タイトル:【馬虐】 最強の虐待法
ファイル:不可虐待虐待.txt
作者:匿名 総投稿数:非公開 総ダウンロード数:3257 レス数:0
初投稿日時:2010/07/21-21:53:41修正日時:2010/07/21-22:08:24
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 僕が飼っている実装石ミッド。

 ネットで譲り受けた実装石であり、その肩書きは最強の実装石。前の飼い主も、その前
の飼い主も、そのまた前の飼い主もこいつの最強っぷりに耐えかねて、手放したらしい。

 最強と言っても、滅茶苦茶強いとか超能力が使えるとか、空が飛べるとか火炎を吹くと
か、そういうものじゃない。見た目はごく普通の実装石である。

 ただ、とことんマゾい。

 斬る、潰す、焼く、抉るなどの肉体的苦痛から、単純作業の強制や強制不眠、ひたすら
放置の精神的苦痛まで何でも快感にしてしまう強者。








「デ〜、ご飯美味しいデス〜」

 高級実装服に身を包み、高級フードを頬張りながら、ミッドは何とも不気味な表情を浮
かべていた。喜びと苦痛を一緒にしたような悶え顔。

 ぶっちゃけ、キモい。

 実装フードを食べ終わってから、デザートの金平糖をミッドの前に置く。

「デザートだぞー」
「ありがとうデス。ご主人さま〜」

 礼を言ってから、小皿の上に山盛りになった金平糖を食べ始めた。でも、お世辞にも美
味しそうに食べているとは思えない。目が濁っている。

「実装コロリ……」
「デス♪」

 金平糖を食べるのを止め、僕を見つめるミッド。赤と緑の目に浮かぶのは、期待と喜び
の感情。こいつは実装コロリの意味を十分に知った上で、コロリを食べたがる。コロリ食
べても死なないから食べたがるんだけど。

 普通は死ななくても食べたがらないけどねぇ。

「何でもない」
「デー。コンペイトウ美味しいデス〜」

 僕から目を離し、リッドは再び金平糖を食べ始める。

 虐待して欲しいのに愛護されているという状況に苦痛を覚え、その苦痛によって快感を
得ているようだった。いちいち遠回しなヤツめ……。

 とはいえ、愛護するのも駄目。僕の出せる虐待は出尽くしたわけだ。

 残るは……








 鉄板の上に接着剤で固定された輝く偽石。

「オラオラオラァ!」

 ガンガンガンガン!

「デギョォォォォオォ……♪」

 連続で振下ろされ跳ね返されるハンマーと、激痛に喜び悶えるミッド。
 鉄板とハンマーに跡が残っただけで、欠ける気配すら無し。








「僕のドリルは天を衝くドリルだアァァァァ!」

 ギュイイイイイイ!

「デベベベベベ♪」

 回転する超硬ドリルと、悶えるミッド。

 カキッ。

 あ。刃先折れた……。








「これが僕の全力全開ィィッ!」

 ガァァァァガァァガァァァァ!

「デヒュウウウウ♪」

 ディスクサンダーと飛び散る火花。そして、喜ぶミッド。

 結果、ディスクがボロボロになりました。








「一日一歩〜♪ 三日で三歩♪ 三歩進んで二歩下がる〜♪」

 キッキッキッキッ

「デッ♪ デッ♪ デヒ♪ デッ♪」

 地道にダイヤモンドヤスリで削ってみるけど、ダイヤモンドの粒が板から剥がれるだけ
に終わった。偽石には目に見える傷はない。










 何をやっても全部快感に変換してしまうし、偽石壊そうにも桁違いに頑丈で歯が立たな
い。八方手詰まりで、次の飼い主に託そうと思っていた時だった。

『その実装石を見てみたい』

 そんなメールが来た。

 その相手と少し話した結果、近所にいるようだったので、会うことになった。










 僕は待ち合わせ場所である近所の公園に来ていた。

 ベンチに座ってジュースを飲みつつ、空に浮かぶ綿雲を見上げる。もう梅雨も明けて夏
も半ば。すっかり暑くなってきたものだ。

「暑いデス〜♪」

 全身で太陽を浴びながら、その熱気に酔っているミッド。

 こいつはどんな刺激でも快感に変えられるらしい。暑い、寒い、痛い、退屈、その他あ
らゆる刺激を。ミッドは凄まじく幸せに満ちた実装生を送っているんだろうなぁ。まった
く羨ましいとは思わないけど。

