タイトル:【虐】 実装実験
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初投稿日時:2016/05/05-07:15:55修正日時:2016/05/05-07:15:55
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タイトル:実装実験

ご注意
・このテキストには虐待行為や、その他読者の気分を害する可能性のある記述が含まれています。
・このテキストの内容は全て創作です。登場する名称などは全て架空のものであり実在しません。

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1
「今日も疲れたな」

ある春の夜。私は仕事を終え、駅から自宅へと帰宅中だった。
最近私は仕事が忙しい上に付き合いも多く、深夜の帰宅になることもあるほどだ。

まあ5月になればゆっくり休めるだろうなどと思いながら、公園の脇に差し掛かった時のことだ。

「うわ、くっせえ」

思わず声が漏れてしまった。
一陣の生暖かい風が吹いたかと思うと、鼻の曲がりそうな臭気が私を襲ったのだ。

ここは双葉公園。私は毎日この公園の脇を通っている。

一ヶ月前頃からだろうか。公園の脇を通ると異臭を感じる時があったのだが、今日は特にひどい。
私はハンカチで鼻を覆うと早足で公園脇を駆け抜けた。

「デップーン♪」

背後から気持ちの悪い鳴き声のようなものが聞こえたが、私は振り返らず家路を急いだ。


2
翌日の職場。

同僚「そりゃ実装石の糞の臭いだろう」

昨晩の公園の嫌な臭いの話を聞いて同僚はそう言った。
実装石? あ、聞いたことがあるような・・・。

同僚「なんだ知らんのか。人型の生き物だよ」

ああ思い出した。以前から山などの人間の生活圏から離れた場所に住んでいたが、最近街などにも現れるようになったと
言うヘンテコな生き物のことか。

同僚「ああ、僕の住んでいる街の公園や川の土手にも住みだしてな。ゴミを荒らしたり人家に上がろうとしたりしてロクな
ことをせん。新手の害獣だなあれは」

そう言えば先日の回覧板にも「実装石に注意」みたいなことが書いてあった気がする。

私「害獣ってまるで犬猫だな」

同僚「いや犬猫とはだいぶ違う。道具を使えば人間と会話も出来るしな」

私「人間と会話だって? それは本当かい?」

同僚「ああ。リンガルって道具を使うと会話ができるらしい」

私「へえ、そりゃあ面白そうだ」

同僚「いや面白いことなんてあるかい。人間を奴隷だと思って見下すような思考を持っているんだぞ」

私「人間が奴隷だって?」

同僚「ああ。実装石を飼ったことがある知り合いが居てね。話を聞いたら「あれ寄越せこれ食わせろ」とか終始ご主人様
気取りだったそうだ」

私「そんなことがある得るのか? にわかには信じられん」

同僚「僕は飼ったことがないので詳しくは分からんがね。興味があれば実装道具店にでも行ってみるといい」

そう言うと同僚は外へ出て行った。
時計を見ると午後12時50分。昼休みも終わりだ。

実装石に実装道具店ねえ・・・。
人間を奴隷扱いするという同僚の話は半信半疑であったが、それ以上に私は実装石と言う生き物に興味が湧いていた。


3
ある日曜日。

店員「らっしゃーせー」

あれからも実装石のことが気になっていたので、情報収集も兼ねて私は実装道具店へと足を運んだ。

店内には沢山の水槽がところ狭しと並び、その中に緑色の生き物−実装石が入っていた。

一つの水槽に目を向けてみると「躾済み仔実装 一匹100円」と札が張ってあり、中では数匹の実装石がいごいごと
動いていた。

店員「今日は何をお探しでしょうか?」

私「実装石が欲しいんだが初めてでね。そこで色々と教えて欲しいんだが、いいかな?」

店員「はい喜んで!」

愛想のいい店員でよかった。


店員「・・・と言うような感じですね」

店員は実物の実装石を使って丁寧に説明をしてくれたので、私は実装石について一通りの知識をつけることができた。

ここで私は先日同僚から聞かされた例の話について聞いてみた。

私「実装石は人間を奴隷扱いすると聞いたんだが本当かね?」

店員「殆どの実装石は自分を最上の存在だと思っています。躾をすることでそう言った考えを弱めることができる
個体が居て、それは躾済み実装石として販売しています。ですがどうやっても自分本位の考えが変わらない個体がいて、
それは糞蟲と呼ばれています」

