タイトル:【虐・馬】 社会人日記2
ファイル:社会人日記2.txt
作者:匿名 総投稿数:非公開 総ダウンロード数:3758 レス数:0
初投稿日時:2006/08/18-22:18:15修正日時:2006/08/18-22:18:15
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マラ実装と仔実装と一緒に僕は社会勉強をした。まぁ仔実装はオマケみたいに殺したけど。
マラ実装を虐待してから三日後、僕はやっとマラに汚された高いスーツがクリーニング店から戻ってきた。
これで僕はまた会社に行って仕事が出来る、平社員だけどまぁ僕なりにいい収入をもらっている。
それにしてもよく会社を三日も休めたものだ「実装の被害にあった」と言うと休暇をくれた。

会社に行くといろいろな人が僕に「おはよう」と言ってくれる、僕は友達が会社にいないので誰も話さないと
言うか話せない。友達がいないと言うのも寂しいなぁ・・・まぁ影が薄いとよく噂されているけど。
とりあえず会社の上司に実装の被害について話すことにした、さすがにマラの精液で会社に行けなかったと
報告すれば間違いなくバカにされる、とりあえず家がめちゃめちゃになったと報告しておいた。

ふぅ・・・疲れる、僕はパソコンを起動してやるべき仕事をやる。その時いつも隣で不真面目に仕事をしない
でよく上司に怒られているやつが声をかけてきた。なんだろう?仕事を任されるのか?

「よっ、お前実装にメチャクチャに家をやられたんだって?」
「そうなのですよ、お陰で片づけに困って少し休暇を頂きました」
「本当か?お前その入ってきた実装石はどうしたんだ?俺だったらブチ殺すけどなぁ・・・」
「ははは、僕はそんな野蛮なことはしませんよ。きちんと逃がしました」

僕は嘘をついた、だって実装石を虐待して殺したなんて言ったら何て言われるか分かったものでない。
それにしても隣のやつは実装石を殺したり虐待したことがあるのだろうか・・・僕はちょっと気になって
本当のことを話そうかなと思った。やつなら虐待していそうだし何の問題もないかもしれないな。

「誰にも言わないって約束しますか?」
「へ?なんだいきなり改まって、約束は話によりゃあ守るさ」
「・・・わかりましたでは少し耳を貸してください」

ぼそぼそと僕はこの前のことを話した、マラに熱湯をかけたり仔実装を火の中に入れたこととかやつは何か
嬉しそうに聞いているように見えた、そして携帯で撮影したマラを見せると友人は少し笑い出した。

「はははっなるほどそりゃ災難だったな〜だけど熱湯とはなかなか考えたな」
「そうなんだよ、実装石と会話したくて虐待もデビューしちゃったんだよね」
「あれ?お前敬語じゃなかったのか?まぁいいや、実は俺も実装を結構虐待していたんだよ」

いつの間にか僕は敬語で話さなくなっていた、うち解けたのかな?それにしてもやつも虐待を結構やっているみたい
で財布に入っている写真を見せてきた。写真を見てみると実装石が剣山みたいな物で串刺しにされていた。
ちょっと気持ち悪い・・・だけど実装石はこんな状況でも生きると言うのだからすごい物だなぁと感心した。

「実装石について分からないことがあったら俺に言えな、あっお前偽石の取り方を知っているか?」
「何それ?知らないよ、何か虐待のアイテムかい?」
「おいおい偽石を知らなかったら虐待と言う虐待が楽しめないぞ、まぁパソコンで検索してみろよ」

僕は仕事途中のパソコンで少し検索してみた、偽石・・・なるほど体のなかに入っていて命より大切な物なんだ。
見本の写真を見てみるときれいに輝いていた、友人がポケットからある物を取り出した。

「これが実物の偽石って訳よ、なかなかキラキラしていて綺麗だろ?」
「なんで持っているの?まさか育てている?」
「今日俺の家に来いよ、一緒にメシでも食おうぜ。その前に仕事を終わらせないとな」

僕は友達が出来たような感覚だった、いつも一人で食べていた昼食もやつと一緒に食べた。嬉しかった。
友人は結構ベテランらしく実装石をいろいろ育てては殺して育てては虐待してと結構な物だった。
いろいろ聞いているとまだまだ僕がやったことは甘いなと思った、友人から言えばまだまだだと。
そして夕方になって仕事が終わりいつもなら一人で帰りにコンビニかスーパーで買い物して帰る生活だったが
友人の家に誘われて友人宅に行った、アパート暮らしでちょっと古い感じだった。
友人の家でリンガルをONにする。

