マラ実装石を捕まえた。 うちの裏でこっそり——いや、おおっぴらに自慰に勤しんでいたので、思い切り蹴り飛 ばして気絶させる。小説進まずちーっと不機嫌だった所に、飛び散ったマラ実装精液片付 ける仕事が加わってさらに不機嫌になったので、今回はキツめに虐待することに決定。 現実逃避で押し入れ片付けてたら、そういう道具出てきたしな。 「デェ……」 仰向けに倒れたまま、意識を失っているマラ実装石。糞抜き脱臭剤注射、その他虐待前 処置は終わらせてある。いちいち特筆することもしていないし、さくさく進もう。 ぽきぽきと指を鳴らす俺。気分であって実際鳴らないけど。 今回の狙いはご自慢のマラだ。 マラ実装石の股間から伸びる、己の身長ほどもある男性器……。他の動物に比べて生殖 器が大きいと言われる人間の俺が言うのも何だが、こいつらは異常だろ。 ま、そんな事はどうでもいい。 「さーて、覚悟しろよー。人の家の裏庭汚した償いはきっちりさせてやるからな」 気絶しているので聞こえてないけど、そこは気分である。 俺はポケットから黒い輪っかを取り出した。 幅一センチほどの黒い帯を輪にした道具。輪の両端にある金具部分から、太い糸が二本 伸びて、糸の先には指を通すステンレスの輪が付いている。小さな首輪にも見えるこの道 具、マラバンドと言われるマラ実装用のマラ拘束具だった。 主に繁殖用マラ実装石に射精禁止をさせる道具である。 使い方は簡単。 マラバンドをマラに通す。 根本付近まで通してから、金属の輪に指を通し、糸を左右に引っ張る。以上。 きつく締め付けられたバンドが、マラを圧迫し射精を封じる。 金具部分のスイッチを押すと、拘束が外れる仕組みらしい。構造上解放スイッチは指で は押せず、直径一ミリ程度の細い棒が必要になっている。人間が指で外せるなら、実装石 でも頑張れば外れるからだ。 「デヒッ!」 マラ拘束のショックに、マラ実装が意識を取り戻した。 「何するデ……」 俺の姿を目にして何か言いかけたが。 マラに違和感を覚えたらしく、すぐさま自分のマラを見つめ、マラバンドが装着されて いることに気づく。さらに本能的にその道具の使い方を察したようだった。 顔を真っ赤にして俺を睨み、派手に叫び声を上げる。 「このクソニンゲン、ワタシの大事なマラに何をしたデスゥ! これじゃ、射精できない デスッ! さっさとこの輪っかを外すデシャァァア!」 「近所迷惑だ。黙れ」 サンダルキックが顔面を直撃し、マラ実装石は再び気絶した。 庭の隅にある物置。中身はほぼ空っぽ。しまう物無いからな。 ドアを開けて右側の壁際に、マラ実装石が椅子に縛り付けられていた。無論、衛生面そ の他諸々を考慮して禿裸。ついでに、実装ダマリを食わせて声を潰してある。成体実装石 の声って近所迷惑だしな。 椅子は物置にあった、半分壊れたパイプ椅子。 「このクソニンゲン、何しやがったデスゥゥ! 俺を睨みながら、椅子を揺すっているが、無駄無駄無駄ァ。 ダマリのおかげでほとんど声は出てないけど、万能リンガルはその言葉をきちんと拾っ て翻訳してくれる。元の持ち主である実装研の友人曰く、人間に聞こえない小声でも拾う 高感度も売りらしい。 俺はマラ実装の反対側に目を移した。物置の左側。 段ボール箱の上に置かれたポータブルDVDプレイヤー。友達から貰ったけど、結局使 わず放置していたものである。あいつもゴミ処分の意味合いで俺に渡したんだろう。タダ より高いものは無い、ってね。 「ほい、映像スタート」 俺は再生ボタンを押した。 『魅惑のJissoU For 4 Hours』 画面に現れる、やや安っぽいデザインのピンク色のタイトル。