堕ちた男 俺の名前は「なおあき」実装と名の付くモノを今までに1000匹以上殺した全虐殺派だ 実装石は虐殺OKで他実装はかわいいからNGなんて俺にはナンセンス!! そんな俺は今、どこぞの糞観察バカが後生大事に観察している実装紅のコロニーに武力介入を行う為にとある山に来ている なんでもかなりの山奥に茶畑を作ってかなり文明レベルが高い(糞観察派談)とかで相当人気があるとかって話だ 相当人気がある・・・それは潰しがいがあるコロニーだ、やる気が沸いてくるぜ と言う訳で今日は俺の他に3人の仲間と糞紅蟲のコロニーに向かう、いざゆかん・栄光の殺戮ロード!! えーっと・・・・何これ?・・・・・・・・・・ ああすまん、今俺らに起こった事を簡潔に説明しとこう・・・ 紅蟲のコロニーの手前まで来た所でなぜか急に気分が悪くなりその上紅蟲達の不意打ちを受けて手足を数匹掛かりで取り押さえられて 地面に大の字状態で拘束されている状態・・・それが現状だ 『今回の人間は4人だけナノダワ』 『人間がココに来るのは2週間振りダワ』 『サイショに見つけたのはワタシナノダワ!!』 『分かってるのダワ、最初の権利はアナタダワ』 一体俺らを捕まえてどうするつもりだ?さっきからダワダワ井戸端会議してるようだが すると何を思ったのか、紅蟲共はいきなり服を脱ぎだした (ここからはイヤホン型変声リンガルによって人間と実装紅が意思の疎通を行います) 「っておい!!何服脱いでんだお前等、一体俺達をどうするつもりだ!!」 俺の怒鳴り声に紅蟲共が振り向いたのだが・・・・・・何かおかしい 妙に顔が赤いような気が・・・・ 『え〜、またまたトボけちゃって〜』 『そうナノダワ、どうするつもりって・・・・ナニに決まってるのダワ』 『うふふふふふ、あなたのウジちゃん見〜せ〜て〜ダワ〜』 そう言うや否や紅蟲共はいきなり俺のズボンを脱がし始めた 「うわああああ!!やめろ!!脱がすなあああ!!」 必死になって抵抗したのだが、どこで調達したのか分からない手錠で手を木に固定され 更に両足も紅蟲達に押さえつけられて完全に動きを封じられてしまい、俺のズボンはトランクスごと脱がされ 俺の大事なウジちゃんが「テッテレー」と飛び出した 『『『『『ダワ〜〜』』』』』 『おっきいのダワ〜・・・これはプニプニしたらもっと大きくなるのダワ〜』 『いや〜ん、こんな大きなウジちゃん初めて見るのダワ〜』 俺のウジちゃんを間近に見ながら口々に嬌声をあげる紅蟲達 って間近で見るなーーー!!恥ずかしいからやめてくれーー!! 『それじゃあいっただっきま〜すダワ』パクッ 『あ〜ズルイのダワ、じゃあ私も〜』パクッ 『抜け駆けが駄目ナノダワ〜』パクッ ちょ!!やめっ!!数石同時に俺のウジちゃん甘噛みしないでーー!! そんな事されたら俺のウジちゃんがおっきしちゃ・・・あああああ!! 『プハッ・・・・ウジちゃんがガッチガチになったのダワ』 『はあ〜・・・この匂い嗅いでるとクラクラしちゃうのダワ〜』 『もういいよね、それじゃあ最初の約束通りに・・・』 『分かってるのダワ、持っててあげるからさっさとするのダワ』 な・・なんだ?紅蟲の一匹が俺のウジちゃんを持ち上げて もう一匹が俺の体の上に乗って・・・・ってまさか!! 「ちょっ!!やめろおお!!俺はジックスなんて・・・」 『うっそだ〜、ジックスが嫌いならこ〜んなにガッチガチにならないのダワ〜』 うわああああああん!!男としての本能が憎いーーーー!! 『ほ〜ら、あなたのウジちゃんた〜べちゃ〜うぞ〜』 ツプッ・・・ズヌヌヌヌヌヌヌヌヌ・・・・ うああああ!!熱くてきつくてヌメついた肉壁が絡み付いてええええええ!! プチュッ 『あは・・ぜ〜んぶ入っちゃったのダワ・・・ん・・すごい大きい』 き・・キツイ・・・俺のモノを根元まで飲み込んだ実装紅のお腹はボッコリと膨らんでいる 『うわ〜お・・・妊娠した時よりもボテ腹になってるのダワ〜』 『あら〜さっきまであんなに嫌がってたのにすっかりおとなしくなってるのダワ〜』 こっちはそれどころじゃない!!