ギブミー虐待・蒼子ちゃん どこにでもある普通の公園の茂みの一角・・・ 多数の実装石にデスデスと何かを言われながら一匹の実蒼石がボロボロになりながらもダンボールハウスを組み立ていた この実蒼石、昨日の夕方に実装石のコロニーを襲撃して片っ端からダンボールハウスだけをぶち壊し それに怒った野良実装石の一団にボコボコにされ、家を壊した罰として資材調達から家建てまで一匹でやっているのだが・・・・ なぜかその実蒼石はその現状に不満も言わずに働いていた・・・・ 「あ!!見つけた、お前何やってんだ蒼仔(あおこ)」 突然そこに実蒼石の飼い主であろう青年が現れ、実装石達は現れた青年に向かって一斉に喚き出した 青年が無言で変声リンガルを起動すると 『デエエエエン!!ニンゲンサ〜ン!!早くあの変な蒼い子を連れて帰ってデス〜!!』 『気持ち悪いデスー!!殴れば殴っただけニヤニヤするしもっと殴ってって言い出すし』 『休むように何度言っても休んでくれないデスー!!かえって怖いデスー!!』 実装石達の涙ながらの懇願に青年はふか〜く溜め息をついてから口を開いた 「蒼子・・・・お前ここで何をやらかしたんだ?」 『あっマスター、お早うございますボク』 不眠不休で働いた後とは思えない爽やかな笑顔で蒼子は青年に挨拶をすると再び作業を始めた 「だからお前・・・・昨日からいないと思って探してみて見つけたらこれか・・・何でそうなったんだ?」 『実装石のオウチをたくさん壊したボク、それで実装石さん達にボクは怒られてオウチを建て直すように命令されたボク』 そこまで話を聞いていた実装石達が二人の会話に割り込んできた 『違うデスー!!誰も命令なんてしてないデスー!!』 『自分で勝手に話を進めて勝手に家を建て始めたんデス!!』 『何でそんな嘘を言うのデスー!!』 実装石達の言葉に青年はもう一度溜め息をついた 「はあ・・・蒼子、だいたいお前の実力だったら素手でも実装石の群れに遅れをとる訳ないだろ・・・」 『だって〜・・・』 しばらくモジモジしてから 『自分より格下の実装石達にぶちのめされて奴隷同然の扱いを受けている自分の待遇に物凄く興奮しちゃって〜』 腰をくねらせ、ハアハアしながら頬を赤く染めて恍惚の笑みを浮かべている蒼子の本音を聞いた実装石達と青年はドン引きしていた 「・・・・・・なあ、後でコンペイトウと実装フード用意してやるからしばらくアイツ預かってくんない?」 一気に疲れた青年は蒼子が満足するまで放置しようと考え、実装石達に話を持ちかけたが・・・・ 『『『『『『勘弁して下さいデス!!あんなのに居座られたらみんなストレスで死んじゃうデス!!』』』』』』 当然の反応が返ってきた 「ですよね〜」 我が家で飼っている実蒼石の蒼子、表向き(親父やお袋、それとご近所で)は『優秀な飼い実蒼石』だがその本性は『変態』で『ドM』、なおかつ『雪華実装以上のビッチ』だ コイツ自身は生まれながらにして他の実蒼石以上の高い身体能力と人化実蒼みたいなスラリとした体を持ち、更に他を圧倒する技術も持ち合わせている事もあって ちょくちょく近所の駆除業者に臨時バイト実蒼として雇われ、行けば必ず凄まじい戦果をたたき出していた (その仕事の時にたった一匹で実装さん2体を瞬殺したらしい) しかし・・・いい所が身体にいった分性格(この場合性癖)にとんでもなく歪みがでた・・・・ ソッチの方向に目覚め出した頃には仕事と称して出掛けてはワザと野良実装を挑発してボコられたりマラ実装にワザとレイプ(途中で逆レイプになる)されたり 挙句の果てにはホームレスの人達の前で服を脱いで 