『何時まで待たせるデス、早くここを開けるデス』 何度もドアを叩き続ける親実装。叩く手は次第に激しくなり遂に癇癪を起した。 『デシャァァッ!いい加減に開ゲェボォォォ!!』 言いきる前に開いてしまい、ドアと口づけし転げる親実装。 男は冷ややかな目であまりの痛さに悶える彼女に声をかけた。 お前が俺に子供を託児した親かと問い掛けると我に返り 急いで立ち上がると実装石特有の媚を男に振り撒いた。 『デスゥゥン〜♪そうデス! 今日から私はお前の主デス。 ムスメ共々一緒に世話になってやるから スシとステーキ、後コンペイトウも用意するデス』 腹が立つ仕草な上に先程のドアとの激突で鼻血を垂らす親実装に嫌悪感を抱きながらも まぁ入れと親実装を招き入れると、デププと汚い笑みを浮かべ家の中に入っていく。 ◇ 部屋に招き仔実装と対面する最中、親実装はまだ下賤な笑みを浮かべ続けていた。 『こうも簡単に飼い実装になれるなんてワタシは天才デスゥ♪ 他の連中は大馬鹿デス 託児なんて上手くいくわけがないと言ってたデスが、ただアイツ等が愚図でノロマで ブサイクだったからデス。その点ワタシは美しく聡明だったから上手くいったデス… これからこの奴隷をこき使って面白可笑しく暮らすデッスン♪』と幸せ回路を発動し、自分にとって バラ色の生活を妄想していた。そして自分の娘と対面するとその幸せ回路は簡単に停止した。 ほら、お前の子供だぞ。 『?…デェェェェッ!』 男は亡骸になった仔実装に親は驚くと恐る恐る男の顔を見るとにやりと笑みを浮かべた。 そんな表情に親実装は後ずさりし、一目散に逃げ始めた。 『こ…こいつは怖いニンゲンデスゥ! 殺されるデースゥ!!』 慌てて玄関へと逃げるが所詮は実装石。逃げ切る事が出来ず男に汚く長い後ろ髪を掴まれ仰向けに倒れ 彼女の顔を覗き見ると涙を流し顔を青ざめる、男はそんな姿を見下し鼻で笑うと後ろ髪を掴んだ腕を 思いっきり回し親実装の顔面を床へと叩きつけた。 『デベェェッ!!!』 鈍い音が鳴り、身体が痙攣し気絶した。掴んだ手を離すとさっきの衝撃で後ろ髪の殆どが抜け落ちていく 気絶した親実装をどうしてやろうかと男は考えた。とりあえず彼女の偽石を抜き電気ヤスリで時間をかけて 削りながら自分のしたことを後悔させてやろうという結論に達した。さっそく男は行動を開始すると 彼女のから偽石を摘出し取り出した身体を処置し終えると、糞等で部屋を汚さない為の処置として 捨てる予定だったビニールシートを敷き、その上に彼女を乗せると全ての準備を終えた。 しばらく時間が経つと親実装はゆっくりと目を覚ますのであった。 『……!?・・・・ない!私の美しい髪が無いデスゥ!!』 起きたか…まずは正座しろ。話はそれからだ… 目を覚まし無意識に自分の髪を触れると半分以上ない髪に気づき驚く親実装に男は気にせず 正座するよう命じるが親実装は怒りを露わにし聞く耳を持とうとはしなかった。 『クソ奴隷!お前が私の髪を奪ったデスか! こんなことしてタダで済むと思っているのかデス!! いますぐ頭を丸めて土下座して、謝罪としてスデェ!!』 話をしようとしない親実装にデザインカッターをダーツのように投げ彼女の額に命中させた。 親実装は絶叫し、色つきの涙を流しながら突き刺さったデザインカッターを抜くと威嚇し憤慨する 『デシャァァァァァッ!!! 貴様よくも国宝級の美顔に傷を着けてくれたデスなァ!!もう許さんデス! クソを喰らわしてやるデス!!』 