このスクは[実装石虐待補完庫(塩保)]の[[スクあぷろだup0181-1267]に保管されていたものです。「!!・・・やった! ついにやったぞーッ!!」 ここまで来るのに長かった・・・ 今俺の前には繭がある 俺の飼い実装石の粋(すい)ちゃんが華麗に生れ変るための繭が・・・ 『繭』の伝説 それは実装石が愛情を持って育てられたとき 自身を進化させる為に身に纏うもの 繭が孵化したとき其処にいるのは 人間と見紛うばかりの華麗な美少女翠星石だという 俺はその翠星石とラブラブエッチッチしたいがために実装石に愛情を注いだ だがいくら愛情を注いでも実装石の根底は糞蟲 付け上がり人間を見下すその度に 不愉快な緑のお友達を緑血の海に沈めてやった ある時は賢いが身の程をわきまえない糞蟲だった またある時は従順だがウルトラ超絶馬鹿だった(ウンコウマイテチー) またまたある時は賢く素直で計画にぴったりだったが隠れマラ 俺の計画にマラ実装は不要! 即売り払った(意外と高値で売れたよ) 条件に一致する実装石を育てても目的は果たせぬまま大往生されたこともあった・・・ そんなこんなで苦節十年、俺(武色 仁糸)はすっかり魔法使いだよ! だがそれも今終わる この実装石は今までのどの実装石よりも 賢く! 素直で! 美い! 俺はその実装石にコレでもかというほど愛情を注ぎ込んだ そして実装石も俺のその愛情に応えた 伝説は真実となり、俺の目の前には繭が一つ そして今まさに実装石は翠星石と生まれ変わるのだー! 「デッデデレデデェ〜〜〜♪」 「!?」 ・・・何かおかしい・・・ 可憐な翠星石(になる予定)はこんな声で鳴かない 凄い渋い声だ これなんてCV若本? いやな予感がする・・・ でも伝説どおりなら繭となった実装石は翠星石に生れ変るはず きっと照れてわざと変な声を出したんだな そうにきまってる ハハハこやつめ そうこうしてるうちに内側から繭が破られていく そしてついにその姿を現した!! まず繭から覗いたのは太くふっくらとした手・・・! あれ 次に覗いたのはそのすらりと伸び・・・ていない大根脚・・・ そしてあらわになったスリムに引き閉まっ・・・ていないたるんだお腹 「・・・・・・・・・・・・」 「見てみてご主人様 私は美しく生れ変ったデスゥ♪」 ※リンガル自動翻訳です くるくる〜と可憐にその場で周り 「デスゥ♪」 右手を口元において頭を斜めにいつもの決めポーズ♪ でもそんな身の丈2mは超えた実装石に見下ろされそんなことされても可愛くない というかコワイ 「嘘だといってよバァァーーーーーニィィィィィィッッッ!!!」 男の絶叫がこだまする そこそこ可愛かった粋ちゃんは見事にキモコワイ実装さんと成り果てた 「デス♪」 オマケ 〜それからの粋ちゃん〜 「ただいま〜」 「お帰りデスご主人様〜」 粋ちゃんはコミケ帰りの仁糸に駆け寄り抱きつく メキメキバキボキグチョ 「ウボァー」 〜それからの粋ちゃん2〜 「ご主人様〜 おなかぷにぷにして欲しいデスゥ〜」 「コレでいいか」 ぶにぶにぶにぶにぶにぶにぶにぶにぶにぶにぶにぶに 「気持ちよくないデスゥー・・・ いつものでお願いデスゥー」 「やっぱこれか」 そう言って取り出したのはゴルディオンハンマー! (餅つき用木槌) 「ウォォォ! 光になれぇぇぇぇーー!!」 ぶよ〜ん ばよ〜ん ぼよ〜ん 「デスゥ〜ン キモチイイデスゥ〜♪」 仁糸はダボォマッソォーな体型になった! 〜それからの粋ちゃん3〜 「ご主人様 私もそろそろ仔供を産みたいデスゥ♪」 「駄目」 「デデェ!!」 