タイトル:【虐】 躾
ファイル:躾.txt
作者:匿名 総投稿数:非公開 総ダウンロード数:11151 レス数:0
初投稿日時:2010/01/26-00:30:53修正日時:2010/01/26-00:30:53
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躾

「テジャァァァーッ、テチャッ、テチャッ」

仔実装の悲鳴が響く。

剥き出しになった尻に容赦なく定規を打ち据える。

傍らで母親が蒼白となって立っている。
他の仔たちはひたすら怯えている。

尻がミミズ腫れで覆われるとそこでやめる。

「テエェェェーンッ テエェェェーンッ テエェェェーンッ」

泣き叫ぶ仔実装。だが、俺は服を剥ぎ取り床に鎮座するそれに仔実装の顔を突っ込む。

「テプッ、テペッ テペッ」

目や口の中にも入った様だが気にしない。
頭を掴み、何度も何度も擦りつける。

顔中自分のした糞だらけの仔を水槽に放り込む。

「チベッ」

息も絶え絶えな我が仔を眺める親の顔に仔の服を叩き付ける。

「デエ〜ェ」

我が仔の服を握りしめ、親は身を屈め床の糞を舐めだした。
舐めた糞を必死で嚥下する。
込み上げてくる吐き気を堪えながら糞を綺麗に舐め取る。
有る程度、舐め取ったら次は仔の服で床を拭かせる。
その服を仔の入っている水槽に放り込ませたら、自分の服を脱いで床を再度拭かせる
残りの仔たちに雑巾で綺麗に拭くよういいつけ、俺は部屋を出る。

親が慌ててトイレに駆け込んでいく。

便器に顔を突っ込み、舐め取った我が仔の糞を吐き出している。

吐き終わって振り向く親に言い放つ。

「今日は餌抜き」

「デッ? デェ〜」
(そ、そんなァデスゥ〜)

親の腹に蹴りを入れる。
トイレの壁に叩き付けられ、胃液らしき物を吐き散らす親。

「トイレも綺麗にしておけよ。明日の朝も飯抜き」

「デッ! デェェ〜ン、デェェ〜ン」

そこそこ賢い仔実装をペットショップで購入した。
予め躾られていたので何の問題も無く暮らしてきた。

ある日、勝手に妊娠していた。

「ウチにはお前以外飼う余裕は無い」

そういう俺に自分で厳しく躾します。自分がかつて受けたのを覚えていますから。
必死で懇願するので、餌のランクを下げる。主人に迷惑は絶対かけさせない。など細かく取り決めをした。
先程の糞もそうだ。
仔が粗相したら、まず仔に体罰を加え親が後始末する。

それが約束だった。

飼い実装で、実装フードだけ食べていたとはいえ糞を口に入れる事は耐え難い物だろう。

部屋に戻ると仔実装たちが雑巾掛けを終えて待っていた。

痕跡が残っていないのを確認すると雑巾を片づけるよう命じる。
皆無言で部屋を出ていく。その顔を素早く確認する。

1匹憮然した表情の奴がいた。

頭巾には3の文字。三女だな。
生まれた仔は8匹、さっき粗相したのは5女だ。

その五女を見ると、糞と吐瀉物で汚れた顔で糞が付いた自分の服を抱きしめ泣いていた。
こいつは他の仔の餌を、親の目を盗んで横取りする奴だった。

俺は水槽を持ち上げると風呂場に運び、中に水を注ぐ。

「チュァッ、チュァッフ゜、チュァップ」

中で溺れる五女。
その水槽を良く撹拌する。
汚れた水を捨てる。五女が汚水と共に放り出される。
シャワーから熱湯を出して五女に振りかける。

「テジャァァァァァァッッッッ」

絶叫を上げ、逃げ惑う五女。
尻の傷や目に熱湯がしみるのと、体全体を襲う熱さから逃れようとするが無駄だ。
やがて五女は真っ赤にふくれ上がって動かなくなった。
俺はそのまま五女を再び綺麗になった水槽に服と共に放り込み、部屋に戻る。

「・・・・・テェェ・・・・」

か細い声で鳴く五女。
戻ってきた親が悲鳴を上げ、水槽にすがり付く。

「デッ? デズゥァアアアッッ、デスッ、デスッ、デズゥゥゥゥン!」
(ど、どうしたデスッ、五女。そ、その姿はどうしたデスゥ? 大丈夫デスゥ? しっかりするデスゥッ)

「汚かったから洗った。何か文句でもあるのか?」

俺の怒気を含んだ声にうなだれる親。

「デエ〜、デッスン」
(何でも無いデスゥ)

戻ってきた他の仔たちも驚愕して五女を見ていた。
三女の目が微かに笑っていた。

やがて五女は死んだ。すすり泣きを上げる親仔。
その夜、隠しカメラには餌抜きとなった原因の五女の入った水槽を蹴りつける三女の姿がはっきり映っていた。
そしてそれを止めようとしない親と他の仔たちも。

これで親仔ともに処分決定となった。
あいつには仔の躾は出来ない。
暫くは楽しめそうだ。

五女にはワザと腹が緩くなるように低圧ドドンパを刻んで入れた餌を与えた。
結果は思惑どうり。

さて、三女はどうやって落とし込んでやろうか?

END

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