雪華陵辱 「・・・・・・・ン・・ンン・・・・ココハ・・・ドコ?」 真っ白なドレスを纏った白い髪の少女の姿をした人外『雪華実装』は どことも分からない薄暗い部屋のベットの上で目を覚ました 「ドコカシラココ・・・・ナンデ私ハ・・・・??」 ゆっくりと上体を起こして立ち上がろうとした彼女は自分の足に奇妙な違和感を感じ 視線を足元に落とした 「エ?・・ナ・何コレ!!」 自分の足を見た彼女は驚いた、その片足には頑丈は足枷がはめられていたからだ 「くっくっく・・やあ、お目覚めかな?雪華ちゃん」 突然背後から聞こえてきた男の声に雪華は振り返った 「誰ナノ・・・コノ悪趣味ナ足枷ヲ付ケタノハアナタ?」 「だとしたら?」 雪華の問いかけに男は即答した 「ソウ・・・人間ノクセニ・・・・」 一瞬だけ不快な表情を浮かべた雪華実装の周囲が歪み始めた 「フザケタ真似ヲ!!・・・・エ?アレ?」 次の瞬間、何も無い歪んだ空間から白棘の触手が無数に飛び出し・・・・・てこなかった この事態に雪華実装は驚いた 「ナ・・ナンデナノ?ドウシテ・・」 「ああ、君のやっかいな力は封印させてもらったよ、だから今の君はただの実装種、って訳だ」 男の言葉に雪華実装の顔色が変わった 「ソンナ!!・・アリエナイ、ソンナ事タカガ人間風情ニ出来ルナンテ・・・」 「現に今力が使えないだろ、それが何よりの証拠さ」 そう言いながら男は薄暗い部屋の中を歩き出した 「!!・・・アナタ!!一体私ヲドウスルツモリナノヨ!!・・・・!!」 怪しい笑みを浮かべながら歩く男とは別に、何人かの気配を感じた雪華実装は周囲を見回した するとその男とは別に4人の男が立っていた 「へ〜この子が噂の雪華実装か〜」 「近くで見ると随分カワイイね〜」 「おいアンタ、あの話は本当だろうな?」 「こっちは洒落にならん額払ってんだからな」 (何コイツラ・・・何ヲ言ッテルノ?) 「ええモチロン、『見合う代価の分雪華実装と思う存分ジックスを楽しむ』お約束ですからねえ・・・ それではみなさん、後はご自由にお楽しみ下さい」 男はそう言いながら部屋から出て行った しかし雪華実装は男の言葉を聞いた途端顔から血の気が引いた 「ア・・・アア・・・・・イヤアアア!!来ナイデ!!来ナイデ!!」 頼みの綱の超能力が使えない以上雪華実装は武器のない他実装と大差はない そして逃げようにも足を鎖で繋がれている以上逃げる事も出来ない 「離シテ!!イヤ!!コンナノヤダ!!汚イ手デサワルナ!!人間ノ分際デ!!」 力の無い雪華実装の抵抗も空しく、自慢の白いドレスは下着共々ズタズタに引き裂かれ 誰にも見せた事は無いであろう肌は、今や男達の好奇の目に余す事無く晒されている 「おお〜」 「すっげ〜・・・まるで白人の幼女みたいだ」 「おい、ちゃんと二穴あるぜ!!やっぱ人間に一番近い構造してるって本当だったんだな」 「見ナイデ!!見ナイデヨ!!ヤアアアアア!!」 雪華実装は悔しさと恥ずかしさで大粒の涙をポロポロ零して泣き出した 「おい、そろそろ姦っちまおーぜ」 「待て待て、いきなりやったらカワイソーだろ」 そう言って一人の男がどこからともなくピンク色のローターやおもちゃの注射器を取り出した 「どうせなら雪華ちゃんにも気持ち良くなってもらわないとね」 「あ〜なるほど・・・んじゃ、足押さえとくわ、そ〜れご開帳〜」 「イヤアアアアアアアアアアア!!」 背後から両足を無理矢理180度近くまで開かされ、雪華実装のぴっちりと閉じた小さな花弁が露わになった 「見ルナ!!見ルナ!!見ナイデヨオオオ!!ヤアアアア!!」 「すっげ〜、こんだけ開いてもすじのままだぜ」 「さ〜て雪華ちゃ〜ん、お注射の時間ですよ〜」 そう言いながら一人の男がおもちゃの注射器に茶色い液体を満たして雪華実装のア●ルに口先を軽く挿した 「ヒッ!!」 