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予想外の糞の噴出により、カプセルはどんどん減速しています。このままでは今度は大気圏に突入する角度が深すぎてカプセルは燃え尽きてしまうでしょう 正月は、カプセル内の実装石にこれ以上糞を出さないようにお願いしてみました 「デギャァァァァ!デジャァァァァ!」 (何言ってるデス、早く糞の始末をするデス バカチビニンゲンは本当に役立たずデス) 「テェェェ!テチューテチューン」 (こんな糞壷に押し込めやがって謝罪と賠償を要求するテチーッ!) 「レチーッ!レヂィィィィィ!」 (ニンゲン!、高貴なワタシの糞を始末する許可を与えるレチーッ!) 「レフ♪レフレフフーーン♪」 (ウンコ出たレフ♪沢山出たレフーン♪) ・・・・やっぱり無駄なようでした そして、正月と実装石を乗せたカプセルは急角度で大気圏に突入していきました カプセルは大気に触れ砕け散りそうに振動しはじめました そして断熱圧縮により真っ赤に燃え始めます カプセル内の温度はどんどん上昇しはじめました 「デガッガガギュゲギキィィィィィ!」「テチュェェェ!」「レベァァァァァ」 衝撃と熱のストレスから逃れようと、実装石達はさらに糞を出し続けるのでした
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