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木の枝で真っ赤に焼けたガラクタを取り除くとその下から現れたのは蒸し焼きになった実装石のおびただしい死体の山でした 「デェェェ!し、死んでるデスゥ~!アツアツで死んでるデスゥ~」 「たくさんの蒸し焼きてちぃ~♪これは食べきれないてちぃ~♪」 ルチアが仔実装の蒸し焼きを取ろうと、手を伸ばしたとき 突然実装石の死体の山がもそもそと動きました 「デヒャー!死体が動いてるデス!ゾンビデスゥ!」 「て?この蒸し焼き、活きが良いてちぃ!」 「デェェッス!熱いデス、死ぬデス!ここはどこデス?」 死体の中から丸々と太った裸実装石が出てきました どうやらこいつは唯一の生存者のようです 仲間の死体がクッションになって偽石が砕けなかったため生き延びたのでしょう 「これはまた丸々とした美味しそうな実装石てち、 この蒸し焼きもいい感じに仕上がってて美味しいてち、 でも、こんなに沢山の実装石、私一人じゃ食べきれないてち ママと村のみんなを呼んでくるてち~♪」 「・・・なんで空から降ってきたのかは知らないデス 何者なのかも知らないデス・・が、 これでワタシの仔の命もしばらくは大丈夫そうデスゥ~、感謝するデス」 「ここはチキュウデス?コンペイトゥはどこデス? おいバカチビニンゲン、何処に行くデス、国宝級のワタシをオマエの貧相な家に案内するデス、つれて帰ってもてなすことを許可するデス」
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