下品な音を鳴らしながらパンコンし、汚らしい下着に手を突っ込み取り出した糞を男に投げつけた。 しかし男も先程仔実装に喰らった仕打ちを学習していたのか足元に敷いてあったビニールシートをめくり上げ 盾にした。予想外の展開に親実装が驚くが、その瞬間親実装の顔面にまたデザインナイフが顔面に突き刺さる。 『デェェン!! 痛い、痛いデスゥ!!!』 そんなの大して痛くないだろ…さっさと正座しろ。 それとも… 今度はコイツを使ったらちゃんと行く事聞くのかな? 刺痛に色つきの涙を流し、転げ回る親実装。男は冷たい口調で彼女を見下し。金定規を素振りする様を見せけた。 それを見た親実装は言う事を聞かなければもっと酷い目に合うと判断すると啜り泣きながらも正座を始めるのであった。 ◇ 男の言うとおり正座する親実装。しかし正座に慣れてないせいか時折ふらつく所があるが あえてそこには触れず男は親実装に声をかけた。 お前…自分が何をしたかわかってるよな? 『た、託児デス…それが何だと言うんデスか。 そんなことよりさっさと食事を用意するデス』 自分のしたことに悪びれもせず餌の要求をする親実装に男は金定規で彼女を叩いた。 『デギャァァァァッ!!』 親実装はその場で倒れこみ、もう一度彼女を叩いた。 『デスゥゥッ!!』 何餌を要求してんだ。託児なんかしたらこうなるってわからなかったのか! お前がくだらないことしたおかげで俺の楽しみがパアだこん畜生! 男は何度も彼女を金定規で叩き続けた。親実装は悲鳴を上げ身を守ろうと身体を縮める 彼女は男の折檻に耐えながらなんでこうなったと考えていた。その視線に仔実装の死骸が映りこんだ… コイツのせいデス…この糞蟲がヘマをしたからこんなことになったんデス… 自分の不運を仔実装のせいだと決め付け睨みつける。身体を震わし、糞を漏らす姿をする親実装に男はある程度 叩き、手を止めた。攻撃を止んだと判断するとまだ震えのとまらない身体で男の方えと振り向いた。 何か言う事があるだろう… 『・・・・・デェス…』 …… 『……デシャァァァァ!!』 彼女を見つめる男 その目は謝罪しろと訴えるようにも見えた。親実装はお得意の媚を見せようとするが 男の冷たく蔑むような眼差しでその行為を止めた。謝るという行為をすれば多分許してくれる。その選択は この親実装にはなかった。暫く沈黙が続くと突然威嚇し、拳を振り上げた。しかしその矛先は男ではなかった。 『お前のせいデス! お前がこんな糞ニンゲンに託児されたから美しく華麗な私が痛い思いをしたんデス!!』 親実装はすでに死んでいる仔実装に拳を振りおろし、自分のしたことを棚に上げ脆弱な拳を何度も殴り叩きつける 彼女の行動に男は驚いた。野良犬や猫でさえ自分の子供にこんな仕打ちをしないのに… その行為に男は嫌悪感を表し親実装を怒鳴った。 おい!止めろ!! 自分の子供だろ、こんなことして何とも思わないのか!? 男の怒鳴り声に恐れもせず叩きつけるのを止めると仔実装の下半身を齧り引き千切った。 『何とも思わないデス 子供なんて私にとっては餌であり…飼い実装になる為の道具にすぎないデス』 ふてぶてしくクチャクチャと行儀の悪い音を鳴らし、子供は餌であり道具だと自論する親実装の言葉に 男はカチンと頭にきた。彼女は先程シンナー漬にされた仔実装の味が気に入らないのか手に持った上半身と 咀嚼する下半身を吐き捨てた。 