その後ろでは、実装石が 艶めかしいポーズを取って、視聴者を挑発——もとい誘惑している。 「デ……!」 即座に画面を凝視するマラ実装石。 こいつは実装石用アダルトビデオ。内容はそのまんま。実装石のエロ動画が四時間収録 されている。驚いたことに、ちゃんとした商業販売品だ。マラ実装石の性欲処理用に作ら れたものだが、実際はジックス派向けのビデオらしい。 何故俺がこんなものを持っているのかというと、自分でもよく分からん。多分、若気の 至りとか言うんだろう。 「そこの実装石、嵌めさせるデスゥゥ……!」 俺の事は思考の遙か彼方に放り出し、マラ実装石は画面内で妖しく誘う実装石を食い入 るように凝視している。だが、手足はヒモで椅子に縛り付けられ、マラを扱くこともでき ない。たとえ扱くことができても、マラバンドのせいで射精は不可能。 高濃縮栄養剤も大量に注射しておいたし、しばらくは死なんだろう。 DVDプレイヤーは電源とつながっていて、設定は全編連続再生。 「じゃ、オナ禁AV鑑賞頑張れよー」 そう告げて、俺は物置のドアを閉めた。 と、これがおよそ一週間前。 「さて、どうなってるかなー?」 俺は物置のドアを開けた。 ……開けてから、ゆっくりと閉める。 見なかったことにして放置してもいいかなぁ……コレ? まー。あー、そうだな、うん。 よくないよなー。いいわけないよなー。こないだは怒りにまかせてこんな事しちゃった けど、今はかなり後悔している。後悔先に立たず、後悔後を立たず。でも、自分でやった ことは責任持って片付けなきゃらなない。それが大人だ。 改めて、俺は物置のドアを開ける。 一週間飲まず食わずでかなり窶れたマラ実装がいた。その赤と緑の両目は、未だに実装 石AVを再生し続けるDVDプレイヤーに釘付けとなっている。そして、ギンギンに滾っ ているとしか表現できないマラ。以前見たときよりもデカくなっていた。全身の栄養分を マラに吸い取られたって有様。 マラバンドのおかげで全く射精できないようだし、キツいだろうな。 物置に漂う形容しがたい雄の匂い。 「腹括るか……」 ため息をついてから、俺は息を止めて物置に入った。DVDを切ってから、マラ実装石 を拘束していたヒモを外す。それから、マラ実装石の頭を掴んで外へと放り出した。 「ワタシの……マラが爆ぜる……デ、ス……」 横向きに倒れたまま、マラ実装石がピクピク痙攣している。 物置のドアをしめてから、俺は物置から少し離れたところで大きく深呼吸した。空気が 美味しい……。物置はあとで消臭剤撒いておこう。 まともに動かないマラ実装の腰に、俺は用意してあったロープを巻き付けた。動かないの で縛るのに手間は掛からない。長さはあらかじめ測ってあるので、多分問題ない、と。ロー プのもう一端は、地面に打ち込んだロープ杭に結んであった。 これで、準備完了。 「おい、起きろ」 マラ実装の頭を足で小突き、俺は声を掛ける。 だが、反応無し。 「お汁……出ないデス……」 口元から涎を流したまま、どこか虚空を見つめている。そりゃ、一週間飲まず食わずで オナ禁。しかも、目の下の隈の出来具合からするに一睡もしてない。 「性処理用の実装石用意してやったぞ」 「デ……?」 その言葉に小さく反応して、マラ実装石が俺を見上げてくる。言葉の意味を理解してい るのではなく、条件反射的なものなのだろう。俺が人差し指を伸ばすと、のろのろとそっ ちへ両目を動かす。 瞬間。 「挿れさせるデシャァァァ……!」 マラ実装が駆け出した。 無茶苦茶速く。 全速力で走る犬ってくらい。 俺が示した先には、実装石が一匹首にロープを掛けられ、地面に刺さった杭に繋がれて いた。