タイトル:【人虐?・18禁】 ハロウィンに乗り遅れた
ファイル:トリック・オア・・・・.txt
作者:匿名 総投稿数:非公開 総ダウンロード数:1504 レス数:0
初投稿日時:2012/11/03-11:28:25修正日時:2012/11/03-11:28:25
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休日の朝方、いつもちょっとしか見ないニュース番組を最後まで見てチャンネルを変えようとした時

ピンポ〜ン・・・・・・・ピンポ〜ン・・・・

誰かがウチの呼び鈴を鳴らしだした・・・・誰だ?こんな朝っぱらから?・・・・

「は〜い、どなたですか〜」

俺は取り敢えず玄関を開けると・・・そこには誰もいなかった・・・と思ったら足元からテチュテチュという鳴き声が聞こえてくる
思わず視線を足元に下ろすと、4〜5匹の子実装がなにかを喚いていた

俺は玄関にいつも置いている野外虐待の必需品である変声リンガルのスイッチを入れた

「なんだお前等、ここでなにをしている?」

『トリック・オア・トリートテッチュ〜ン、ニンゲンサン、お菓くださいテチュ』
『トリック・オア・トリートテチ、こう言えばお菓子が貰えるってオネイチャンが言ってたテチ』
『今日は『ハロイン』ってトクベツな日テチ、お菓子がたくさん貰える日テチ、食べられる日テチ』

口々にふざけた事を抜かす糞子蟲に頭が痛くなった
確かにいつも暇があれば野外で虐待と言うスポーツで汗を流している、モチロン家でも虐待は楽しむ
だが・・・・たまには糞蟲に関わらないで静かに過ごしたい気分にもなる・・・正に今がその時だと言うのに・・・・
さすがにイラっとした俺はこいつ等を叩き潰そうと思ったがスグにある事を思いついた

「ほう・・お菓子なんぞないからトリックってのをやってみろよ」

『『『『『テ?』』』』』

こう言えばお菓子を貰えると信じていた糞蟲共は俺の言葉にそのまま固まった

「どうした?トリックってのをやってみろよ、お前等はトリックの意味を分かって言ってるんだろ?だったらやってみろよ?」

『フフフフフ・・・言質トッタドー!!』

突然意味不明なハイテンションな叫び声と共に俺は得体のしれない巨大ななにかに押し倒された
しかもそれは俺に圧し掛かってきた直後に俺の体のいたる所に絡み付き俺はあっという間に動けなくなってしまった

「な!!なんだ!!なんだこれ!!う、動けない!!」

『ハ〜イ・・・トリックシニ来マシター!!』

動けない俺が玄関に目をやると、あの歩く猥褻物陳列罪ことビッチの権化・雪華実装がいるではないか!!
この時になって俺は自分が白棘の触手で縛り上げられている事を理解した