突然の異物感に雪華実装は短い悲鳴を上げた ググッ・・グググッ 「ア・・・ガ・・ツ・・冷タイィ・・ヤメ・・テエ・・・」 「次は前にお注射でちゅよ〜」 雪華実装のア●ルに液体を注入した男は改めて注射器に茶色い液体を満たし、今度は女性器の方に注入した 「後はケ●マ●コとマ●コをローターごとテープで蓋をして・・・・これで良しっと」 「ってかさぁ、この茶色い水何さ?」 「あっそれ?人間用の媚薬数種とウイスキーとかを調合した奴、生真面目な実蒼石ですら10分足らずで 自分からチ●ポねだる淫乱実蒼に堕としちまうスペシャルバージョン」 「相変わらず鬼畜だな〜・・・頼むから楽しむ前に壊さないでくれよ〜」 男達が他愛のない話をしている最中、雪華実装は芋虫のように体をくねらせ 体の内側から湧き出す熱にも似た感情に悶えていた 「フウ・・フ・・グゥ・・・ンンン・・・・・ウウ・・・・グ・・クウウ」 (ア・・熱イ・・・・熱イ・・・・体ガ・・・疼ク・・・アアアアア・・・・) 「あれ?・・・おい、誰かローターのスイッチ入れた?」 「忘れてた、道理で静かな訳だ」 「んじゃ、改めまして、スイッチ・オ〜ン」 カチッ、ブーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!! 「ヒイ!!ヒ!!キャアアアアアアアアアア!!!!」 テープで秘部に貼り付けられているローターが動き出した途端 雪華実装はその華奢な体を限界まで海老反りさせて最初の絶頂を迎えた 「おお〜イってるイってる、すんげ〜海老反り〜」 「アガァ!!アグウ!!ヒイ!!ヒイ!!ヒギィ!!アギャアアアアアア!!」 腸や膣内に直接流し込まれた媚薬は予想以上に雪華実装の体内に浸透し それが彼女の体を普通の何倍も敏感な状態に変えていた そしてテープでがっちり固定されたローターによって与えられる振動によって襲いくる絶頂地獄に 雪華実装は陸に打ち上げられた魚のように何度もベットの上で跳ね回った 「お〜い雪華ちゃ〜ん、生きてる〜」 「10分間イキまくってたからな〜・・・それはそうと・・・そろそろいいんじゃないか?」 一人の男がグッタリしている雪華実装の股間に貼り付けたテープを剥がしながら呟いた 「だな、こんだけトロットロになってれば十分だろ」 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」 ローターの振動からやっと開放された雪華実装は息絶え絶えになりながら何かを呟いた 「ん?何かな雪華ちゃん」 「ロ・・シテヤ・・・・ル・・・」 「何?よく聞こえないけど」 「殺シテ・・・・・ヤル・・・殺シテヤル・・・チカラサエ・・・戻レバ貴様等ナンテ一瞬デ・・・・挽肉ニ変エラレル デモ一瞬デ殺シテヤルモノカ・・・時間ヲ掛ケテ少シヅツ刻ンデ産マレタ事ヲ後悔サセテヤル!!」 雪華実装は力の入らない体で怨嗟の言葉をやっとのことで吐いた、しかし 「殺すって俺達を?無理でしょ雪華ちゃん」 「ってかこんだけ股濡らしといてよく言うよ」 一人の男が愛液と腸液でグッショリ濡れている股間を指でクチュクチュとイジりながら言い放った 「!!!!!・・・・・・ウウッ」 男達の言う言葉に雪華実装は恥ずかしさのあまり顔をベットにうずめた 「まあいいや、んじゃそろそろ本番行くか」 「エ?本番ッテ・・ヒイッ!!」 ベッドから顔を上げた雪華実装は男達のいきり立った肉棒に囲まれている事態に短い悲鳴を上げた 「マ・・マサカ・・・嘘・・・・・ム、無理!!無理ダッテ!!入ラナイ!!ソンナ大キナモノ入レラレタラ裂ケテ死ンジャウ!!」 さすがにココに来て自分がどうなるかを理解した雪華実装は真っ青になった 「だ〜いじょうぶだって、さっきからあんだけ慣らしとけばイけるって」 「そうだよ雪華ちゃん、実蒼石だってけっこう簡単に入ったし」 「てか雪華ちゃんに拒否権ないから」 そう言いながら男達は雪華実装を数人掛かりで押さえつけた 「んじゃ、雪華ちゃんのバージンいただきま〜す」 「イヤアアアアアアアアアアアアア!!!!!!」 