歯を食い縛って必死に射精を我慢するので精一杯なんだああ!! しかも俺に跨っている実装紅はコッチにお構いなく腰を振っている 『あん!!これ凄すぎるのダワ!!太くて固くてカリも大きくて気持ち良すぎるのダワ!!』 グチュッ、グチュ、グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ 『ねえお兄さ〜ん、ワタシのココ舐めてナノダワ〜』 いきなり別の実装紅が俺の顔に跨ってシジミ貝程の小さなワレメを押し付けてきた・・・ 「んん!!ふぐぐ・・・・・んむーー!!」 『そう言えば人間の雄でも乳首舐められるのって気持ちいいらしいのダワ』 『じゃあ試してみるのチャワ』 「!!!!!!・・・・んぐーーーー!!!!!」 体中を甘噛みされたり舐められたりと刺激され、顔に押し付けられているすじマ●コの甘酸っぱい匂いで頭はクラクラし出した。しかも 『ほら!!ほら!!いいのダワ!!お兄さんのミルク!!このまま出していいのダワ!!』 単純な上下運動だけじゃなく、腰をくねらせたり、根元まで咥えて体の向きを変えたりと どう考えても素人じゃない実装紅の腰使い・・・・ぐ・・・・・・・・・ううう!!・・・・・・・ も・・・・・もう・・・・・・・・・・・・駄目ぇ・・・・出る!!出ちゃう!! ビュク!!ビュクン、ビュルルルル!! 『あっ来たぁ!!すごっ!!すごい出てる!!んにゃああ!!イク!!イッ・・・・グゥゥゥゥゥゥ!!!!』 うあああ!!射精する度に腰が跳ねる!!あ!!あ!!あがぁ!!と、止まらない!! イクのが止まらない!!うああああああ!!!!!・・・・・・・・・ 『はぐ・・はあ、はあ、はあ、ああ、こ・・・こんなの・・初め・・てナノ・・・ダワ〜』 出しちゃった・・・実装紅なんかに・・・・こんな・・・こんなのが初めてだなんて酷すぎる・・・ 俺の童貞卒業が実装紅の逆レイプでしかもイかされるなんて・・・・・うぅ・・・あんまりだ・・・・・ 『あれ〜このお兄さん泣いてるのチャワ〜』 『や〜んカワイイ〜もしかして童貞だったのダワ?』 『うっそ〜、ゴメンナノダワ〜アタシなんかがキミの初めて貰っちゃって〜』 俺の顔を覗き込みながら実装紅達はくすくす笑ってやがる・・・・・・ううぅ・・・・ く・・・屈辱だ・・・全虐派の俺が・・・・こんな・・・・・こんな・・・・・ 『な〜んかノリが悪いと思ったら童貞だったのチャワ』 『他のニンゲンはみんな楽しんでるのに・・・・変なニンゲンナノチャワ』 「え?」 実装紅の言葉に我に返った俺は思わず首を横に向けた、そこには・・・・・ 「な・・何やってんだお前等ーー!!」 自分の目を疑うような光景だった 他の3人は実装紅達と自分から積極的に楽しんでいたからだ 「ん?なんだ、やっと気付いたのかなおあき」 気付いた・・・・・だと・・・どう言う事だよ・・・・・ 「スマンなおあき、悪いとは思ったけどお前を嵌めさせてもらった」 嵌めた?・・・・・・・お前何を言って・・・ 「しょうがないだろ、何せ『巨根の人間を連れてくる』ってのがこの子達と遊ぶ為の条件なんだし そしたら俺らの知り合いじゃお前ぐらいしかいないし」 何・・・・・だと・・・・ 「苦労したぞ〜、お前に気付かれないようにお前のポカリをしびれ薬を混ぜたのと交換したり 実装紅ちゃん達に手錠の使い方を教えたりとかでさ〜」 き・・・・・貴様等・・・・・・ 「まあいいじゃん、虐殺なんかよりジックスの方がずっといいって、どうせ俺らみたいなのって人間の女に相手にされないじゃん でも実装紅ちゃん達となら気に入って貰えればハーレムプレイだって出来るし、それを考えたら虐殺なんか馬鹿らしいって」 「ふ・・ふざけ!!」 グチュン 「んにゃあ!!」 