「いやあああああああ!!変態実装がなんでココにー!!」

あまりにも突拍子にない展開とビッチ実装の登場に俺は悲鳴をあげた・・・しかし、一方の雪華実装は・・・

『ハイミンナアリガトネ〜、コレオ姉チャンカラノプレゼント、喧嘩シナイデ仲良ク分ケテ食ベテネ・・・オ姉チャンハオ兄サンニ大事ナ用事ガアルカラチョット待ッテテネ〜』

そう言いながら子実装になにがしらの食べ物を渡していた
子実装達は雪華実装から食べ物を受け取るとその場で食べ始めていた

「なんなのコレ!!なんで俺がこんな目にあわなきゃなんないの!!」

『エ〜、ダッテ今日ハ『ハロウィン』ジャン、オ菓子ガナキャトリック・・ツマリイタズラヲシナキャナンナイジャナイ』

「それと俺を縛るのと何の関係があるのさー!!」

『ヤッダ〜分カッテル癖ニ・・・雪華実装のイタズラッテ言エバ昔ッカラ性的イタズラ・・・ツマリ逆レイプッテ決マッテルジャナ〜イ』

「オマワリさん助けてー!!犯されるー!!」

『ナンデ警察ナノヨ・・・大体コレハオ互イ合意ノ上デヤル事ナンダカラ』

「俺がいつ合意したー!!」

俺が反論すると雪華実装は俺に向かってスマホの画面を見せてなにかの動画再生を始めた・・・・のだが・・

「どうした?トリックってのをやってみろよ、お前達はトリックの意味を分かって言ってるんだろ?だったらやってみろよ?」

そこに写っているのはついさっきの俺自身だった

『ホ〜ラ、コノ通リトリックゴ希望ナンデショ?ツマリコレハ合意OKッテ事ト解釈デキルジャナイ』

「そんな屁理屈があるかー!!この無差別レイパー!!」

『アラ〜、ソンナ事言ッテイイノカナ?童貞デロリコンノオ兄サン』

予想もしてなかった言葉に俺の思考が停止してしまった

『ウフフ、アタシガ闇雲ニ男漁リシテルト思ッタノ?残念ダケドコノ日ノ為ニ一応下調ベシテルノヨ、自分好ミノ童貞ボーヤヲネ』

「な・・なんで?」

『決マッテルジャナイ、普通ノ日ダッタラ強姦罪ニナルカモシレナイケド今日ダッタラ『トリック』ッテ事デ誤魔化セルジャナイ、モウハロウィンサイッコー!!今日ハ童貞狩リ解禁ジャー!!』

「んなわきゃねーだろ!!それに俺はお前みたいなビッチなんか絶対にいやだー!!」

『残念ナガラアナタニ拒否権ナンテナイワ、ナゼナラ・・・ココカラズット私ノターンナンダモン、ソウ・・ズット私ノターン・・・大事ナ事ナノデ2回言イマシター!!』

そう言いながら雪華実装は俺のズボンを脱がしにかかった

「いやー!!こんなの絶対いやー!!童貞喪失が逆レイプで相手が変態実装なんていやだー!!お菓子あげるから許してー!!」

『ダ〜イジョウブデスッテ、ナ〜ンニモ痛イ事ナンテナイカラ・・・ムシロ気持チイイ事デ桃源郷ニ旅立テル事ヲ保障シチャウッテ』

最早ケダモノのような目の雪華実装にパンツまで脱がされてしまい、俺の大事な所を丸出しにされてしまった

『アラ〜松茸カト思ッタラナ〜ンテ立派ナエリンギナンデショ・・・ア〜モッタイナイモッタイナイ、コンナ立派ナエリンギヲモット早ク使エバドレダケノ女ノ子ヲヒーヒー泣カセラレタノヤラ』

「見るなああああ!!お願いだから見ないでー!!」

『マアマア、アタシモ結構イロイロト見テルケドコ〜ンナ極太チ●ポハ滅多ニ・・・ジャナクッテ始メテカモ〜・・朝一デ大当タリナンテアタシツイテル〜』

俺はツイてない!!なんでこんな目に遭わなきゃなんないんだ!!俺が何したって言うんだー!!