昼過ぎにいきなり『ワタシを飼わせてやるデス』と庭にやってきた実装石。話を聞 く限り、ただの頭の緩い野良実装石だったようなので、望み通りそのまま一時飼うことに した。 マラ実装石の生け贄として。 「こんなはずじゃなかったデスゥゥ……」 突撃してくるマラ実装石に、実装石は泣きながら腰を抜かしていた。こっちもダマリを 食わせてあるので、悲鳴もほとんど無く非常に静かでよろしい。でも、きっちりと声を拾 って翻訳するとは、さすが万能リンガル、非常に高性能。 限界をとうに越えた性欲の赴くまま、マラ実装石が元野良実装石に襲いかかる。 が。 計算通り、ロープが限界だった。 「デ、ヒッ……」 伸びきったロープが反動で少し縮む。前に進もうとする下半身の勢いで、後ろにひっく り返るマラ実装石。両足が漫画のような勢いで動いていた。 「ぶち込んでやるデシャァァァァ!」 それでも即座に跳ね起き、凄まじい勢いで元野良に向かっていく。 だが、ロープに阻まれそれ以上進めない。 しかし、諦めないマラ実装。 「デ……」 しばらく怯えていた元野良だったが、マラ実装がロープに阻まれて自分に手出し出来な い事に気付いた。にんまりと厭らしい笑みを浮かべてから、露骨に挑発し始める。 「デス〜ン♪」 艶めかしい声を上げながら、実装服の裾をヒラヒラさせたり、生足を見せたり、ウイン クしてみたり、誘惑のポーズを取ってみたり、パンチラしてみたり。 何故かそれを眺めている俺が殺気湧くんだけど……。 「嵌めさせるデシャァ!」 その態度にマラ実装はさらに興奮して突撃する。両手両足で地面を削りながら前に進も うとしているが、ロープの方が頑丈だった。滾ったマラからは、先走り汁の一滴すら出て いない。さすが業務用マラバンド……。凄い射精禁止効果だ。 「デププ……」 無力なマラ実装相手に、元野良は股を開いて自慰を見せつけている。 目の前で行われる痴態。 「デェdfghスjkhdsfェェ」 マラ実装はさらに興奮して咆える。 リンガルの画面に表示される『翻訳不能』の文字。胴体に巻き付けられたロープが身体を 両断しかねないというのに、前進しようとしている。マラ実装の性欲ってすげーな。 しかし、このままだとロープ杭の方が抜けるか……。 頃合いだな。 「てい」 「デボ……!」 俺のサンダル足刀が後頭部を一撃し、マラ実装は横向きに倒れた。一度前に倒れたが、巨 大なマラが邪魔して横向きに倒れている。人間で言うなら延髄を思い切り蹴られたようなも んだが、気絶するだけで特に後遺症も無いのが実装石。 漫画なんかで延髄に手刀入れて気絶という描写がありますが、アレは非常に危険なので 真似しないで下さい。脳に障害残る可能性あります。 「デフ〜ン♪」 続いて、よがっている元野良の顔面に踵を叩き込んで気絶させる。 じゃ、仕上げ始めますか。 俺はポケットから解剖用メスを取り出した。 「穴どこデシャァァァ……!」 跳ね起きた実装石。 今までの性欲の勢いのまま、デタラメに手足を振り回しながら、その場を何度かぐるぐ る五周ほどして、ぴたりと動きを止める。憑き物が落ちたかのように。 「デェ?」 視線を股間に落とすと、マラが無い。 両手で股間を何度も触ってから、大袈裟に驚いてみせる。 「ワタシのマラが無くなってるデェェェェス!」 それから、少し離れた所で様子を伺っていた俺の姿を発見し、大慌てで駆け寄ってきた。 両目から涙を流し、口から涎を、鼻から鼻水を流しながら。 「クソニンゲン、ワタシの大事なマラを返すデ——デホッ!」 顔面にサンダルの裏側を押しつけられながらも、サンダルを掴み返して抵抗する。 「ワタシのマラ返すデズゥ……」 凄い執念だな。 