「実装ちゃん、実装ちゃぁぁぁぁぁぁん・・・」 闇の奥から呼ぶ声がする、心の奥底から実装石を渇望するかのような声だ。 「テチュゥ・・・何テチュ?」 グシャァ! 「デブゥッ!!・・・・・・・・・・・・」 眠っていた仔実装の眼前に一瞬にしてダンボールハウスの天井が押し迫ってきた。 「テチャ!?」 仔実装は何が起こっているのか分からなかった、しかし隣りに寝ていた母親の体とダンボールハウスに挟まれてひどく窮屈だった。 とにかく母親を呼んでみた。 「ママ、ママ?」 母親の体の横から生温い液体がどろどろど流れ出てきて仔実装を濡らしている、仔実装はますますわけがわからない。 「ママ、くさいテチュ、おもらししてるテチュ?」 ママと呼ばれた肉隗はデーともスンとも言わない、この肉隗の横っ腹から噴き出た体液と糞が仔実装を濡らしているのだが、仔実装は そうとは知らずに「テチャテチャ」と母親を呼び続けた。 その鳴き声が幸か不幸かダンボールハウスの外にいる者に聞こえてしまった。 その者は厚底の鉄板の入ったブーツを履き、その重厚な右足で実装親仔の幸せのつまったダンボールハウスを思い切り踏み潰した所だった。 右足はまだハウスを潰したままだ、だがその者はハウスを踏んだ時の泥を踏んだような奇妙な手ごたえから 実装石を1匹踏み殺したことを感じ取った。 ハウスごと潰された母親の実装は腹を潰されそのまま絶命した。当然、このハウスには一匹の実装しか 住んでいないと思ったが予想外なことに、潰したハウスからはまだ可愛らしい仔実装の声がするではないか。 「ニヤリ」 ハウスを踏んだままこの人間の男は悪魔のような笑みを浮かべた。男はグンと右足を踏みしめると、そのままハウスの上にジャンプした。 そして仔実装の声がするハウスのまだ踏んでいない部分にドスンと落下した 「ヂッ!!」 春の真夜中の公園の空に仔実装のか細い断末魔が響いた。 仔実装の声が男に聞こえたことはやはり幸福であった、仔実装が音を立てなくても男はハウスをひっくり返して。 仕留めた獲物を見ただろうし、その時に仔実装が男に見つかったら目を覆いたくなるような虐待を受け 恐怖と苦痛をたっぷり味わってから殺されたに違いない。 仔実装はわけもわからないうちに、恐怖を感じる事もなく暗闇のなかで即死したのだ。 たぶんなぜ自分が死んだのかもわかっていないだろう。 男は予想通りハウスをひっくり返して中の実装の死骸をほうり出した、グチャグチャに潰された仔実装と腹がパンクした親実装 男は 「なかよくあの世にいけてよかったね」 と言い、少しほくそ笑んだ。 真夜中の春の公園には花が満開の桜の木が街燈でライトアップされてとても綺麗だ。 男は桜の木をみて清清しい気分になると、また視線を地に落とした。 桜の花弁が積もったまだ手を付けていないダンボールハウスが後3棟ある・・・ 男はニヤ〜っと笑いながらバールを片手にハウスに近づいていった。 朝 男が夜中に襲撃した聖(セント)愛護公園はちょっとした騒ぎになっていた。 付近の住民や子供達がざわざわと桜の木を囲んでいる。 「酷い事をする人もいるものねぇ」 「なんだあれぇー、実装石じゃん、汚ったねぇー」 「せっかくの桜の木になんて事をするんだ」 実装石の死骸が桜の木に吊るされているのだ、それも全部で10体はある 吊るされた実装石の死骸はどれもグチャグチャに破壊されていて、酷い暴行を受けたことを物語っている どの死体にも蝿がたかって腐臭もハンパではない、昼には役所の所員が来て死骸を撤去するという話だ この公園に一旦戻ってきてこの騒ぎを見た男は (こいつらは、俺のパワーの結晶をみている、気持ち良い、ぞくぞくしてくるぜ) と、勃起しそうになる股間を撫でながら遠巻きの人ごみにまみれていた。 男が自分のパワーの強さを確認し、もう帰ろうかと思ったその時 「はやく降ろしてあげて!」 