※他実装スクです。苦手な人はウィンドを閉じるなどの回避措置を行ってください。 俺の名はとしあき。 工場で流れてくる部品をネジ留めする仕事をしている。 給料は安いがほぼ定時であがれるので、俺のような趣味人にはお似合いの仕事だと思っている。 こんな所で語るのだから趣味は当然虐待だ。 虐待はいい、特に実装石のような感情むき出しのナマモノの場合、 相手の絶望・焦燥が手に取るようにわかるのでこちらの興奮もひとしおだ。 ストレスによる偽石割れや現実逃避などを起こさないような加減もしやすい。 だが、今回の遊び相手は少し違っていた。 コイツとの出会いは1週間前にさかのぼる。 工場内で排水溝の蓋が外される、部品・工具が足りなくなる等の悪戯とも呼べる小さなトラブルが目立ち始めた。 悪戯の程度がネコやネズミにしては知能的であったため、実装石の仕業であろうと判断した事務員が 実装ホイホイを仕掛けたところ、犯人はあっさりと捕まった。 それはペット崩れの実装金だった。 おそらく悪戯が過ぎて、持て余した飼い主が捨てたのであろう。 処分については、人間に迷惑をかける実装石ならば殺処分が普通であるが 相手が実装金だということもあり、その容姿に騙されたパートのオバサン連中の「かわいそう……誰か飼ってあげて」 との無責任な発言により飼い主を捜すこととなった。俺から見れば実装シリーズの容姿なんか一緒なんだけどな。 俺は厄介ごとには関わるまいとシカトを決め込んでいたが、同じラインで作業をしているヒョロメガネの野郎が 「としあきさん、ウチの近所の実装ショップによく来るから詳しいんじゃないの?」 などと余計なことを言いやがったために、俺はこの実装金を満場一致で押しつけられてしまった。 あまりに腹立たしかったので、午後の作業の前にヒョロメガネの持ち場にある2種類のネジを全部混ぜてやった。 その日は不良品検知機の警報が鳴りやまず、ヒョロメガネは定時の後も主任に怒鳴られていた。 実装金を引き取って数日は興味本位で様子を聞かれたりもしたが 2週間もするとすっかり記憶からも消去されたようで、そのことを口にする者はいなくなった。 ……さて、本格的に虐待するか。 「ただいま〜」 マンションのドアを開け帰宅の挨拶をするが返事はない。 虐待に使ってる部屋を覗くとビニールプールの中で己の汗と涙と糞尿に浸った実装金が知恵の輪と格闘している。 知恵の輪は今朝、俺が実装金の目の前で一度外して再び組み直して与えたものだ。 俺に外せた物が自分には外せないのがよほど腑に落ちないようで、コイツはトイレにも行かず知恵の輪外しに没頭していたらしい。 事態を予測して実装金をビニールプールに入れておいたのは正解だった。 昼食に用意したフードの容器にも嫌がらせのために知恵の輪でカギをかけておいたのだが、 朝に手渡した知恵の輪を外す事に手一杯で、こちらは手つかずだった。 知恵の輪を取り上げ、今朝と同じように目の前で外してみせる。 『カシラッ!?』 やっと俺の帰宅に気付いたようだ。 俺は涙目になっている実装金を冷たく見下ろす。 「こんな物も外せないようじゃ、お前の知能もタカが知れるな」 『そ、そんなことないカシラ!今のは卑怯なトリックカシラ!!』 「勝手にそう思ってろ。それよりその格好は何だ?おおよそ知能が高い生き物とは思えないぞ」 そう指摘され実装金は初めて己の惨状に気付く。着衣は汗と涙で濡れ、下半身は糞尿にまみれている。 「公園にいる野良の実装石みたいだな」 『そんなこと! ……ない……カシラ……』 勢いよく反論を試みたものの、自分の惨状を見て勢いを失ったらしい。