大声で怒鳴ろうとした途端、再び俺のウジちゃんがキツくて熱いものに包まれ、俺は情けない声をあげてしまった 『アア〜ン、あんなに出したのにすっごくガッチガチナノダワ〜』 『ねえ聞いた〜、『んにゃあ〜』だって、お兄さんカワイ〜ノダワ〜』 『ねえ早く代わってナノダワ、アタシもう我慢できない〜』 『は〜や〜く〜、後がつかえてんだから〜』 え?何?後って・・・・そう思った俺が何気に顔を横に向けた途端俺は真っ青になった 実装紅が・・・・素っ裸の実装紅が20匹近くも俺の前に列を作って並んでやがるーーーー!!!! 「おい・・・・・・・嘘だろ・・・・・・・まさか・・・」 『『『『『『『『『『『『『『『『『『『『モチロン相手してもらうのダワ〜』』』』』』』』』』』』』』』』』』』』 「い・・・・・・・・・・・い・・・・・・・・・・いーーーーーーーーやーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」 あれからどれ程経ったか・・・・・・妖艶かつ淫猥な広場の隅、なおあきの友人あきとしが一匹の実装紅と話していた 『ハア〜堪能した〜・・・・・・今回の子はとってもオイシカッタ〜』 「そう?いや〜気に入ってもらえて良かったよ、何せ今回は条件が厳し過ぎたから苦労したぜ〜 『虐待派か虐殺派・巨根・童貞か性経験の浅い奴・出来れば絶倫』なんてさ〜」 『ウフフフフ・・・・アナタナラキット用意シテクレルッテ信ジテタワ、アキトシサン』 そう喋る実装紅の服と髪がみるみる白くなり、やがてその姿は雪華実装に変わった(正確には雪華実装が実装紅への擬態を解いただけ) 「まあそれより・・・・あ〜あ、アイツもう駄目だなありゃ」 そう言うあきとしの視線の向こうには 「オラ!!オラ!!なに内臓ファックされて喜んでんだオラ!!もっと排泄口マ●コ絞めろよ!!たっぷり中出ししてやるから俺の子を孕みやがれこのクソビッチ実装!!」 既に手錠を外され、夢中になって実装紅相手に腰を振っている精神が吹っ飛んだなおあきの姿があった 『イイジャナイ、実装ヲ痛メツケルノガ趣味ノ人間ナンテ裏ヲ返セバ実装デシカ興奮出来ナイ人間ッテ言ッテルモノヨ・・・ デモ・・・・60匹ノ実装紅トヤッテモ全然萎エナイナンテ・・・・モウ最高ジャナイ、人間ノ絶倫ナンテレア中ノレアヨ』 雪華実装はそう言いながらなおあきを嬉しそうに見つめていた 「それよりも雪華ちゃん、ちゃんとなおあき連れて来たんだから・・・」 『エエソウネ、アンナ特上ノオモチャヲ用意シテクレタンダカラ・・・』 雪華実装はそう言ってからドレスのポケットから幾つかの小さな水晶を取り出した 『約束通リ、『人化ノ種』・・・今回ハ前払イデ7個アゲチャウワ』 「マジ!!7個も!!サンキュー雪華ちゃん!!」 『ソ・レ・ト・後ノ仕上ゲモヨロシクネ、彼ヲ入荷シテ貰ッタ後デ残リノ分8個ハ送ッテアゲル・・・・・・一ヵ月後ガ楽シミネ・・・ウフフフフフ』 それだけ喋って、雪華実装は姿を消した 「仕上げねぇ・・・・まいっか・・・さてと、俺ももうちょっと楽しむか」 あきとしは雪華実装から貰った『人化の種』を用意していたプラケースに入れて自分のリュックに隠すと 淫猥の狂宴の輪の中に戻った あれから一月位経っただろうか・・・・・・・・俺はあの日どうやって家に帰り着いたのか全く記憶が無い そして・・・・・・・・俺はあの日以来一匹も実装を殺していない・・・・・いや、殺せなくなった 駄目なんだ・・・・あの日の思い出したくない悪夢のせいで今、人間の女より実装種に欲情してしまいバールが握れないのだ 公園で遊んでいる実装紅とか実装蒼がいるとついつい太ももとか転んだりしゃがんだ時に見えるパンツに目がいってしまうし 電柱や塀の上に腰掛けてパンツ丸見えもお構いなしにくつろいでいる実装燈のパンツをガン見したり ここ最近はそんな実装燈や実装紅達を言葉巧み騙してにパンチラ写真を撮らせてもらいそれをオナネタにするようになってしまった そして昨日にしては川辺で服とパンツを洗っている裸の野良実装石を見ただけで勃起してしまう事に・・・・・・・・ 情けない・・・・・・自分が情けなさすぎる・・・・・・・今俺は酷い自己嫌悪に陥っている・・・・・ そんな時だった、友人のあきとしと行きつけの居酒屋で一月振りに偶然再会したのは 「ようなおあき、久しぶりじゃん・・元気してたか?」 