タイトル:【虐】 俺と実装 初投稿、ひどいネタでごめんなさい
ファイル:俺と実装.txt
作者:匿名 総投稿数:非公開 総ダウンロード数:2684 レス数:0
初投稿日時:2009/07/14-06:30:55修正日時:2009/07/14-06:30:55
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実装石と俺


今日の帰り道、実装石を拾ってきた。
親子のようで必死に俺に威嚇をしてきている
親の方は傷だらけで、子供の方はえらく怯えている
そう言えば、俺の横を金属バットを持ったおっさんが通りぬけて行ってたなぁ。
ありゃ完璧に虐待派だったな。
まぁ、おれも虐待派だがなwww
さて、はじめよう。
まずは、リンガルのスイッチを入れる。
ここから素晴らしい叫び声が聞こえてくるのだ。

「私の子供に何する気デス!!」

いまだ激しく親は威嚇している
まず俺は、親実装をつまみあげ、手にくぎを打ちこむ

「チベェェェッ!!」

ああ・・この叫び声がたまらない。

次に、腹を少し切開する

「チギャァァッッッ!!!何するデス!もう止めてくださいデスぅ!!」

俺は、サーチャーを這わせ、偽石を探す。
しばらく薄汚い臓物をかき分けて行くと、光り輝く偽石が現れた。

「止めるデス!!それを取られると死んじゃうデチャ!!!」

懇願する親実装に向かい俺はこう言った。

「助かりたいか?」

「たすかりたいデスぅ!!助けてくださいデチャァッ!!」

「そうか、ならば貴様の子供を差し出せ。そうすればお前の命は助けてやろう。ただし拒否すればお前と子供は死ぬ。」


子を愛する親実装ならば究極の選択だ。
差し出された子供は確実に死ぬ。
しかし、差し出さなくても結局は死ぬ。
どちらも死が待っているとはいえ、母親にとっては究極の選択だろう。
子を裏切るのか、それとも裏切らず、二人仲良く逝くのか。
しばらく親実装は真剣に考えていた。

しかし、おれが結論を長々と待つつもりはない。
急かすために、おれはアイスピックで偽石を少し砕く

「チィギャァァァッゥゥチベェェェッッッッッ!!!!!」

そう、この叫び声こそ俺の快感、そして生きがい。

「・・テ・・くださいデス・・・。」

「早く決めないとおまえの偽石は砕け散るぞ!!」

俺がアイスピックを振り上げた時だった、親実装が言った

「わっ・・・わかったデス。こ・・・子供は差し上げるデス。」

そう、親は子供を裏切る決断をしたのだ。

子実装は信じられないという顔で母親を見つめている。

俺は、子実装をつまみあげる。

そして、声を低くし、裁判の判決を言い渡すように言った。

「この子実装は薄情な親のもとに生まれた不運な子実装である。そのため、ここにこの子実装の一生を終わらせるものである!!」

俺はそう言いながらサーチャーで偽石を探知させた。

「さらば!!来世で会おう。子実装よ!!」

子実装をベルトで机に固定し、サーチャーで特定した偽石の位置に思いっきりアイスピックを振り下ろす。
子実装はチベッ!と小さな泣き声をあげ死んだ。

「許してくれデス。お前を助けられなかった私を許してくれデス・・・・」

親実装はチベェと泣き声をあげながら泣いている。
俺は、親実装に偽石をもどし、手の手当てをしてやった。

俺は約束は守ってやるのだ

「さて、これで処置は終了だ。」

そう言って、おれは窓をあけ親実装を外へと逃がした。

親実装は背中を丸め、泣きながら去って行った。

この後姿もたまらない。
この姿を見るだけで俺は途方もない達成が得られるのだ。

「さて、次の獲物を見つけに行こうか-------」

Fin

ひどいネタでごめんなさい。


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