修道服を着たシスターが声をあげた、近くの教会から来たのだろうか? そういえばこの公園は近くの教会の寄付によってできたものだった 「ああ、神様・・・」 実装石達の死骸を見上げて嘆きの声をあげるシスター 「ミドリちゃん、テチちゃん、モモちゃん・・・」 名前を呼ぶという事はこの実装石達に餌付けでもしていたのだろう 急遽その場に居合わせた電気屋のおじさんが高い三脚をもってきて、実装石の死骸を降ろすことになった シスターは死骸に絡まっていたタコ糸を自分で切ると、自分の服が汚れるのも構わずに汚物まみれの死骸を抱きしめた 「神様、どうかこの子達が安らかに天国に行けますように・・・」 死骸は全てこのシスターが埋葬するそうだ 虐待者である男は一連のこのシスターの行動にもの凄くムカッ腹がたった 何故愛護派というのはこうなのだろうか? というか何故愛護派というものは存在するのだろうか? 実装石なんて糞蟲は虐待して遊んでぶっ殺してスッキリする位しか利用価値がないのに なぜそんな道端のゲロ糞みたいな存在を擁護したり愛したりできるのだろうか? まるで理解ができない 俺とはまるで価値観が違うのだ、というより馬鹿なのだ、こんなものを愛護するなんて頭が悪すぎる 虐待者の男は怒りがおさまらない、愛護派を見るといつもこんな気分にさせられる そして、なんとかこのシスターを酷い目にあわせてやりたいという気分になった 「ん?まてよ」 そうだ、愛護派は頭が悪いのだ、しかもここまで実装石を愛しているなら相当頭が悪いに違いない! 男はいい事を思いついてしまった 頭の悪い者はとことん利用してやればよいのだ 「フフフフ・・・」 男は思わずこみ上げてくる笑いを堪えると、ある準備をする為にその場を後にした その日の夕方 男はまた聖(セント)愛護公園に来た そこではあのシスターが実装石の死骸を埋める為に一人で墓穴を掘っていた ちょうどいい事に公園には他に誰もいない 「クククク」 ザック ザック シスターは一生懸命土を掘り返している、そこへどこから来たのか一匹の実装石がとつぜん現れてシスターに近づいた 「あら、あなたどうしたの?一人で外にいると危ないわ、教会へ来ない?おいしいご飯が食べられるわよ」 実装石が大好きな彼女はニコニコとその実装石に話しかけた、しかし実装石は意外な事を言った 「ニンゲンさん、おねがいデス、ワタシをたすけてほしいんデスゥ・・・」 その実装石は酷く深刻な表情で震えながら彼女に懇願した 「どうしたの?お腹すいてるのかな?教会に来れば何も困る事はないわ、温かい場所で怖いことなんか何もないんだから」 「そうじゃないデス、おねがいデス、ワタシについてきてほしいんデス」 彼女は不思議に思ったが、実装石を助ける為ならどんな事でもしてあげたくなった 「わかったわ、どこか他に困っている子(実装石)がいるのね、案内してちょうだい」 その言葉に実装石の顔はぱあっと明るくなり目からは涙がこぼれた 「ありがとうデス、はやくきてほしいデス、はやくデス」 そう言うと実装石はトテトテと走り出した、実装石の走るスピードは大して速くないので彼女は歩いてその後を追いかけた 公園を出て道をしばらく進んでいくと、小さな二階建てのアパートの前まで来た、アパートの側には大きな桜の木が生えていた 公園からはたいして離れていない場所で、彼女もここにアパートがあることは地理的に知っていた 実装石はそのアパートの前で止まり 「こっちデス」 と言ってアパートの階段を登り始めた、彼女は聖職者であり、勝手にアパートの敷地に入るのはよくないと思ったが 夕方で誰も見ていない事もあって、そして実装石の為なのだからとコッソリ階段を上りアパートの二階部分に上がった 「ねぇ、こんな所に勝手に入ってきちゃったけど、いったい何があったの?困っている子はどこ?」 