「んな訳ねーだろ・・・・ここ最近マジで最悪だ」 「そりゃまた何で?」 (お前のせいだろーが) と、怒鳴りそうになったがグッとこらえて最近の俺の事情をあきとしに話した 「・・・・・・・・・・・てな訳だよ」 「そうか・・・・そりゃスマンかったな」 「それだけかよ」 (スマンで済ませるつもりか?) 「それだったらいい所がある、とりあえず紹介状作ってやるから明日行ってみたらどうだ?」 あきとしはそう言って店員から貰ったメモ用紙に奇妙な羅列文字を書き、その裏にどこかの住所を書いて俺にくれた 「行くんだったら朝10時以降かつ夜9時までだからな、な〜に大丈夫その手の問題だったらすぐに解決してくれるって」 あきとしはそう言ってトイレに行った・・・・・・・・しかし・・・・・ここって何なんだ? 次の日、俺はあのメモを頼りにとある高級マンションの入口まで来ていた えーっと・・・・なんか俺・・・・すっげー場違いな所に来てしまった気がするような・・・・・・とは思ったが 今の現状を打開する為には気にしてる場合じゃないか・・・・・ 意を決してメモに書かれていた玄関ホールにある番号の家のモニターホンを鳴らすと横のモニターホンの画面に白い髪の女の人が出た 「はい、どちらさまでしょうか?」 女の人は不思議そうに俺に質問してきた 「あの〜俺あきとしの紹介でココに来たんですけど」 そう言ってから俺はあきとしの書いたメモの羅列文字を見せた、すると 「えーっと・・・・・・ああ、あきとしさんのご紹介ですか・・・それじゃあエレベーターでどうぞ、鍵は開いてますから」 そう言って女の人はモニターホンを切った・・・・・・何だろう・・・ちょっと不安は感じるけど・・・・でも行くしかない 俺は覚悟を決めて住所の部屋に行き、前もってあきとしに言われた通りにその部屋のリビングに向かった・・・すると 『待ッテイタワ、ナオアキ君』 『コノ人ガアナタノ見ツケタ一品?・・・・ン〜・・顔ハマアマアネ』 『ソウ?ワタシハケッコウ好ミダケド』 な・・・何だ?これは一体?何なんだ? 『コラコラミンナガッツカナイノ、彼困ッテルジャナイ』 『ナ〜ニ言ッテンノ、ココニ来タッテ事ハ心ノ準備クライ出来テルンデショ』 『モウ前振リハイイカラ早ク姦ロウヨ〜』 部屋のリビングにはあっちこっちに雪華実装がいる・・・・・何なの?これは何なんだ?悪い夢でも見てんのか俺は? 『ウフフフ・・・ヤッパリ現状ガ分カラナイミタイネ、ナオアキ君・・・ジャア簡単ニ説明スルワ、アナタハ選バレテココニ来タノ』 「選ばれて?なんだよそれ?どう言う事だ」 『モチロン私達ノオモチャ、モトイ栄養トシテ・・・ネ』 「おもちゃ?栄養?」 もう俺の頭の中は突然の事態にごちゃごちゃになった 『ニブイワネ〜、ダ・カ・ラ・私達トジックスシマショウッテ言ッテルノヨ』 「な!!」 『イヤダナンテ言ワセナイワヨ、イクラアナタガ抵抗シテモ私達カラ逃ゲル事ナンテ出来ナイノ位分カッテルデショ』 『イヤジャナイワヨネ〜、ダッテ実装紅デ欲情スル変態サンダモン、サッキカラ私達ノ太モモトパンツチラチラ見テルシ』 クスクス笑いながらわざとらしく足を組み替えたりして見せつける太ももとパンツに俺の目はついついガン見しそうになって思わず視線を逸らして上を見上げた 『ソウソウ、ソレニ君ニハチャ〜ントオ小遣イ位アゲルワヨ、気持チイイ思イヲシテオ金ヲ稼ゲルナンテ悪イ話ジャナイト思ウケドナ〜』 『アナタハ私達ノ栄養ニナル精液ヲ供給シテ私達ハソレニ見合ウ分ノオ金ヲ払ウ、コレッテ立派ナ等価交換デショ?