「ただいま〜実装石達いい子にしていたか〜?お客さんが来たぞ〜」
その時成体の実装石がメイド服を着ていて「おかえりなさいデスゥ、ご主人様」と言ってきた。
「良い子にしていたか?こいつは賢くて俺が大事に育てていた俺の実装石だ」
「初めましてデスゥ、私の名前はさかなデスゥ」
「さっ・・・さかなちゃんですか・・・初めましてよろしくお願いします」
「名前は俺がつけたんだぜ、なかなか可愛いだろ?あっそんな目で見るなよ!」
「いや・・・はははネーミングセンスがすごいなぁと思って・・・」

実装石のさかなちゃんは可愛かった、何て言うかこう髪の毛もサラサラだし良い匂いがちょっとするし名前が
ちょっとヘンだけど可愛かった。ご丁寧にお茶まで持ってきてくれた。

「実装石って賢いやつとバカなやつがいるよな?俺の飼っているいかは賢い実装ってワケ」
「子供の時から躾けていないと駄目なんだよね確か」
「そうだなぁ、賢いのもまれにいるけど媚びたり自分の子を食べたりするのは当たり前だな」
「本当に糞虫なんだね・・・それにくらべてさかなちゃんは可愛いね」
「そんなこと言われると照れるデスゥ・・・恥ずかしいデスゥ・・・」
「ははは、こいつも糞虫だったら今頃俺が殺しているってワケよ」
「そんな怖いことは言わないでくださいデスゥ!怖いデスゥ・・・」
「冗談だって、ああそうだ奥の部屋からバカ実装連れてこい。首輪と鎖をしているから持ち運び便利だ」
「畏まりましたデスゥご主人様」

メイド実装さかなちゃんが奥の部屋に行った、僕たちは食事にすることにした。男二人で調理は出来るワケ
がないのでファーストフードのチキンやハンバーガーなどを食べることにした。その時叫び声が聞こえる。

「デギャアァァァア!!放すデスゥ!!今外せば命だけは許してやるデスゥ!!!」
「ご主人様お連れしましたデス、いかがなさいますデス?」
「ちょっと黙らせろ、とりあえず」
「了解しましたデス」
「そこのバカニンゲン!可愛いワタシにすぐ綺麗な服と食事を持ってくるデス!」
「やれ」

ドスッ!ガスッ!!バスッ!!!

「デグゥィャッ!?」 「デブオヮッ!?」 「デギ・・・」

「静かにしましたデス、これでよろしいデスか?」
「ああまぁいいよ、はいじゃあご褒美のハンバーガーのピクルスね」
「ありがとうございますデス」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」

僕は言葉に出ない快感を感じた、実装石が実装石を虐待・・・すごい僕は興奮した。さかなちゃんは強いなぁ。
殴られたハゲ裸実装は涙を流しながら糞を漏らしている、ハッキリ言って食事中にこんな物を見せられるとは
思わなかった。漏らした糞の場所はきちんと敷いた新聞の所なので最初から計画していた?

「すごい虐待だね、僕には考えられなかったよ」
「まだまだこんな物じゃないけどな。あ、そうだこのハゲはバカだから殺したいと思わねぇか?」
「うーん・・・僕としては殺したいかな?食事中に気持ち悪い物見せられて不快だし」
「俺はもう慣れているけどな。会社で見せた偽石あるだろ?あれこのハゲのやつなんだぜ」
「ははは・・・これを割ればあれは死ぬと言うことなんだ、勉強になるね」

偽石の危機に感じたのか糞を漏らしてまた騒ぎ出した、今度は猛烈にうるさい。
「デッ!?デギャァァァ!?何をするデス!止めるデス!死んでしまうデス〜」
「そうだこの石お前に任せるわ、今ここで殺しても構わないし何ならさかなに任せるぞ」
「僕はまだ未熟者だからさかなちゃんに任せるよ、さかなちゃんこの石を割ってくれないかな」
「畏まりましたデス、今用意するデス」
「デヒィ〜お前は悪魔デス・・・可愛い服をワダジによこすデズ・・・お前には似合わないデズ・・・」
「何か言ったデス?今から楽にしてあげますデス♪」

さかなちゃんは別の部屋から小さいハンマーを持ってきた、スレッジハンマーみたいだ。
「ご主人様、今から殺すデス」
「うん任せたよ、今度はハンバーガーのレタスをあげるよ」
「デヒィ・・・やめるデスゥゥゥーーデェエエエエーン!!!デェエエエーン!!」
「泣いたって無駄デス」
「デ、デッスゥ〜ン♪今助けてくれたら夜の相手をしてやるデッス〜ン」
「媚びたってダメデス、さっさと死ぬデス」
「デェェェェエエエエ・・・」

ガッ!