 一応買い実装登録はしてあり、首輪もはめてある。
 他人に注意されることもないだろう。

「君が、ミッドの飼い主かな?」
「はい?」

 掛けられた声の主を見て。

 すっと背筋が寒くなる。

 現れたのは、一人の老紳士だった。見た目七十歳くらいで、年不相応に身体はがっしり
している。夏だというのに黒い長袖のスーツと帽子、手には白い手袋。どれも一目で分か
る高級品だ。老人には左腕が無く、顔を縦断する傷跡に左目が塞がれている。

 どう見てもカタギじゃありません。本当にありがとうございました……。

「いや、怖がらせてすまない。私も色々あってね」

 気さくに笑いながら、近づいてくる老人。外見は怖いけど喋り方は普通の爺さんだし、
僕に何かしようって様子も無いし、大丈夫だよね? だよね?

 老人はベンチに立っているミッドに右手を乗せた。

「これが、件のミッドか……」
「デェ?」

 ミッドが不思議そうに老人を見返している。

 右目だけで無遠慮にミッドを観察している老人。右手でミッドの身体を軽く叩いている
ようだけど、何か分かるのかな? ミッドとの付き合いは長いけど、外見や身体は普通の
実装石だ。特別なのは、偽石だけど。

「ふむ、なるほど。話を聞いた時から予想はしていたが、一種の変異種だな。ましてや発
光偽石持ちとなると、素人が虐待できる相手じゃないな、これは……。ひとつ、私にやら
せてくれないかな?」
「ええ、まあ……どうぞ」

 僕が頷くと、老人はミッドから手を離した。

 よく分からないけど、外見と手の感触だけで、ミッドが発光偽石を持っていると見抜い
ている。ただ者じゃないな、この老人。発光偽石を持ってるのは、まだ誰にも言ってない
し、掲示板にもメールにも書いていない。

「さて、ミッド。これから君に、筆舌に尽くしがたい究極の苦痛と快楽を与えよう。その
代わりに、君の残りの実装生のほとんどを貰うが……いいかね?」
「構わないデスゥ!」

 ミッドが勢いよく首を縦に振った。

 老人が右手を持ち上げる。人差し指だけを伸ばして、

「その言葉、あとでたっぷり後悔してくれたまえ!」

 ドッ。

 人差し指がミッドの胸に突き刺さった。確かそこはミッドの偽石のある位置だ。

 ミッドの動きが止まる。

 老人が指を引き抜くと、ミッドはそのままうつ伏せに倒れた。仮死したようである。い
や、仮死とは違うかも……。老人が指を刺した場所には、穴が開いている。肉が裂けたわ
けではないらしい。肉そのものが深く凹んでいるようだった。

「……何したんですか?」
「この実装石が生涯かけて味わう苦痛と快楽の数奥倍を、一気に爆発させた。三日くらい
で目を覚ますだろう。あとは好きなように飼いなさい。半月持たないと思うがね」

 にっ、と。

 老人の口元に浮かぶ笑み。

「どういう意味か、気になるか?」
「ええ……」

 頷く僕。

「少し待っていなさい。珍しいものを見せてあげよう」

 そう言って、老人はベンチから立ち上がった。








「ニンゲンさんテチ……」
「レフレフ〜」

 ベンチに置かれた仔実装と蛆実装の姉妹だった。ベンチを離れた老人がどこかから捕ま
えてきたものだった。こぎれいな個体で、頭のレベルは中の上ってところかな?