ッテ言ウカ逆援交?』 そのうえ目のやり場に困って困惑している俺の肩に一匹・・・もとい一人の雪華実装が抱きついて来た 『ウフフフ〜、アナタ一晩中『俺ノ子ヲ孕メコノクソビッチ実装』トカ言イナガラ60匹以上ノ実装紅ニガンガン種付ケシマクッタジャナ〜イ・・・ ホント、ドウシヨウモナイエロ人間サンネ〜』 「ううっ!!なんでその事を!!」 『気付イテナカッタカモシレナイケドアソコニ私モイタノヨ、味見ツイデニネ』 肩に抱きついている雪華実装が少し小声で俺に語りかけてきた・・・・・嘘だろ、オイ・・・ まさか俺・・・・またアイツ等に嵌められたの・・・・・ 『マアアノ時私ノ目ニ適ッタノハアナタダケ、後ノ二人ハイマイチダッタケドネ』 「後の二人・・・・・じゃあ、俺とアイツ等はあの時からあきとしに・・・」 『ンモウ!!ソンナノドウデモイイデショ!!ホラオ兄サンハコッチコッチ!!』 肩の雪華実装とは別の雪華実装に俺は手を引っ張られて無理矢理雪華実装達の輪の中に放り込まれた 『クスクス・・・最初ノ相手位ハ選バセテア・ゲ・ル・・・ジャア、誰ト遊ブ?』 『ネエ君マダ経験少ナイデショ〜、ダ・カ・ラ・オ姉サンガ優シクリードシテアゲルワヨ〜』 『ソレトモケダモノミタイニ自分カラ襲ウノガオ好ノミカナ〜』 『ソレトモハーレムプレイ?逆レイプ?SMトカガイイノカナ〜』 雪華実装達はあっちこっちから好き放題に俺に声を掛けてくる 「ふ・・ふざけんな!!俺は・・・」 反射的に俺は声を荒げたがその後の言葉がどうしても出なかった 『俺ハ・・・・ナアニ?』 『ヤダモ〜、チ●ポオッ立テテ凄ンデモ説得力ナイッテ』 『ホ〜ラ、変態サンノ大好キナ雪華実装ノパンツデスヨ〜、ソレトモパンツノ中身ノ方ガ見タイ〜』 躊躇いなくめくり上がられたスカートの下から外見に似合わないエロい下着を惜しげもなく晒し 心の奥底を見透かすかのような雪華実装達の容赦のない言葉に俺は耐え切れなくなった もうこれ以上ココにいたら俺が俺じゃなくなる・・・そんな恐怖心が湧き出し、俺は逃げようとした 『コ〜ラ、ドコ行クノヨ?』 『逃ゲナイヨウニ縛ッチャエ』 『ホ〜ラ、グルグル巻キ〜』 しかし逃げようとした俺はまるでミイラのように首から下をどこからともなく湧いてきた白棘の触手でグルグル巻きに縛り上げられ、その場に倒れた 「うああぁぁ!!離せ!!離してくれぇ!!」 しかも俺の体を縛っている触手とは別の触手が服の中に大量に潜り込み始め、俺の体をグニグニと揉みしだき始めた 「ううっ・・・・・ふっ・・・ぐうぅ・・・」 外側のモノとは全く違う柔らかい触手と時折当たるトゲのコリコリした感触はあまりにも心地よく 気を抜けば喘ぎ声を漏らしてしまいそうになる 『アレ〜?ナンカ我慢シテルヨ〜コノオ兄サン』 『フ〜ン・・・本能ヲ理性デ無理矢理押サエ込ンデルミタイネ・・・・ダッタラ』 拘束している触手の一部が解けたと思ったら俺の大事なウジちゃんが解けた隙間から「テッテレー」と飛び出した 『オッキ〜・・・缶コーヒート同ジクライカモ』 『ヤダ〜、コンナオ化ケチ●ポ初ジメテ見ル〜』 『サ〜テ・・・コノ変態チ●ポハ何ヲ期待シテデッカクナッテルノカシラ〜』 俺のウジちゃんは雪華達の好奇の目に晒されている・・・・もう泣きたい、手が動くなら顔を覆いたい 『サアウジチャン、オ姉チャンガプニプニシテアゲル』 その言葉と共に体に巻き付いている触手より細い触手が俺のウジちゃんを包み込むように巻き付き、 それがグイグイと俺のウジちゃんを絶妙な加減で締め付けてきた 「う!!ぐうぅ・・・・・ふぐうぅ・・・うああぁ・・・や・・・やめてぇ・・・・」 もう凄む気力なんてない・・・・そんな事よりも体を揉みしだく触手とウジちゃんを締め付ける触手に俺はあっという間に限界を迎えようとしていた 「あ・・・ああぁ・・・も・・・・もう!!」 