自分の女性器に男の肉棒をあてがわれた雪華実装は真っ青な顔になって悲痛な悲鳴を上げた、しかし次の瞬間 ズリュッ!!ズズズズ、ゴリュッ!! ためらいなく捻じ込まれた肉棒は一瞬で雪華実装の膣内を埋め尽くし 彼女の未成熟の子宮を押し潰してギッチリ根元まで挿入された 「フギュウ!!アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!」 雪華実装の口から搾り出されたその悲鳴、それは肉体を裂かれる激痛からのモノではなく 媚薬で出来上がった小さな体には過剰すぎる高圧電流のような刺激からのモノだった 性的行為に慣れている者ならなんとか耐えられても未経験の者にとっては劇薬に等しい強大な刺激 「ハグゥ!!ハグゥ!!グウウ!!ハッ!!・・ハアッ!!・・・ア!!・・・・ヒグゥ!!・・・・ハグゥ!!・・・・・・・」 凶悪な刺激に吹き飛びそうになった理性をかろうじて保った雪華実装、しかし事態が好転した訳ではない それどころか彼女にとっては最悪の状況だ 「うわっ、すっげ〜・・・柔らかいのにギッチギチに締め付けてくる・・・こりゃ風俗嬢なんて目じゃねえ」 「いいな〜お前、雪華ちゃんのバージンなんてうらやまし〜な〜」 「おい、もういいだろ、早く代われよ」 「まあ待てって、まだ入れたばっかりじゃん、まずは一発ヌかせろって」 「ヤ・・ヤメテ・・・ヤダ!!ヤダ!!モウイヤァ!!オ願イ!!モウ許シテェ!!」 既に限界寸前の雪華実装は再び泣きながら男達に許しを請うた。しかしその願いは叶う訳がない ズルルルルル・・・ 「グ!!ウウウウウウウウウ・・・・」 ズドン!! 「ヒャギイィィィ!!」 捻じ込まれた肉棒がゆっくりと引き抜かれ、抜ける寸前でさっき以上に乱暴に捻じ込まれ 雪華実装は再び意識が吹き飛ぶような刺激に晒された 「んじゃそろそろ本気でいくか、・・・頑張って孕ませてあげるからね〜」 それだけ言うと男はさっきより乱暴なピストン運動を始め、雪華実装の膣内を抉るようにかき回した そしてこの時点で彼女の理性と意識は完全に吹き飛んだ それからたっぷり2時間後、雪華実装は男達にその小さな体を余すところ無く弄ばれ続けた 「あ〜すっげ〜イイ、このノドマ●コの締め付けサイッコ〜」 「ゴッ!オゴッ!ゴエッ!ゴオッ!オ!ゴ!ゴ!ゴオォ!!」 「こっちのケ●マ●コもすっげ〜って、尿道のバイブを弄る度にグイグイ締め付けてきやがる、全くとんだエロ実装だぜ」 「ングッ!!グ・オゴォ!!オッ・・ゴッ・・・・・!!!!!!!!!!!」 一人の男は仰向けに寝ている雪華実装の顔を両手でしっかりと掴んで自分の肉棒をその口に押し込み 口中どころか喉・食道まで肉棒を捻じ込み強制イマラチオを楽しんでいた 彼女の事などお構いなく押し込まれる肉棒は、その細い喉笛を2倍近くまで拡げ、 外見からでも肉棒の動きがハッキリと分かる程だった また、彼女の下半身も、彼女の腕位の太さの肉棒が本来排泄にしか使わないア●ルに深々と突き刺さり 最初は針の穴程度であった尿道もすっかり拡張され、細身のバイブがウネウネと動いていた 最早今の彼女は「雪華実装」と言うより「雪華実装の形をしたオナホール」の扱いそのものだった 一方、そんな扱いをされている彼女は完全に白目をむいて、男達のされるがままとなっていた 「ううっ!!出すよ!!出すよ!!このまま胃の中に全部!!ぐうう!!」 ビュクッ!!ビュルルルルルル!! 「このまま中出しするからな!!ケ●マ●コで妊娠させてやる!!」 ドクッ!!ドクッドクッ!!ドク・・ン 「オオッゴ!!オ・・ゴオオオオオ!!!!!!!」 