彼女は不安にかられて実装石にそう聞いたが、実装石はある部屋の前までくるとホっとしたように胸を撫で下ろしていた 「やっとついたデス、ここまでニンゲンさんをつれてきたかったんデス」 実装石がそう言った時、実装石の目の前の扉が開いた 「あっ」 彼女は思わず声を出してしまった、部屋の中から男が出てきたからだ、しかも右手にバール、左手に小さな仔実装を握りしめて バールには緑色の染みが付いている、実装石の体液がこびりついているからだ、昨日の夜、公園の実装石を全滅させた虐待者の男だった 「やあ、お嬢さん」 今偶然扉を開けたように思える男が、まるで彼女を待っていたかの様に声をかけた 「テチー!ママー、ママー」 男の左手に握られていた仔実装がテチテチと叫ぶ 「ワタシの仔デス・・・これでワタシの仔をかえしてもらえるデス・・・」 実装石は嬉しそうに我が仔を見つめて呟いた シスターは何が何だかわからなくてただ唖然とした、しかしすぐに冷静なり 「あの、この子はあなたの実装石ですか?」 と男に問いただした 「そうだよ、これは俺が拾った実装石だ」 男はあっさりとそう答える 「そうだったんですね、私、この子には家が無いのかと思ってしまいました、でも良かった、ちゃんと飼い主がいたんですね」 彼女はニッコリとする、男はその彼女の可愛い笑顔を見て、ニヤニヤと笑いがこみ上げてくるのを我慢する 「コイツは役にたったよ、アンタを俺の所に連れて来てくれたんだからな」 「え?」 彼女にはわけがわからなかった、ただの実装石の遊び心でここまで連れてこられたと思っていた この男が実装石を利用して彼女をここに来させようとしていただなんて微塵も思わなかったのだ 「デェ、ニンゲンサン、やくそくどおりあのニンゲンサンをここまでつれてきたデス、はやくワタシの仔をかえしてほしいデス!」 痺れをきらしたように実装石は男に向かって叫んだ 「お、そうだったな、仔どもを返すって約束だったな、しかしお前は本当に役にたったよ、何かご褒美をあげよう」 「デッ!ごほうびデス!?」 ご褒美と聞くと、我が仔の事も忘れ、卑しい実装石の根性がすぐに現れた 「コンペイトウデス?それともおすしデス?ステーキでもいいデス?」 「フッ、お前らは本当に性根が卑しいな・・・もっと良いものをあげるよ」 「デェェ!ステーキよりもいいものデスゥ!はやくほしいデスゥ!」 「ほらコレさ、お前にはこのバールをたっぷりとおみまいしてやるよ!」 そう言うと男は右手に持っていたバールを振り上げ、力いっぱい実装石の頭に振りおろした 「やめてェ!」 グシャァ! シスターが叫んだ瞬間、虐待者の男が振り下ろしたバールは実装石の頭を砕いた バールは実装の頭を一瞬でパンクさせ、辺りには実装の血と脳味噌と目玉が飛び散った ブリブリブリブリブリ! 実装石は立ったまま糞を大量に漏らし、それから倒れた 「チャァァァ!ママー!ママー!」 仔実装があまりの出来事にビクついて声をあげた 「嫌ぁぁぁぁぁぁ!」 彼女も叫び、すぐさま実装の死骸へ駆け寄った 「まだ、治るわ、すぐお医者様に診てもらえばきっと治るわ!」 彼女が実装の飛び散った肉片をかき集めようと地面に手を伸ばそうとすると 「やめろ、お前の体を汚したくない」 と男がバールを振りかざし彼女を止めた 「お前は馬鹿か?こんなに頭をぶっ潰されて治るワケねぇだろう、愛護派って人種は本当にマヌケだな」 「なんで・・・なんでこんな酷い事ができるのよぉ・・・」 彼女は既に泣きじゃくっていた 「あまり大きな声を出すなよ、声を出すな、この仔実装を潰されてもいいのか?」 男は左手の仔実装を彼女の目の前に持っていき、軽く握ってみた 「いたいテチャ・・・ママァ・・・」 「やめてぇ・・・その子に酷い事しないで・・・」 彼女は震えた声で懇願する 「だろ、仔実装を潰したくないよな?