『ダメヨ』 限界を越えて射精するその直前、俺のウジちゃんの根元を急激に締め上げられて射精を無理矢理止められた 「い!!いぎぃ!!な・・・出ない・・出ない!!」 『出シタイ?出シタイノ?デモダ〜メ』 根元を締め上げている雪華実装が意地悪い笑顔を浮かべて俺に顔を近づけた 『ネエ、出シタインデショ?ココカライヤラシイ変態ミルクヲドッピュドピュブチマタインデショ?イッパイ出シテ気持チ良クナリタインデショ?』 そう言いながら根元以外の触手をグネグネと動かしてくる雪華実装 『出シタインナラ一言コウ言イナサイ・・『僕ハ実装デシカ欲情出来ナイ変態デス』ッテ』 「そ・・・・そんなの・・・・やらぁ・・・・・言えないぃ・・ああああ!!」 イけそうでイけない寸止め地獄に苦しみながらも俺は必死になって抵抗した 『フ〜ン・・・言エナイノ〜・・・デモチャ〜ント言エタラ・・・』 そう言いながら雪華実装は自分のパンツを脱いで俺の顔に跨った 『ホ〜ラ・・私ノココ、トッテモ綺麗デショ〜・・・タッタ一言言エバコノチッサイ実装マ●コ使イタイ放題ナノヨ〜・・・ ダ・カ・ラ・サッサト認メチャイナサイヨ、認メレバ私達ノチビッコ実装マ●コヲ思イッキリズコズコシテ気持チヨクナレルンダヨ〜、ホラホラ〜』 『認メチャエ認メチャエ、アタシ達ノキツキツマ●コハネ〜アナタガ遊ンダ実装紅ナンカヨリズ〜ットズ〜ット気持チイインダヨ、キットヤミツキニナッチャウヨ』 透き通るような肌の小さなたてすじから見え隠れするサーモンピンクの秘部・・・それから漂う甘酸っぱい雌の匂い・・・ 舌を伸ばせば触れられる位置のそれを見せつけられ、俺はますます精神的に追い詰められた 「は・・・・あ・・・ああ・・・・あ・・・お・・・俺は・・・・俺は・・・・」 『俺ハ・・・ナアニ?』 もう駄目だった・・・・・ここまで耐えていた俺の中の何かが折れた・・・・ 「俺は・・・実装でしか欲情で・・・・・出来ない・・・・・変態・・・です・・・・」 『エ〜聞コエナ〜イ、ナンテ言ッタノ〜?』 『ソンナ蚊ノ鳴クヨウナ声ジャ分カンナイヨ〜』 「俺は実装でしか欲情出来ない変態です!!実装のちっちゃいマ●コとジックスするのが大好きな変態です!!・・もう認めたから・・・・・許してよぉ・・・うぅ・・・・」 言ってしまった・・・・・大声で叫んでしまった・・・・・・・俺は雪華実装に屈して人として最低の選択をしてしまった・・・・なのに・・・・ なのに俺の肉棒はこれから始まるであろう展開に期待してビクンビクンと跳ねて喜んでいた 『ハ〜イ良ク言エマシタ、偉イワネ〜・・・ジャアゴ褒美ニアナタノ白〜イ変態特濃ミルク・・・・ 変態サンノダ〜イ好キナチビッコ実装マ●コデ搾リ取ッテ・ア・ゲ・ル』 「え?・まっ!!待って!!やめてぇ!!今そんな事したら!!」 『ヤメテ?違ウデショ・・・コ〜ンナニカウパー液ダラダラ垂ラシテ早ク早クッテオネダリシテルクセニ』 そう言って俺の体に跨った雪華実装はシジミ貝程もない小さな秘肉に俺のウジちゃんをあてがうと 『ホ〜ラ、チャ〜ント見テナサイ・・・アナタノ変態チ●ポガ今カラ私ノチビッコ実装マ●コニゼ〜ンブ入ッチャウワヨ〜』 彼女はゆっくりと腰を下ろし、それと共に彼女のピッチリ閉じていた秘肉を限界まで広がり始め 俺の肉棒の頭だけを入れるとそのまま体を支えていた両足を一気に俺の体から離し、彼女の体は一瞬俺の肉棒だけで宙に支えている形になった 既に愛液でトロトロに濡れていた彼女の秘肉は先走りで濡れていた俺の肉棒をなんの抵抗もなくニュルンと根元まで一気に呑み込み、彼女のお腹をボッコリと膨らませた 「ひい!!ああああああああああああああああああ!!!!!!」 まるで焼けるように熱くヌメつき、あの時の実装紅とは比べ物にならないほどのギチギチの締め付け、絡みついてくる膣肉に俺はたまらず大声を上げてしまった 『ハアア・・・・スッゴクオッキ〜・・・・タマンナ〜イ』 「あぎぃぃぃ!!