『マズイ味デス…こんな糞蟲喰えたもんじゃないデス 奴隷ニンゲン、口直しに豪華な御馳走を用意するデス』 だめだこんな糞蟲に偽石削りなんて生温い…何か別の方法で苦しめてやる男はそう決意するとある事を思い出した ◇ あの時仔実装を握りつぶし、部屋の片づけの最中に仔実装の亡骸が視線に入った。 シンナーに浸かっただけであんなに脆くなるとなぁ…もし偽石にシンナーを浸からせたら どうなるんだろう?多分凄い事になるだろうなぁ、というのが頭をよぎった。そのことを思い出すと 男は実行に移るのであった。 『やっと私に服従する気になったかデス…デププ・・御馳走を食べ終えたら腹ごなしに さっきのお返しをしてやるデス』 親実装は仔実装を齧った姿に男は恐怖し、自分では敵わないと悟ったのだろうと思い込み 勝利の笑みを浮かべていた。そんな糞蟲に男は気にも留めず準備を始めていた。 男はプラモ塗装に使う筆洗い用のクリーニングボトルの蓋を開け、中にあるブラシマットを抜き 先程仔実装に使った有機洗剤を注ぎ準備を終える。 『デシャァァァッ!! 一体何をしてるデス! さっさと私に相応しい御馳走を持ってこいデシャァ!!』 何かの用意をしている男に苛立ち、顔を真っ赤しながら男に近づくが蹴り飛ばされ壁に激突した。 男は親実装を蹴り飛ばすと、先程取り出した偽石をクリーニングボトルに入れ蓋を閉めた。 『貴様、ご主人様に向かって蹴りを入れるとは…ゆるさんデ・・』 背中に鈍痛が走りながらも起き上がろうとする親実装。その時彼女の身体に異変が起きた。 「な、何デス?すごく身体がだるいデス………ウッ…ゲェェ!』 身体に倦怠感を感じ上手く力がでなくなった。突然に起きた症状に疑問を感じるが、なんとか立つ事は出来たが 今度は吐き気に襲われ嘔吐する。汚い涎掛けが嘔吐物で更に汚れ、シートの床に腰を降ろしてしまう。 どうやら有機洗剤に漬けられた偽石がシンナーの毒性に蝕まれ、その効果が身体に同調し仔実装の時みたいに 一時的ではなく、長時間漬けられたような感覚にあの親実装は襲われているのだろうと男は思いその様子を眺めた 後はどうなるかわからないが…せいぜい苦しむ事だな 男の言葉を聞こうとするが既に親実装の意識が朦朧とし、男の言葉が聞き取れずにいた。 『さっきまでなんともなかったのに……託児してから一度もご飯を食べてないデス きっとそれが原因デス。』 彼女は身体の調子が悪いのは空腹が原因だと思いこんでいたのであった。その時 親実装の耳元で掠れた声が聞こえくる。 『デ?だ、誰デス!?』 『マ…ママァ…』 『デェ!? お前、生きていたのかデス!』 声の主は再開する前に男の手により殺害され、その遺体を喰いちぎった仔実装である。 残った上半身を引きずり親実装の元へと近づいていく 『身体中が痛いテチ…アンヨがなくて歩けないテチュ…ママァ助けてテチィ…』 『デププ…丁度いいデス。多少マズイのは致し方ないデスがお前を食べて精をつけるデス』 彼女に近づいてくる仔実装を拾い、親実装は口を開き子供の頭を齧りつき、仔実装の右顔半分を咀嚼する。 親実装は後で男に仕返ししてやろうと考えているとある疑問が頭によぎった… 『…元気になったら……あの奴隷に自分の立場を……わからせてやるデス…変デス?全然味がしないデス』 あの時仔実装を食べた時はちゃんと味はあった…けど今は何の味もしない、それどころか食べた実感すらない そんな状況に親実装は困惑し、手に持っていた仔実装を覗いた 『マ"マ"ァ…何でワタヂを食べるデジュゥ?』 『デェェェェ!!!』 齧った頭部には割れた偽石が見えているにも関わらず仔実装は生きていた。