私「糞蟲!」

店員「はい。ウチでも販売していますが基本的には廃棄処分ですね。野良実装でも間引きの対象になることが多いです」

私「糞蟲とそうでない実装石には何か根本的な違いがあるのかな?」

店員「賢い親からは糞蟲が生まれる確率が低いとも言われていますが、必ずしもそうとは言えません。それに見た目では
分かりませんしね」

私「ふーむ」

店員は慣れた手付きで実装石をあやしながらそう説明した。

私はしばらく店内をうろつき考えごとをしていた。そしてある考えに行き着き再び店員に尋ねる。

私「仮にだが、糞蟲を従順な性格にすることができる方法があるとしたらどうだろうか?」

店員「そんな方法があれば是非知りたいですね。糞蟲でない個体の躾けでもかなりの手間と時間がかかっていますから」

私は定員の回答を確認してから、リンガル−高性能な機種と、徳用の金平糖、それに実装石の書籍数冊を購入した。

店員「ありがとうございましたー」

店員の声を背で聞きながら、私ははやる心を抑え店を後にした。
これは面白くなってきたぞと一人ほくそ笑んだ。


4
そして5月の休みになった。

私は双葉公園にやってきた。公園と言う空間が臭いが我慢することにする。

ベンチに腰掛けて数分も経つと実装石達がやってきて「デスデス」「テステス」「レフレフ」と言いながら足元にまとわり
ついてきた。

リンガルのスイッチをONにすると

「ニンゲン、高貴なワタシを飼うデス」

「コンペイトウ、ビフテキを食わせろデス」

「チププププ。バカニンゲンテチ」

「プニプニスルレフー」

などと言った目まいのするような文字がリンガルに表示された。

実装石について何も知識のない一ヶ月前の私であったなら、温和な私でも頭に血が上って何をしでかしたか分からないが、
これくらいは事前に学習済みだ。

それに今日は目的もあってここに来たのだから、バールのようなものの矛は収めておこう。

私はしばらくその場で実装石の書籍を読んでいた。
すると興味をなくした実装石から順にベンチを離れ始め、やがて成体実装が一体となった。

さて始めるか。私は書籍を閉じてから目の前の成体実装に話しかけた。

私「君、ちょっといいかな」

実装「デ? ワタシデスゥ?」

私「君に仔供は居るのかい?」

実装「デー、今は5実装居るデス」

私「それはいい。君の仔供を数日貸してくれないかな。お礼はするよ」

私はそう言って金平糖を見せた。

実装「デデ! 貸すデス! 貸しまくっちゃうデスゥ!」

仔貸しに何の疑問を抱かないとは、あまり賢い個体ではないようだ。

私「でも二つ条件がある。一つは糞蟲の仔実装であること」

実装「糞蟲デスか?」

成体実装の表情が曇ったように見えた。

私「そう、まだ間引いていない糞蟲が居るだろう。その仔を貸して欲しいんだ」

春には花粉が飛ぶ。今は出産時期からまだ間もないから、まだ間引いていない仔が居るだろうとの読みだ。

実装「実は次女と五女が糞蟲なんデスゥ・・・」

成体実装はうつむいて答えた。

私「分かった。もう一つは仔実装を返した後に、そうだな一週間くらい経ったら私はまたここに来るから、その時に

次女と五女の様子を聞かせて欲しい」

実装「デ?」

私「糞蟲ではなくなっている筈なんだ」

実装「そんなことができるんデスゥ? デデ! もしかしてニンゲンサンは虐待派デス?」

私「いやいや虐待なんてしないよ。虐待目的なら仔を借りたり返したりする必要もないだろう?」

実装「デー、よく分からないデスが、糞蟲でなくなればワタシも助かるデスゥ」

逡巡した後に成体実装は快諾した。

私「交渉成立だな。では君の仔共を連れてきてくれるかな」

実装「分かったデスゥ」

成体実装は木立の中に消えて行った。


数分後。

先ほどの成体実装が2匹の仔実装を連れてやってきた。

「チプププ。ついにワタチも飼い実装テチ」

「ファーストクラスの客にスチュワーデスがサービスするよりも高待遇を要求するテチ」

さすが糞蟲だな。言いたい放題だがそれはさておき、

私「さあ君たち、この中に入ってくれるかな」

私はクーラーボックスを開けて中に入るように促した。

「暗いテチ。狭いテチ」

「早く寿司とビフテキ食わせろテチ!」

私「後でお腹一杯食べさせてあげるから待っていなさい」

「「テチューン」」

さてまずは2匹調達したがまだ足りない。
私は成体実装に金平糖を渡してこう言った。

私「他にも糞蟲仔実装を借りたいんだ。君の知り合いに話をして、仔実装を貸してもいい親実装が居たら連れてきてくれ」

実装「分かったデスゥ♪ コンペイトウ、アマアマデスゥ♪」

しばらく後、労せずして私は20数匹の仔実装を調達できた。これくらい居れば十分だろう。

中には勝手によその仔実装を連れてきた親実装も居たが、そう言うのは仔実装に親か確認をして排除するようにした。
親実装に仔実装を返さない限り、糞蟲でなくなったかどうかが分からないからだ。