だから声を出すな、おとなしくしろ、そのまま俺の部屋に入るんだ」 「ヒック・・・ヒック・・・」 彼女は言われるがまま男の部屋に入っていった ガチャン、カチャリ、ジャラ、パチン 男は後から部屋に入ると部屋のドアを厳重に閉め、鍵とチェーンをかけた 「そのまま靴を脱いで、奥に入って」 玄関を入るとすぐ台所になっていて、そのまま奥に入ると6畳くらいの部屋になっていた 電気もつけていないのでとても暗い、しかし窓から差し込んでくる弱々しい夕日でなんとか部屋の間取りはわかった 部屋の中央には布団がそのまま敷いてあった 「お願い、その子を離してあげて、痛がってるわ」 彼女は仔実装の身を気遣う、しかし男は彼女にとって絶望的な事を言った 「こいつ俺の手の中に糞しやがった・・・」 「え・・・」 「ダメだね、こいつは死刑だ」 「や・・・やめてぇぇ!」 男は彼女にも見えるように左手を空中にかざすと鍛え上げられた握力でゆっくりと万力のように仔実装を握り潰す 「ヂッ・・・ぃぃ・・・」 彼女は暗がりの中で仔実装の悲痛な断末魔の叫びを聞いた 「そんな・・・酷い・・・あなたの言う事きいたのに、どうして!」 「だから大きな声を出すなと言っている、人質はまだいるんだぜ?」 彼女は暗がりの中からテチテチ、ガサゴソと音がするのを聞いた 男が部屋の電気のスイッチを入れると、パっと明るくなり部屋の全体像がわかった 部屋にあるのはパソコンとテレビ、オーディオ機器、そして本棚、そして壁際に積まれた何個もの昆虫飼育ケース 中には親指実装や蛆実装がひしめいていた、男が毎日の虐待用に飼っていたものだ 「人質って言い方はおかしかったかな、実装石じゃから実質か、いや糞蟲だから糞質だなへへへ まあそんな事はどうでもいい、このケースの中の糞蟲どもを、お前の目の前で一匹ずつ潰してやろうか?」 「そんな・・・」 彼女の顔から血の気が引いていく、彼女は男の布団の上にへたりこんでしまった 男はそれを見てひとまずホッとすると、仔実装の死骸をクズカゴに捨て、台所で手を洗った そして部屋に戻ってくると放心している彼女にこう言った 「服を脱げ」 それでもまだ彼女は放心している、男は 「ふーん」 と言うと、わざとらしく仔実装達がつまっている飼育ケースに手を伸ばそうとした 「や、やめて・・・」 すると今度は、彼女はビクっと反応し、男を止めようとした 「クスッ・・・」 その反応に気を良くした男はニッコリと笑うと 「なんでも言う事きく?」 ときわめて優しく言った、すると彼女は 「なんでも言う事ききます・・・だからこの子達には何もしないで・・・」 男はこの瞬間、この女を完全に俺の物にしたと思った、笑いが止まらなかった、そして男はニコニコしながら 「じゃあ、服を脱いでくれる?全部脱いで」 彼女はゆっくりと服を脱ぎ始めた、まず修道服を脱ぎ、インナーを脱ぎ、ブラジャーとパンツ姿になった さすがにここからは彼女もためらい始めた、しかし男が飼育ケースの方を一べつすると 手を後に回しブラジャーのホックを外した、その瞬間、彼女の目からはまたポロポロと大粒の涙が溢れてきた 胸があらわになる、彼女の白いおっぱいが男の目の前にさらけだされた 「ふーん、あんまり大きくないね、俺は巨乳が好きなんだけどな」 男の心無い言葉が彼女の心に傷をつける 「さあ、パンツも脱いでよ」 「うっ・・・」 彼女は泣きながらパンツを降ろした 「いいねぇ、じゃあ今度は俺の番だ」 男はそう言うとサッサと自分の服を脱いでズボンも脱いでパンツも脱いでしまった 男のペニスがあらわになる、びんびんに勃起していて黒光りした立派なイチモツである 彼女は思わず目をそらした 「よく見ろよ俺のチンポを、デカイだろ?」 男は腰を突き出してペニスを強調させた、彼女は言われるがまま男のペニスを直視する 「どうだ?感想は、大きいか?