実装石と言う生物がこの世にいる、一度話をしてみたい。 僕はおかしいだろうか?だけど好奇心があって僕は会話が出来るようリンガルを買ってしまう。 私の自己紹介は・・・しなくてもいいか、まぁどこにでもいる一般人だ。ごく平凡の。 独身で親は亡くなったし一件に僕一人生活している、寂しいなぁ〜 ある日の朝自宅の自慢の赤い木製のポストの中に成体の実装石が一匹だけいた。 親実装がこっちを見ている、見るなよ気持ち悪い。 オマケに糞を漏らしていて朝食を食べながら読もうと思っていた朝刊が糞まみれだ。 これは多分野良実装だな、よく汚い実装を見かけたりする。 首輪もないし外見は汚く臭い、後でポストに臭い消しをかけておかねば新聞を配達してくれ ているおばちゃんや郵便を配達してくれている郵便局の人に失礼だ。 さて、この実装石をどうしようか?僕はある事に思いついた。話してみよう。 一応実装リンガルは持っている、一度話してみたかったんだ。何事も経験経験、社会勉強だね。 「おはようございます、初めまして実装石さん」 「何デス?ワタシはまだ寝ているデス、邪魔するなデス」 「このポストは君のお家じゃないんだよ、悪いけど出て行ってくれないかな?」 「クソニンゲンのクセに命令するなデス」 ちょっと感動した。実装石にこんな事を言われたけど怒りを感じなかった。面白いから。 世間では「糞虫」と言っているがなるほど、これが糞虫の部類かぁ。一つ勉強になった。 こういう糞虫は殺されるか虐待されるか遊ばれるかの選択しかない事は初心者の僕も分か っている。おや?よく見たら股間の部分が大きい・・・ありゃ?僕と同じ物が付いている。 いわゆる「マラ」という物。口に出すと恥ずかしいなぁ。 「糞虫さん、ちょっといいですか?」 よくみたら自慰をしていた、こんな所でオナニーとは下品で開放的だなぁ。 「気持ちいいデスゥ〜最高デスゥ〜」 気づいていない、それにしても何回射精したのだろう?ポストの中はドロドロした精液で一杯だ 臭いもキツイ。僕は木の棒でマラをつんつんとつついてみた。するとまた大量に発射した、 うわぁ初めて見たよ。 「デ?クソニンゲンいつからいたデス?さっさと寿司とステーキと綺麗な寝床とやる女を持っ てくるデス」 「朝から用意できないよ、夜になったらでいいかな?」 用意できる訳じゃないか、僕は貧乏だ。僕が用意してほしいぐらいだよ。 「使えないクソニンゲンデス、なら早くこの箱の中身を綺麗にするデス」 「え?僕が君の出した物を片づけるのかい?冗談はやめて欲しいなぁ」 「デスウァアァァ!!いいからさっさと片づけるデス!!お前は奴隷デス!!!」 デズゥ!デジャァアア!と僕を威嚇してきた、でもマラがフリフリと左右に動く光景は楽しい。 僕は会社に行く時間なのでとりあえずポストを閉めた、デスデスとうるさいけど無視。 マラ実装とはまだ話したいし逃げられたらちょっとさみしい、ガムテープで塞いでおくか。 あと精液だらけのポストに新聞と手紙を入れられたらたまらないから張り紙もしておかないと。 僕はマラ実装を後にした、そうだ帰りに金平糖でも買っていこう。大好物みたいだし。 そして夕方、僕は仕事を終え帰った。今日仕事で失敗してしまいちょっと気分が悪い。 自宅一歩手前に行くとポストに異変があった。精液と糞が滝のようにゆっくりゆっくりと垂れ ていた、気持ち悪いなぁ〜まるでがごめ昆布の粘りみたいにぬらぬらと垂れていた。 しかもデスデスと聞こえる、中でずっとオナニーしていたのかな?凄い量だ。 さてどうしようか・・・幸い目立たない門の陰のところにポストは置いてあるので見られ てはいないと思う、こんなの見られたら通報されてしまいそうだ。 僕は庭にあるホースを持ってきて赤いポストに水を勢いよくかけた、デスデスと聞こえる。 