最後に私は次回親実装が分かるように、彼女達の耳にワッペンを貼って公園を後にした。


5
私は家に着くと風呂場へ行った。そしてクーラーボックスから仔実装をタイルの上に出した。

「ここがニンゲン奴隷の家テチ?」

「暗くて狭い部屋テチ。高貴なワタチにふさわしい部屋を用意しろテチ」

「テチャー! 滑るテチィ!」

私「あー、高貴な君達はまずシャワーを浴びて綺麗になろうか」

「「「「「「「「「テチューン」」」」」」」」」

私は温水シャワーを出すと仔実装を丹念に洗った。

「あったかいテチィ。ゴクラクはここにあったテチィ」

「食事の前に風呂とはシュショウな心がけの奴隷テチ」

「アワアワが目に入ったテチィ! しみるテチィ! クソニンゲン、なんとかするテチ!」

全ての仔実装を洗い終わった。糞だらけのクーラーボックスも洗った。疲れたがもう少しだ。

仔実装を用意しておいた段ボール箱に入れて自室に運ぶ。

自室に着くと私は仔実装に話しかけた。

私「これから君達のために寿司とビフテキを作るので、それまで金平糖を食べて待っていてくれるかな」

そう言って私は金平糖を段ボール箱の中にバラ撒いた。

「テチャ! コンペイトウテチ!」

「アマアマテチィ♪」

「足りないテチィ、もっと持ってこいテチィ」

金平糖にむしゃぶりつく仔実装。さもしいことこの上ない。

さて今日はここまでだな。私は自室を出ると遅い昼食を摂ることにした。


6
そして数日後。

私は仔実装をクーラーボックスに詰めて双葉公園に向かう。

以前と同じベンチに腰掛けているとまたわらわらと実装石がやってきた。

その中に耳にワッペンを付けた親実装が居たので話しかける。

私「やあ仔実装を返しに来たよ」

実装「デスゥ(糞蟲は要らんデスゥ)」

私「いやもう糞蟲じゃないから」

実装「デデ? なんでワタシの思ったことが分かったデスゥ?」

私「まあなんとなくね。まずは君の仔共を返すよ」

どれが親子かなんて私には分からないが、2匹の仔実装が親実装の元へ向かって行ったので、あれが仔共なんだろう。

仔実装はクーラーボックスから全て居なくなり、全て親実装の元へ戻ったようだ。
ところが中には

実装「これで全部デス? ワタシの長女チャンが居ないデスゥ」

私「あー、私の家から逃げちゃった仔実装かな。ごめんねー」

実装「デェー、ヒドイデスゥ、長女チャンを返してデスゥ」

私「特別に金平糖あげるから泣かないで」

実装「デスーン♪ カンダイなワタシは許すデスーン♪」

何が寛大だか。金平糖の力は絶大だな。
最後に私は親実装達に話しかけた。

私「一週間経ったら私はまたここに来るので、その時に返した仔供について教えて欲しい。協力してくれたら金平糖を
あげるから」

「「「「デスーン♪」」」」

私はクーラーボックスを畳んで帰宅した。


7
一週間後。

私は双葉公園へ向かった。

以前と同じベンチに腰掛けていると今回も実装石達がやってくる。

その中に耳にワッペンを付けた親実装が居たので早速話しかける。

私「返した仔供はどうかな? 何か変わったかい?」

実装「糞蟲ではなくなったと思うデス。前は他の仔達を押しのけてでも真っ先にゴハンを食べようとしていたんデスが、
今は他の仔達が食べた後の残ったゴハンを食べるようになったデス」