「デッ」

ビクン

ビクン

ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクン・・・

一回頭にハンマーを叩きつけるとハゲ裸実装は倒れてビクビクと気持ち悪く動いた。ショックでだろうか?
もう一度さかなちゃんはガッ!と頭を叩きつけると動きが止まった。だが石は割れていない。

「ご主人様のお友達様も楽しめるように余興デス、今から偽石を破壊するデス」
「は、はぁこれはご丁寧にどうも・・・」
カリカリカリカリカリリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ・・・
歯で偽石をかじっていくと囓るたびにビクビクとまた動く、そして完全に死んでいった。
「普通は栄養剤とかで石の破壊を防ぐんだけど俺は木工用ボンドで固めているから割れないってワケ」
「・・・これほど石が大切な物だったなんて本当に知らなかった。ありがとう僕も実行してみるよ」
「さかなは接着剤付いている偽石でも簡単に歯で割れるんたぜ、何せ俺がいつも酒を飲んでいたときに固いスルメイカ
や固い酒の肴をよく食べさせていたからなぁ今じゃ丈夫な歯をしている」
「なるほど酒の肴を食べていたからさかなって名前をつけたんだ、ははは」
「あと俺はいつも金平糖じゃなくてチャイナマーブルをやっている」
「チャイナマーブル?」
「中国の固い飴さ、人間でも噛み砕くのが難しい」
「お陰で強力な噛みつきができるってワケだね、ずいぶん教育されているね」

このメイド実装さかなちゃんはどんな人生を送ってきたのだろうか?やつはただ普通に躾をして育てたと言っているが
絶対裏がある。それに何かハゲ裸実装を殺した後掃除をしながら悲しそうな目で掃除をしている。だけど明るく振る舞う。
これも一種の虐待だなと思った。掃除が終わると僕とやつとさかなちゃんと一緒にまた食事に戻った。
ハゲ裸の実装の死体は飼っている実装の水槽に入れるとデスデス騒いでいた。リンガルからは
「うまいデスぅ!」や「ほっぺたがおちるテチュ〜ン♪」など同族を容赦なく食べるセリフがあった。
この後僕は虐待のノウハウや偽石の抜き方などを教わった、結構面倒だと思った。殺すのは容易いが。
僕はいろいろな知識を終えてもらった「上げて落とす」と言うのが大事らしい。

「まぁ虐待なんか好きでやらなきゃ誰だってしねぇ、後は好きにやるこったな」
「君はさかなちゃんを愛しているから愛護派って言うのかな?ちょっと複雑だなぁ」
「あああれは虐待したくねぇだけだ可愛いだろ。俺は糞虫は嫌いだが賢いやつは好きだ」
「僕も賢い実装をパートナーにしたいなぁ・・・僕も頑張ってしつけてみるよ」
「おう頑張ってみろ、躾をちゃんとやれば虐待にも役立つぞ」

こうして僕はちょっとまた社会勉強をした。実装石は公園やコンビニにもたくさんいるみたいなので今度探してみよう。
それにしても実装石は奥が深い、僕がやっていたことは本当に大したことがなかった。僕はいろいろ目覚めたねホントに。
友人の家から出ると空気がとても美味しかった。友人の部屋は重苦しかったし何となく怖かったから・・・。

「ご主人様、お友達様はどんな人デス?」
「ああ・・・俺みたいになりたいって人だよ、愛護でも虐待でもないただの欲望のままに動く人」
「私はご主人様はそんな人ではないと思うデス」
「そうかい、ありがとう。だけど僕は君を殺すことは簡単なんだよ」
「デスゥ・・・」
「ご主人様に失礼な質問をしたからお仕置きだ、今日は髪の毛一本毟ってやろう」
「デス・・・またデス・・・髪の毛はもう嫌デス・・・」

さて今日は何人実装石が死んでいったかな?星の数だけあるとおもうけどさ。
それにしてもメイド服を着た実装石・・・可愛いのもいるものだなぁ・・・でも・・・

無性に・・・壊したくなる





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