精液の滝を流した後ガムテープとはがして中を覗くと精液が溢れてきた。 「うわっ!?」 「デッスーッ!!」 精液と糞まみれのマラが僕のスーツのズボンにベタリとついた。精液と糞が混じって何とも 言えない。僕はショックを受けた、どうしてくれるんだ僕のスーツ高いんだぞ。 リンガルをON、ちょっとお説教を受けてもらおう。 「こら糞虫、こんなに出すなよ臭いし汚いしどうしてくれるんだよ」 「デェェェェエ・・・助かったデス・・・」 「自分の精液で死にそうになったのかい?それはそれは」 「黙れデス!こんな所に閉じこめて奴隷のクセに生意気デス!ゴハンはどうしたデス!?」 自分で入っておいて「閉じこめられた」と言われる、まぁ半分正解だけど僕としては 少々気にくわないなぁ・・・よし初めての虐待をやってみようかな?勉強はしたし。 「ごめんごめんお詫びと言っては何だけど僕のお家に入ってよ、お寿司とステーキと女の子 も用意したし温かい寝床も用意したよ。何なら住んでもいいよ」 勿論嘘だ、まぁお寿司は会社の帰りに夕食のいなり寿司を買ったけど。 「本当デス?デププ・・・仕方ないデス、お前の貧相な家に行ってやるデス」 親から貰った家を貧相か・・・僕はちょっと怒ったよ、ポストも親父が作ったのにあんな糞虫に 汚されて僕はもう怒った。殺してやる、じっくりと 「じゃあまず汚れた体を洗おうね」 僕はマラを地面に優しく置いて家から熱湯が入った湯沸かしポットを持って行くことにした。 ヤケドは人間でも辛い、僕も小さい頃ヤケドをしたときはとも痛かった。それを糞虫に・・・ 心躍るよ。僕は思いっきり糞虫のマラにかけてやった。第一の虐待、ちょっと感動。 「デジャアァァァァァァアァァァァァ!!!!」 「はいはいまず消毒しましょうね、気持ちいいでちゅか?」嬉しい、バタバタ動いている。 「痛い!痛いデズゥ〜!!痛い痛い痛い!!いた・・・デギャァァァ!?」 「まだまだ、精液は髪につくとなかなかとれないんだからね」 僕はやかん一杯の熱湯をかけてあげた、「汚物は消毒だ」なんかが今似合っている言葉だね。 「デヒィィ・・・デェエェェェエ・・・」 茹でダコ状態の実装見ると何か楽しい。 真っ赤になっているけどマラはそれでも勃起していた、お盛んだね。 「どう?気持ちよかった?ヌルヌルしていた精液が洗えてすっきりしたしょ?」 「痛いデス・・・やめてデスゥ・・・何も悪いことしていないデスゥ・・・」したよ。 「まあまあ。とにかく晴れて飼い実装になれたんだからご飯にしようか」 「デスッ!?寿司とステーキデスッ!?」 調子いいんだから。 「ステーキは無いけどお寿司は買ってきたよ、じゃあ食べようか」 「デププ・・・このバカニンゲンは使えるデス・・・」 小言でも聞こえてるよ。 僕はマラ実装を昔飼っていた金魚の水槽の中に入れて買ってきたいなり寿司を皿に盛りつけ 即席の松茸のお吸い物に熱湯を入れようとした。すると水槽から実装のうるさい声が聞こえる。 「ゴハンはまだデズゥ!?早くしろこのノロマクソバカニンゲン!!」 態度がでかくなってきているのがわかる、あれほど熱湯をかけてやったのにまだ懲りてない。 「はいはい今持って行くからおとなしくしていてね」 「全く今度待たせたら精液をかけてやるデス!」 僕は男なのに精液をかける?おいおい武器なのか。硫酸ならまだわかるけど。 松茸のお吸い物に熱湯を注いでまだ虐待の始まり、第二の虐待道具にする。 水槽にいなり寿司を四分の一入れる。するとまた五月蠅くどなりつけてきた 「少ないデス!!それにこの寿司も不味そうデス!!お前が食べるものは食べたくないデス!!」 「あららこのいなり寿司ちょっと値段が高いのに不味そう?