上記の通り虐待用に作られた存在でない為か、白保では年々登場する機会を減らしていった。
また実装石関連のコミュニティがこの16年の間、虐待系のみしか存続しなかった為ほぼ消えた存在と化しつつある。
マラ実装や実超石、初期型、獣実装等と同様、時間の中で「持て余されてしまった」存在。
挙げ句の果てには言及されたかと思いきや単なる実装石のコスプレをした変態である実装おじさんがその正体なのではないかと語るスクもあり、もはや実装石であることさえ剥奪される始末。
人間とのハーフの設定が失われつつある黒髪同様、設定単位で虐待を受けているのかもしれない。
|