私「それは凄いな。他には?」

実装「ワタシに遊んでくれとせがまなくなったデスし、お手伝いもするようになったデス。ニンゲンサンは凄いデス。
でもデスゥ・・・」

私「でも?」

実装「大人しくなり過ぎなんデスゥ。殆ど喋らないデスし、いつも疲れているようでよく寝てるんデス。ニンゲンサンは
なにをしたんデスゥ?」

私「そうか。でも大丈夫、時間が経てばもっと素晴らしい家族になるから」

実装「本当デスゥ?」

私「実装石も人間と同じだ。すぐには変わらないよ、時間は必要さ」

実装「分かったデスゥ。糞蟲ではなくなったのは本当だったので信じるデス」

私は他の親実装にも話を聞いたが、糞蟲でなくなったと言うところは全ての親実装が認めていた。


8
効果も確認できたことだし仔実装達に金平糖を与えた後の話をしよう。

仔実装に与えたのは、実装道具店で購入した金平糖に遅効性の睡眠薬を塗ったものだ。
仔実装はしこたま金平糖を食べたので、皆深い眠りについた。

そして私は眠っている間に全ての仔実装を「治療」した。

その後目覚めた仔実装と会話を行って治療の成果を確かめた。

私「やあおはよう」

仔実装「・・・? ココはどこテチ?」

私「ここは私の家だ。気分はどうかな?」

仔実装「アタマがモヤモヤしてるテチィ」

ボーとしている仔実装に対して私は残飯を差し出す。

私「お腹は空いてるかな? 食べていいよ」

仔実装「ニンゲンサン、ありがとうテチ」

仔実装は残飯の元へテチテチと歩いていくと、もそもそと食べ始めた。

ひとしきり食べた後に他の食べ物も勧めてみる。

私「お寿司とビフテキもあるけど食べたいかな?」

仔実装「もうお腹一杯テチ。要らないテチ」

私「そうか。じゃあ次は遊ぼうか」

私はゴムボールと積み木を仔実装に与えた。

仔実装はしばらく遊んでいたが飽きたのか寝そべってしまった。

そこで私は「ママと会いたいかな?」と聞いた。

仔実装「テチャァ。そうテチ、ママはどこに居るテチ?」

私「大丈夫。後で会わせてあげるからね。心配しなくていいよ」

仔実装「分かったテチ。ニンゲンサン、ワタチはとても眠いんテチィ」

私「ああ好きなだけ休んでいいよ」

仔実装「お休みなさいテチィ・・・」

仔実装は寝てしまった。

他の仔実装ともやり取りをしたが同様のやり取りが多かった。

高性能リンガルを買っておいたのは正解だった。
仔実装とのやり取りを正確に、様々なモードで変換してくれるので、仔実装の細かい感情を読み取れる。

これら一連の仔実装とのやり取りは、後の親実装の証言とも一致する。糞蟲はなりを潜めたと言えよう。


9
今回の実験は成功だと言っていいだろう。

貴方は精神外科をご存知だろうか。脳に対して外科的な手法で治療を行う医療行為だ。

その中のロボトミー手術を私は睡眠中の全ての仔実装に行った。

私は実装石を精神病質として捉え、ロボトミー手術を行うことで、実装石の飽くなき欲望を抑制できるのではないかと
考えたのだ。

ロボトミー手術は、脳の前頭葉の一部を切断する。

そのため実験に先立って、まずは実装石の前頭葉を特定する必要がある。
これには時間がかかったが、検体は公園に行けばいくらでも入手できるので、気兼ねなく試すことができた。

前頭葉を特定できれば、後は私の経眼窩術で難なく治療が可能である。
実際仔実装の前頭葉を切断するのはものの1分で終わってしまう。

と、ここまではいい。治療後に実装石のデタラメな回復力で脳も回復してしまうのではないかと言う心配があった。
そこで親実装に治療の成果と前頭葉が復元しないことを確認させたかったのだ。

結果として復元はしなかったようで、実験結果は上々のものとなった。

些細なことではあるが、治療後に目覚めなかった仔実装も居た。それらは失踪したことにして処分した。


既に国内で一般的になったロボトミー手術について、最近異論を唱えている団体や個人があると聞く。
だが今回のような成果を提示し続ければ、誰も否定することはできなくなるだろう。

それに実装石は人外の生き物であるから人体実験と糾弾されることもない。

哀れむべきは実装石であるが、人類の発展の礎となるのだと伝えれば彼女達も喜んで治療を望むだろう。但し治療が先で
伝えるのは治療後になるが。

いずれ実験の成果を実装道具店の親切な店員にも伝えるか。
彼のお陰もあって糞蟲が減ることになったと分かれば、彼も喜ぶだろう。


終

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1 Re: Name:匿名石 2016/05/05-11:34:11 No:00002373[申告]
ブラックジャックの発禁作みたいだな
ストレート虐待スクではない変化球だからか、読後に色々と考えさせられる。
2 Re: Name:匿名石 2016/05/05-15:31:41 No:00002377[申告]
前頭葉が回復しないような処置をするか、回復しない理由づけが欲しかったかな

それにしてもこの主人公、実装石について調べておいてここまで冷静に付き合えるとは
しかも虐待のためじゃなく、あくまでただの実験&人間のためにやってるし
主人公が善良すぎるうえ、実装石はそんな酷い目に遭ったわけでもないから
タグが【虐】じゃなくて【観察】でもよかったかも
3 Re: Name:匿名石 2016/05/19-21:28:06 No:00002391[申告]
虐待派かせいぜい観察派かと思ったらガチドクターじゃねえか
でも、ロボトミーはまずいと思うんだよなあ
実装はともかく人間にするのはまずい
人間のキチガイ?精神病院か牢屋にでも閉じ込めとけ
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