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それから時は流れてコベニもすっかり成長し成体実装紅になった。 今ではアスカ達と一緒に「掃除」に参加している、会ってからアスカの事を「オネエサマ」と呼んで慕うほど仲が良くなり 「掃除」の時は常にコンビを組んでいる。 今回の会場は家の隣の雑木林。 髪は肩の辺りまで伸びてはいるがツーテールを作れるほどではない、髪の代わりに振り回してるのは・・・ 「デ・・・デヒィ!」 ヒュッと風を切る音がして実装石の両腕が飛んだ 「オマエみたいな糞蟲は他の実装石だけでなく・・・ワタクシ達にも迷惑をかけてるナノダワ!」 「デギャァァァァァァッ!・・・ハヒッ!?」 コベニが軽くジャンプし空中でブォンブォンと音を立てて何度も回転すると実装石が輪切りになった。 コベニが髪の代わりに振り回してるのは薙刀、着物と見た目の相性も良いというので会の人が作ってくれたのだ。 長い物を振り回す感覚がいいのか気に入ってずっと使っている。
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