「う〜、糞蟲糞蟲」 今、糞蟲を求めて全力疾走している僕は予備校に通うごく一般的な虐待派。 しいて違うところをあげるとすれば実装石をこの手で握り潰すのが好きな握潰派ってとこかナ…… 名前は双葉としあき。 そんなわけで帰り道にある双葉市民公園にやってきたのだ。 ふと見るとベンチに一人のモヒカン男が座っていた。 ウホッ! いい虐待派…… 「テチャー! やめてテチャ! やめ……ジュアァァァァーッ!?」 そう思っていると突然その男は僕の見ている前で仔実装を頭からかみ砕き始めたのだ……! 「殺らないか」 そういえばこの公園はイカれた趣向の虐待派が集まることで有名なところだった。 イイ虐待派に弱い僕は誘われるままホイホイとトイレについて行っちゃったのだ♪ 彼……ちょっとワルっぽいニートで虹裏ぐろあきと名乗った。 生・食もやりなれてるらしく、トイレに入るなり仔実装を禿裸にむいてしまった。 「テチャーッ! ワタシの髪ーっ! お服ーっ!」 「よかったのかホイホイついてきて。俺は愛護派の前だってかまわないで(実装石を)食っちまう人間なんだぜ」 「こんなこと初めてだけどいいんです……僕、虹裏さんみたいな人、好きですから……」 「うれしいこと言ってくれるじゃないの。それじゃあとことん食い尽くしてやるからな」 「やめてテチ食べないでテチ! やめ……テチャー!? 痛いテチーッ!」 言葉通りに彼はすさまじい生食派だった。 僕はと言うと生きたまま食われる仔実装の悲痛な叫び声に身を震わせて悶えていた。 しかし、その時予期せぬでき事が…… 「うっ……! や、殺りたい……!」 「ん? お前もかい? 意外に実装食好き同志なんだな」 「ち、ちがう……実はさっきから実装石を握り潰したかったんです。公園に来たのもそのためで……」 「そうか……いいこと思いついた。お前、俺のケツの中に実装石を入れろ」 「えーっ!? おしりの中へですかァ!?」 「男は度胸……なんでもためしてみるのさ。きっといい虐待になるぜ。ほら、遠慮しないで入れてみろよ」 彼はそういうとトゲトゲのついた肩パットを外して逞しい尻を僕の前に突き出した。 自分の肛門の中に実装石を入れさせるなんてなんて人なんだろう…… しかし、彼の堅く引き締まったヒップを見ているうちにそんなヘンタイじみたことをためしてみたい欲望が…… 「それじゃ……やります……」 「テチャッ!?」 クン……ズ! ズズ! 「なんテチ!? くらいテチ狭いテチ臭いテチ! ヌルヌルして気持ち悪いテチ!」 ニュグ! 「は、はりました……」 「ああ……次は握り潰しだ」 「それじゃ、潰します……」 ギュウッ 「テチャ!? 痛いテチ潰さないでテチ! ヂッ、ヂィィィィッ!」 「いいぞ。腹の中で仔実装が苦しんでいるのがわかるよ。しっかりケツの穴をしめとかないとな」 「くうっ! 気持ちいい……!」 この初めての体験は単なる握りつぶしでは知ることのなかった愉悦感を僕にもたらした。 「ああーっ!!」 「ヂッ」 あまりに激しい愉悦感に力を込めると同時に僕の腕は肛門の中であっけなく仔実装を握り潰してしまった。 チャッ ブリブリィッ 「このぶんだとそうとうがまんしてたみたいだな。腹ン中が(仔実装の残骸で)パンパンだぜ」 「はっ、はっ」 「どうしたい」 「あんまり気持ち良くて……こんなことしたの初めてだから……」 「だろうな。俺も初めてだよ。ところでこの一緒についてきた親実装を見てくれ。こいつをどう思う?」 「デェッ!? ワタシの仔はどこ行ったデス! おいそこのクソニンゲン、ワタシの仔を……いや、代わりにコンペイトウを寄越すデシャア!」 「すごく……糞蟲です……」 「糞蟲なのはいいからさ。このままじゃ収まりがつかないんだよな」 ヒョイ! 「あっ」 「デッ!?」 「こんどは俺が生食する番だろ?」 「ああっ!」 「デェッ! やめろデス! ワタシは食べ物じゃないデス!」 「いいぞ……よく身が締まって食い甲斐がありやがる……!」 「や、殺る……!」 「なんだァ? 今殺したばかりなのにまた殺るってのか? 殺意満たっぷりなんだな」 「ちっ、違う!」 「なにィ? こんどは親実装を俺のケツの中で潰したいィ? お前俺を駆除用麻袋と間違えてんじゃねえのか!?」 「シーマ=シェーン」 「しょうがねえなあ。いいよ、いいよ。俺のケツにこのまま入れちまえ。親実装をケツで食うのもいいかもしれないしな!」 「えーっ!」 「やめろデスなにやろうとしてるデスワタシを離せデシャーッ! デェェェェェッ!?」 ————ところが、さすがに親実装は大きすぎたのか頭まで入れた時点で肛門で親実装の頭を潰してしまい、 虹裏さんは実装石の脳を尻からひり出すというジソミソな結果に終わったのでした……

| 1 Re: Name:匿名石 2016/08/22-12:50:21 No:00002485[申告] |
| きがくるっとるw
でも俺そう言うの嫌いじゃ無いぜ(かっこいいポーズ) |
| 2 Re: Name:匿名石 2016/08/22-14:52:38 No:00002486[申告] |
| ケツに手を突っ込む流れが加わった分、本家より酷くなった件 |
| 3 Re: Name:匿名石 2016/08/22-21:30:59 No:00002487[申告] |
| なんだろう…モヒカンが消毒のあいつじゃなくて
日高良司で脳内再生されてしまう… |
| 4 Re: Name:匿名石 2016/08/25-03:52:15 No:00002495[申告] |
| 「おにいちゃん まだ入れていいの?もうおしりに入りそうにないよ」
「ねえったらおにいちゃん!ねちゃったの?」 「まあいいや おもしろいからもっと入れようっと」 「二百十一匹、二百十二匹……」 |
| 5 Re: Name:匿名石 2016/08/26-00:25:08 No:00002498[申告] |
| 何気に、問答無用で弄ばれて死んでいくと言う実装に相応しい扱いの正当派虐待作品に仕上がっててワロタ
ここ最近で最高 実装の扱いはこれが正しいんだよな 命乞いガン無視でザマァwwww |
| 6 Re: Name:匿名石 2016/09/18-01:23:49 No:00002533[申告] |
| 「俺のケツの中に実装石を入れろ」で笑ってしまった
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| 7 Re: Name:匿名石 2016/10/02-01:08:06 No:00002556[申告] |
| 元ネタが元ネタだとわかってたはずなのに腹が痛くなるほど笑っちまった |