『サテ、今日ハ後4件回ル予定ダカラチャッチャト始メルカ・・・ソレジャア君モ張リ切ッテ大人ノ階段登ッチャオー!!』

「いやあああああああああ!!お母さあああああああああああああん!!」


















































そして夕方・・・・・・









ご満悦の表情で煙草をふかしている雪華実装とその横で泣きじゃくる青年・・・そして玄関の隅で寝ている子実装達の姿があった

『ハ〜食ッタ食ッタ、後4件回ルツモリダッタケド極上チ●ポガオイシ過ギテツイツイ長居シチャッタ〜』

「うぅ・・・・グスッ・・・ヒック・・・うえぇ・・・・・」

『ナニヨ〜、イツマデ泣イテンノ〜・・モウヤッチャッタンダカラ認メナサイッテバ〜、童貞喪失シテ『大人ノ階段』登ッチャッタ事ヲサ〜』

「う・・・嘘だ・・・嘘だ・・・・こんなの・・・・こんなの悪い夢だ・・・・こんなの酷過ぎる・・・」

『マ〜ダソンナ事言ッテル・・・途中デアンアン悶エテ喜ンデタノハ何処ノボーヤダッタカナ〜』

「うわああああああああん!!こんなのあんまりだああああ!!」

情け容赦のない雪華実装の言葉にとうとう男は本気で泣き出してしまった

『ア〜モウ・・・・ショウガナイワネ〜・・・』

さすがに気まずくなったのか雪華実装は自分の服のポケットを漁ってなにかを取り出した

『ホラ、コレアゲルカラ機嫌直シナサイッテ』

「ぐすっ・・・・・・・・な・・なにこれ?・・チケット?」

『アタシガ働イテル(餌場にしている)ソープランド『泡乙女』の入浴チケット15枚セット、モチロンアタシヲ指名シテクレタラタダデOK!!』

「いるかー!!とっとと出て行けー!!」

どう見てもタチの悪い冗談にしか見えない雪華実装のプレゼントにさすがの青年もブチ切れた

『モ〜ツレナイナ〜・・ジャアオトナシク帰ルカラアト10発ダケヤラセテクンナイ?ナンカ君ノ精液スッゲーオイシクッテサ〜』

「ホントに警察呼ぶぞ!!」

『分カッタワヨ・・・ンモウ・・・ハイハイ、ソレジャミンナ、オ兄チャンニバイバイシマショウネ〜』

『バイバイテチー』
『サヨナラテッチー』
『白いオネイチャン、童貞って何テチ?』
『オヤスミテチ・・・ムニャムニャ・・』

「帰れ!!もう帰ってくれ!!」

なんかトドメに子実装にまで馬鹿にされたような青年は無理矢理脱がされたズボンを投げつけると雪華実装は子実装を連れてさっさと玄関のドアを閉めて帰っていった

「うう・・ちくしょう・・・ちくしょう・・・・」

やり場のない悲しみと怒りに暮れる青年の目にふと雪華実装が置いていったチケットの束が映った

「くそぅ・・・こんなもの・・・・・・・・こんなもの・・・・・・・」

青年はチケットの束を握り締め、その束をゴミ箱めがけて・・・・・・・・













































それから一ヵ月後・・・・・






















『ナンダカンダデキッチリ遊ビニ来テンジャン、シカモ毎回アタシヲゴ指名シテルシ・・』

「誰のせいだよ・・・・・あんな無茶苦茶な逆レイプのせいでもう人間の女性じゃ勃たなくなったんだぞ・・・」

『マ〜イイジャンイイジャン、君ハタダデ遊ベル、アタシハオイシイ精液飲ミ放題デ極太チ●ポデヤリ放題・・・・ホラ、ミ〜ンナ幸セジャナイ、万事ハッピーエンドッテヤツ?』

「ドコがハッピーエンドだ!!ドコが!!」

『ジャア今日ハ何モシナイデモウ帰ル?』

「うう〜・・・・」

『ハイハイ欲望ニ逆ラワナイノ、ソレニ上ノ顔デイヤイヤシテ下ノ顔デシテシテッテ説得力ニ欠ケテルワヨ』

雪華実装の下品な下ネタに青年は思わず股間を押さえた

『・・・・フフ、ジャア今日ハチョット趣向ヲ変エテミヨウカ』

そう言うと雪華実装は服を脱いで下着だけになるとそのままベットの上に座った

『今日ハアタシナ〜ンニモシナイ・・・ダカラ君ノ好キニサセテアゲル』

「え?・・・・・・それって・・・」

『アラ?ドウシタノ?・・・マサカシテモラウノシカ慣レテナイカラリードノ仕方ガ分カラナイナンテ言ワナイヨネ?』

「そ・・・・・そんな訳ない!!お・・俺だってやればその位は・・・」

『ジャア頑張ッテアタシヲ満足サセテネ〜』
(フッフッフ、他ノ3件ハハズレダッタケドコノ子ハ味モ大キサモ大当タリヨネ〜、コノママ仕込ンデアタシノ『モノ』ニシチャオ〜・・ズット可愛ガッテアゲルケラネ〜)

こうして雪華実装の挑発に毎回乗ってしまい、青年は気付かないウチにズルズルと深みに嵌ってしまうのだった

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