『ご主人様にホームレスの人達に可愛がってもらえって命令されたボク、命令を聞かないとオウチに帰れないボク』 と嘘ぶいて自分の体を差し出す始末(この時コイツに哀れんで連れてきてくれたホームレスの方から聞いて初めてコイツの性癖を知った)・・・・ 結局気付いた時にはコイツの性癖は完璧に捻じれに捻じ曲がって手遅れ状態に・・・・ちなみに本石が言うには 『痛いのもツライのもエッチな事も大好きボク〜、でも一番好きなのはミジメな目に合ってる時がいっちばん幸せボク〜』 ・・・・・全く理解出来ない・・・・いや、理解したくない・・・・ あと、この地域には糞蟲タイプの実装石がほとんど(多分一匹も)いない、全部蒼子が殺したり追い出したりしたからだ 殺したと言っても物理的にではない、弱いにも関わらず自分の事を見下して攻撃してくる糞蟲タイプはドMの蒼子にとっては理想的な相手 だから糞蟲が多かった頃には 『はっはっはっはっはっは〜、糞蟲共!!覚悟するボクー!!お前達を成敗しにきてやったボクー!!』 とまあ(棒読みの)大声を出してまず実装石達に自分の存在を知らせ、プラスチックの(切れ味ゼロ)鋏を持ってコロニーに特攻をかける 当然殺すつもりなんかないからわざと隙を見せて反撃させてそのまま集団リンチされる もちろん普通の実蒼石がそんな事すれば生命の危機に陥るかもしれないが、なにぶん蒼子は他の実蒼石以上に頑丈な体をしているので実装石の攻撃なんてなでる程度にしか効かない リンチされている最初のウチはそれなりの演技をするが10分もすれば 『ぶってぶって〜!!踏んで踏んで〜!!』 と嬌声(本音)をあげる・・・・大抵はこの時点でドン引きして帰る個体が多いのだが糞蟲タイプになると 『ムカつくアオい奴をぶちのめしている』事に対する優越感に酔って自分が飽きるまでやめない この時点で『糞蟲』と蒼子が認識された実装石は蒼子に徹底的にストーキングされ、朝だろうが夜だろう寝てようが関係なくつきまとって『もっとボクをいじめて〜』とねだられる そうやって付きまとわれる糞蟲はと言うと・・・殴れば喜び、糞を投げつけても喜び、無視すれば放置プレイだと喜ぶ蒼子に心身共に参り 1週間足らずでストレス死に追い込まれるか、夜逃げ同然で渡りを強行して逃げて行き、蒼子が気付いた時には周囲に糞蟲タイプはいなくなっていた・・・・・ まあ理由はどうであれ付近の人達はなぜか実装被害が減った事をおおいに喜んでいたが虐待派みたいな人種から蒼子はかなり恨みを買う事になり、 蒼子はそんな虐待派に何度か誘拐された事があった・・・・・が・・ 大抵1週間もすれば誘拐した奴がげっそりとやつれた顔でわざわざ返しに来てくれる・・・ 「誘拐してすいません・・・お願いですからこの変態をなんとかして下さい・・・・」 と言って、首輪に書いてある俺の携帯に連絡してツヤツヤのお肌の蒼子を連れてくる・・・・ どの人もイロイロとやってみたようだけど・・・・全部徒労に終わったみたいだ 例えば蒼子の服と髪を毟って鏡の前に立たせたら何時間もウットリした顔で鏡を覗き込んで悦に浸り (そしてなぜか服も髪も帽子も一晩寝れば完全回復) 物理的虐待をすれば『もっと全身を万辺なく叩け』とか『もっと気合い入れてやれ』と文句を言い出す始末・・・当然精神的虐待も蒼子にとっては『ご褒美』でしかない とまあ普通の虐待では思った結果がでないので大抵の虐待派が行き着く方法が 『拾ってきた(もしくは虐待用に飼っている)マラ実装石に襲わせる』 なのだが・・・・・これは蒼子に一番やってはならない事だ 