実装金はただ目に涙を一杯溜めこちらを見上げている。 実装石が己の高貴さや豪華さを誇るように、実装金も己の知恵や知識を互いに誇る。 まずはそれらを奪い去りプライドを破壊する。飼い実装を「落とす」際に服や装飾品を取り上げるのと一緒だ。 俺は作業衣を脱ぎ捨て全裸になる。 『な、なにをする気カシラッ!?』 顔を赤らめ汗で透けた胸元を隠す実装金。 「なに勘違いしてんだ。フロだよフロ!」 そう言って実装金の着衣を脱がしにかかる。このまま風呂場に直行なので糞尿まみれなのも気にしない。 『やめるカシラ!自分で脱げるカシラ!!』 「一人で満足に用も足せないくせになに言ってるんだ?は〜ぃ、ヌギヌギちまちょうね〜」 ワザと幼児語で語りかけ知性を否定する。 首根を掴まれて風呂場に連行される実装金の目からは、かすかに知性の光が失せた気がした。 明日からおむつを履かせるのも悪くはないなと俺は思った。 入浴完了 水責めとかは無いぞ。 冷蔵庫からビール…その他雑酒を取り出し半分ほど一気に流し込む。 仕事の後。風呂上がり。二つの意味でこの一杯は格別だ。 俺は残りのビール…その他雑酒を少し口に含み、横で体を拭いている実装金を強引に抱き寄せ口移しで飲ませる。 『…!?』 突然の事に実装金はタオルを落とし、火照り汗ばんだ裸体が露わになる。 状況を理解した実装金は儚い抵抗を見せたが、顔を上に向けさせ喉元を撫でて無理矢理飲み込ませた。 俺にとっては一口だが実装金の体の大きさを考えると酔うには充分な量だろう。 実装石が髪と服を失うことを嫌うように、実装金も集中力・判断力・記憶力を失うことを嫌う。 老化、便秘、血糖値低下、睡眠不足、そして酩酊。 実装金の頬が桜色に染まる。充分に酔いが回ったようだ。 俺はトランプを取り出し「神経衰弱」での勝負を持ちかける。 本来この手のゲームは子供のような感覚的な記憶を得意とする実装金が有利だ。 まともな状態で勝負した場合、理由付けによる記憶を行うようになった大人の脳では勝ち目がない。 だが今は実装金は酩酊している。やや衰えを見せ始めた俺の脳でも勝利することは可能であろう。 『……これと同じ数字のカードはぁ……ここカシラ!!』 『!』 『そ、そんな、また違っていたのカシラ〜』 予想通り実装金はカードを揃えることが殆どできていない。 「ソコさっきも捲ったろう? 覚えてないのか?」 言葉責めも忘れない。 『きっとさっき飲まされた苦いののせいカシラ!? アレのせいで頭がぼーっとするカシラ!!』 「……俺も飲んでるんだけど」 『カシラ〜…』 酒のことに気付き始めたようだがテキトーに誤魔化す。だが、実装シリーズ特有の新陳代謝の早さ故なのだろうか? 早くもアルコールの分解が進み、酔いから醒めた実装金は正答率を上げてゆく。このままでは……負ける! ピー そのとき、洗濯乾燥機が工程の完了を知らせる電子音を響かせる。糞尿にまみれていた実装金の服が洗い上がったようだ。 勝負を一時中断し、実装金がズルをしないように小脇に抱えて脱衣所に向かう。 洗濯乾燥機を開けるとバウンスの香りが立ち上る。花の香りに包まれた衣服に頬ずりし実装金は御満悦のようだ。 俺は軟膏を取り出し、指先にたっぷり掬うと、衣服に顔を埋めている実装金の股間に手を伸ばす。 『何をするのカシラッ!』 弾かれたように暴れる実装金をなだめ、軟膏を塗りこめながらたしなめる。 「お前のココは今日一日中、糞尿まみれだったじゃないか。