鬱陶しいポーズで俺を見上げていた。

「やめてくださいデス。それ以上いけないデスゥゥ……」

「……………」

 ————— ぶちぃ! —————

「デギャァァァァァァ!!!!!!!!!!」

親実装の訴えは完全に無視して、獣装石の背中の毛を派手に毟り取った。

 ————— ぶちっ! ブチブチブチ…………ぶぢぃ! —————

「デギャッ!!! デギィィィィ!?」

全身の毛をほとんど毟ったところで、さらにウル○ァリンのような鋭い爪を手の先ごと引きちぎり、傷口をタバコの火で焼き潰しておく。
これでこいつはただの禿裸となんら変わりない、有象無象の雑魚実装に成り下がった。
ただ、絶え間なく糞を漏らし続けていた総排泄孔周りの毛だけは汚くて触りたくなかったので、股間にだけピンクの毛が残っており、むしろただの禿裸よりも滑稽な姿になっているのが笑えるところだ。

さて、残った親実装はどうしようか?
そう思って周囲を見渡すと、傍にあった木にちょうどいい長さと太さの枝が生えているではないか。

「デッギャァァァァァァァス!!!!!」

約二分後、親実装は木の前に気をつけの姿勢で立たされていた。
しかしよく見ると、その手足がおかしい。
手が付いているべきところに足が付き、足が生えているべきところから手が生えているのである。
俺が四肢を引きちぎり、それらを折った枝で串刺しにして付け替えたのだ。
しかも胴体との接合部にはかなり深く枝が刺さっており、動かない骨格では身動き一つとることができない。
親実装は立たされていたのではなく、木の幹に“立てかけ”られていたのだ。
親実装は歯をガチガチと鳴らしながら、口から泡を吹いて失神しかけていた。

「デググ……こ、こんなことをしてタダですむと思ってるデス……? ぜ、ゼッタイにフクシュウしてやるデズゥ………」

満身創痍の間抜けな姿で、元・獣装石が凄む。
そんな姿で何ができるというのか。

「まあ……やれるもんならいつでも来るがいいさ。ただ、この公園にはなかなか虐待しがいのある実装石たちがたくさんいるってネットで広めといてやるよ。きっと虐待派が大挙して押し寄せてくるだろう。
 そうなってもお前が生き残れていたら……の話だ」

「デ、デェェッ!? やめるデス! やめるデスゥゥーッ!」

「おいおい、そんな先のことを心配している場合かい? お前はもうただの禿裸なんだから……」

「デデッ!?」

そう、実装石という生物は自分たちと少しでも違う者を徹底的に差別し、排斥する習性があるのだ。
もちろんそれは今まで群れのボスだった者に対しても変わらない。
というよりも、むしろ迫害の対象となる獣装石が覚醒したとたんボスとして畏れ敬われるようになるのは、ひとえにその戦闘力が普通の実装石をはるかに凌駕しているからに他ならないのだ。
その戦闘力を失い、ましてや実装ヒエラルキーの最底辺である禿裸にまで堕ちた元・獣装石がこれから他の実装石たちにどういう扱いを受けるか、推して知るべしである。

「じゃあな。次に俺がこの公園を訪れるまで、他の虐待派や同属たちに殺されないことを祈っといてやるよ」

「デ……デェェ……………待つデスゥ! 待ってデスゥゥー!!!」

俺は元・獣装石の叫びを無視して公園を後にする。
いつの間にか雨はあがっていた……

しばらく歩くと、ようやくM治通りに出た。
タクシーが来れば乗ろう。
来なければ歩いて地下鉄H比谷線のMノ輪駅に出ればいい。
そう思った。

俺は得体の知れない奇妙な満足感を味わって……って、いや、ちょっと待て!
今日の俺は結局のところ、蛆実装以外一匹も実装石を殺していないじゃないか!

さっき公園に放置してきたやつらは、確かにどれも数日と持たずにカラスや同属の餌食となるような体にしてある。
それにしてもだ。
まさかこの俺ともあろうものが、一匹もトドメを刺さずに置いてきてしまうとは。
自分でも気がついていなかったが、珍しい獣装石を虐待できたことですっかり舞い上がってしまっていたのだろうか。

軽くショックを受けている俺の脳裏に、さっきの親実装の顔が浮かんできた。
……あいつ……あの目……

あー、いかんなあ……こんな……いかん、いかん。


-END-


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あとがき

今回は他の方の作品にインスパイアされて、大人気の『孤独のグ○メ』風にお送りしてみました。

第一話をベースに、みんな大好き第十二話『○山ハンバーグランチ』の話をちょこっと混ぜてあります。
(ちなみに主人公がやたらと腕狙いなのもゴ○ーさんオマージュです)

書きながらもう一つ実装石虐待話に使えそうな『孤独のグ○メ』ネタを思いついたので、気が向いたら書くかもしれません。

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1 Re: Name:匿名石 2016/09/03-22:33:20 No:00002515[申告]
ジグソウ石さんのバイタリティには脱帽ものです。面白いのでもっとお願いします
2 Re: Name:匿名石 2016/09/03-22:43:51 No:00002516[申告]
文章の形式変えたんですね
こっちの方が読みやすくて良いと思います
ブームも下地の今、定期的に作品を作り続けてくれる作者さんには本当に感謝しています
3 Re: Name:匿名石 2016/09/04-12:55:50 No:00002517[申告]
パロディはギャグとしての瞬発力あるけど
個人的には中身の濃いオリジナルの方が好きかな
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