普通の実蒼石ならこれ以上ない位に心身を穢され、プライドを踏み躙られる屈辱に最悪偽石が自壊しかねない虐待 当然蒼子もマラ達の前に放り込まれれば最初は抵抗するがノッてくると自分から求めてくる 『デププ、とんだ淫乱実蒼デス』 『自分から腰を振るなんてどうしようもない変態デッス〜ン、コイツは最低のオナホール実蒼デッス〜ン』 『性格が最低でも中は最高デッス〜ン、簡単に殺すのがもったいないデッス〜ン』 『デップップップップ、ブッ壊れるまでハメ倒してやるデッス〜ン』 と散々マラ実装に罵られ、情け容赦なく輪姦される・・・・・・・・・が、一晩明ければ・・・・ 『だ・・・・誰か・・・・・・助け・・・・て・・・・』 『もう・・・出な・・いデ・・・ス・・・・・死・・・・・ぬ・・・・』 『え〜聞こえないボク〜、ボクはまだ200回しかイッてないボク〜、ブッ壊れるまでハメ倒す約束ボック〜』 既にミイラになるまで絞り尽くされたマラ実装に跨ったままケラケラ笑いながら悪魔のような笑みを浮かべて腰を振る蒼子・・・・そして・・・ 『助けてー!!助けてー!!ココから出してデスー!!』 『殺されるデスー!!死にたくないデスー!!』 (蒼子の)逃走防止のゲージの壁を必死になって叩いてドス黒い涙を流しながら助けを求める残りのマラ実装達・・・・そんなゲージの中の地獄絵図に大抵の人は腰を抜かす そしてゲージ内のマラ実装を全て姦り殺して満足してないと・・・・・ 『足りないボク・・・・ああ・・・・そう言えば・・・マラはそこにもあったボク・・・』 さっき言った一番やってはならない事の理由・・・それは蒼子は性欲が中途半端で満たされてないと雪華実装ですら恐れるドSスイッチが入ってしまうのだ(別名狂獣モード) こうなったが最後、肉体の全てのリミッターを外して逃走防止のゲージを破壊して近くにいる者(大抵はマラ実装をけしかけた虐待派)に襲いかかり どこに隠し持ってたのか分からない麻縄で相手を縛り上げるとそのまま自分が満足するか相手が立たなくなるまで逆レイプを敢行する 「やめてー!!ジックスなんて俺はしたくな」 『うるせぇ!!コッチは体が疼いて仕方ねぇんだよ!!グダグダ言ってねぇでとっとと姦らせろ!!』 (襲われた人の話だとこの時点で蒼子は語尾に『ボク』を付けないらしい) 「無理だー!!実装なんかに勃つ訳な」 『勃てえええ!!勃たんかあああああ!!10秒以内に勃たせないと貴様を解体すんぞゴラァ!!』 「ひいいー!!」 みんな言ってたけど、脅されてる時もジックス強要されてる時も蒼子は凄まじい殺気を発していたとか・・・・ そして事の済んだ帰り道・・・ 「蒼子・・・・お前又誘拐された先でヤッてたのか?」 『あの早漏ポークビッツ野郎め・・・なにが『ボクの童貞は将来の彼女の為』ボク・・・入ったかどうかも分かんないマイクロチ●ポの童貞なんて誰が喜ぶボク』 シクシクと泣きながら帰っている虐待派の兄さんに変声リンガル越しの情け容赦のないトドメの一言 あ〜あ・・・あの虐待派の兄さん更に酷く泣きながら走って帰っていっちゃった・・・・ 「だから蒼子、道の真ん中で堂々と酷い事言うなって」 『む〜・・・・ごめんなさいボク』 「まあとにかく帰るぞ、親父もオカンも心配してんだから」 『は〜い』 そしてその日の深夜の公園 『え〜っと確か・・・・・・あったあった、これボック〜』 前に野良実装石のコロニーを襲撃した後、蒼子が反省の意を込めて作ったダンボールの集合ハウス 暗がりの中、街灯の明かりを頼りに蒼子が集合ハウスの裏に来て、その集合ハウスから出ている何かを掴むと 『とう』 僅かな掛け声と共にそれを引き抜いた・・・すると突然 バタバタバタバタ!! あっという間に目の前の集合ハウスが倒壊していった 実はこの蒼子ご謹製の集合ハウス、ハウスの裏の支えの一部を引き抜くとハウスが全部壊れる仕掛けが仕込んであったのだ 突然の大惨事に蜂の巣をつついたかのような大騒ぎをする野良実装石達 『何デス!!