俺は顔面を軽く押して仰向けにひっくり返し、左手の人差し指を動かした。 「お前の探しているのは、アレか?」 「デ?」 そこにいたのは、禿裸の痩せこけたマラ実装石。仰向けに倒れて意識を失ったっま、マ ラバンドの嵌められた巨大マラを夕焼けの空に向けている。 「ワタシのマラデスッ! マラ返すデスゥゥゥ!」 気絶したマラ実装石へと駆け寄る実装石。 って、まだ気付いてないのか、こいつは。 俺はさきほどマラ実装石と元野良の偽石を取り替えた。偽石を入れ替えられた実装石は 人格や記憶が完全に入れ替わる。ただ、マラ実装石は、偽石よりもマラが本体とか言われ るようなナマモノだ。どんな事になるのか。 「デェ?」 マラ実装石になった、元野良が目を覚ます。 「さっさとマラ返すデスゥゥゥ!」 丸い手でマラを叩きながら、元マラ実装石が叫んでいた。ぽふぽふとしたパンチだが、 禁欲一週間のマラには適度な刺激になるだろう。 「デ……ヒョァ……?」 奇妙な声を上げて、元野良が跳ね起きた。バネ仕掛けのおもちゃのようにその場に跳ね 起きてから、ぽかぽかと自分を叩いている元マラ実装を見る。その両目に映る狂気。餓え たケモノが手負いの獲物を発見したような目付き。 「おマタが熱いデェェェシャァァ!」 「デェ……!」 巨大マラに一撃され、ひっくり返る元マラ実装石。 マラ実装石となった元野良は、何の躊躇いもなく倒れた元マラ実装石の総排泄孔へと巨 大マラをぶち込んだ。その両目は、さきほどのマラ実装同様、完全に逝っている。どうや ら、マラの性欲に支配されて思考も禄に動いていないらしい。 「ェ……!」 実装石の胴体を貫通し、大きく開いた口からマラの先端が飛び出している。体内貫通っ て無茶なことできるよなー、実装石って。口から総排泄孔までほぼ一直線のシンプルな身 体構造だから可能なんだけど。 「デヒョォォ!」 奇怪な声を上げながら、元野良が目にも留まらぬ速さで腰を前後に動かしていた。誇張 抜きに残像が見える速度である。秒間十六連打(多分)の前後運動。薬物なんかでリミッタ ーを外した実装石は凄い動きを見せるが、いつ見ても理解の範疇外だ。 限界突破と言っても、生命力や偽石エネルギー、その他諸々を過剰に燃やしている結果な ので、当然のごとく劇的な速度で寿命が縮む。 「デ……ェ……!」 マラに串刺しにされたまま、両目から涙を流している元マラ実装石。喉もマラで貫かれ ているため、声も出せないでいる。何か言っているようだけど、リンガルはその言葉を拾 ってはいない。 ある程度は想像付くけど。 対して、元野良のマラ実装も恍惚と苦悶の表情で腰を前後させている。マラバンドのせ いでいくら動いても射精はできない。 「出ないデスゥゥゥゥァアァァ……!」 出したいのに出せないという拷問に、マラ実装となった元野良が仰け反っている。超高 速前後運動はそのままに、首を勢いよく降っていた。リンガルには文字表示されているけ ど、実際に喉から出ている声は微かなもんである。 ん? 「焦げ臭い……」 俺は鼻を押さえた。 変な匂いがする……。生ゴミを無理矢理燃やしたような焦げ臭さ……。 見ると、元マラ実装石の総排泄孔から白い煙が出ていた。 「あれ……。これは、ちょっとマズい?」 予想外の事態に、俺は数歩後ずさった。 マラの挿入運動で実装石が発火する。そういう噂は何度か聞いたことがある。でも、そ れはあくまでも噂であって事実ではない。そう思っていた時期が俺にもありました。 両目から涙を流しながら、必死の形相でじたばたと暴れている元マラ実装石。火傷には滅 法弱い実装石。しかも、腹の中から焼かれるのは、相当にキツいだろう。