ほどいてぇ!!お願いだから触手ほどいてぇ!!死ぬ!!死んじゃう!!」 あまりの気持ちよさに体を縛られているにも関わらず腰がガクンガクンと勝手に跳ねて雪華実装を突き上げ、 未だに解いて貰えない触手のせいでもう爆発しそうな苦痛と快楽に頭が焼き切れそうになった 『イイナ〜、アタシモ早ク極太チ●ポデズボズボシテ欲シイナ〜』 『ネエチョット〜、アンマリ焦ラスト壊レチャウワヨ』 『アナタ一人デ独占シナイデヨ〜、後ガツカエテンダカラサ〜』 『ン、ン、ン、ハウッ、アン・・ショウ、ガ、ナイ、ワネ』 そんな言葉が聞こえた直後に根元の締め付けが急に解かれたその瞬間今度は肉棒全体を喰いちぎらんばかりに締め上げられた 「あひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!」 ビュクビュク!!ビュルルルルルルルルル!! 急激な締め付けによって今まで体験した事のない凄まじい射精で頭の中が一瞬で真っ白になり、俺の意識はそのまま深い闇の中に落ちていった・・・・・ 「・・・・・・・・・・う・・・ううん・・・・」 あれ?俺どうしたんだっけ?何か悪い夢を見ていたようだ・・・・ 確か都市伝説に出てくる雪華実装に逆レイプされるなんて馬鹿らしい夢だったような・・・・ だが俺の寝ぼけた思考はグチュグチュと言う湿った水音と肉棒をギュウギュウと締め上げる柔らかい膣肉、それに伴う射精感で一気に現実に引き戻された 『アン?ヤットオ目覚メ?ニシテモ、アンダケ出シタノニマダコンナニ濃ユイミルクタップリ出セルナンテ・・・モウ最高〜』 俺の体に跨って蕩けたような顔でボテ腹になって俺の肉棒を味わっている雪華実装と 『サッキハドウナルカト思ッタワヨ〜・・・イッタ後デ白目剥イテルンデスモノ』 『全ク・・・・アンタガ遊ブノッテイッツモ手加減ガナイカラ困ルノヨ』 『ダーカーラー・・・サッキカラ謝ッテルジャン』 寝ている俺の周りで口喧嘩をしている雪華実装達・・・・ 「う・・・・あああ・・・・・ああ」 途端に甦る・・・・さっきの悪夢のような快楽地獄の生々しい記憶が・・・・・・あれは・・・・夢じゃなかった・・・・・・ 『ゴメンネ〜、今度ハチャ〜ント手加減シテアゲルカラ』 『アンタハ後!!サッキアンダケ楽シンダジャン!!』 『ネエモット私ニ濃ユ〜イミルクチョウダイ、オ・ニ・イ・チャ・ン』 パンパンに膨らんだお腹をくねらせながら俺の肉棒を締め上げる膣肉に俺は射精感と共に恐怖が湧き上がった 「あ!!あ!!あぁ!!あひいぃ!!やめてぇ!!!!!」 ドクッビュク・・ビュク・・ビュク 『ハウン・・・スゴイ・・コンナ素敵なチ●ポ抜キタクナイヨ〜』 『アー!!何勝手ニ5回モ遊ンデンノヨ!!1人3回マデッテ言ッタジャナイ!!』 『チョットズルイ!!ミンナノ玩具ナンダカラ独リ占メシナイデヨ!!』 『早ク変ワンナサイヨ!!』 こうして俺は雪華実装の性奴隷として彼女達の遊び場であるこのマンションに軟禁され、 『逆援交』だの『等価交換』だのと称されて衣食住を保障してもらえる変わりにほぼ毎日『ミルクサーバー』だの『生バイブ』として彼女達に弄ばれる羽目になった・・・・・・ でも・・・・もう実装でしか欲情できなくなった変態の俺にとってはこれが幸せな末路なのかもしれない・・・・・・・・ おまけ・・・・・・人化の種の使い道 「さあ、今日からここが君のオウチだよ〜」 そう言ってあきとしはみすぼらしい実蒼石を抱きかかえながら自分の家の玄関を開けた 『あ・・・・・ありがとうございますボク・・・・・こんなボクを拾って頂いて・・・』 このみすぼらしい実蒼石、元々は飼い実蒼だったが無責任な飼い主に 「でっかくなったから可愛いくない」 とまあ無茶苦茶な理由で捨てられたある意味『可哀想な実蒼石』で 公園の隅でボロボロになっている所をあきとしに拾われたのだ 「まあいいからいいから、それよりお腹空いてるだろ、ホットミルクでも飲んで体を暖めるといいよ」 そう言ってあきとしは以前雪華実装から貰った『人化の種』とぬるめのホットミルクを持ってきた 「さあ、冷めないうちに飲むといい・・外は寒かったからねぇ」 『ハイ・・・あの・・・マスター・・さん・・・これは何ボク?』 