だからこうしてかぶれ止めを塗ってるんだ。おとなしくしろ」 『で、でもっ……そっ、そんなにっ、グリグリしちゃっ、いやカシラッ』 『そんなっ……中までっ、カッ、カシラァ〜』 酔いが抜けたはずの実装金の頬には再び朱みがさし、時折漏らす吐息は熱を帯びている。 風呂上りから一度引いた汗は、再び実装金の小さな体をじっとりと濡らし妖しげな光沢を放つ。 わずかな膨らみを持った2つの丘の先端は触れられるのを望むかのように自己主張している。 軟膏を塗り込める指が動くたび、それから逃れようとする腰が妖艶にうねる。 総排泄孔の内側までたっぷりと軟膏を塗り、そのあとは普通に服を着せてやる。 塗り込めた軟膏は通販で買った媚薬だ。価格からして疑わしい物だったが、実装金の反応を見る限り効果はあるようだ。 居間に戻り神経衰弱を再開する。 実装金は媚薬の効果に苛まれ勝負どころではないようだ。もう頭の中は股間を弄り回す事しか考えられないだろう。 実装金が大切にする判断力・記憶力は快楽の波に押し流され、とうに水平線の彼方だ。 トランプをめくりながらも股間に手を挟んでモジモジと腰を揺する。そうすると幾らかでも落ち着きを取り戻せるようだ。 だが、それを見逃す俺ではない。 「かぶれて痒いのか? 薬が足りなかったかな……?」 『そっ、そんなことないカシラ。お薬はもういいのカシラ!』 必死で否定する実装金。 そりゃそうだ。これ以上媚薬を足されては堪らないだろう。 しかし俺は追撃の手を緩めない。 「そうか? でも、あんまりソコを自分で弄るとバカになるぞ?」 『カッ! カシラッ!?』 もちろん俗説だが、知性に執着のある実装金はこれを完全に信じないまでも股間から手を離して勝負を再開する。 だが、中途半端に刺激していた分、意識が下半身に集中してしまったようだ。時折、小さく腰を動かす様が艶めかしい。 いくら記憶力に勝る実装金とはいえ、集中力を欠いた状態では真価を発揮できず、神経衰弱での勝負は俺の勝利に終わった。 実装金は勝負に負けたことに加え、記憶力・集中力を欠く原因となった身体の不調に不安を感じ始めているようだ。 「……罰ゲームだな。」 俺は立ち上がりパンツを脱ぐ。 股間の逸物ははちきれんばかりに膨れ上がり、天を突くほどにそそり立っている。 蛍光灯の光を受け肉男爵から伸びる影が実装金の顔を覆う。 突然の出来事に目を丸くする実装金。 俺はこれでもかと言わんばかりに肉男爵を見せつけて宣言する。 「コレをお前の股間にねじ込む!」 『カッ、カシラァ〜!?』 這いずり逃げる実装金。だが、こいつらの動く速度などタカが知れている。 背後から実装金の股間を鷲掴み荒々しく揉みしだくと服の上からでもその部分が熱く湿り気を帯びていることがわかった。 『カシラアァァァ〜〜〜……』 それだけで全身の力が抜けるほど心地良いようだ。 次にやさしく、だが最も敏感な箇所を探り当てるように指を這わせ、実装金の耳元に口を寄せてこう囁く。 「自分で触るとバカになっちゃうけど、他人(ヒト)に触られる分には平気だぞ」 「ココがこんなになってるせいで頭がボンヤリするんだろ?」 「触りまくってスッキリさせれば、また頭も冴えてくるんじゃないか?」 理由を並べて逃げ道を作りそちらに追い込んでいく。 頭の中が桃色に霞がかった実装金は思考も判断も捨てて、ただそちらへ逃げ込んでいくだろう。 実装金自身も既にそのことに気づいているはずだ。 お前の誇る思考も判断も人類の英知の前では無意味だということを知れ。 