「デスアアアッ！ 夫よ！ ワタシミドリデスっ！ 妻を知らないデスウ！？！」

「何言ってるの？私の妻は今妊娠して家でリラックスしているのに」

「デギャアアアア！？！」


私は私の指の結婚指輪を見せた。虫は口に泡を噛んで発光した。


「本妻を捨てて何をしていたデシャアアッ！ 愛人と寝てるなんて！ すぐにワタシの目の前に引っ張って連れてくるデス！ お腹を割って中の物を噛んでくれるデス！ ！


私の妻を馬鹿にするのを我慢できず、総排泄口に包丁を打ち込んだ。胃石強化処理する前だから気をつけなければならないが、本当に人を熱くさせる才能がある奴だった。


「デフ…デヒュフ…わ…ワタシの大事な…まだ初夜も経てないデス…モルディブに行かなければならないデス…夫の巨大なマラを入れなければならないのに…」

糞蟲の目の前で妻と撮った新婚写真をゆっくり見せてくれた。狂ったように暴れたので奴の手足を台に固定してもう一度一枚一枚の説明を添えて見せてくれたら無理してモルディブに新婚旅行に行った後悔は無い。


「ワタシのセレブな新婚旅行がこれ！ セレブ初夜イイイイ！デギャアアアアアア！」

「君は一生ここにいるのに果たしてできるのか？ 託児で育ててくれた主人を集め、そんな君を最後まで信じて守ってくれたヘジンがまで裏切った… ?!」

「デヒイイイイジャン!!」


奴の体に釘を刺して入れた。

ちょっと状況判断になるが汚れた体をを釘でこね回す。

そして、できるだけ可哀想な表情を作り出し、卑猥に泣く。







「パパ！ ワタシパパが今まで育てたミドリであるデス！ ワタシママも失って死ぬために這い込んだ袋でパパを初めて見たらすぐにパパだけのために生きることで気になっていたデス！ 

ワタシと公園を一緒に歩く時パパを胸見た恐ろしい糞蟲もただパパのために凝ったデス！ ..デバッ!!!!」

「ファック！寄生虫なんじゃないの？オマエトは別で生きていくから君と僕とは何の関係もない！！」

「あああああ！ ワタシの可愛くてセレブな人生を生きるはずなんデスゥ！！」

「慰石処理をすべて行った。もう始まってもいい」

「はい……師父！」


市内の郊外、それも路地の奥深くに位置する中国の家「鉄雄斑」では、夜ごとに正体を知らない「オロロン」という叫び声が聞こえてくるという。

人々が叫び声に逮捕し始める頃、鉄雄斑では生まれた自室長で調理した「小籠包実装」として売り始めた…

食用で許可されてからしばらく拒否感があった人々もその特有の香ばしさと香味に反して大きな人気を享受するようになった。



今日も鉄雄斑はゲストのためにドアを開けている。