あまりのできごとに親実装は 手に持っていた仔実装を放り投げた。床に落下した仔実装は残った左目を別の生き物のようにギョロギョロ動かし 再び親実装に近づいてくる 『…ワダヂはマ"マ"の……言われたどおりにしだデチ…なんで…デチ』 『デシャァァァッ!!く、来るな! あっち行けデシャァァ!! 』 不気味な動きをする仔実装に親実装は恐怖し後ずさりする。その時耳元に聞きおぼえるのある声が聞こえてくる 親実装は辺りを見渡すとその声は自分の腕から聞こえてくるので恐る恐る袖を捲った。 袖の中の腕は先程の金定規により所々腫物できていた。それを良く見ると親実装は絶叫した 『デギャァァァッ!!』 『ママァ…蛆ちゃんお腹すいたレフー』 『プニプニして欲しいレフゥ…』 『ママー遊んで欲しいレチ♪』 『糞ママ!ワタチの為にゴハンを献上するテチ!』 腫物は蛆実装や親指、仔実装の顔をし親実装に語りかける。彼女はみるみると顔を青ざめ聞き覚えのある口調に 聞きおぼえがあった。それは彼女が今まで道具として扱い、食した実装石…親実装は消えろと指のない手で腫物 を掻きむしり始めた。 ◇ 凄いことになってるな… 親実装の不思議な行動に男は目を丸くし呟いた。親実装を蹴り上げてからシンナーの毒性に苦しむと 仔実装の亡骸を見ると驚き、拾って食べるようなフリをするとまた驚き後ずさると今度は腕を掻きむしるっている 男は親実装の異常な行動はシンナーの毒に蝕まれ幻覚を見ているのだなと理解し 一体どんな幻覚を見ているんだろうなと既にリンガルでは聞き取れない声を聞き続け、その姿を眺めていた。 親実装は幻覚である子供達の顔を掻きむしり続けるが、所詮は幻覚。彼女達は何事もなかったように 語りかけ続ける。 『シャァァッ!! 消えろ!消えろ!消えろ!消えろ!消えろデシャァァァッ!!!』 暫くすると食事を要求する蛆実装と仔実装の顔が盛り上がり生えている親実装の腕に喰らいつき食べ始めた。 『もう我慢できないテチ! アタチを食べた時みたいに糞ママを食べてやるチャァァァッ!!』 『蛆ちゃん我慢できないレフ いただきますレフ〜』 『デ!? それはお前らが喰っていいものじゃないデスゥ!! あの時みたいにもう一度喰ってやるデス!!!』 盛り上がった顔は親実装の腕を啄ばむ様に食べていく。現実なら痛みがあるのだが半ばパニックになっている 親実装は痛みが無いことに気づいてなかった。彼女はそれを止めさせようと仔実装の顔に噛みついた。しかし それは自分の腕を噛みついただけなので親実装の全身に痛みが走った。 『ヒャァァァァァッ!!!』 思いっきり噛みついたのであまりの痛さに色付きの涙し、更にパンコンしながら転げ回る親実装の 腕に白く黄ばんだ歯が刺さり、口からもこぼれ落ちていく。シンナーの毒性が骨まで浸透し歯が脆くなっていた。 あまりの出来事に恐怖し、無意識に部屋の隅へと逃げていく。隅へと到着すると親実装は縮こまり 親実装は恐る恐る震える腕を眺めると仔実装達の顔はなくただの腫物に戻っていた。 『……いないデス…』 『『レフー レフー』』 『『ママ、ママー』』 『デ?………デギャァァァ!! 私の美しい顔がぁデスゥ!』 いなくなったことに安堵し、側にあったガラス戸に親実装の顔が写りその姿に絶叫した。 