タイトル:【虐】 実装便所
ファイル:実装便所.txt
作者:匿名 総投稿数:非公開 総ダウンロード数:5262 レス数:2
初投稿日時:2011/06/23-08:21:29修正日時:2011/06/23-08:21:29
←戻る↓レスへ飛ぶ

仔実装 「テェ・・・、ノドからからテチィ・・・。」
親実装 「デェ? おかしいデスゥ・・・。 ここをクルクル回せばお水出るハズなんデスゥ〜・・・・。」

真夏日の続く都心の公園で、実装親子が備え付けの水道の蛇口を必死になって弄繰り回している。 
ダムの渇水による断水など実装親子が知る術もなく、蛇口の取っ手を押したり、引っ張ったり、叩いたりして何とか水を得ようと頑張っていた。
しかし、いくら粘っても水が出る様な気配はもちろん無く、脱水による憔悴も加わり親子は徐々に切迫した状況に追い込まれていった。

仔実装 「テッチャー! ママは、やくたたずテジャッ! はやく、おみじゅ、のませろテチィッ!」
親実装 「デデェッ!? なんて言い草デスッ!! ワタシはお前のために頑張ってるんデシャッ!」

親実装は自分の仔を持ち上げると、力任せに蛇口の取っ手に子供の頭をガツガツ叩きつけ始めた。

仔実装 「テギャッ!?!? イタイテチャッ!! イタッ、イタイッ!! ごめんな、ッテチュッッ!?!? ごめんなちゃいテチャッ!!」
親実装 「うるさいデシャ! そんなに水が欲しけりゃ、自分で頑張って出すデシャッ!! さぁ、さっさと出すデスッ! デェッ? 誰が糞を漏らせと言ったデスッ!?」

おでこから、絞ったホースから吹き出る水の様な勢いで大量の血液が噴出し、仔実装自身の頭部ほどにまでパンコンした股間から、ボトボトと糞が漏れ出した。

親実装 「ハァ・・・ハァ・・・、なんでデスゥ〜? まったく水が出んデスゥ〜。」
仔実装 「マ・・マ・・・、わた・・ち、ちんじゃ・・う・・・、テチャ・・・。」

仔に愚弄された怒りと、脱水によるストレスで我を失っていた事にようやく気づき、あわてて我が仔を覗き込む。

親実装 「デェ、スマンデス。 ママもやり過ぎたデスゥ・・・、でももう少し待つデスゥ。ママが絶対にお水を飲ませてあげるデシャ!」
仔実装 「テェ・・・テェ・・・・、ちにたく・・・、ない・・チィ・・・。」

見栄は切ったもののノープランな上、親自身も体力の消耗が激しい。

親実装 「この仔だけでも・・・」
虐待派の男(以下、虐男) 「いんや、無理だね 笑) ソイツ、もうそろそろで死ぬぜ。」

不意に声をかけられてビクッ!と背筋を伸ばして、声のした方を向く。 

虐男 「水出ねぇんだよ、ソレ。 いくらやっても。 わかる?」
親実装 「デ!? デ・・・嘘デシャ! いつも、このグルグルを回して水を飲んでたデスッ!」

男の素性を気にしながらも気丈に反論する。 

虐男 「ここ何日も雨が降ってないだろ? だから水が足んねぇんだよ。 人間様も困ってるのに、お前ら糞虫に分けてやる水なんて無ぇってわけだ。」
親実装 「何言ってるんだか、よく判らんデスッ。 でも・・・それよりも、本当に水が出ないならニンゲンサン、助けて欲しいデシャ・・・。 ワタシの可愛い仔どもが・・・、」
虐男 「ハッ、笑っちまう。 ・・・と、言いたいトコだが良い事思いついた。 助けてやるよ。 その代わり・・・、」

助けを請おうとする親実装の嘆願を遮る様に切って捨てようとした男だが、何かを思いついたのかニヤリ、と口角を吊り上げて実装親仔の願いを聞き入れる事にした。 条件付で。

親実装 「何でお服を脱がなくちゃいけないんデスゥ? それにココはスッゴク臭くて堪らんトコデスゥ・・・。」
仔実装 「テェ・・・、おみ・・じゅ・・・、おみじゅ・・・、くだ・・ちゃい・・・テチィ・・・。」

男の言われるがままに衣服を脱ぎ、裸になった親仔は公園の端にある公衆便所にまで連れてこられていた。

虐男 「ココでいいんだよ。 サッサと入れよ、水が欲しいんだろっ?」
親実装 「デギャッ! け、蹴らないでデスゥ・・・。 入るデスゥ・・・。」
仔実装 「テ・・チュ・・・。」

すっかり蒸された男子便所はアンモニア臭が立ち込めており、目に刺激を覚えるほどであった。

親実装 「デデェ・・・、鼻が死んじゃうデズゥ。 ニンゲンサン、お水はどこに、ッデギャッ!!!」

親実装が後ろを振り向いた瞬間、男のつま先が親実装の眉間に食い込み、そのままの勢いで後方に蹴り飛ばされ、壁に設置されている小便器に激突した。

仔実装 「・・テ・・・チャ? ママ・・・? ・・・ママ。 ・・・ママー!!!」
虐男 「オメェもだよ。」

ヨロヨロと親実装に駆け寄ろうとする仔実装の後ろ髪を掴み、親実装に向かって思い切りよく腕を振り下ろした。
仔実装の後ろ髪は根元から千切れ、仔実装は小便器の手前の床に勢いよく衝突した後、バウンドし親実装が蹴り込まれた小便器にダイブした。