体内に精液を放出されると同時に体を痙攣させて、雪華実装は何十回目か分からない絶頂を迎えた ズルルルル・・・・・ 「ゴオ・・エエエ・・・・ゲホッ!!ゲホッ!!オッ・・・グウ・・・ウエエェ・・・」 満足した男が肉棒を彼女の口から引き抜き、雪華実装はむせながらも肉棒から開放された口で呼吸を始めた 「いや〜出した出した、マ●コで二発、ケ●マ●コで三発、ノドマ●コで二発、 こんだけ出すとさすがに満足だわ」 「あれ?もういいのか?「」、これからが楽しいのに」 そう言いながら一人の男が自分の手にローションを塗りつけ始めた 「おっ「」さん、そろそろやりますか?」 「もう頃合いでしょ、それじゃあ雪華ちゃん、今度は君を徹底的に壊しちゃうからね〜」 男は雪華実装にそう言ってローションを塗りつけた手首を彼女の女性器にゆっくりと捻じ込み始めた 「フア・・ア・・ア・・アギイイイイイ!!」 さっきの肉棒よりも遥かに大きな異物挿入であるにも関わらず 一番太い所を通過した途端ニュルンと男の手首を飲み込んだ 「お〜入った入った、すっげ〜」 「んじゃ次はコッチいくぞ〜」 体内に捻じ込まれた巨大すぎる異物は放心状態の雪華実装の意識を一瞬で復帰させ 自分のア●ルに何かが入ってくるのを感じた 「ヤ!!ヤメ・・デ!!・・エッゲエエエエエエ!!!!!」 ズブブブ・・・・グチュン!! 雪華実装の懇概を無視して男の手首は彼女のア●ルに埋没した 「すっげ〜・・・ダブルフィストなんてDVDでしか見た事ないって」 「おっまだまだ奥までいけそう」 楽しそうに話している男達、しかし雪華実装はそれどころじゃない 「ア・・・ギイィ・・・抜イテェ・・・・アソコ・・裂ゲルゥ・・・・オ腹・・・ヤブケルゥ・・・・ モウ・・・・許ジデェ・・・死ンジャウガラァ・・・・」 二本のフィストファックに最早息も絶え絶えの状態となっていた 「雪華ちゃん、それじゃ始めるよ〜・・・本格的な内臓ファック」 それだけ言って男は雪華実装に捻じ込んだ両手首をメチャクチャに動かし始めた 「ギャアアア!!・・・イギイ!!・・・グッ!!・・・・・・・・・!!!!!!!!!!!!!!!!」 ゴキッ!!ゴリュッ!!グギッ!!グリュリュリュ!! 雪華実装のお腹がボコボコと動きまくり、ア●ルに入れている手首に至っては既に肘の近くまで入っていた 「う〜わ〜・・・なんか『エイリアン』思い出すわ〜」 「なんか見てたらまた勃ってきた」 「だったらココに入れたら?バイブで慣らしてるからもうチ●ポ入るだろ」 そう言って一人の男が雪華実装の尿道に刺さっているバイブを引き抜いた 「な〜るほど〜・・・ダブルフィストしながら尿道ファックなんてマニアックですね〜・・・・んじゃ早速」 ググッ・・ズリュリュリュリュリュリュ 「オ・・オゴ・・・オオオオオオオオオオ!!!!!!!!」 尿道に肉棒が捻じ込まれた瞬間、雪華実装はまるで獣の咆哮のような悲鳴をあげた そして新たに始まった狂気の陵辱ショーはこの後1時間近くも行われた 「は〜いカット!!」 突然部屋の中に響き渡った声と共に薄暗い部屋の照明が点灯して部屋が明るくなった 「おつかれさま〜」 「おつかれ〜」 ベットの上にいた男達もこの声を聞いてベットから降りた 「雪華ちゃん大丈夫〜」 「ハア・・・ハア・・・・・・・ア〜・・・スッゴク良カッタ〜」 拷問に近い(むしろ拷問そのもの)の陵辱を受けたにも関わらず彼女の顔は恍惚に満ちていた (なんか今回やり過ぎた気がするんだけど・・・) (そう言うけど今回のシチュエーションは全部雪華ちゃんが考えて監督に頼んだんだって) (マジ?) さっきまでのプレイを男優達がヒソヒソと話ながら振り返っていた、その時雪華実装は監督と話していた 「ネ〜監督、今回ドウダッタ?」 「今回はOK!!特に所々で見せる怯えた表情なんて女優モノだって雪華ちゃん 今回の『雪華陵辱・ガチで雪華実装壊します4時間スペシャル』は絶対売れるよ」 「本当?