大きいって言え」 「おおきいです・・・」 「どこが大きいんだ?」 「あなたの・・・・チン・・チンは大きいです・・・」 彼女の顔が紅潮する 「よく言えました」 男はさらに興奮してくる 「さあ、俺がチンポ見せたんだから、お前もマンコ見せて」 彼女は全裸にはなっているが、まだ局部をさらけだしてはいなかった 「布団に寝転んで、足広げて」 もう従うしかなかった、彼女はおずおずと布団に仰向けに寝ると、膝を曲げて足を開いた 「よし、いいぞ」 男は女の足を掴むと抱えるようにしてグワっとさらに押し開いた そして男は彼女の局部のまん前に顔をもっていった 「久しぶりだぜ、女のマンコを生で見るのは、フフ、お前みたいなサラサラした髪の女でも マン毛はもじゃもじゃしてるからおもしろいよな、しかし肉はピンク色だ、綺麗なマンコだよ」 そういうとフゥーっと局部に息を吹きかける、陰毛がフサフサと揺れる、彼女の体がピクっと反応した 男は息をかけながら陰毛の部分に頬擦りする 「やわらけぇマン毛だなぁ、これでセーター作ったら最高に温かいだろうなぁ」 そして開陰部に鼻を近づけると、クンクンと匂いを嗅いだ 「いやらしい匂いだぁ、肉の匂いとオシッコの匂いが混ざり合ってなんとも形容しがたい香りだぜ」 そして男はラビアに唇を近づけていって軽くキスをした、そのまま唇をビラビラに這わせていって 舌を出し軽く舐めてみる、この辺りで男の理性は飛んでしまった 我慢できなくなり唾液をたっぷりと纏った舌をズブっと割れ目に突き入れた 「ひっ・・・」 これには彼女もたまったものではなかった、自分の一番大切な場所に蛇のように長い舌が侵入してくる 幼き頃から神に仕え、いままでマスターベーションもしたことがなかった彼女の秘部がいやらしい蛞蝓に犯されているのだ このなんとも言えない感じに彼女は声を出しそうになる 「いっ・・・ひっ・・・」 ぐちゃ、ぐちゃ、ぬちゅ、ぐちゃ、じゅぷっ 男は割れ目の舌に隠れていたクリトリスを巧みに舌でほじくり返し、ねぶり責めにしてからチューっと吸い付いた 「あっ・・・あん・・・」 「じゅるり・・・なんだ、感じてるんじゃないか、マン汁も出てきたぞ」 彼女は恥ずかしさと悔しさで心が破裂しそうになった 「神様・・・」 男はそれから10分以上も彼女の局部を舐め続けた 「あぁん、んっ、んっ」 何度心を狂わされそうになったかわからない、気持ち良いのだ、初めての快感、局部への快感 「気持いいんだろ?もっと素直になれよ、気持ちいいと言え」 「きっ、気持いいです・・・」 彼女は、男の言うことをきかないとまた実装を殺されるからだと必死に心に言い聞かせたが、それには本心も含まれていた 「そうか、気持ちいいか、ならそろそろ本番をやってもかまわないな」 男はそう言うと体勢を変えて、自分のいきりたったペニスを彼女の濡れた秘部に押し付け、擦りつけた ぬる、ちゅる 「どうだ、これが今からお前の中に入るぞ、それ」 「嫌ぁ・・・」 (神様、どうか私を助けてください・・・) ズプっプチュ 肉がちぎれるような音がした、彼女の願いも虚しく男の凶悪な肉棒は彼女の局部を貫いたのだ 「いっ、痛い!」 ペニスを差し込んだ彼女の肉の割れ目から血が流れ出てきた 「なんだお前、処女だったのか、これはいい、初物だ」 グチュ、ズブッ、チュブッ、ブッ 男はゆっくりと、しかし深く腰をピストン運動させる 「痛い、痛いよ、やめてぇ・・・」 彼女の血を潤滑液代わりに、男と女の肉が擦れあう 「なかなかいいぜ、シスターさん、ところでお前の名前を聞いてなかったな」 「うぅっ、痛い・・・」 「名前と歳を教えてくれ、セックスしたまま聞きたいな」 「・・・エリカ、私の名前はエリカです、歳は20歳・・・うぅ」 「へー、エリカかぁ、可愛い名前だね、そんなに痛いのか?」 