 ミッドは意識喪失のまま、ベンチの隅に寝かせてある。

「今のは上げ潰しという虐待方法だ。分かりやすく言えば、絶対に上がらない場所まで持
ち上げてやるのさ。蛆ちゃんを貸しなさい、プニプニしてあげよう」

 子供にでも話しかけるような優しい声音で、老人は仔実装に話しかけた。白い手袋に包
まれた右手で、ベンチを指差しす。そこに蛆実装を置けという意味だろう。

「分かったテチ。優しいニンゲンさんテチー」

 言われた通り、仔実装が蛆実装を置く。

 僕は黙って老人の動きを見ていた。

「プニプニ レフ〜♪」

 蛆実装がが短い手足を動かしている。腹を上に向けたプニプニ待ちの姿勢。生き物が弱
点である腹を無防備に見せるってのもアレだが、まあ蛆実装だしな。

 白い手袋に包まれた老人の指が、蛆実装の腹に触れた。

 ぷにぷにぷに、

 と、三回指を動かしてから、指を離す。

「プニ…フ… レフ…」

 え?

 蛆実装が形容しがたい表情を作り、全身を痙攣させていた。口から伸ばした小さい下と、
尻尾をひくひくと震わせている。これは痛いとか苦しいとかじゃない。ミッドを見ていた
から分かる。これは、快感が限界まで達した時の恍惚の顔だ。

 ただ三回押しただけなのに、何で……?

「蛆は偽石が脆いから、自壊しないようにする力加減が難しい」

 こともなげに言う老人。

「蛆チャ、蛆チャ……」

 仔実装が蛆実装を抱え上げる。あまりにイった表情に、不安になったのだろう。
 しかし、二、三度揺すると、蛆実装は正気を取り戻した。

「キモチ ヨカッタ レフ〜」

 短い手足と尻尾を振りながら、喜んでいる。

「よかったテチー」

 蛆実装のお腹を撫でながら、仔実装は笑っていた。優しいニンゲンさんに蛆チャをプニ
プニしてもらった、と。動かなくなって不安だったけど、何事もなくてよかった、と。

 しかし、蛆実装は露骨に嫌そうな顔をしていた。

「レェェ… キモチ ヨクナイ レフ〜」
「テチ?」

 訝る仔実装。

 蛆実装は身を捩らせて、仔実装の腕から抜け出すと、老人に向かって尻尾を振った。つ
いでに、小首を傾げている。蛆実装としての媚びだろう。

「ニンゲンサン プニプニ レフ〜♪」
「プニプニはその仔にしてもらいなさい。私がプニプニするのは一回だけだよ」

 あくまで優しく老人がそう諭す。

「レフ…?」
「蛆チャ、プニプニならお姉チャがしてあげるテチ」

 仔実装が蛆実装をひっくり返し、そのお腹を優しくプニプニする。その動きや声には、
微かな焦りが見て取れた。

 お腹を優しく揉むプニプニ行為。誰がやってもそう変わらないだろうし、蛆実装にその
違いを理解するおつむがあるとも思えない。

 だが、蛆実装は仔実装の手から逃れるように、うつ伏せの体勢にひっくり返った。

「オネチャノ プニプニハ… プニプニジャ ナイレフー!」
「テェェッ! 蛆チャ、何言ってるテチー!」

 あまりの暴言に、頭を抱える仔実装。

 老人は仔実装と蛆実装を持ち上げ、

「では、この仔たちを返してくるよ。大体分かったかな?」
「はい」

 僕は頷いた。





 虐待テクニックの基本。上げ落とし。実装石に幸せな思いをさせ、不幸に叩き落とす虐
待法。その落差が大きいほど効果は大きい。この老人が行ったとは、桁違いの"上げ"だ。
ただの日常が強烈な"落とし"に感じるほどの、想像を絶する上げ。
 どういう技術なのかは知らないけど、プニプニさえあれば他に何もいらないという蛆実
装でさえ、普通のプニプニでは満足できなくなっている。