良カッタ〜・・コノ前ミタイニ地ガ出タラドウシヨウカト思ッタ〜」 *(前回の撮影時に撮影を忘れて雪華ちゃんがビッチモードで暴走する大失敗があった) 「それじゃあ今日の分の撮影はここまでだな、後は・・・」 「雪華ちゃんのプロローグ用のヌード撮影ぐらいですね、それは又後日でヨシとして今日はもう解散ですね」 「アッ今日ハモウ終ワリ?ソレジャアサァ・・・」 雪華実装はそう言ってベットの上に座って 「ダッタラ誰カモウチョットダケ遊ンデクレナイカナ?ナンカチョット物足リナイカラ・・・ネ」 足と女性器を自分で広げておねだりを始めた・・・・のだが・・・ 「どこ飲みに行く〜『笑笑』?それとも『鳥膳』?」 「俺的には鳥膳がいい」 「いやここは笑笑でしょ」 なんとなくスタッフ達に無視された事に雪華実装はちょっとムッとして白棘の触手を伸ばした (最初の男の人が言っていた能力封印は撮影上の嘘) 「チョットアンタ達・・・女ノ子ガ誘惑シテンノニ無視トハ何考エテンノヨ」 近くにいたスタッフやら男優を触手で絡め取って雪華実装は自分の側に引っ張り始めた 「ちょっとタンマ雪華ちゃん!!もうみんな無理だってば!!」 「あんだけヤッたのにまだシタいんかい!!」 「これ以上ヤッたら死ぬって!!どんだけビッチなのアンタは!!」 引っ張られている男優もスタッフをこの事態に抗議を始めた 「ジャア手首ダケ貸シテヨ〜、フィストファックダケデイイカラ〜」 「嘘だー!!絶対フィストファックだけで済むもんかー!!」 「絶対『ヤッパリ物足リナクナッチャッタ』とか言って押し倒すに決まってるー!!」 「チッ、バレタカ・・」 男優の言葉に雪華実装は小声で舌打ちした 「今チッて言ったー!!チッて言ったー!!」 「なんて恐ろしい子だー!!」 「アアモウ面倒臭イ!!コウナッタラ無理矢理ニデモ・・・」 「ストップ雪華ちゃん!!これ貸すから勘弁してー!!」 暴走寸前の雪華実装の前に衣装スタッフがブレザーを一式持ってきた 「??・・ブレザー?・・・何コレ?」 「だから雪華ちゃんが人間に擬態してこれ着て人気の無い裏路地なり公園に行けば・・・」 「??・・・・・・・オオ!!ソノ手ガアッタカ!!ンジャ早速」 その意図を理解して衣装スタッフからブレザーを受け取った雪華実装は 小さい白水晶を大量に纏って16〜7歳の人間の少女に擬態してブレザーを着込んだ 「コレデ良シット・・・ソレジャスタッフサン、ブレザー借リテクネ〜 ジャアミンナ、オ先ニ失礼シマ〜ス」 それだけ言って雪華実装はウキウキしながら帰って行った 「・・・・なあ・・・・」 「なんですか監督?」 「これで良かったのか?」 「そんな事言ったらここのみんなが搾り取られてますよ」 「・・・・・・・・・だな・・・」 「どうせ犠牲になるのって自業自得な連中だけですって・・・・・・・・多分」 「「「「「「「「「・・・・・だよね〜・・・・・」」」」」」」」」」 そこにいた一同はみんなその言葉に頷いた それから数十分後のとある裏路地 一人の少女が複数の男達に取り押さえられていた 「離して!!離してください!!誰か助けてぇ!!」 「無駄無駄、こんな所に助けなんてこねーよ」 「あんな所を一人でウロついてるなんて『襲って下さい』って言ってるようなモンだぜ」 「でも俺達って超ラッキー!!こんな超美少女ゲットできるなんて」 取り押さえている男達は早速少女のブレザーを剥ぎ取りに掛かった 「やだ!!やめてぇ!!お母さん助けてぇ!!」 因みにこの少女はさっきの雪華実装なのは言うまでもない そして口では絶望の悲鳴をあげているけど頭の中では (ヨッシャ!!若イ男5人、ゲットダゼ!!) まるで某ポ●モンマ●ターを目指す少年風に喜んでいた そしてこの数時間後、この裏路地で13〜4人の青年達が下半身丸出しで なおかつ酷く衰弱した状態で発見されたらしい