彼女の顔面に親指と蛆実装の顔が無数に現われ親実装に語りかける 『『ママ、プニプニして欲しいレフ… プニフープニフー』』 『『ママ、ワタチのお歌を聞いて欲しいレチ♪ 練習したから今度こそニンゲンさんが飼ってくれるレチ』』 無数の蛆実装は何度もプニフーと連呼し、親指は下手な歌をうたい始め親実装は止めてくれと言わんばかりに 血涙を流し、短い手で必死に耳元を覆い隠すがその声は親実装の頭の中に語り続けた。 『『プニフープニフープニフープニフープニフープニフープニフープニフー』』 『『デ〜ボェ〜♪ レチュン♪ レチレチ レチュ〜〜〜〜ン♪』』 『シャァァァッ!! 黙れデシャァ!! !!?』 声を荒げ、首を振りながらも止めろと叫ぶが蛆と仔実装は止めようとはしない。その時、周囲の物陰から 手が生え、実装石程の大きさの人影が現れ一人また一人と現われた。親実装は突然現れた人影に怯え 更にパンコンしながら手足を震わせていく、まるで虐待派に睨まれてるような感覚に襲われるかのように 『デ……デデ…』 『お、糞蟲発見♪』 『さぁ実装ちゃん死のうね〜』『害虫は駆除しないとなぁ』 『糞蟲は消毒だぁ!!』 『バー(ryとコロリどっちがいい?』『実装石…お前の罪を数えろ…沢山あるから数えきれないか』 人影達は一人ずつ親実装に声をかけると一斉にヒャッハーと叫び親実装に手を伸ばした。 ◇ 『デギャァァァァァ!! デヒャァァァァァッ!!』 さっきまで部屋の隅で縮こまっていたのに今度は叫び出し、辺りを逃げ回っていく。しかし彼女の身体は すでにシンナーにより平衡感覚を侵されまともに歩けないでいた。叫びながらフラフラと同じ場所を逃げ回り 倒れると身体を震わせ、また立ち上がり逃げ回るのを何度も繰り返していた。 最初は親実装の不可解な行動を眺めていた男だが、次第にエスカレートしていく行動に男は少し引きながらも シンナー入りのクリーナーボトルを眺めていた。 しかしこれ程とは…すごい効果だな… シンナーに漬けていた偽石は所々にヒビがはいり、崩壊寸前だった。そろそろこいつも終わりだなと思い 親実装の方へと振り向くと思わず彼女と目が合ってしまう。親実装は男に助けてくれと叫び訴えるが 男はすでにリンガルを切っており、もしリンガルを起動したとしても聞くつもりはないだろう。 親実装は「自分の主人を助けろ!」と何度も叫び続けた。遂に声が枯れそうになり、最後の力を振り絞り 叫ぼうとすると親実装は突然叫ぶのをやめた。彼女の顔はしだいに青ざめ、逃げようと再び動き出した。 男はどうしたと彼女に近づくと身体を震え、声を荒げ叫んだ。 『デギャァァァァァァァッ!!!』 断末魔の叫びのような声を叫ぶと親実装はそのまま息を引き取った。クリーニングボトルを覗きこむと 偽石はすっかりと割れていた。男は終わったかと溜息を吐き、亡骸となった親実装の顔を覗くとその顔は あまりの恐怖で醜い顔がさらに歪んでいた。彼女は最後に何を見たのだろう、幻覚により男の姿が恐ろしく 見えたのか、それとも別の何かに見えたのか…その答えはわからない。男は二匹の亡骸をビニールシートを包み 後始末を終え、身体をけのびをした。 〜さぁ、さっさとこいつ等片づけて ガ○プラでも組み立てるか。 男は気持ちを切り替え、自分の趣味を楽しむかとビニールシートを捨てに行くのであった。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ なんとか書き終えたのですが…あまりにも駄文すぎる! orz 最後まで読んでくれた人に本当に感謝します。 またいつか書く機会(?)があれば書こうと思います。 過去作品 「シンナー」 「シンナー完全版 (前編)(後編)」