仔実装 「テチャッ!? ・・・ヂュッ!?!? チャーーーー!?!?!?」
親実装 「・・・デッ!? デデェッ!?!? デ・・・デ・・デ・・・!?!?!?」

虐男 「そぉら、喜べ。 水だぞ。」

男はジーンズのチャックを下ろすと、中からイチモツをつまみ出し親仔にソレを向けた。
ぢょ・・ぢょ・・・、・・・ぢょぉぉぉぉぉ・・・・・・

親実装 「デ、デビャッ! ・・・プッー、プップ! や、やめるデシャー! おしっこかけちゃダメなんデシャッ!!」
仔実装 「チャ・・・チュ・・・、イ・・イタ・・・チィ・・・。」

虐男 「おら、早く飲ませてやれよ。 俺の小便は無限じゃねぇぞ。」

親実装 「デェ・・・。 し、しかたないデスゥ。 お前、ニンゲンサンのおしっこをもらうデズァ・・・。」
仔実装 「チ・・チ・・・、くちゃ・・い・・・テチュ・・・。」

今年生まれたばかりの仔実装は糞食いの経験も無かったため、男の排泄物を素直に飲むことが出来ない。

虐男 「あぁん!? 何か言ったかッ!?」
親実装 「な、何にも言ってないデスッ! おい、お前。 よく見てるデス。 あんっぐ、うっく、うっく・・、デェ・・・。」

男の排泄物をミツクチで受け止めながら飲み込んでいく親実装。 いかにも平気そうに振舞うが瞳には色の付いた涙が溜まっている。

仔実装 「わ・・・わかり・・まちた・・・テ・・チィ・・・。」

親実装が仔実装を抱っこして男の尿を飲ませようとする。 ・・・が、

虐男 「フゥー、っと。 ・・・もぉ出ねぇよ。」
親実装 「デッ!? ま、まだこの仔は飲んでないデスッ! お願いデシャッ! もっとおしっこ下さいデシャッ!!」
仔実装 「おし・・こ、くだちゃ・・・い・・テチ・・・。」

もう自分が生き残るためには、この男の生臭い排泄物を飲み下すしかない事を仔実装も理解している。

虐男 「おぉ、安心しな。 ちょっと待ってな。」

男はポケットから携帯電話を取り出すと、親仔の無残な姿を携帯のカメラで撮影し、ネット上の掲示板で公開した。

虐男 「実装肉便器、○×公園内の公衆便所内にて、親仔、仔は一匹、親は禿裸、仔は裸・後ろ禿・虫の息、、っと・・・。」
親実装 「デェ? おしっこはまだデスゥ?」
仔実装 「わたち、なんでものむテチィ・・・。」

時間の経過と共に仔実装のダメージも回復しつつあるようだ。 すぐに死なれては後続に申し訳ないから助かる。

虐男 「いいか? しばらく待ってりゃココに人間が来ると思うから、ソイツに『オシッコ下さいデスゥ!』とか言って媚を売っとけ。 解ったな?」
親実装 「わ、わかったデスゥ・・・。 媚を売るのは得意デス。」
仔実装 「オチッコ・・・、オチッコテチュ・・・。」

念のため親仔が逃げ出さないように、親実装から髪の毛を毟り取り、親仔を縛り上げて、その場をあとにした。
別段、自分自身で息の根を止める事にはこだわらなかったし、むしろ人間の小便を待ち望む姿を晒す方が自身の嗜虐心を刺激した。

その日の晩。

男は実装親仔の虐待画像を掲載した掲示板を覗いてみた。
自分の立てたスレッドにいくつかレスが付いている。

虐男 「おっ、やってるな。 リンクか。 写メでも撮ったか?」

リンク先にアクセスすると、どうやら動画を撮っているらしい。 期待に胸を膨らませ、その動画を再生してみた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

動画撮影者 「は〜い、実装ちゃ〜ん! 大好きなションベンだよ〜!!」
親実装 「うおぉえぇえぇ!! やめてデシャー!! もう、おじっこいらないデジャッ! たすけデシャー!!」
仔実装 「やめテチュー!! おちっこで、ちんじゃうテチャッ!!」

動画内には4人の男が映っている。 撮影者を含めると5人か。 よかったな! これでたらふく小便が飲めるぞ!

親実装 「ゴボォッ! ゴボゴボッ! デボァッ! ッデギャー!!!」
仔実装 「テゴッ! テゴッ! ッママッ! ママッー! たちけテチィッ!! うぇ・・・テボッ!!!」

男は満足そうに動画を眺めながら、実装親仔が幸せに溺れる姿を楽しんでいた。

fin 

■感想(またはスクの続き)を投稿する
名前:
コメント:
画像ファイル:
削除キー:スクの続きを追加
スパムチェック:スパム防止のため7158を入力してください
1 Re: Name:匿名石 2021/11/28-14:47:31 No:00006433[申告]
台本形式のスクひさしぶりに見た…
2 Re: Name:匿名石 2026/03/31-23:38:51 No:00009931[申告]
人間の汚物なんぞ出すなや知障
戻る