口や鼻からも白い 煙が立ち上っている。 「デヒィィィ!」 対して、元野良のマラ実装は自分のマラが摩擦で燃え始めているのに気付いていない。両 目から滝涙を流したまま、超高速の前後運動を続けていた。マラへの刺激はあるのに射精で きない苦痛から何かを拒否するように首を勢いよく振るのみ。 元マラ実装石から立ち上る煙は確実に増えていた。 そして。 ボッ! 燃えた。 二匹の実装石が炎に包まれる。元マラ実装石の体内の腸内細菌やガスと、マラの摩擦熱に よって発生した炎が、元マラ実装の総排泄孔から吹き出し、マラ実装となった元野良の身体 に燃え移った。 犯されている元マラ実装も、総排泄孔や口や鼻から炎を出していた。その炎が実装服に燃 え移り、身体へと燃え移る。音もなく燃えている二匹。 元々、実装石の身体は水気が多い割によく燃える。 「………!」 赤い炎に包まれたまま、元マラ実装が助けを求めるように俺に手を伸ばしてきた。 だが、あいにく俺にはどうすることもできない。 自分の身体が燃えているのにも構わず……そもそも気付かず、元野良のマラ実装は腰を 超高速で動かしている。それがさらなる高熱を生み出し、二匹の身体を燃やしていく。 燃えながら元の身体を犯している元野良。 燃えながら元の身体に犯されている元マラ実装。 既に実装服などは燃え尽き、皮膚も炭化しているのにその動きは止まらない。 こういうのってなんて言うんだろう? 燃姦……? 「とりあえず水持ってこないとな……」 他人事のように冷静に俺は状況判断を下す。 そこで気付いた。 マラを拘束しているマラバンドが熱によって燃え始めていた。さすがに、実装石が拘束 具を燃やす事は考えてないため、耐熱処置などはされていない。 「あ。ヤバ……」 背筋を流れ落ちる嫌な汗に、俺は即座に燃える二匹から距離を取った。 その数秒後。 ボンッ! 二匹の実装石が爆裂四散する。限界を越えて肥大化したマラが、燃えて弱った拘束具を 引き千切り、爆発的な射精を行った。文字通り、マラを含めて全てが爆ぜるような凄まじ い射精を。半分炭化した肉片が、半径十メートルほどに飛び散る。 爆発後には何も残っていなかった。 オナ禁一週間越えの射精は予想を遙かに上回る…… って。 「臭い……」 辺りに漂う青臭い匂いに、俺は鼻を押さえる。 これも、片付けメンドいよなぁ……。 END 過去スク 2111.【虐・怪】〈紫〉黒いニンゲン 2108.【虐】上げて落として 2105.【馬】実装された都市伝説 2104.【哀】希望と絶望 2101.【馬】〈紫〉カツアゲ…? 2099.【観察】〈紫〉幸せな最期とは 2097.【虐】斬捨御免 2089.【実験】 レインボー実装石 2081.【観察】 Narcotic Addict − 麻薬中毒者 − 2077.【馬・虐】〈紫〉マラカノン砲 2071.【馬鹿】〈紫〉虐待してはいけない… 2066.【虐・実験】ジッソウタケ 2057.【虐・他】中途半端な賢さは… 2038.【虐・愛?】ダイヤモンドは砕けない 2031.【馬鹿】雪華実装は鍋派? 1994.【虐・観】時間の狭間に落ちる 1988.【虐】クリスタルアロー 1983.【馬鹿・薔薇】リベンジ! 完全版 1980.【馬鹿・薔薇】リベンジ! 1977.【虐・観】懲役五年執行猶予無し 1970.【実験・観察】素朴な疑問 1958.【虐・実験】虐待&リリース 1954.【獣・蒼・人間】騎獣実蒼の長い一日 1952.【軽虐】既知との遭遇 1944.【馬鹿・薔薇】水晶ハワタシノ魂ダ! 1941.【色々】実装社交界の危機 1939.【駆除】ススキ原の実装石駆除