「楽しませて貰ったよ」

 仔実装たちを返してきた老人は、意識のないミッドを見つめ、笑っていた。

「さっきの蛆実装は……?」
「仔に殺されなくとも、もって二日かな」

 老人の言葉は冷たかった。冷たく、鋭い。

 夏だというのに、鳥肌が立つ。

 この老人。桁違いの腕を持つ虐待派だ……。僕のような趣味で虐待やっている人間じゃ
なくて、実装虐待が生きる意義という壊れたレベル。虐待を極めた者のみが名乗る事を許
されると言われる虐待紳士。都市伝説の類だけど、多分それだ。

「それでは。もう二度と会うことはないだろうけどね」

 そう微笑んで、老人は去っていった。








 ミッドが目を覚ましたのは三日後だった。

「ご主人さま……ご飯下さいデス……」

 そう頼んできたミッドに、高級フードと虐待フードの両方を出してみた。
 ミッドはすぐさま虐待フードを口に入れたのだが、

「デェ? これ全然不味くないデス」

 そう言って、今度は高級フードを口に入れる。

「これ、全然美味しくないデス……」
「え?」

 驚いたのは僕だった。

 虐待フードを不味くないと言い、高級フードを美味くないと言う。今までのミッドなら
虐待フードを不味いと言いながら元気に食べ、高級フードも美味しいと言いながらもそも
そ食べていたはずである。

 しかし、この反応……。








「足りないデス! 足りないデスゥ!」

 釘を自分に突き刺しながら、ミッドは泣いていた。

 今まで自傷行為をすることはなかった。自分で自分を傷付けるよりも、他者に傷付けて
貰った方が気持ちいいかららしい。しかし、急に自分を傷付けるようになった。他人に虐
待を頼む余裕が無くなっている。

「気持ちいいデスー! でも、全然足りないデスー!」

 既に両足と腰がぐちゃぐちゃになっているというのに、自分で自分を傷付けるのをやめ
ようとはしない。釘を自分の身体に突き刺し、涙を流している。

「痛いけど、痛くないデスゥゥゥ!」

 そうして、自分の腹や胸に釘を突き立て始めた。








「足りないデス……物足りないデスゥ……」

 自分の手を囓りながら、ミッドは水槽の隅っこに蹲っていた。それは今まで虐待を渇望
していた超絶マゾの最強の実装石の姿ではない。

 さながら、依存症に苦しむ薬物中毒者の姿だった。大きく間違ってはいないだろう。ミ
ッドはあの老人の行った究極の苦痛と快楽に、心を奪われてしまっている。

「気持ちいいデスけど……あの地獄に比べれば、全部物足りないデス!」

 力任せに手の肉を食いちぎった。

 傷口から流れ出した血を眺めながら、ミッドは血の涙を流している。

「心が痛いデス。でも、全然足りないデス……」








 半月は持たない。

 老人の言った事は本当だった。

 文字通り桁と次元の違う、究極の苦痛と快楽を与えられたミッド。その結果、全ての刺
激が褪せてしまったのだ。どんなに強烈に自身を傷付けても、あの究極の苦痛を作ること
はできず、その快楽に届かない心の痛みも、究極の苦痛にはほど遠い。








 十日が経った。

「デェ……。足りないデス……なにもかも足りないデスゥゥ!」

 水槽の壁に寄り掛かったミッド。

 髪と服を自ら破り捨て、身体に無数の自傷跡が付いている。以前よりも二回り萎れた身
体。再生はもうほとんど起こっていない。皮膚には張りが無くなり、目からも輝きが消え
ている。一気に老け込んだ有様だ。

