タイトル:【虐】 今のところ虐です
ファイル:片目に映るご主人様 1.txt
作者:匿名 総投稿数:非公開 総ダウンロード数:2837 レス数:0
初投稿日時:2010/02/24-23:20:38修正日時:2010/02/24-23:20:38
←戻る↓レスへ飛ぶ

片目に映るご主人様  第一話

俺はとしあき。仕事から帰宅途中、捨てられていた元飼い実装家族を見つけた。
親実装は片目が焼き潰されており、なんとも哀れだったので、何となく拾ってきてしまった。
俺の携帯電話は随分昔に実装石が流行ったころに買った物なので、リンガル機能が付いている。
話を聞いてみると、親実装は今まで普通のペットとして飼われていたが、当時の飼い主が仔を産むのを禁じていたにもかかわらず花粉により出産。
仔を育てたいと飼い主に頼んだところ、虐待され捨てられたとの事だった。
とりあえず大きめのダンボールに入れ、野菜クズなどの生ゴミと、使った雑巾を与えた。仔実装どもは雑巾が匂うためかテチュテチュ騒いでいる。
しかし・・・身なりは綺麗だが、親子ともパンツが糞でこんもりして悪臭を漂わせている。
「おい、糞蟲」「テチャアア!ふざけたニンゲンテチュ!ママ、コイツぶん殴ってもイイテチュ!?」仔実装のうち一番大きい奴がほざく。
俺の目が鋭くなったのを察知してか、親実装が割ってはいる。「デ!な、なにか御用デスかご主人様!」
「はあ?気まぐれで拾って、生ゴミをあげたくらいでもうご主人扱いか」
「デ・・・ゴメンナサイデス、じゃあ、ニンゲンさんとお呼びすればいいデス?」生意気じゃない上に、けっこう頭が良いんじゃないか?この蟲。
「俺の呼び名はどうでもいいんだが、お前ら、糞が臭いんだよ糞蟲」
「デデ!ゴメンナサイデス・・・前のご主人様に目をオシオキされた時に、いけないのは分かってたけど漏れちゃったデスゥ。お水をいただければ急いで綺麗にするデスゥ」
漏れちゃった、というレベルではないのだが。それよりこの親はかなり賢いようだ。ペヤ○グ焼きそばの入れ物に水を入れて与えてやると、俺にお辞儀をしてから仔の服を
脱がせ始めた。仔については、親が目を焼き潰される間、パンコンしっぱなしだったそうで、パンツの中は地獄絵図だ。これではこの水じゃ足りない。
「おい糞蟲、仕方ないから、仔実装は俺がきれいにしてやる」「デデェ!?・・・申し訳ないデスゥ」
「当然テチュ!さっさとオマタ綺麗にするテチュ!痒くてチメタイテチュ!」・・・。ぬるま湯を入れたボウルに、裸にした仔実装どもを入れてゆく。
「テチュウ〜〜ン」「極楽テチュ〜ン」「ニンゲンさんありがとうテチュ〜」気持ちよさそうにしている仔実装を、親実装はあたたかい視線で見つめている。
生意気な事をほざいた仔実装の汚物にまみれた尻を拭いてやると、突然不愉快な声を上げ始めた。
「テチュウウ〜〜〜〜ン、オマタ気持ち良いテチューーン♪最高テチャアアア〜〜〜〜ン」女性器に化けた肛門のようなピンク色の総排出腔がヒクヒク動いている。
俺はその穴に一指し指を突っ込んでみた。「テッチュウウ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ンンン♪」舌を限界まで突き出し、鼻息を荒くして痙攣する仔実装。
キモ過ぎる。次は人差し指と中指。ニュルンとすんなり入る。「テチャアアアアウアウアウウウンン♪さっさとグチュグチュかき回すテチュアアアア♪」
よしダメだ、こいつは殺そう。
もう片方の手でキモ仔実装の頭を抑え、ほんの僅かに力を込めて突っ込んだ二本の指を開く。「チュウンン♪ フェ?テ、テチャアアアアアアア!オマタ裂けるテチャアアア!!力加減を考えるテチャこの童貞クソニンゲン!!!」
血涙を流しながらも愛液を垂れ流す。よしダメだ、こいつは苦しめて殺そう。ゆっくり、しかし確実に指を開いてゆく。「テッチャアアアアアア!!裂ける!!裂けるテチャアーー!」
たまらず親実装が叫ぶ。「デエエエエ!!ヤメテデスウウ!ワタシが謝りますデスウ!仔は!仔は許してあげてデスウウ!」
「何でお前が俺に指示するんだよ。俺はこいつを殺すと決めたんだ」「テッチャー!オネエチャアア!!」叫びながらブピピと脱糞するだけの残りの仔二匹。
「イタイイタイテチャアア!!!死んじゃうテチャア!!!痛いテチャア!!ヂャアアーーー!!」ブリブリブリ! 引き裂かれながら脱糞するキモ仔実装。
「テッチャアアア!!汚いテチャー!」直下でその糞を浴びる残りの仔二匹。そして「ヂイイ!!」胴体の太さより拡張された総排出腔がやぶけ、モツがボトボトと溢れ出した。
「テチャアアアアアアア!!オネエチャー!ング、テチュウ〜ン♪」口を全快にして叫んでいたため、片方の仔の口にモツが流れ込んだ。が、うまそうに食いやがった。
もう片方の仔は共食い仔実装を軽蔑の目で見つめているがまあいい。
「テ・・・ママ・・・ママアア・・・・」モツをぶら下げて痙攣するキモ実装に「お前はキモイから今から死ぬ」と別れを告げ「待ってデスウウ!!」「ヂャアアアアアア!!!」下半身をぐちゃり。
「ヂャ! ゴエブ!オウロエ!ヂャアア・・・マ、」胴体をぐちゃり。「ヂ」水羊羹より脆い頭をぐちゃり。 ゆっくり、握り潰した。
「デエエエエエエスウウウウウウ!!!!!  オロローーーン!オロローーン!」「オネエチャーー!テエエンンテエエンン」泣き喚く家族に告げる。
「今の糞蟲が死んだ理由は分かるな」「デ、テエエエック」嗚咽を漏らしながらも、気丈に頷く親実装。「このまま捨ててもいいが・・・もし、生意気な事を言わなければ飼ってやってもいい」
と告げると、親実装は血涙を流しながらも俺に向き直り、「実装は・・・どんなに辛くても、ニンゲンサンのお傍にいるのが幸せなんデス・・・」・・・ほう。
「残りの仔は、きちんと躾けるデス、だから・・・よろしくお願いしますデス」  




        
       キモイ描写があってすみません。続きは出来次第アップします。

■感想(またはスクの続き)を投稿する
名前:
コメント:
画像ファイル:
削除キー:スクの続きを追加
スパムチェック:スパム防止のため4496を入力してください
戻る