痛がるエリカを見てもおもしろくないので、男はエリカの秘部からしかたなくペニスを抜いてやった 男は実装石を虐待する趣味はあるが人間を虐待する趣味は持ち合わせていなかったからだ 「あーあ、チンポが血だらけだ、お前のマンコも」 男はそう言うと、またクンニの体勢になりエリカの血だらけのマンコを優しく舐めてやった チュッ、チュッ、チュル 「ああ・・・」 「どうだ、クンニは気持ち良いだろう、痛いのは治ったか?」 「・・・はい・・・でもまだ痛みます」 男が急に優しくなったように感じた、一度繋がった女には情がわいてくるのだろうか 「じゃあずうっと舐めていてあげるからね」 ペッ 男はドロドロとエリカの傷ついた秘部に唾をたらしていき、丹念に舐めて、傷を癒そうとした 「あっ・・・痛いけど、気持いいです」 エリカは自然にそんな事を言うようになった 「そうか、じゃあもっと気持いい事してあげるよ、四つん這いになってお尻をこっちに向けてごらん」 男はだんだん、エリカの事を猫でも可愛がるかのように接するようになった 「こうですか?」 エリカもだんだん素直になっていく 「そうだよ、もうちょっとお尻を高く上げてね、かわいいお尻だ」 男はエリカの尻の割れ目を両手で開くと肛門があらわになった、こんなに可愛い女でも肛門はこげ茶色をしているし 肛門周辺には毛まで生えていた、男は肛門に鼻を近づけ、またクンクンと匂いを嗅いだ 「これはすごい匂いだ、ウンチの匂いがするよ、エリカ」 男に肛門の匂いを嗅がれ、エリカはまた恥ずかしい気持になったが、こんどはそんな気持さえ気持ち良くなっていく事に気が付いた シスターとして抑圧されていたエリカの心がどんどん解放されていくのだ 「もしかして、そこを舐めていただけるんでしょうか?」 「フフ、エリカはいやらしい子だね、もちろん舐めるよ」 男はチュっと肛門にキスをする 「あっ」 エリカはそれだけで反応してしまった レロレロレロレロレロ 唾液のたっぷりとのった舌で肛門を舐める、男の口の中に苦い味が広がっていく 「ジュル、ウンチの味がするぞエリカ、ちゃんと毎日お尻の穴を綺麗にしていないのかな?」 「嫌ぁ、恥ずかしいです、そんな事言わないでぇ・・・」 ポタ、ポタ エリカのマンコから、先ほどの男の唾液と自身のマン汁が混ざったものが布団の上に垂れた 男は肛門の皺の一つ一つを舌で丹念にほじくり返し、皺にたまったウンコっカスを舐め取っていく エリカの肛門はどんどん綺麗になっていった チューーーーッ 仕上げに男は肛門全体を吸い上げる 「ああ、気持いい・・・」 エリカは心はもう完全に男の物になっていた 「ねぇ、ウンチするときみたいに、お尻の穴の力を抜いて、お尻の穴を開いてみて」 どんどんエスカレートするいやらしい要求にエリカの精神がとろけていく 「はい、やってみます」 エリカは上手い事に、肛門の入り口を少し開けることができた、濡れそぼった肛門に薄暗い空洞が開いたのだ 男はすかさずそこに長い舌をねじ込み、肛門内部に侵入していく 「あああ、これは・・・」 初めての快感にエリカは打ち震えた、先ほどペニスを入れられたように痛くはないし、完全に快感に没頭できる感じだ チュル、チュル、チュルル 容赦なく直腸を舌で責める、肛門内部は直腸液が充満していて苦い 「ううあ・・・気持ち良いです、もっと・・・もっと舐め舐めしてください」 長い舌が直腸を行ったり来たりする快感に、エリカは我を忘れた 「はああ、ふぅぅ・・・気持いい・・・」 暫くその状態が続くとお腹を下したような感覚がエリカを襲った、男が肛門内部に大量に唾液を送り続けたせいだ 「あの、その、お腹が熱くて・・・」 「ウンチしたいんだね?