「あんな事言うんじゃなかったデスゥゥゥ!」

 傷だらけの両手足を振り回すミッド。

『その言葉、あとでたっぷり後悔してくれたまえ!』

 老人の言葉が頭に浮かぶ。究極の苦痛と快楽を与えるといった老人。そして、ミッドは
究極の苦痛と快楽を得て、残りの実装生を失った。どんなに苦痛を得ても、大した快感は
生まれない。究極を知り、相対的に日常が消えてしまったのだ。

 ミッドは心の底から、自分の選択を後悔しているようだった。この後悔による心の痛み
も、あの究極の苦痛には全く届かず、ただ心を蝕んでいる。

 凄いとしか言いようがない。

「ご主人さま、私を殺して欲しいデスゥ!」

 ミッドが示したのは、ビーカーに活性剤とともに浸けられた偽石だった。

 純正活性剤の原液に浸けてあるけど、劣化が止まらない。つい先日までは発光偽石とし
て立派に輝いていたのに、今じゃ崩れる寸前の土塊だ……。

「駄目だ」

 僕は首を横に振った。

 最強の実装石、超絶マゾでどんな虐待も受け流す。そんな肩書きだったのに、今じゃ見
る影もない。究極を見せられ、その他全てが色褪せてしまったマゾ実装石の成れの果て。
ミッドは自分の死に微かな希望を賭けたのだろう。死こそが、あの老人に与えられた究極
の苦痛と快楽を再現できると。

「殺してデス! 殺してデス! 殺してデス! 殺してデスゥゥゥ!」

 水槽を叩きながら、泣き喚いているミッド。

 僕とミッドは虐待派と被虐待実装石という関係だったが、一緒に暮らしてたヤツがこう
も無惨に墜ちるというのは見ていて悲しいものがある。








 翌朝、目が覚めたらミッドが死んでいた。

 活性剤に浸けていた偽石が、活性剤の効果も空しく砕けている。

 水槽のミッドは仰向けになったまま、目を白濁させていた。その顔は、絶望に歪んでい
る。死の間際に何を感じたのかは分からない。

 ただ僕は、ミッドの虐待が成功したのだと、感慨もなく納得した。


  END

過去スク

2142.【パ・色々】刈り取るモノ
2141.【馬】最強の実装石
2138.【観怪】〈紫〉歩き回る刃物
2129.【観虐】昆虫採集瓶
2127.【観察】実装ショップで買い物 
2126.【食】蛆チーズ
2125.【虐】レーザーライフル
2123.【馬】炎のチャレンジャー
2117.【馬】隣の公園のマッスル
2116.【虐駆】〈紫〉広場の実装石駆除
2114.【虐馬】マラ実装石虐待
2111.【虐・怪】〈紫〉黒いニンゲン
2108.【虐】上げて落として
2105.【馬】実装された都市伝説
2104.【哀】希望と絶望
2101.【馬】〈紫〉カツアゲ…?
2099.【観察】〈紫〉幸せな最期とは
2097.【虐】斬捨御免
2089.【実験】レインボー実装石
2081.【観察】Narcotic Addict − 麻薬中毒者 −
2077.【馬・虐】〈紫〉マラカノン砲
2071.【馬鹿】〈紫〉虐待してはいけない…
2066.【虐・実験】ジッソウタケ
2057.【虐・他】中途半端な賢さは…
2038.【虐・愛?】ダイヤモンドは砕けない
2031.【馬鹿】雪華実装は鍋派?
1994.【虐・観】時間の狭間に落ちる
1988.【虐】クリスタルアロー
1983.【馬鹿・薔薇】リベンジ! 完全版
1980.【馬鹿・薔薇】リベンジ!
1977.【虐・観】懲役五年執行猶予無し
1970.【実験・観察】素朴な疑問
1958.【虐・実験】虐待&リリース
1954.【獣・蒼・人間】騎獣実蒼の長い一日
1952.【軽虐】既知との遭遇
1944.【馬鹿・薔薇】水晶ハワタシノ魂ダ!
1941.【色々】実装社交界の危機
1939.【駆除】ススキ原の実装石駆除

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