ネタを拝借しました、悪しからず。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ◆ステーキ(笑)◆ ──ワタシの名前はミドリ。偽石に傷を負った成体実装。ゆるふわ股間で恋愛体質の愛されガール♪ アタシがつるんでる友達は援助交際をやってるエメラルド、ご主人サマにナイショでキャバクラで 働いてるマリリン。訳あって野良グループの一員になってるエリザベス。 友達がいてもやっぱりお家はタイクツ。今日もご主人サマとちょっとしたことで口喧嘩になった。 女のコ同士だとこんなこともあるからストレスが溜まるよね☆ そんな時ワタシは一人で公園を歩く ことにしている。がんばった自分へのご褒美ってやつ? 自分らしさの演出とも言うかな! 「あームカツクデス」 そんなことをつぶやきながらしつこいマラ人間を軽くあしらう。 『チッ、飼い実装か』 どいつもこいつも同じようなセリフしか言わない。マラ人間はカッコイイけどなんか薄っぺらくて キライだ。もっと等身大のアタシを見て欲しい。 『すいません…』……またか、とセレブなミドリは思った。シカトするつもりだったけど、 チラっチラっとマラ人間の顔を見た。 「…!!」 ……チガウ……今までのオトコとはなにかが決定的に違う。スピリチュアルな感覚がワタシの カラダを駆け巡った……。 「……(カッコイイ……!!……これって運命デス……?)」 男は鍋派だった。連れていかれて禿裸にされた。 「キャーやめてデス!」ドドンパをきめた。「ガッシ!ボカッ!」ワタシは死んだ。ステーキ(笑) END. 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 【付録】 実装らしさを演出(笑) 自立した大人の実装(笑) もっと投身Dieのワタシを見て欲しい(笑) 隠れ家的ダンボールハウスに(虐待派)お一人様ご案内(笑) アダルトなゴミステバー(笑) イケメン人間サンを落とす10の小悪魔テク(笑) 虐され自分メイキング(笑) 虐待中にスタイルアップ! 公園でも出来る簡単3分プチエクササイズ(笑) がんばった実装へのご褒美(笑) 強制出産でモテカワスリム(笑)10分で10kg痩せちゃおっ!