ブボババババババババババババババババババババババ 床が抜けた それはパンコンというにはあまりにも量が多すぎた 仁井はアパートを追い出された 〜それからの粋ちゃん4〜 「ご主人様 やっぱり仔供を産みたいデスゥ」 「・・・わかった」 「ア、アリガトウデスゥご主人様〜♪」 以前のようにパンコンされたらかなわないしな・・・ 「ただし! 手元に残す仔は1匹だけだ! それ以外はペットショップ行き、それが条件だ」 「デデッ!・・・ わかったデスゥ・・・」 ハイ じゃあコレ 「デス? 何デスかコレは?」 「花粉が付着した丸太〜♪」 その夜キモイ喘ぎ声が一晩中続き仁糸は魘された 〜それからの粋ちゃん5〜 デデデデデデデデデデデデデデデデ♪ デデデデデデデデデデデデデデデデ♪ デデー デデー デデー♪ 粋ちゃんが胎教をしている 何処と無くF1?とかのテーマ曲に似てる気がする なぜかこの胎教はリンガルで訳せない ちょっと生まれてくる仔が心配だ やがて両目が赤になり出産の時を迎えた 急ぎ風呂場へ行き出産の準備を整えた 「ウ、産まれるデスゥ〜!!」 そういうと総排泄肛に仔の顔が覗かせ テッテレッ・・・バシュ! ブチャ! 産声を完全に上げるまでも無く弾丸の如く勢いで出産された仔実装は風呂場の壁のシミとなった 「デデデ・・・デスススsゥゥ!?!?」 その後も止まることなくマシンガン出産は続き その出産時の勢いに耐え切れず仔は皆死んだ 野生の実装さんに仔連れが少ないのはこの所為なのかも知れない・・・ ・・・数えてないがたぶん2〜300匹は産んでたなこれ・・・ ・・・片付けどうしよう 〜中途半端だけど終わり 読んじゃった人ゴメンね〜 実装さんのイメージはお絵かき板のアレの人の感じをイメージ オマケはそこについたレスを参考にしました 書いててなんだけど導入部イラナイ気がするね まぁそれ以前の問題なんだけど ハハハ 「!!・・・やった! ついにやったぞーッ!!」 ここまで来るのに長かった・・・ 今俺の前には繭がある 俺の飼い実装石の粋(すい)ちゃんが華麗に生れ変るための繭が・・・ 『繭』の伝説 それは実装石が愛情を持って育てられたとき 自身を進化させる為に身に纏うもの 繭が孵化したとき其処にいるのは 人間と見紛うばかりの華麗な美少女翠星石だという 俺はその翠星石とラブラブエッチッチしたいがために実装石に愛情を注いだ だがいくら愛情を注いでも実装石の根底は糞蟲 付け上がり人間を見下すその度に 不愉快な緑のお友達を緑血の海に沈めてやった ある時は賢いが身の程をわきまえない糞蟲だった またある時は従順だがウルトラ超絶馬鹿だった(ウンコウマイテチー) またまたある時は賢く素直で計画にぴったりだったが隠れマラ 俺の計画にマラ実装は不要! 即売り払った(意外と高値で売れたよ) 条件に一致する実装石を育てても目的は果たせぬまま大往生されたこともあった・・・ そんなこんなで苦節十年、俺(武色 仁糸)はすっかり魔法使いだよ! だがそれも今終わる この実装石は今までのどの実装石よりも 賢く! 素直で! 美い! 俺はその実装石にコレでもかというほど愛情を注ぎ込んだ そして実装石も俺のその愛情に応えた 伝説は真実となり、俺の目の前には繭が一つ そして今まさに実装石は翠星石と生まれ変わるのだー! 「デッデデレデデェ〜〜〜♪」 「!?」 ・・・何かおかしい・・・ 可憐な翠星石(になる予定)はこんな声で鳴かない 凄い渋い声だ これなんてCV若本? いやな予感がする・・・ でも伝説どおりなら繭となった実装石は翠星石に生れ変るはず きっと照れてわざと変な声を出したんだな そうにきまってる ハハハこやつめ そうこうしてるうちに内側から繭が破られていく そしてついにその姿を現した!! まず繭から覗いたのは太くふっくらとした手・・・! あれ 次に覗いたのはそのすらりと伸び・・・ていない大根脚・・・ そしてあらわになったスリムに引き閉まっ・・・ていないたるんだお腹 「・・・・・・・・・・・・」 「見てみてご主人様 私は美しく生れ変ったデスゥ♪」 ※リンガル自動翻訳です くるくる〜と可憐にその場で周り 「デスゥ♪」 右手を口元において頭を斜めにいつもの決めポーズ♪ でもそんな身の丈2mは超えた実装石に見下ろされそんなことされても可愛くない というかコワイ 「嘘だといってよバァァーーーーーニィィィィィィッッッ!!!」 男の絶叫がこだまする そこそこ可愛かった粋ちゃんは見事にキモコワイ実装さんと成り果てた 「デス♪」 オマケ 〜それからの粋ちゃん〜 「ただいま〜」 「お帰りデスご主人様〜」 粋ちゃんはコミケ帰りの仁糸に駆け寄り抱きつく メキメキバキボキグチョ 「ウボァー」 〜それからの粋ちゃん2〜 「ご主人様〜 おなかぷにぷにして欲しいデスゥ〜」 「コレでいいか」 ぶにぶにぶにぶにぶにぶにぶにぶにぶにぶにぶにぶに 「気持ちよくないデスゥー・・・ いつものでお願いデスゥー」 「やっぱこれか」 そう言って取り出したのはゴルディオンハンマー! (餅つき用木槌) 「ウォォォ! 光になれぇぇぇぇーー!!」 ぶよ〜ん ばよ〜ん ぼよ〜ん 「デスゥ〜ン キモチイイデスゥ〜♪」 仁糸はダボォマッソォーな体型になった! 〜それからの粋ちゃん3〜 「ご主人様 私もそろそろ仔供を産みたいデスゥ♪」 「駄目」 「デデェ!!」 ブボババババババババババババババババババババババ 床が抜けた それはパンコンというにはあまりにも量が多すぎた 仁井はアパートを追い出された 〜それからの粋ちゃん4〜 「ご主人様 やっぱり仔供を産みたいデスゥ」 「・・・わかった」 「ア、アリガトウデスゥご主人様〜♪」 以前のようにパンコンされたらかなわないしな・・・ 「ただし! 手元に残す仔は1匹だけだ! それ以外はペットショップ行き、それが条件だ」 「デデッ!・・・ わかったデスゥ・・・」 ハイ じゃあコレ 「デス? 何デスかコレは?」 「花粉が付着した丸太〜♪」 その夜キモイ喘ぎ声が一晩中続き仁糸は魘された 〜それからの粋ちゃん5〜 デデデデデデデデデデデデデデデデ♪ デデデデデデデデデデデデデデデデ♪ デデー デデー デデー♪ 粋ちゃんが胎教をしている 何処と無くF1?とかのテーマ曲に似てる気がする なぜかこの胎教はリンガルで訳せない ちょっと生まれてくる仔が心配だ やがて両目が赤になり出産の時を迎えた 急ぎ風呂場へ行き出産の準備を整えた 「ウ、産まれるデスゥ〜!!」 そういうと総排泄肛に仔の顔が覗かせ テッテレッ・・・バシュ! ブチャ! 産声を完全に上げるまでも無く弾丸の如く勢いで出産された仔実装は風呂場の壁のシミとなった 「デデデ・・・デスススsゥゥ!?!?」 その後も止まることなくマシンガン出産は続き その出産時の勢いに耐え切れず仔は皆死んだ 野生の実装さんに仔連れが少ないのはこの所為なのかも知れない・・・ ・・・数えてないがたぶん2〜300匹は産んでたなこれ・・・ ・・・片付けどうしよう 〜中途半端だけど終わり 読んじゃった人ゴメンね〜 実装さんのイメージはお絵かき板のアレの人の感じをイメージ オマケはそこについたレスを参考にしました 書いててなんだけど導入部イラナイ気がするね まぁそれ以前の問題なんだけど ハハハ
2021/10:塩保消滅によりスクが見れなくなりましたので当保管庫の保存したキャッシュを表示します