何でオウチが壊れたのデスー!!』 『テエーーン!!おウチが無くなっちゃったテチー!!』 『ウジちゃん?ウジちゃああああああああん!!』 『レフ〜・・・死ぬかと思ったレフ〜』 『近くにニンゲンサンがいないデス・・・・・・・って事は・・・・』 パタパタと倒れるダンボールの向こうで仕掛けのダンボールを持ったまま固まっている蒼子に実装石達の怒りの視線が集まった 『ボ・・・・ボック〜ン』 実装石達に睨まれて思わず実装石特有の『媚び』のポーズを真似た蒼子、その後数秒の静寂の後 『またお前デシャァァァァァ!!』 『いい加減にしやがれデシャア!!これで何回目デス!!』 『何の恨みがあるデシャアァァァァ!!』 猛烈な実装石の怒鳴る声に対して蒼子は 『恨みなんてないボク!!ただ集団リンチされたいだけボク!!』 と、きっぱり言い切った・・・・・さすがにこのミも蓋もない答えに実装石達は怒りを通り越えてあきれてしまった 『さあ遠慮する事はないボク!!ボクが家を壊した犯人ボク!!存分にお仕置きをするボク!!』 これから始まるであろう甘美なお仕置きを想像しながら軽く悦に浸っている蒼子に対して 『・・・・あんな事言ってるデス・・・』 『やめとくデス、殴ったら負けデス・・・』 『さっさと寝るデス、馬鹿に関わるカロリーがもったいないデス』 実装石達は蒼子に溜め息だけ向けると蒼子に背を向けて帰っていった 『あれ?・・・・これはもしかして放置プレイボク?』 そして、蒼子が実装石に完全に無視されてる事に気付くまでの数時間、蒼子は放置プレイを受けていると勘違いして 淫猥な妄想と放送禁止なエロ発言を延々と行なって一人で勝手に盛り上がっていた ある日、俺が学校から帰ってくるとオカンがトランクケースに荷物を積み込んでいた 「あれ?オカンどうしたん?」 「ああ「」ちゃん、悪いけど2〜3日留守番頼める?福岡のとし君の結婚式にお父さんと行ってくるから」 ああそうか、この間そんな手紙が来てたっけ・・・福岡の昭夫兄さん大学の後輩の娘と結婚するってのが 「新幹線の予約時間まで余裕ないからもう行ってくるね、あと食費はテーブルに置いとくから・・それと火の始末だけは気を付けてね」 オカンはそこまで言ってから玄関に待たせてあるタクシーに親父と自分の分の荷物を詰め込んでさっさと出掛けていった」(親父は仕事先から直接行くらしい) 「あ〜あ・・・ま、いっか」 慌てて飛び出していったオカンを見送った俺はテーブルに置いてあった2万円を財布にしまって自分の分と蒼子の分の晩飯と朝飯を買いに出掛けた (そっか・・・お父様もお母様もいないボク・・・・そうなんだ・・・・・・・・・・) そしてその夜、俺は急に寝苦しさにふと目を覚ますとなぜか体を麻縄で縛られていた・・・・こんな事する奴って・・・ 「蒼子・・・何の冗談だこれは?」 『ボックックックック〜・・・こんばんわボクマスタ〜』 「いやこんばんわじゃねえだろ、俺を縛ってどうするつもりだコラ」 って・・・・ちょっと待て・・・・なんで蒼子の奴裸なんだ? 『ボクク、モチロンマスターを縛ってナニするつもりボク〜』 「待て、ちょっと待て、ナニって・・・何考えてんだこの馬鹿蒼子!!」 『だ・か・ら・マスターの極太チ●ポでボクの・・』 「誰がダイレクトな説明しろって言ったんだー!!