正直に言ってごらん」 「そうです、エリカはウンチがしたいんです・・・」 「よし、ちょっと待ってて」 男はそう言うと、バスルームまでいって洗面器を持ってきた 「これにウンチするんだよ」 エリカは少し躊躇したが、男の前ではなんだか全てをさらけ出せるような気分になっていた 「はい・・・わかりました」 エリカは洗面器の上にまたがると腹に力をいれた 「ん、ん・・・」 「どう?出そう?その前にオシッコも出る?」 「オシッコも、出るかもしれません・・・」 そう言われると男はエリカの前の部分に手をかざしてみた 「ああ、出ちゃいますよ、オシッコ」 ぴゅるるるるるる 弱々しく出たオシッコは男の手にかかる、手からこぼれたオシッコは洗面器にたまった 「熱い、エリカのオシッコ熱いよ」 オシッコが止まると男はオシッコがかかった手を舐めた 「これがエリカのオシッコの味かぁ・・・」 男がうっとりしていると次の瞬間 「出ますよ、すぐウンチ出ちゃいます!」 もうすでにエリカは男に見てもらいたかったのだ、自分が脱糞する姿を 「おおっと」 男は慌ててエリカの尻の下に手をやる、ニュルニュルと少し細めの糞が出てきた 糞は男の手の平にとぐろを巻きながら落ちた、手の平いっぱいに糞が積もったところで糞は出なくなった 「これも熱いよ、いい感触だ、柔らかい」 男はエリカの糞を自分の顔の前までもっていくと、入念に見て、そして匂いを嗅いだ 「これは臭い、ひどい匂いだ、エリカも嗅いでごらん」 そう言って糞をエリカの鼻先まで持っていく、エリカは言われるがままその匂いを嗅いだ 「臭いです・・・私のウンチ」 「これは臭いな」 しかし臭ければ臭いほどエリカの糞に欲情してしまう自分がいた レロ 男はその糞を舐めてみた、エリカは少しびっくりしたが、いま自分のいる異常な空間ではたいして驚くことでもなかった もうなんでもありなのだ 「一緒に食べてみようよ、このウンチ」 食べる、エリカはもう頭がボーっとしてしまってこの言葉の異常性にまったく動じなかった 「はい・・・」 とただ返事をしたのだ その返事を聞くと、男は意を決してエリカの糞の一部を口に入れた、まだ噛み潰してはいない 男はエリカの目をみた、ゆっくりと顔を近づけていく 「んっ」 糞を口に咥えたまま、男とエリカは口づけをしたのだ エリカの糞は二人の口の中でチョコレートの様に溶けて、二人の口の中を占領した 二人はそのまま抱き合って布団に倒れこむ、男は残っていた糞をエリカの胸に塗りたくり 自分の胸をそこに合わせた、もう外はすっかり夜だった・・・ 数日後 男が帰宅すると、部屋ではエリカが素っ裸で待っていた 「お帰りさいませご主人様、お食事はもうお作りいたしました」 部屋の小さなテーブルには白い皿の上に極太の一本糞とコップに注がれた黄色い液体があった、どちらも湯気が出ている 「馬鹿だな、俺はお前が食事を作る所を見たいのに、最初から容易したんじゃ趣がないだろう」 「申し訳ありませんご主人様、今すぐ代わりのモノをひり出しますので」 「いいよ、それよりコンビニから色々買ってきたんだ、エリカのはもちろんカルビ弁当だよ いっぱいお肉を食べて臭いウンチを出してもらわないとね」 「まあ、ご主人様ったら」 二人は笑い合った、その時ちょうどエリカの目に飼育ケースからどうにかして脱出した親指実装がうつった 「ご主人様、こんな所に・・・」 「ん?」 「レッチュ〜ン」 見つかったと思った親指実装は本能的に媚びのポーズをとる、エリカとっさには机の上の鉛筆立てから尖った鉛筆を取ると 「ヂッ!」 なんの迷いも無くグサっと親指実装を串刺しにして殺してしまった 「こんな所に糞蟲がいましたわ」 そう言ってニッコリと笑った、もちろんその死骸はクズカゴに捨てた 二人はまた笑い合うと 「ご飯食べたらまたセックスしようね」 と仲良くコンビニの袋を開けた、これからこの部屋でおくられる幸せな生活を祝福するかのように アパートの近くにあった桜の木からは綺麗な桜吹雪が舞っていた これでこのお話はお終い。 鉄