お前がいくら利発な振る舞いを見せようとも、肉欲の前では成す術がない一匹のナマモノだということを知れ。 『じゃ、じゃあ……』 『お、おねがいするカシラァ〜〜』 堕ちた。 今、実装金の中では俺が用意した「逃げ」の理由が復唱されていることだろう。 だが、いくら理由を並べようとも「欲望に流された」という事実は揺るがない。 余裕を見せているつもりなのだろうか? 実装金は笑顔を作って俺に向ける。自身は澄ました笑顔のつもりなのだろう。 だが、桜色を通り越し朱みがさした頬、どこか焦点の合わない潤んだ瞳、熱く荒い息遣い… それらをチグハグにつなぎ合わせて作られた笑みはひどく妖艶なものだった。 同時にまだそれだけの余裕が残っていたことに多少なりとも驚かされる。 いいだろう。それすらも奪ってやる。欲望に流され俺の誘いに乗ってしまった。 そのことこそが最大の判断ミスだということを身体に刻み込んでやる。 実装金の下着を脱がせると、そこは失禁をしたかのように濡れ、淫靡な雌の匂いが立ち上っていた。 総排泄孔に肉男爵をあてがい赤ヘルをこねるように擦り付ける。 待ち望んでいた直接的な刺激に実装金は悲鳴のような嬌声をあげる。 『カッ! カシラッ! 気持ちいいカシラ〜もっと、もっと強くして欲しいカシラ』 もはや獣だ。 望み通り肉男爵の胴体部分を総排泄孔に当て、陰裂に沿ってスライドさせる。 俺の腰が前後するたび陰裂は連続的に擦りあげられ、実装金はあられもない声をあげた。 『カシラ〜〜〜〜ッ! カシラッ! カシラッ!』 「どうだ?気持ちいいか?」 『すごい! すごいのカシラァ!』 『でっ、でも、こんなのだめカシラ! どんどん頭がボーッと……ボーッとしちゃうのカシラ』 『このままじゃ、バカになっちゃうのカシラァ!! 早くスッキリさせて欲しいのカシラァ!!』 まだそのことに執着していたか。 だが、俺も限界だ。楽しみすぎて痴態を晒す前にとどめを刺させてもらおう。 腰を大きく引き狙いを定め、実装金の奥深くに侵入する。 『カッ! カシラァアァァァァ!』 実装金の腰が二度、三度跳ねた。 それを制するように腰に手を添え、実装金を自分に引き寄せるようにして根元まで挿入する。 同時に下腹部に暖かな感触が拡がる。どうやら失禁したようだ。 挿入しただけで実装金の意識は彼方へ飛び去り、目に光はなくただ肩で息をするのみとなった。 単なる肉人形と戯れる趣味はない。肩を揺すり意識をこちら側に引き戻す。 「おい! 平気か? おい!!」 『カ……カシラァ〜〜……』 「どうだ? これなら早くスッキリしそうだろ?」 「さ、続けるぞ。バカにならないように意識をしっかりもてよ」 『ま、待つのカシ……』 制止など聞こえぬフリで抽送を開始する。実装金の内部は誘うように蠢き肉男爵にまとわりつく。 時折、それを振り払うかのように腰を大きくグラインドさせると、 それに併せて実装金の腰も大きくうねり一際大きな嬌声をあげる。 『カシラッ! カシラッ! カシラッ! カシラッ!』 半狂乱になって喘ぎつづけている。それでも意識を保とうとしているのか噛みしめた唇から血がにじみ まるで紅をさしたかのような妖しい彩りをみせている。 肉男爵を迎える肉の収縮が強くその間隔も短くなってきた。絶頂が近いのだろう。 仕上げに入らせてもらう。 『カシラァ〜……カシラァ〜……も、もぅ限界カシラ』 『と、とんじゃいそうなのカシラァ〜』 「がんばれ、あと少しだ」 抽送を早める。 愛液と尿に濡れた互いの下半身がぶつかるたび飛沫が上がる。 もはや本能による動作なのだろう。