やめんか馬鹿蒼子!!これを解けー!!」 『そうはいかないボク・・・だってボク・・・ずっとこの時を待ってたボク・・・・・お父様とお母様が夜お留守になる時を・・・』 「ずっと待ってたってなんだー!!」 『大好きなマスターとニャンニャン出来るチャンスボク〜、お父様もお母様も居ないから大声出しても大丈夫ボク〜』 「おい・・・お前がそんなロマンチストな訳ねえだろ、ぶっちゃけた所は違うんだろ?」 『前に一緒にお風呂に入った時から狙ってたボク、勃ってないのにあんなにでっかいチ●ポ・・・姦りて〜ってずっと考えてたボク』 「身も蓋もない事言うな!!あと勝手に人のモノを出して素股してんじゃねえ!!」 『いやだから準備を・・』 「やめんか!!俺にそんな趣味はないわい!!って聞いてんのか馬鹿蒼子!!」 『まあ趣味がなくっても大丈夫ボク、大人の階段の〜ぼる〜・・』 「やめろー!!俺が中三の時に合唱コンクールで歌った曲パクッて俺の思い出汚すなー!!」 『まあまあ、思い出が汚れた後はマスターの純潔が汚れる番ボク』 「ちょwwおまwwww待たんかコラ!!正気に戻れ!!」 『正気に戻れって・・・こんな立派な竿見せつけられたら正気を保つ方が難しいボク』 「見せつけてねえだろ!!お前が勝手に引っ張り出してって・・・わああああ!!」 既に目の色のおかしい蒼子は素股から手コキに変えて刺激を与えてくる・・・いくら趣味がなくても悲しいか体の方が反応を始めている事に俺は慌てた 「やめろって!!マジやめろ馬鹿蒼子!!俺はこんな形で童貞を失いたくねえ!!」 『駄目ボク?・・・・』 俺の言葉に蒼子は寂しそうに呟いた 「駄目に決まってるだろーが!!」 『じゃあ実装が相手だからノーカンって事でいいボク』 「何だその自分ルールは!!俺はそんなの納得できるかアホ!!って、だからシゴくな馬鹿蒼子!!」 『だから入れる準備を・・』 「人の話を聞いてんのか!!このビッチ!!変態!!ふざけた事やってると捨てるぞアホ!!」 『じゃあ捨てられないように既成事実をここで作るボク・・・・お父様には無理矢理ジックスを強要されたって言えば・・・・』 ぎゃああああああ!!藪蛇な事言ってしまったー!! 「止めろー!!ホントにやめてー!!だあああ!!あっそうだ!!お前にバイブ買ってやるからそれで我慢しろ!!だからジックスだけはやめてえええ!!」 『イヤ〜ン、ペットから精液便所にランクアップなんてドッキドキボク〜』 瞳の形がハートマークになっている蒼子にはコッチの言葉が全く届いてない・・マズイ・・・・非常にマズイ!! 『いや〜ぶっちゃけココ最近ドコ行っても誰もいじめてくれないしマラ実装達も虐待派達もボクの姿を見ただけで逃げてくし欲求不満が溜まってどうしようもなかったボク 福岡のとしお兄様には感謝ボク〜』 その上悲しいかなHな事には百戦錬磨の蒼子のテクで俺の息子は無理矢理臨戦態勢にされている、更に俺の体を縛っている麻縄はどんなにもがいてもビクともしない 「いやああああ!!誰か助けてえええ!!」 『大丈夫ボクマスター、な〜んにも痛い事なんてないボク、むしろ気持ちいい事だけボク』 「痛いよ!!俺の心が!!俺の心に一生モノのでっかい傷が出来るわい!!」 『それじゃあ下のお口で根元まで一気に丸呑みしちゃうボク〜、マスターもいっぱい気持ちよくなって遠慮なく中出しして下さいボク〜』 だから人の話を聞けええええ!! 『マスターのオメガフランクフルト、いっただっきま〜っす』 ああああああああ!!こんな初めていやあああああああああ!!
