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足りない減速を補うためにはカプセルから何かを投げ出さなくてはなりません 減速用ロケットは燃焼ガスを放出することで加速を得ますが、残念ながら既に燃料はからっぽです そこで正月はカプセル内から空気を放出することでカプセルを減速させる方法を思いつきました 計算上十分な減速ができそうです。 カプセル内の気圧は一時的に低くなりますが、そう長い時間ではありませんから実装石が死ぬこともないでしょう。 正月はカプセルを軽くするため、燃焼の終わった減速用ロケットやその他の要らない装置をカプセルから外し 実装が吸い出されないように小さめの空気放出バルブを開きました ところが、 「テッテレー」 「レフゥゥゥ」 「ココがチキュウテチュ?」 バルブからは空気ではなく高圧の糞がものすごい勢いで吹き出してきました どさくさに紛れて、仔を産み落とした実装石もいたようで蛆や親指も一緒に 放出されていきます しかも、気体以外のものが通ったせいでバルブが壊れ、閉じられなくなって しまったのです このままではカプセルは糞の続く限り減速を続けてしまいます・・・
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