実蒼石はキラキラ輝く小さな水晶を不思議そうに見つめた 「それかい?お薬みたいなモンだよ、一応念の為に・・・な」 ニコニコしながらあきとしは実蒼石の質問に答えた 「はあ・・・・分かりました・・・いただきますボク」 あきとしの言葉に安心した実蒼石は『人化の種』をホットミルクで流し込んだ 『ごちそうさ・・・ま?』 ホットミルクを飲み干した実蒼石の視界が突然歪んだかと思ったらその意識はあっという間に深い闇の底に吸い込まれていった 「ふふふふふ、人化の種は即効で効果が出るからね〜・・・ゆっくりとオヤスミ・・・・ 次に目が覚めた時には俺好みのかわいい美少女に生まれ変わってね〜」 深い眠りに落ちた実蒼石の汚れた服を全て脱がして家のガレージの一角にある小部屋に連れて行った 小部屋の中央に実蒼石を寝かせてしばらくすると彼女の体が少しづつ薄青色の糸に包まれ やがて小部屋の中にはおおきな繭が出来上がった 「さすが雪華ちゃん御謹製の『人化の種』、飲ませた実装を確実にレア人化実装に変える効果は相変わらず抜群だな・・・ さて・・・残りの種の方はいつものオークションに800万スタートで出すとして・・・・」 あきとしが今後の事を考えながらガレージから上がってくると銀髪の少女が彼に駆け寄ってきた 「あれ?お兄帰ってたんだ、だったら一言声掛けてくれれば良かったのに〜」 「ああワリィワリィ、ちょっと忙しかったからな楓香(ふうか)」 そう言いながらあきとしは楓香(元実装燈)の頭を優しくなでた 「お兄、また誰か拾って来てアレ飲ませたでしょ・・・・」 あきとしに頭をなでられていた楓香がテーブルに置きっぱなしのマグカップを見つけて質問してきた 「あれ?分かるモノ?」 「また〜」 あきとしの言葉に楓香はため息をついた 「んも〜、どうせそれ紅姉知らないんでしょ〜・・・後で怒られてもアタシ知らないからね」 「いや〜・・その・・・なんて言うか放っておけなくてつい・・・」 「つい・・・・・なんですか?ご主人様」 (ギクッ!!) その言葉に恐る恐る振り返ると美しい金髪をツインテールにしたお姉さんが買い物袋を両手に持って立っていた 「あっ・・・・・いやその・・・・お・・・お帰り〜・・・茜(あかね)」 「またですか?・・・一月前に桃香(実装苺)を最後に人化を二度としませんと土下座までして約束したのは・・・・ どこのご主人様でしたっけ?・・・」 にっこりと微笑みながら背景に鬼のオーラを背負っている茜(元実装紅)に対してあきとしは 「あ〜・・・だからその〜・・・・ついほっとけなくなって・・・・いや・・・だから・・・・・・・・・すいません」 茜のオーラに気圧されたあきとしは結局土下座する羽目になった 「全く・・・・・・・・・ご主人様の・・・・・ご主人様の・・・・・・」 茜の震える言葉に怖くなって思わず顔を上げたあきとしが見たモノは ご自慢のツインテールと両拳でグーパンチを作りながら鬼のオーラを纏って仁王立ちしている茜の姿、そして位置的に良く見える茜のしましまパンツだった 「ご主人様の甲斐性なし!!浮気者!!ペドフェリア!!私という者がありながらあああああああああ!!」 ドガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ!!!!!! 「ぎゃあああああああああああああああああ!!!!!」 そして始まる四本の鉄拳制裁、そんな情景を楓香は止めるでもなくヤレヤレといった感じで眺めていた