実装金も積極的に腰を打ち付けてくる。 今だ! 「あるのに、ない、ないって言うもの、な〜んだ?」 『カ、カシラッ!? わ、わかんないカシラァ〜、気持ちよすぎてなにも考えられないカシラァ〜……』 『ワタシ、バカになっちゃったのカシラァァアァァァァァァ〜〜!!』 獣のような声をあげ、実装金の腰が大きく跳ねる。 支えてやらないとひっくり返ってしまうほどに体を大きく反らせ全身をこわばらせる。 総排泄孔は肉男爵を引き絞るように締め付け、堪らず俺は愉悦を放つ。 居間には互いの荒い息づかいのみが聞こえる。 実装金を支えている腕にさらなる重みがかかる。どうやら快楽のあまり失神したようだ。 固さを失った肉男爵を引き抜くと、総排泄孔はゆるゆると収縮し元の姿に戻ろうとするが 本来の容量を超えた俺の肉男爵を受け入れていたため完全には戻らず ぽっかりと開いた穴からは俺の放った愉悦と実装金の愛液と尿が混じり合った物が流れ出た。 実装金は時折細かく体を震わせながら深い眠りの底に落ちていった。 「ホラ、リボンも付けてやるよ」 『カシラ〜』 「俺にはよく解らないが、これなら可愛いって思う人もいるんじゃないかな?」 『カシラ〜』 段ボール箱の中では、おむつを履いた実装金がなにが楽しいのか笑顔を振りまいている。 衣服は綺麗に整えられ髪も丁寧に櫛が入れられている。黄色い小さなリボンは俺からの餞別だ。 あの夜の翌朝、目覚めた俺が見たのは、目から光が失せ顔からも精悍さを失った実装金が、 糞尿を垂れ流しながら総排泄孔を弄り回す姿だった。 最後のなぞなぞに回答できなかった事でコイツは全てを失ったと感じたのだろう。 実装金にとってそのショックは大きく、精神崩壊に至ったというわけだ。 やはり、実装石と違って手加減が難しい物だな。 せっかくのオモチャを一晩で壊してしまうなんてな…… 結局、あの夜に目論んだ通りコイツにおむつを履かせることになった。 ただその意味合いは大きく違う。俺は嫌がる実装金に屈辱を与える為にコレを履かせてやりたかった。 今はその本来の目的のでこれを履かせている。 壊れたオモチャに用はない。俺はコイツを捨てる事にした。 ベッドタウンのマンション群。そのなかにひっそりと存在する小さな公園。 法令によって緊急避難場所として設けられた空間だ。 ここならば野良実装などに見つかるより早く人目に付く事だろう。 実装金ならば欲しがる人も多いだろう。 壊れてしまってはいるが、実装金を飼う上での最大の障壁となる「悪戯」の問題がないならば いわゆる「大人しい個体」として飼う人もいるのではないだろうか? そんな希望的な理由付けをして、俺はここにコイツを置いていく。 何とでも言うがいい。俺は卑怯な人間だ。 「じゃ、お別れだな」 『カシラ〜』 「せいぜい優しい人に拾って貰うんだな」 『カシラ〜』 ベンチの上にダンボールを置き、実装金の視線を遮るように背を向ける。 あの夜の事を思い返しながら歩みを進め、ふと思い出す。 「そうそう、あのなぞなぞの答えだけどな……「梨」だよ……」 もはやこの解答は意味を成さないのかも知れない。 だが、これももう一つの餞別だ。 自分の行為にそう理由を付けて俺は公園を去った。 ※あとがき ゴメンネ。ジックススクになっちゃったよ。 書いてて判ったけど実装金の語尾って使いづらいのね。 喘ぐ声を表現するとき 実装石なら「デッ、デッ、デェェ〜」って書けるけど 実装金で「カッ、カッ、カシラァ〜」って書くとなんだかしっくり来ない。 『ラクしてズルして脱出カシラ☆』