違いがわからないんだね〜」 「そんなことな・・・デッギャアアアアアーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」 何か言おうとしたけど僕はお椀に作った松茸のお吸い物をマラ実装に一気にかけてやった。 勿体ないけど僕は何となくかけてみたかった、ごめんね松茸さん。 「デヒィィィ!!マラが・・・マラが熱いデス・・・もう嫌デスゥゥゥゥゥ!!!」 「あちゃ〜手がすべっちゃったよ、ごめんごめん」 海苔など入っているのでマラにベタッと張り付いていた、麩も。その光景はご想像にお任せします。 「マラが熱いデス!!早くこの自慢のマラに付いている物をはがすデス!!」 「はいはいじゃあ水をかけようね」 勿論熱湯です、折角ポットあるんだから。 ジャボジャボジャボ・・・ 「デギャッ!!デピャアアアッ!!?」 「そんなに声を出して・・・水浴びが気持ちいいかい?」 「止めるデス〜!!やめるデス〜!!死んじゃうデスゥ〜!!」 「実装石はそんなことでは死なないと思うから大丈夫だよ」 「デ、デ、デ、デェエエエエエエエスゥ!?デジャッ!?」 ポットに熱湯が無くなるまでかけた、マラ実装は反り返った後気絶した。お疲れちゃん ホカホカになったマラ実装はとりあえず水槽に入れておこう。僕は買ったいなり寿司と松茸のお 吸い物を楽しむとするか・・・久しぶりに腹の底から笑わせて貰ったので僕は気分がとてもよ かった。その後僕はスーツに付いた精液を綺麗にしようと思ったが取れなくて断念、明日ク リーニングに持って行かないとだめだなぁ。一着しかないから明日は会社お休みかな。 もう遅いし今日は寝よう。その前に気絶したマラを見に行こう マラ実装はハゲ裸だった、熱湯を吸った髪や服を破り捨てたみたいだ。無理もないか。 マラは気絶から直ったみたいだけど元気が全然無い、マラや顔が水ぶくれになっているしね。 それにもう言葉も出ないみたい、試しにまだ勃起しているマラをつついてみたけど何の反応もない。 面白くない。良い声で泣かない。楽しませてくれない。 熱湯を頭からマグカップぐらいの量をかけてやったけど反応してくれない。壊れたか。 ぼーっと立っているマラの瞳は濁っていた、目もやけどしたからかな?それでもまだ生きているっぽい。 よしもう寝るか、おやすみマラ実装。敵ながら天晴れであった。 翌日マラは死んでいた、なぜか知らないけど自分のマラを口にくわえたまま死んでいた。でも・・・ とてもいい顔をしていた、面白いので携帯電話のカメラで撮影して会社の同僚にでも見せてみるか。 僕は虐待をしてしまったのだろうか?昔僕が同じことをされたのを再現してみたんだけど。 マラの死体はガソリンをかけて燃やしておこう、ついで赤いポストも。そのときまた面白いことが起きた。 小さい実装石が一人こちらによってきた、マラではないな。リンガルをON 「初めまして実装さん」 「何テチュ?ここから美味しそうな匂いがするテチュ早く食べさせろテチュ」 「ああこの匂いは僕のお父さんが作ったポストとマラ実装を焼いているんだよ」 「チプププ・・・バカなマラテチュ、バカニンゲン私にマラを食べさせるテチュ」 「うんじゃあちょっと待ってね」 僕は仔実装に蹴りを入れて火の中に入れてやった。テチャアアア〜と可愛い声を出して火だるまになった。 それにしても僕は何をやっているんだろう・・・臭い煙を浴びながら僕はそう思った。 でも「虐待」の欲望は限りなく無限に近い、まだまだ僕はやれる。 ポケットに入ってた昨日買っておいた金平糖を火の中に入れて僕は新たなる虐待を考えることにした。 あ、そうだ今度は蛆ちゃんと言う生き物のお腹をぷにぷにしたいかも。 お初です、虐待初心者ってなかなか奥が深いですね。
